成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

帰宅途中のJ◯3人組のうち1人が柏木由紀に似てた

投稿:2013-06-25 07:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

2ヶ月程前の出来事。

俺:22才、フリーター。

彼女居ない歴22年。

毎日欲求不満の俺は、暇潰しの為のんびり散歩をしていると、帰宅中の女子◯生3人組を発見。

3人組の中の1人がAKBの柏木由紀似の清純そうな女の子。(以下、由紀)

そんな由紀に目を奪われた俺は『レイプしたい』と、思わず尾行した。

尾行して10分程で、由紀が他の2人と別れて10階建ての真新しいマンションに入った。

ちょうど奥まった郵便受けのところでゴソゴソと音がする。

ほどなくして出てきた由紀は、ブラスバンドでもしてるのか楽器ケースを大事そうに両手に抱え、郵便物を手にエレベーターの前に歩いて行った。

あどけない顔と透けブラに股間は急速に膨張してきた。

後から乗り込んだ俺は

「何階?」

と笑顔で聞くと

「8階です、すいません」

とにっこり。

ボタンを押してあげて、ドアが閉まるや

「その楽器なに?随分大事そうだね」

と話しかけると

「ユーホです、買ったばかりなので家でも練習しようと思って」

とまた笑顔。

あまりの可愛さに目眩を感じながら、

「重いの?これ」

と楽器ケースを持つふりをして左手を由紀の股間に密着。

すげー柔らかいま○こに

「むにゅ」

っと手を当てると、由紀の顔が一瞬で凍りついたようになり、声も上げられない様子。

『こんな可愛い娘とヤレるなら、どうなろうと関係ねえや』

と後は両手で下半身を撫で回した。

由紀は

「あ、あの、いや、です。あ」

と腰を引いたが、後ろから抱きあちこち触り、右手でスカートをたくし上げたところで8階に到着。

ホールに人影はなかったので楽器ケースをひったくり、頭上に上げながら

「ちょっと非常階段まで案内してくれ」

と脅すと、そこで初めて泣きそうな顔になり、

「やめて!」

とちょっと大きな声を出したので、

「階段はど・こ・だ?」

と改めて睨みつけると、左手奥を指差し

「そこです、返してください」

と消え入りそうな声。

「案内しろ」

と再度言うと、こちらを何度も振り返りながら非常階段のドアを開け、

「ここです。もう返してください」

と怯えた顔で哀願。

「ああいいよ。続きさせてくれたらな」

と階段の踊り場のほうに押し込み、楽器ケースを渡した。

由紀はちょっと嬉しそうな顔をして受け取り、そのまま逃げようとしたので

「続きがあるだろ」

と引き戻した。

すると

「やめてください」

とケースに顔を押し付けるように抱え上げた。

そのいじらしさに心臓をバクバクさせばがら

「そのまま立ってろよ。声上げたら楽器は壊すよ」

とわざと優しく言い、しゃがみこんで由紀の股間を抱き締めた。

ま○こを顔でむにゅむにゅしながら久しぶりの女子◯生をゆっくり堪能。

由紀はま○こに顔が押し付けられるたびにびくっ、びくっと体を固くしていたが、声は出さない。

せっかくのチャンスなので、いきり立つち○ぽを宥めて立ち上がると股間に手を当てた。

最初はスカートの上からゆっくりゆっくり丘を撫で、割れ目に沿って足の間に手を入れようとしたが、足をがっちり閉じて開かない。

苛立った俺は由紀を平手打ち由紀は抵抗しなくなり俺は力ずくで下着を脱がせた。

真っ白な綿のパンツに感動した。

騒がれるとやっかいなので、パンツを口に押し込む。

下はスカートが捲れ上がり、口にはパンツというすげえやらしい姿にもう我慢も限界。

ま○こを舐め回し、ヌルヌルにしてからち○ぽを押し込んだ。

中はすげえ狭くて、濡れてないせいかロクに入らない。

仕方ないのでま○こに何度か唾を補給しながら突き上げるうちに快感の方が急速上昇。

押し当てたまま中に注ぎこむように中出しした。

しばらく小さな胸や尻、ま○こを撫で回してる間に準備完了。

出した精液を塗りたくったので、今度は狭いながらも奥まで挿入。

途中「ぶちっ」って感じの抵抗があったので、嬉しくなりながら中を堪能。

腰を両手で持ち上げ、ぐるぐる回すと、最初以上の快感が全身を襲い、ま○この中に大量射精。

精子と血の付いたち○ぽを、楽器ケースの中に入ってた布切れやなんかでち○ぽを拭き取り、ぐったりする由紀のいやらしい姿を何枚も写メに撮り、カバンに入ってた生徒手帳で名前を確認。

携帯電話で番号をチェックし

「今日の事は誰にも言うな!」

と脅し、階段を使って下まで帰りました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:2人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:8人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:0人
合計 21ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]