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体験談(約 6 分で読了)

恥ずかしいけど、直接男の子に露出して舐めてもあげた

投稿:2026-04-28 13:17:16

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ゆり◆EnFSOHg
前回の話

初めまして、ゆりと申します。初めて体験談を投稿します。現在JD1、身長は152cmのスリーサイズは「78/63/87」です。Bカップなので胸は大きくないです…ごめんなさい。私は自分のえっちな姿を誰かに見せたい、見られたい、といった露出性癖があります。見せている男の人が嬉しそうだっ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

こんにちは、ゆりです。

前作にコメントしてくれた方ありがとうございます、嬉しかったです。

否定的な意見も出るかと思ったのですが、興奮してくれたり、見たいと言ってくれたりで少し元気が出ました。

私にしてほしい露出シチュエーションの案などがあればコメントしてくれるとありがたいです。

私も興奮できて、実行できそうなものであればやってみたいと思います。

今回は男の子に直接露出して、フェラまでしてあげた時の話を書こうと思います。

この前の春休みの時期の話なので、結構最近の話になります。

春休み中は暇な時間も多くなり、余計に露出欲が高まっていました。

私はショタコン気質があるので、露出するなら年下の男の子の方が興奮します。

春休みは学生が出かけがちになるので、この時期に中学生ぐらいの男の子に露出しようと決めました。

考えるだけでムラムラして準備中にパンツが濡れてきていました。

服装は胸元が大きめに開いたニットのトップスとちょっとひらひらした膝上丈のミニスカートにニーハイソックスにしました。

清楚感を出したいと思って下着はレースで白の上下にしました。

着替えを終えたら早速ショッピングモールに出かけました。

やはりいつも行くときより学生が多く、早速露出する男の子を探し始めました。

まずはゲームセンターに行きました。

一緒にプリクラの中に入れば露出しやすいと思ったからです。

ゲームセンター内をぐるっと1周回ってみたところ、好みの男の子が2人ほどいました。

一人でUFOキャッチャーを見ている男の子が一人、友達と二人で一緒にメダルゲームをしている男の子が一人。

2人組のもう片方はあまり好みではなかったので、一人でUFOキャッチャーを見ている方に露出しようかなと決めました。

見ている景品も美少女フィギュアが多く、都合がよさそうでした。

おそらく中学生ぐらいだったのですが最近の中学生はもうえっちな知識いっぱいですよね。

ゆっくり男の子に近づいていき、声を掛けました。

「ねえ君、これ欲しいの?」

「え、あ...いや、別に」

さすがに警戒されているような態度でした。

なので距離を詰めたくてちょっとからかってあげました。

「この女の子、パンツ見えそうだねw」

「パンツ見たいの?w」

「は?...ち、違うし!」

図星を突かれたように焦った感じで否定してきました。

長々と話す必要もないと思ったので早速少年に提案を出しました。

「じゃあお姉さんのパンツだったら、見たい?///」

「え...?それって...え?」

状況がわかっていなさそうだったので、もう一度ゆっくり聞きました。

「お姉さんのパンツだったら見せてあげるけど、どう?」

「え...パンツ?ほんとに...?」

「お姉さんのパンツ、見たい?///」

「え、ほんとに?パンツ見せてくれるの?」

男の子に期待の色が出てきました。

「いいよ、パンツ見せてあげる///」

「あっち行こっか」

少年の手を引いてあげてプリクラの方に誘導しました。

私もちょっと緊張していたので、移動中にいくつか話をしました。

「彼女とかいるの?」

「ううん、いない。いたことない。」

「そっか。じゃあ女の子のパンツは見たことない?」

「うん、見たことない。」

「じゃあお姉さんのパンツが初めてだね///」

「う...うん...」

そうこうしているうちにプリクラコーナーに到着しました。

手前の方だと人の出入りも激しいので、奥の方のプリクラ機に一緒に入りました。

「これで誰にも見られないね」

「ほんとにパンツ見せてくれるの?」

「うん、いいよ///」

「ちゃんと'パンツ見せてください'ってお願いしてみて♡」

「パンツ、見せてください」

少年は興奮したように、鼻息が少し荒くなっていました。

もうこの時点で絶対パンツにシミができているぐらい濡れていました。

スカートの裾を両手でつまんで、ゆっくりと上げていきました。

私も「はぁ...はぁ...」となるぐらい興奮してきていました。

スカートが完全上がり、少年にパンツをすべて晒してしまっています。

少年は無言で私のパンツを凝視していました。

ズボンがゆっくり膨らんでいくのが見えました。

