体験談(約 7 分で読了)
初めておじさんにちんぽをシゴかれてイカされた話...④(1/2ページ目)
投稿:2026-07-12 19:39:04
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僕は今までずっと女性とのエッチやエロ動画にしか興味がなかったのですが女装男子の動画や男の娘のエロ動画を見ていたら、男性同士のえっちにも興味を持つようになりました...その日はとてもムラムラしていて、誰かに抜かれたいな、セックスしたいという気持ちになりました。そこであるサイトで近くの場所が…
今回も同じおじさんのお話です。前回車でイカされてから、次の週でした。また再度おじさんに誘われます。「今夜はどう?明日お休みでしょ?」#ブルーその日は金曜日でした。「はい、大丈夫です」「今日はたくさんしゃぶってあげるね」#ブルーおじさんはやる気満々でした...僕は仕…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
以前のお話の続きです。
その後おじさんからまた木曜日の夕方に連絡がきました。
「明日の夜はどう?」
金曜日の夜で空いていたので
「はい、空いているので会えますか?」
気づきました、自分から会いたいと言っていることに…
「土曜日もひまかい?」
「はい、ひまですね」
「そしたら、俺の部屋でお泊りして楽しいことしない?」
「俺の友人と3人でさ…」
その言葉を聞いた時に僕のちんぽは大きくなり始めて、弄られて犯されることを妄想して、責められたくなってしまいました。
「お二人に責められるんですか…?」
「そうだよ」
「乳首もちんぽもお尻も責め続けてあげる」
「ぜひお会いしたいです」
「やる気満々だね」
「そしたら今から言うこと守ってね」
おじさんにお願いされたことは3つでした
1今日はお風呂に入らずに臭いちんぽのままでいること
2オナニーは絶対しないこと
3グレーのパンツを履いてくること
「わかりました…」
正直1つ目と2つ目のお願いは理解できたのですが、3つ目のお願いはよくわかりませんでした。
そしてその夜はお風呂に入らずグレーのパンツを履いてから寝ました。
ものすごくオナニーをしたかったのを覚えています…。
そして金曜日の21時頃だったと思います。
いつもの場所でおじさんと会いました。
そこにはおじさんと同い年くらいの50代の太った男性がいました。
「お、きたきた」
「よろしくお願いします」
「はじめまして、君がかずくん?」
「あ、はい、よろしくお願いします」
「すごいMだって聞いてるよ…」
「毎回すごい感じて、声出しちゃうんだよね」
「変態くんだね…」
「は、はい、すいません…」
「今日もたくさん責めてあげるね」
「よろしくね」
「よろしくお願いします…」
もうちんぽはガチガチでした。
早く触ってほしい、責められたいと思ってました。
(車の中で責めてくれるかな…)
そんなことを思っていましたが、2人とも車のなかでは何もしてきませんでした。
そのまま車に乗ること15分くらいでしょうか?おじさんのお家に着きました。
「ここだよ、準備は出来てるから入って」
「は、はい」
(準備ってなんだろう…)
家に入ったら、色々なものが置いてありました。
以前使った目隠しや手錠、乳首を責める玩具、ローション、ローター、ボールギャグなど様々なエログッズが置いてありました。
「よくこんなに準備したね」
「1日いじめられるから、はりきったよ」
「楽しみだなぁ…」
「どう?興奮してきた?」
「は、はい…すごく興奮してきました」
「もうパンパンだもんね」
「車の時から凄かったもん」
そうすると2人は僕の乳首とちんぽを触ってきました。
1人は後ろから乳首を爪でカリカリ、つまんだり。
もう1人はズボンの上からチンポをさすってきました。
「うわ、すっごい匂い」
「洗ってないから、すごい臭いよ」
「乳首もカッチカチだ」
「触られたくてたまんなかったんだね…」
「ん…ふっ…あ!もっと触ってくだ…さい」
乳首とちんぽの3点責めで気持ち良すぎて膝と腰がガクガクしてしまいました。
「あーあ、ほらしっかり立って」
「腰がガクガクしてるよ」
「すごい敏感だね笑」
お尻も揉まれて、乳首も責められてもう頭は真っ白でした
「あ!!ふぅ…ふぅ…キモチい」
「ほら、ズボン下ろすよ」
ズボンを下ろされると、我慢汁でべちゃべちゃのパンツを見られました
「あーあ、こんなにシミを作って」
「お漏らしでもしたかとおもったよ」
「は、恥ずかしい…」
「うわぁ凄い匂いだよ、キンタマもパンパンだ」
「そろそろベッドに行こうか」
「そうだね」
そのままベッドまで歩いて、二人のおじさんに責められ続けました。
「まずは手錠をつけようか」
「そうだね、そっちの方が興奮するでしょ?」
「は、はい…」
「ほんと変態だね」
服とパンツを脱がされて、両手首に手錠をかけられました。
「うわ、このパンツすごいよ…」
僕にマジマジと見せてきました。
大きなシミができたパンツを見て、おじさんも興奮してきたようでした。
「においもくっさいし、最高だよ。」
「うぅ、きもちよかったので…」
