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体験談(約 5 分で読了)

恥ずかしいけど、寝取られた後に彼氏と上書きえっちした

投稿:2026-07-27 14:56:56

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ゆり◆QYE0BXk
最初の話

初めまして、ゆりと申します。初めて体験談を投稿します。現在JD1、身長は152cmのスリーサイズは「78/63/87」です。Bカップなので胸は大きくないです…ごめんなさい。私は自分のえっちな姿を誰かに見せたい、見られたい、といった露出性癖があります。見せている男の人が嬉しそうだっ…

前回の話

お久しぶりです、ゆりですタイトルにもありますが、彼氏ができました。これまでの体験談にも出てきた純です。少し長くなるかもしれませんが、今回は純に告白されたところから純のために1度寝取られるまでの話を書きたいと思います。(えっちなシーンは寝取られがメインです、かなり後半になります…

こんにちは、ゆりです

まずごめんなさい、前回の話が文字化けしていて読みにくかったと思います。

修正しましたのでまたお楽しみください。

それと、興奮するNTRシチュエーションとかあればコメントいただきたいです。

純が了承すれば、できそうなものを実行したいと思います。

今回は前回最後に書いたように、ハプバーでNTRされた後に純と上書きえっちした話になります。

私は余韻でぐったりしながらも、純の方を見つめて微笑んだ。

「(純、私寝取られちゃった...)」

「(どう?興奮した?♡)」

ゆうきさんがおちんちんを抜き、ゴムを外した。

「はぁ...はぁ...」

「ゆりちゃん、すごい気持ちよかったよ」

私はゆうきさんに視線を移した

「はい、私もすごく気持ちよかったです♡」

ゆうきさんは私にキスをしてから離れ、純の横に座った。

「どうでしたか?」

「すごく...興奮しました」

「それはよかった、また機会があればお願いしますね」

「一緒に部屋出ますか?」

ゆうきさんは私たち二人に聞いた。

「いえ、二人にしてもらってもいいですか」

「わかりました、ごゆっくりどうぞ」

そう言ってゆうきさんは部屋から出ていった。

部屋の中に重い沈黙が落ちた。

純の手の動きは止まっているが、おちんちんはまだガチガチに勃起していた。

視線も少しうなだれていてそのまま動かない。

私はベッドからゆっくり立ち上がり、ソファに向かった。

歩くたびに太ももを愛液が伝い、淫らな余韻を感じさせる

純の隣に腰を下ろした

「...純」

小さく名前を呼んだがすぐに返事はなかった

私はそっと純の顔を両手で包み込み、こちらに向けさせた。

悔しいような悲しいような、悲壮感を感じさせる、しかし確かな興奮の表情をしていた

「見てたよね...全部///」

囁くように言うと純の息が一瞬止まった。

私はそのまま微笑み、ゆっくりと顔を近づけて甘いキスをした。

「ん♡...ちゅ♡」

舌を入れると純もそれに応えてくれて、淫らな音を立て始めた

ねっとりとして愛を確かめ合うようなキス。

「レロ♡...チュッ♡...レロレロ♡...んっ♡」

「はぁ♡...はぁ♡...」

キスをしながら右手で純の熱く硬くなったおちんちんに触れた。

びくんっ!と大きく跳ねる反応に胸の奥がきゅんとした

ゆっくり顔を離し、お互いの目を見る

「...こんなにかたくしてる///」

「どうだった?♡」

「すごかった、ゆりがすごいエロい声で喘いでて...」

「こんなにガチガチにしてるもんね♡」

「私が犯されてるとこ見てこんなにしちゃったんだよね...」

「かわいい...♡」

純のおちんちんが愛おしく思え、ゆっくりと右手でシコシコと扱き始めた。

「あ、まだかたくなる♡」

「このまま一回出しちゃおっか♡」

扱いてあげながら、小悪魔のように耳元で囁いてあげる。

「きもちいい?♡」

「うん、きもちいい...」

「(純、こんなにかたくしちゃって...)」

「ふふっ♡...」

「私、彼氏じゃない男の人に汚されちゃった...♡」

「ゆうきさんのおちんちん、気持ちよかったなぁ♡」

言葉にすればするほど、純に伝えれば伝えるほど自分の興奮も高まるのがわかりました

「まだおまんこが疼いちゃってる♡」

私はもう片方の手で自分の股に触れた。

「んっ♡...あんっ♡」

「純じゃない人のおちんちんがこの中めちゃくちゃにしたんだよ♡」

「う...あっ...」

耳元で囁くたびにおちんちんが「ビクンッ、ビクンッ」と反応するのがとてもかわいかったです。

「(淫乱な私の姿を見て、こんなに興奮してくれてる///)」

「ゆうきさん、えっち上手かったなぁ♡」

「もう一回してもよかったかも♡」

「だめ、ゆり...イキそう...」

「いいよ、イって♡...出して♡」

「純が射精してるとこ、見せて♡」

