成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

【名作】隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった①(2/2ページ目)

投稿:2026-07-14 19:50:27

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

垂れ下がった袋までなめまわされ、チンコにたっぷりキスしてから含まれる。

舌が先端をなめこすり、やわらかいリップで敏感な段差をしごかれる。

「あっもうダメっす!イク…出ます!」

やがて、限界まで高まった昂ぶりを抑えきれず、俺は初めての衝撃とともに果てた。

チンコが何度も脈動を繰り返すたびに、快感をともなった熱い塊がほとばしった。

静寂が戻った部屋で俺はぐったりして、荒い呼吸を繰り返す。

「…んっ…ふぅ。ちょっと、どれだけ溜めてたの?多すぎるんだけど」

「え…まさか、優里香さん?」

「飲んであげたよ笑。本当はオプションで別料金なんだけど、後輩サービスにしとくね」

ミスキャンパスの優里香さんが、俺の精子を飲んでしまったことに興奮がおさまらない。

賢者タイムどころではなかった。

発射したなかりのチンコは前以上にみなぎって、おさまる気配もなかった。

優里香さんはそれを見て、驚いたように目を見開いた。

「すごい!さっき出したばかりなのに…こんなのはじめて見た」

彼女は俺の頬を指先でなぞり、耳元に顔を寄せた。

「ねえ、…このまま、本番しちゃう?その代わり私がここで働いてることも、今日起きたことも、死んでも誰にも言わないって、約束できる?」

「…っ、ち、誓います!優里香さんに誓って、誰にも、絶対に言いません!」

俺は必死に、魂を込めて宣言した。

まさか今日、優里香さんで童貞を卒業できるなんて夢にも思ってなかった。

彼女は「よろしい」と小さくうなずくと、潤んだ瞳で俺を見下ろした。

「約束だよ。…じゃあ、拓人のはじめて、私がもらってあげる」

そう言って優里香さんは、俺の上にゆっくりとまたがった。

衰えを知らないように勃起したままのチンコをつかむと、優里香さんの秘所にすりつけられる。

先ッぽが熱い粘膜に包まれたかと思うと、ゆっくりと根元まで飲み込まれていった。

「んっ、あぁっ!…すごい、拓人の、なにこれ、はぁはぁ、熱くて、硬いの…こんなの、はじめて」

優里香さんの顔がとろけると腹筋がビクビクと震えた。

彼女の熱い粘膜に包み込まれたチンコがうねるような動きで締め付けられる。

一度放出していなかったら、絶対に漏らしていたはずのすごい快感。

「これ、気持ちいい!拓人の、おちんちん…こんなのっおかしくなっちゃうっ」

ゆっくりと腰を動かしながら優里香さんが熱い吐息をもらして背筋をのけ反らせた。

今まで経験したことのない、とろけるような圧迫感と快感に全身が震える。

目の前でたゆたうように揺れ動くおっぱいをつかむと、優里香さんの全身に震えが走る。

「あっだめ!気持ちいい…これ、ヤバいって、はぁ、はぁ、もう、とまらないっ」

もはや言葉にならず、優里香さんは熱い吐息を漏らしながらとりつかれたように腰を揺すった。

「あ…気持ちいい、ヤバいっす、優里香さんの中、うねうねして最高に気持ちいいっ」

熱く濡れた膣粘膜にきつく絞られていたチンコが悲鳴を上げる。

「はぁ、はぁ、…っ!あぁ、すごく硬い…拓人の、気持ちいい…ヤバい、奥にとどいちゃう!」

彼女が腰を上下に激しく動かすたびに、その豊かな胸が目の前で大きく揺れる。

結合部からは淫らな水音が響き、無毛の秘割れから出入りするチンコが濡れ光っている。

柔らかい尻が俺の腰に打ち付けられる乾いた音が、静かなホテルの部屋にリズミカルに鳴り響いた。

「優里香さん、優里香さんっ…もうヤバいっす!」

「あ、あぁ…いいよ、好きなときに、イって!」

頬を赤く染め、恍惚とした表情で腰をくねらせて快感を貪る優里香さん。

ミスキャンパスが見せるはずのない、むき出しのメスの顔だった。

普段の冷たい顔とのギャップが、俺の理性を完全に焼き切った。

内側から突き上げてくる熱が、もう戻れないレベルまでふくれ上がる。

「あ、だめ…っ、優里香さん、俺、もう…!」

「いいよ、ぜんぶ出して…私の中で、イっていいよっ!」

彼女が俺の首に腕を回し、強く抱きついてきた。

限界を超えた俺の体は弓なりに強張り、喉の奥から獣のような叫びが漏れる。

「うぅっあぁあぁぁ…イク!!」

その瞬間、熱い粘液が彼女の奥深くへと激しく噴き上がった。

視界が火花を散らすような衝撃。

優里香さんは俺の首筋に顔を埋めたまま、すべてを受け止めるように強く腰を押し付けてきた。

「うっ…イっ…くぅっ!!」

優里香さんの全身が強張って、腹筋がビクビクと震えた。

部屋の中に、二人の荒い呼吸だけが重なり合って響いていた。

そして俺と優里香さんの、誰にも言えない秘密の夜が、静かに更けていった。

優里香さんがなぜデリヘリで働いているのか?

あんなに気になっていたのに、もう俺には考える余裕は残っていなかった。

この話の続き

身なりを整えている間、優里香さんはデリヘル嬢からミスキャンパスの顔に戻っていく。「いい、拓人。今日起きたことはぜんぶ夢。もし誰かに漏らしたら…わかってるよね?」#ピンク優里香さんは手際よく髪をととのえながら、鏡越しに俺を鋭くにらんだ。なぜ、優里香さんはデリヘルなんてやっているのか。実…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:127人
いいね
投票:241人
文章が上手
投票:121人
続編希望
投票:314人
お気に入り
投票:101人
名作
投票:61人
合計 965ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]