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【評価が高め】不思議でエッチなフリーターのお姉さんのお話③(1/2ページ目)
投稿:2026-07-23 19:00:23
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高校生の頃のお話です。リアル半分、創作半分くらいの割合です。短くてすみません。高校3年の7月頃。だいたい20年ほど前。私は土曜日の昼下がりに地元の田舎道を自転車で走っていた。大学受験の足音が聞こえてくるようになり、何と無く家や学校の居心地が悪い時期だった。「暑い……
前回の続きです。アルバイト先で知り合った一回り上のフリーターのお姉さんとのお話。大学1年生の10月ごろ。遠距離恋愛中だった彼女と正式に別れる事になった。遡る事8月。なけなしのお金を持って私は夜行バスで彼女に会う為に東京まで赴いた。彼女の「真由」#コーラルは変わらない笑顔で私を…
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前回の続きです。
フリーターのお姉さんとのエピソードは今回が最後の予定です。
一回り年上のフリーター「隅田さん」とカーセックスをしてから、数ヶ月。
私は大学に、アルバイトにと忙しく過ごしていた。
「なんだかんだ言ってもホテル代は男の子が出さないとね」
隅田さんと次のセックスの条件はラブホテル代を私が払う事だった。
ラブホなど行ったことは無いが、あまり変な場所に連れて行っては、彼女に恥をかかせてしまう。
インターネットで調べたところ、隣町に休憩2万の高級なラブホがあるらしい。
次は隅田さんとそこでセックスをする‼︎
それだけをモチベーションに私はバイトに励んだ。
「えっ?あのホテル高くない?」
ホテルの名前を告げると彼女は驚いていた。
「高いっす…でも、相場が分からなくて…」
「いや、嬉しいけど…私でも一回しか行ったこと無いわ」
隅田さんの反応を見ていると不安になる。
やっぱりこういう所にも経験不足が出てしまうものだ。
「いや、でもせっかくならがっつり満喫してこようよ。私も色々持っていこっと♪」
エッチな話をしている時の隅田さんはいつも楽しそうだ。
30歳を超えると女性も色々あるのかも知れない。
……
12月の頭くらいだったと思う。
シフトが2人とも休みの日に合わせて、私たちはホテルに行くことにした。
イトーヨーカドーの駐車場で待っていると、隅田さんの黒いSUVが駐車場に入ってきた。
「お待たせ♪」
ベージュのスカートに赤いセーターを着た隅田さんが運転席から声をかけてきた。
「僕も今来た所なんで」
本当はテンションが上がりすぎて、30分以上待っていた。
私たちはお互いの連絡先も住所も知らない。
後腐れが無いように、お互い深入りしない。それが、私たちの間のルールだった。
「あー、〇〇くんバイト辞めるんだ」
「まだ、確定じゃないけど、多分。もう少し色んな仕事をしてみたくて」
「それは良い事だよ。私も本当に色んな仕事してきたから」
「え?でも、このスーパー10年くらいいるんですよね?」
「スーパーの時給だけじゃ一人暮らしは厳しいよ。常に何かもう一個仕事してるよ。今もね」
「今は何の仕事してるんですか?」
「ひ・み・つ♪」
そんな話をしているうちにラブホの前についた。
ラブホテルというより、普通のホテルのような建物だ。
隅田さんに促されるまま中に入る。
「休憩ですか?宿泊ですか?」
「えっと…休憩で…」
本気で緊張する。
カッコつけていても初めてなんだから勝手が分からない。
隅田さんは何が入ってるのか分からない大きなバッグを抱えてニヤニヤとこっちをみていた。
「ごゆっくりどうぞ」
長めに3時間の休憩を選びエレベーターに乗り込む。
「なかなか様になってたぞ」
「揶揄わないで下さいよ…」
そうこうしているうちに部屋についた。
部屋に入ると、そこはかなり広い部屋だった。
真ん中に扉があり一部屋はラブホテルらしいネオンの光で照らされた部屋。もう一部屋は高級ホテルのような落ち着いた内装だった。