手の動きを少しだけ速くしてあげました。

「だめ、やばい...」

「ゆり...イクっ!!」

「どぴゅっ!びゅる、びゅるるるるる」

「あっ♡...あんっ♡」

すごい量の精子がおちんちんから放出される

射精が終わるまで優しく手コキを続けてあげました

「あー、出ちゃった♡」

「はぁ...はぁ...はぁ...」

「いっぱい出たね♡」

「キス、して♡」

息が上がりながらも、求めに応じてくれる純

「ん♡...ちゅ♡」

キスをしている内に射精して少し経ちましたが、おちんちんが萎えていないことに気付きました。

「まだおっきいままだね?♡」

「うん、全然まだ痛いぐらいに勃起してる」

「そんなに興奮したんだw///」

「うん、やばいかも...」

「ねえ、このままえっちしたい」

「うん、いいよ♡」

「ベッドいこ♡」

立ち上がり、純をベッドに誘う

ベッドに正常位の格好で寝転がり、前に純が来ました。

「ねえもうそのまま挿れて///、早く欲しいの///」

私は足を広げ、純を待ちました。

純は生のまま私の入り口にあてがいました。

純が腰を前に出すと、既に十分に潤ったおまんこにぬるっと入りました。

「はあんっ♡...きたぁ♡」

「あ♡すごい♡...さっきと全然違う♡」

「さっきまで違うおちんちんがそこに入ってたんだよ♡」

「どう?♡興奮する?♡」

「やばい、めっちゃ興奮する」

そう言って純は私のおまんこを突き始めました

「俺の...彼女なのに...」

「あん♡、あん♡...そうだよ♡...私は純の彼女だよ♡」

「はぁ♡...あんっ♡...」

「純のおちんちん、気持ちいいよ♡♡」

優しさなんてなく、獣のように激しく腰を打ち付ける純

「はぁ...!はぁ...!はぁ...!」

「あん♡...あん♡...あん♡...」

「純...だめ!♡...激し!♡」

「(純、こんな必死になって腰を振ってる♡)」

「(そんなに興奮したのかな///必死すぎてかわいい♡)」

「ゆり!ゆり...!」

「おまんこ♡....だめ♡...イっちゃう♡♡」

「ああああああああああああん♡♡♡♡♡」

全身が激しく痙攣した。

私がイっても純は動きを止めなかった

「だめ!♡...だめ!!♡♡」

「イクっ!!♡、またイクっ!!!!♡♡♡♡」

「イっっっくぅぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡」

痙攣が止まらない、頭は真っ白で目がチカチカする

でも気持ち良いという感覚ははっきりとわかる

「やばい...イク!!」

「パァン!!」

最後の一突きを、大きく奥までねじ込むように突かれる

「んあああああん♡♡♡♡」

「ビクンビクンビクン、ビクンッ」

私の中で純が暴れているのがわかる

腰が浮き、快楽に悶える

数秒後、純の射精も落ち着き、私も絶頂から解放された。

「はぁ...はぁ...はぁ...」

「はぁ...はぁ...はぁ...」

おちんちんを抜き、私の隣に横になる純

私は動けず、おまんこから精子が漏れる感覚だけ感じていた

お互いそのまましばらく動けなかった

純がこちらに近付いてくる

私は顔を上げ、純とキスをした

「ちゅ♡...ん♡...はぁ♡...はぁ♡」

「純、すごかったね♡♡」

まだ軽く息が切れていた

「やばかった、すごい気持ちよかった...」

「私も♡」

「またしたいかも♡」

「うん、俺もまたお願いしたい」

「私のおまんこ、また他の人に使わせてもいい?///」

「いいよ」

「ありがとう、ゆり」

「よかった♡」

「またしようね♡」

そう言ってキスをし、シャワールームに向かった。

ハプバーはこの後すぐに出たので今回はここまでにします

読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
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文章が上手
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    「恥ずかしいけど」シリーズ、楽しみにしています!でも、、、あんまり恥ずかしそうじゃなくなりましたね。ゆりさんが本当に恥ずかしいと思うことを勇気をもってやって報告してください!!本当のことと伝わってくる投稿は少ないので、文章のうまさより真実味希望です

    0

    2026-07-28 19:02:19

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    NTR悪くはないけどリアリティが低いかな。ハード寄りより露出の解像度高めを希望

    0

    2026-07-28 08:01:15

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