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【評価が高め】妻が同窓会に行った夜に、いきなり絶頂を告げる電話がかかって来た。

投稿:2026-07-13 02:54:51

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DanDan◆JQVIRGE

ある日の事だった。

翌日から泊まりの出張の予定だった僕は、妻に明日の晩はいないからと断りを入れた。

「あら、私も明日の夜は同窓会なのよ。10年ちょっとぶりくらいかな」

30代後半の妻なので、最後の同窓会は20代半ばくらいだったのだろう。

すると、突然妻が言い出した。

「元カレも来るんだ。懐かしいなー」

妻は結婚して以来、元カレという言葉を口にしたことは無かった。

よほど浮かれているのだろう。

少し腹が立った僕は、思わず妻に言ってしまった。

「じゃあ久しぶりに、元カレと一晩ゆっくり過ごして来たらいいんじゃない?」

僕は冗談めかして言ったのだが、妻は一瞬、バカなの?といった表情で僕を見た。

結局その夜はそのまま会話が終わってしまった。

出張先では多忙を極め、ビジネスホテルに着いたのはもう日が変わろうかという時刻だった。

僕はビールを一本飲んだあと、夕食も食べずにベッドに転がり込んだのだった。

そしてその電話は、僕が眠っている夜中にかかって来た。

半分寝ぼけていた僕は、着信先も確認せずに慌てて電話に出た。

「んはあーっ、おまんこ気持ちいいっ。ああっ、そんな奥はダメって、イクイクっ。おまんこ逝っちゃうってーっ!」

スマホからは、女性が絶叫する声が聞こえて来た。

イタズラ電話だと認識した僕は、腹が立ってすぐに電話を切ってしまった。

今夜はひどく疲れていて、そんな声を聞いて性欲が湧く状態では無かったのだ。

しかし再び眠りについた僕の頭の中に、ふとさっきの女性の声が蘇った。

そして僕は、眠ろうとする意識の中でボンヤリと考え始めた。

妻の声に似ていなかっただろうか。

ひょっとして、あれは妻だったのではないか。

そういえば、今夜は元カレと会うと言っていたじゃないか。

そんな事を考えながら徐々に意識がハッキリしてくると、僕はいても立ってもいられなくなった。

そしてスマホを取り上げて着信履歴を見た僕は、愕然となった。

画面には妻の名前と電話番号が表示されていたからだ。

もしかするとたったいま、僕の妻は他の男性に抱かれて喘ぎ声を上げ、絶叫していたのではないか。

その想像に取り憑かれて眠れなくなった僕は、思い切って妻に電話してみる事にした。

数回コールがなったが、電話には誰も出なかった。

なんだ、やはり妻はすでに眠っていて、もう少し鳴らしたら、ぶつぶつ怒りながらコールに出るのだろう。

そう思ってホッとした瞬間、呼び出し音が止まった。

そして女性の声がスマホから流れて来た。

「くはああっ、おちんちん大きくてすごいの。アタマが変になる。もっと奥まで強くして。美佳のおまんこめちゃくちゃに突いてえーっ!」

またもやそこで電話は切れてしまった。

声は妻のもののようだったが、いまハッキリと僕は、美佳のおまんこ突いて、という言葉を聞いた。

美佳というのは僕の妻の名前だ。

そこで僕は確信した。

つまりいま僕の妻は、他の男性に肉棒を挿入されながらアタマがおかしくなるほどよがり狂っているのだ。

それからしばらくの間、僕は放心して電話する勇気が無かった。

悶々としていると、もう一度スマホが鳴った。

恐る恐る通話ボタンを押すと、また妻の声が聞こえて来た。

「ああっ、ずっと好きだったの。今でもあなたを愛してるから・・ああっ逝きそうなの。またすごいの来るわ」

妻は、僕の知らない元カレを、ずっと愛していたと言った。

ショックで呆然とする中、また妻が絶頂に上り詰めた。

「んああっ、一番奥に突き刺さる。ああっ、お願い一緒に逝って。ああっ逝くっ、いまよっ、いま一緒に・・おおうっ、い、いまっ!」

中途半端なところで電話は終わってしまった。

とても信じられなかったが、事実なのだ。

しかしすっかり興奮した僕は、妻が元カレに寝取られる光景を想像しながら、激しくオナニーをして放出してしまったのだった。

それから電話はかかって来なかった。

夜が明けて朝になり、妻に電話しても返答が無かった。

そしてさらに自宅の電話にもかけてみたが、誰も出なかった。

妻は間違いなく、昨夜は家に帰らなかったのだ。

僕はその日の仕事を終え、ブチ切れながら帰宅した。

「あ、あなた。おかえりなさい」

そう言った妻を無言でいきなり押し倒すと、ショーツを強引に脱がした。

「お、おい美佳・・これは?」

そこにはこれまであった股間の翳りが無く、キレイに剃られて少女のようにされたおまんこがあった。

しかもその周りには、自分の所有物だと言わんばかりのキスマークがたくさん付けられていたのだ。

「あなた、やっぱり昨日の電話に出たのね・・」

妻は諦めたように呟いた。

「ゴメンなさい。電話で聞いた通りです。わたし、昨日元カレに抱かれて・・何度も逝かされて狂いそうになっちゃった」

妻はイタズラをした子供のように、正直に告白した。

それを聞いて、僕の肉棒が固く勃起した。

僕はズボンを脱ぐと、そのまま前戯もせずに妻に挿入した。

ところが妻のおまんこはすでグショグショだった。

しかも、出し入れしてもガバッとして抵抗感が無くなっていた。

「ああっ、あなた。今朝からもずっと興奮が止まらないの。あとから来た元カレの友達たちのモノが・・んああっ、すごく大きくて狂わされちゃったわ」

妻は僕の肉棒を出し入れされながら言った。

何と妻は昨夜、複数の男性に輪姦されていたのだ。

「元カレが電話したら大勢集まって来て・・全員に順番でヤラレたわ。すごく大きなおちんちんが次から次に・・ああっ、太くて固かったの。普段届かないところまで・・ああっ、逝くっ、もっと深くおまんこしてーっ!」

妻がのけ反りながら、激しく絶頂に達した。

とてもこれまでには無かった逝き方だ。

「もっとよっ、もっと強くして。ああっ、これじゃ足らないの。おまんこ埋まらないのよーっ!・・くはあっ、ヒダがめくれる。おまんこ裏返る。犯されて気持ちいいーっ」

妻はいやらしく上下に腰を使い、自分からクリトリスをこすりながら絶叫した。

そしてその姿を見た僕は、呆気なく妻の中に暴発してしまったのだった。

それから僕の標準サイズの肉棒では、もう妻を逝かせる事が出来なくなってしまった。

妻は、定期的に同窓会と言って出かけるようになった。

さすがに朝帰りは無いものの、夜遅くに男と女の匂いをさせながら帰ってくる。

僕はその度に妻を押し倒し、股間を確認していた。

前回は乳首にピアスがあった。

昨晩は、クリトリスもピアスが埋め込まれていた。

どうやらおまんこも大きく広がって来ているようだ。

そしてついに妻は、これまで僕に触らせたことのないアナルを、何と僕の目の前で彼らに開発されることになるのだった。

-終わり-
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