「ふーん、じゃあもっと乳首触ってあげるね」
カリカリカリカリカリカリコリコリコリ
「あ!!ん!!…や!ふっ………」
「女の子みたいな声出すんだね」
「そうなんだよ、いじめがいあるでしょ」
「うん、ほらどう?」
カリカリカリカリカリカリカリカリ
コリコリコリコリコリコリコリコリ
「ま、まってください…キモチイイ………」
ビクッビクッ
「もうビクビクしてるね、すごいよ」
「今度はもっとちんぽも責めてあげよう」
「はぁ…はぁ…え…」
「そうだね」
「そしたら前みたいにM時開脚しようか」
後ろから乳首を責められて、前からはおじさんからちんぽを責められるような体勢になりました。
「沢山責めてあげるね」
「おちんぽも乳首も一緒にね」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
「あ!………うぅ…あ!」
カリカリカリカリカリカリカリカリ
もう乳首とちんぽを責められてイきそうになってしまいました。
「や、やばいです……!い、イきそう!!」
「はやいなぁ……」
シコシコシコシコシコシコ
「それだけ気持ちいいんだよね?」
カリカリカリカリコリコリコリ
「は…はい…キモチイイです…」
キンタマもサワサワサワサワ
シコシコシコシコシコシコシコシコ
カリカリコリコリカリカリコリコリ
「あ!やばい………イク!!イク!!!!」
そしたら2人ともピタリと手を止めてしまいました
「え……はぁ…はぁ……はぁ」
「いつも寸止めしてるでしょ?」
「ほら、もっと我慢してね」
「え……そんな……」
「いい顔するなぁ、もっといじめてあげるね」
「今度は俺らのちんぽしゃぶってもらおうか」
「え……?」
「この前美味しそうに咥えてたでしょ?」
「大丈夫、その間もかずくんのこと責めてあげるからね」
「わ、わかりました……」
今度は手錠を外されて、四つん這いの格好をさせられました。
「そしたらまずおれのからしゃぶってもらおうかな」
「は、はい……わかりました……」
おじさんの勃起したちんぽが目の前に広がり、匂いでまた興奮してきました。
「いいなぁ、次は僕もしゃぶってね」
「その間お尻責めてあげる」
「まだアナルは未開発だから、優しくね?」
「わかったよ、周り触ってあげるね」
優しくお尻の穴の周りを触られて反応してしまいます
ビクビクッ
ビクッ……ビクビク
「すごい反応だね」
「ほら、俺のちんぽも咥えて」
ジュルルジュボジュボジュボズルルル
クポッジュボジュボジュボジュボ
「すごい音…」
「あぁキモチイイよ」
「ほら、もっとしゃぶって」
「あ……は、ふぁい」
ジュボジュボジュボジュボ
ジュボジュボジュボジュボ
「はぁ……はぁ………ん……あぁ…」
ペロペロペロペロ
ペロペロペロペロ
頭が真っ白になって咥えていました。
その間も僕の乳首とちんぽとさらにはお尻をおじさんたちはイカないくらいに責め続けました。
「いやぁ……いい…キモチイイよ」
「そろそろ僕のも……」
「そうだね、変わろうか」
「はぁ……はぁ……ん……ふぅ…ふぅ」
今度はまた人が変わってちんぽをしゃぶるのですが、また他の人のは違う匂いと味がしました。
ジュルジュルジュルジュル
ペロペロペロペロペロペロ
「う…はぁ…はぁ…あ!!ん…」
「あ、すごいきもちいいよ」
「もっとしゃぶって!!」
「すごいぞ、君のちんぽも大きくなってるよ…」
シコシコシコシコシコシコ
カリカリカリカリカリカリ
「う…うぅ…あ……キモチイイ……」
ジュボジュボジュボジュボ
ジュルルジュルル
ちんぽをしゃぶって、自分のちんぽも責められてもうイキたくてしょうがなかったです……
「い……イカせてください……」
「うーん、どうする?」
「まだ時間はたっぷりあるし、イカせてあげよう」
「そうだね、1回目はこれくらいで…」
この会話を聞いて、まだまだ終わらない事を悟りました。そしてまた興奮してきてしまいました。
また体勢を変えて、一人のおじさんによっかかりながらもう1人のおじさんに前からちんぽを責められました。
「ほら、たくさん出すんだよ?」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
クリクリクリクリクリクリクリクリ
「ん……!!あ……!」
「ほら、乳首も耳も攻めてあげるよ」
カリカリカリカリカリカリカリ
カリカリカリカリカリカリカリ
「く………うぅ……あ!!あぁ……」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
カリカリカリカリカリカリカリカリ
「ほら、イケ、いっぱい出せ」
「う……あ……イ、イク!!!」
「あ!いっぱい出して!!」
「ほら!!イッていいよ!!イケ!」
「ん……!あぁ!!イク!!………イク!!!!」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
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(2020年05月28日)
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