「(私のパンツで勃起してくれてる///)」

「(興奮しちゃう///)」

じんわりとパンツの濡れが広がる感じがありました。

「初めてのパンツ。どう?///」

「え...っと...うん、すごい...」

「このパンツの中も見たい?///」

「え、い、いいの?」

「いいよ♡」

「私今スカート持ってて脱げないから、脱がせてくれる?///」

「うん、ありがとう...」

興奮で頭がクラクラしてきて、脱がせてもらいたくなりました。

少年はゆっくり私のパンツに手を伸ばしてきます。

パンツに手をかけられ、下ろされていきます。

だんだんと私の秘部が露わになってきました。

少年もかなり興奮しているようで、吐息がおまんこあたりにかかっているのを感じます。

パンツが完全に脱がされ、少年は右手に持ったベトベトになった私のパンツとおまんこを交互の見ていました。

ズボンは完全にテントを張っていて、痛いぐらいに勃起してそうでした。

「こっちも初めて見る?///」

「うん、初めて...」

「ふふっ///いいよ、こっちもいっぱい見て♡」

本当に太ももに愛液が垂れるんじゃないかと思うぐらい興奮していました。

少年の勃起を見て、慰めてあげたいと思いました。

「君も興奮してるね///」

「おちんちん、おっきくなってるよ♡」

「あ、あの、えっとその...」

「ごめんなさい」

「あはは、いいのよ♡」

「お姉さんが、出してあげようか?♡」と提案しました。

「え、出すって...」

「お姉さんがに任せて♡」

座って撮影できるタイプだったので、少年を座らせてあげました。

「腰、ちょっとあげれる?」

少年の前に跪いて、ズボンとパンツを脱がしてあげました。

パンツを脱がした時、硬く勃起したおちんちんが「ぴょん」と目の前に出てきました。

「あっ♡ふふっ、かわいい♡」

「じゃあお姉さんがシコシコしてあげるね///」

そう言っておちんちんを握ってあげて、ゆっくり動かし始めました。

「あっ...すごい...きもちいい...」

「きもちいい?よかった♡」

扱いているうちに、先っぽから我慢汁があふれ出してきました。

「おちんちん、濡れてきたよ♡」

頭がクラクラしてたせいか、とてもおいしそうに感じて...

そこまでするつもりはなかったのですが、そのまま咥えてあげました。

「ん...ちゅ♡」

「え...おねえさん...あっ」

「ちゅ...れろれろ...ちゅぱ」

「ん...はぁ...おいしい♡」

「はぁ...じゅるっ...」

「じゅぽ、じゅぽ...れろ...」

「おねえさん、それ...だめ...」

大きいというわけではなかったですが、硬くてたくましかったです。

大きくないので奥まで咥えられるのもよかったです。

「ちゅる...じゅぽ...」

ディープスロートで少年の精子を搾り取るようにフェラしてあげました。

「じゅぽっじゅぽっじゅぽっ」

「んっ...ぐっぽ、ぐっぽ」

「あ、おねえさん、だめ...いきそう」

「ん♡...いいよ、全部お姉さんのお口にだして♡」

「じゅるる...じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!」

「ああぁ、だめ.....イク!!」

「どぴゅっ...びゅるるる...びゅるる」

「んっ!?んぐっ……!んんっ!....んん♡」

「んん...んふ♡」

射精が終わるまで咥えたまま待ってあげました。

おちんちんのびくびくが終わった後、強めにバキュームしてあげて

尿道に残っている精子まで搾り取ってあげました。

「んんんんん♡...んっ♡」

「あっ...はぁ...はぁ...はぁ...」

「んっ...こくっ、こくっ...ごくんっ.....はぁ」

「んっ...ふぅ....えへ、飲んじゃった♡」

「どうだった?///」

「すごい、気持ちよかった...です」

「よかった♡じゃあ、出ようか」

「あ、はい...」

「それ、記念にあげるね♡」

少年が右手に持ったパンツを指さして言いました。

「え、いいんですか...ありがとうございます!」

嬉しそうにパンツをカバンにしまって、服を整えてプリクラコーナーから出ました。

「じゃあね、このことは誰にも言っちゃだめだからね♡」

「はい、ありがとうございました!」

そのまま私はおまんこびしょぬれのノーパンで帰宅し、何度もオナニーでイっちゃいました///

彼は私を思い出してオカズにしてくれるでしょうか...

今回はここまでです、興奮してくれたら嬉しいです。

この話の続き

こんにちは、ゆりです。今回は私が露出に目覚めたキッカケを書いていこうと思います。直接的エッチなこともなく、それだけだと物足らない内容になりそうなので、いくつかコメントで頂いた私の初体験についても書きたいと思います。(特別なことはしていないですが)私が露出に目覚めたのは小学校6年生の時でし…

-終わり-
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