「噂によると、バブル時代に建てられた普通のホテルの居抜きらしいよ」
バッグをベッドに置きながら、隅田さんが語った。
「普通のラブホってこういう作りじゃ無いの?」
「ベッドが2個もあるホテルなんて私はここしか知らないよ」
そういうと彼女は私の方に近付いてきた。
チュッ
軽くキスをする。
思えば唇が触れ合う感覚も久しく忘れていた気がする。
「さて…シャワー浴びよっかね」
セーターを脱ぎながら彼女が呟いた。
「えと…一緒に…入ったり…します?」
「なんだ、その自信無さそうな言い方(笑)」
「そんな事言ったって…」
「一緒に入ってあげたいけど、私も色々準備があるから、今日は私が先に入るよ」
そう言うと彼女はシャワー室の方に消えて行った。
(準備って何するんだろ…)
彼女に続いて私がシャワーを浴びる。
「お湯張ってあるから、ゆっくり入ってきて。準備があるからね」
そんな事を言われたら是が非でも期待していまう。
前にセックスした時に「とっておき」を用意しておいてくれると言っていたのを忘れてはいなかったからだ。
「隅田さん、もう出ますよ?」
身体を拭いてトランクスと用意されていたバスローブを来た。
隅田さんからの返事は無い。
広い部屋の中を探ると、普通のホテル風の部屋に人の気配があった。
「隅田さん?」
扉を開けると隅田さんがそこに立っていた。
「おっ?来たね」
振り向いた彼女の表情はいつもと変わらない。
問題は服装だ。
黒いハイレグの水着のようなスーツ。シックな蝶ネクタイ。そして特徴的な耳…
「ほら、ウサギさんだぞ(笑)」
「……マジっすか?」
なんと、彼女はバニーガールの格好をしていたのだ。
「ホテルでレンタルしたの?」
「んーん。普通に私物」
「なんで、こんなの持ってんの…」
予想外過ぎて頭がついて来ない。
本物?のバニーガールなど初めて見た。
「若い頃に夜のお店で働いてた事があってね。衣装買取だったんだよ」
バニーガールの隅田さんが近付いてくる。
コツコツとヒールが床を叩く音が響く。
「前に私のおっぱい触りたいって言ってたからさ。胸を強調するからやっぱりこれかなって…」
彼女がバニースーツの胸を下ろした。
ポンッと豊満なEカップが飛び出した。
「あっ…」
「驚いた?私、陥没乳首なんだ」
隅田さんの乳首は沈み込んでおり、バストの大きさに大して平坦だった。
「おっぱい揉んでみて…」
言われるがままにおっぱいを揉む。
(や、柔らけぇ…)
経験した事の無い柔らかさに少し感動してしまった。
そのまま沈み込んだ乳首を人差し指でコリコリと擦る。
「ん…♡」
乳首を何度も刺激するとピクンと隅田さんが震えた。
演技というより思わず身体が反応していうといった反応だ。
「乳首感じるの?」
「ちゃんと開発してあるからね…」
その言葉通り、バストの中に沈み込んだ乳首が少しずつ頭を見せて着た。
思わず乳首にしゃぶりつく。
チュパッ、チュパッ‼︎
「んふぅ…良い感じよ……♡」
隅田さんは素直に感じているようだった。
不意に彼女が何かを手にした。
「それは?」
「ローションだよ。ちょっと待ってて」
彼女はローションをおっぱいの谷間にしっかり塗っているようだ。
「よし!今度はこっちが気持ちよくしてあげるよ」
そう言うと立っている私の前に跪いた。
すでにバスローブを脱いでいた私のトランクスを引き下ろす。
「ふふ…勃起してちょっとだけ皮が剥けてる…可愛い♡」
私のペニスを胸の谷間に挟み込んだ。そして、両手でおっぱいを持つとそのまま私のペニスを刺激してきたのだ。
ぎゅぷッ、キュポンッ
「つッ…」
人生で初めてのパイズリは想像以上の快感だった。
左右の胸を逆方向に動かしながらリズミカルに刺激してくる。
ローションの滑りのせいもあり、密着した胸がスライムのように、ペニスを全方位からしごきあげてくる。
「やばい…これは…」
こんなに気持ちが良いとは思わなかった。
隅田さんのテクの前にすでにペニスの奥から何かが込み上げてくるのを感じた。
パクッ‼︎…「ふぁッ‼︎」
彼女がそのままフェラに移行した。
ペニスの根本を胸で刺激しながら、口腔を使って強くペニスを刺激する。
グポッ、ぬぽっ!
「ん…んッ………んふぅ…」
隅田さんの全力の奉仕は凄まじい快感だ。
「隅田…さん……もう無理…」
ドピュドピュッ‼︎
「んッ‼︎………んふぅ♡」
隅田さんの口腔に礫を放出する。
「………ふぁ…」
慣れた手つきで口の中の精液を処理する彼女。
スーパーでレジ打ちをしている姿からは想像もつかないプロのテクニックを見せつけられた。
「気持ち良かった?」
「半端ねぇっす…マジでびびった」
「それは良かった♪復活したら私も気持ちよくしてね」
彼女はそう言うとヒールを脱いでベッドにダイブした。
そう、これからが本番なのだ。
私はベッドに横たわる彼女に添い寝した。
彼女のつけ耳に手を伸ばす。
バニーの衣装というものを体感してみたくなったのだ。
「なんか、結構しっかりしてますね」
つけ耳は針金が入っているのか、色んな形で固定できた。
蝶ネクタイやカフスも安っぽい感じはしない。
「結構、高いからね。網タイツはやぶれちゃったから、ストッキングはしまむらのだけど」
私がストッキング越しに脚を触っていると彼女がそう言った。
「だから、破ってくれていいよ。バニーの下はノーパンだから」
ノーパン
そう言われれば破るしか無いだろう。
私は彼女のストッキングをつまむと軽く力を込めた。
ビリッっと伝線したストッキングがそのまま破れた。かなり力を込めないと破れず意外と丈夫なんだと感心する。
そのままストッキングを上の方まで破っていく。
アソコ付近のストッキングが避けて素肌が剥き出しになる。
「隅田さん、アソコ触ってもいい?」
「いいよ♪……おいで…」
バニースーツの紐を緩めるとアソコ周辺が少し緩んだ。これなら指も手も入りそうだ。
私はバニースーツの隙間から彼女のアソコに手を突っ込んだ。
「ん……」
ストッキング越しにアソコを触るとすでに濡れている手応えがある。
割れ目を手で探り当てると縁をなぞるように刺激した。
「んん……いいね…隅田先生の講義の内容をちゃんと覚えてるんだね♡」
ストッキング越しにクリトリスを刺激する。
「あっ♡……これ、気持ちいい…」
ザラザラしたストッキング越しの刺激は好評のようだ。
彼女の興奮を証明するかのように割れ目から愛液が溢れた。
クリッ、クリュッ‼︎
「ああん‼︎……気持ちい…♡」
ピクンッ、ピクンッと身体を揺らしながら反応する隅田さん。
バニー姿の隅田さんを犯したい衝動が湧いてくる。
「隅田さん、服着たままエッチしちゃだめ?」
「いいよ…もういつでも大丈夫」
私はベッドの脇に置いたコンドームを手早く装着した。
家で何度も練習したので、ここで手間取る事は無い。
隅田さんはベッドでうつ伏せになり、腰を上げてくれている。
ウサギは後背位で後尾すると聞いたことがある。
隅田ウサギを犯すなら、やっぱりバックだろう。
私はバニースーツを指でずらして、ストッキングに穴を開けた。
そして、パックリと開いた彼女の割れ目にペニスを一気に突き立てた。
ズボッ
「んあっ‼︎」
彼女の奥まで一気にペニスが到達する。
ギュプッ、グポッッ
腰を抱き抱えるようにピストンをする。
お尻につけられた白いウサギの尻尾がお腹に擦れてくすぐったい。
「あ、あ、あッ……んんッ……くぅ……♡」
ピストンのリズムに合わせて、彼女の口から吐息が漏れる。
何とも言えない色気を帯びた喘ぎだ。
「隅田さんの……ナカ……気持ちいいです…」
「私も♡………んぁッ♡」
パンッパンッ!っと乾いた音が響く。
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
隅田さんは魅力的ですが何か幸薄い感じがしますね…新たな出会いに期待します!
毎回コメント励みになります。
隅田さんのモデルになった女性は結構のほほんとしたタイプでしたね。
今はもうアラフィフのはずですけど、どこで何をやってる事やら。
次から雰囲気が変わってしまうので、気に入っていただけるか不安ですが頑張ります‼︎0
返信
2026-07-24 20:35:10
-
1: 名無しさん#InMFUyc [通報] [コメント禁止] [削除]隅田さんは魅力的ですが何か幸薄い感じがしますね…
新たな出会いに期待します!3
返信
2026-07-24 06:00:04
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(2020年05月28日)
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