体験談(約 16 分で読了)
【超高評価】ボーイッシュの幼馴染はJKになり可愛く成長!ガードもマンコもキツキツ、しかしガードを崩すと幼馴染は…後編(1/2ページ目)
投稿:2026-01-19 18:02:05
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
俺(近藤ヒロシ17才)の高2になり俺の家の斜め前に住む1つ年下の幼馴染、名前は陽菜15才のJK1昔から同じ住宅街の斜め前に住んでいた事もあり、親同士がママ友パパ友という事で、小さな時からお互いの家を行き来していた親達が忙しい時はどちらかの家で預けられ遊んだり、ご飯を食べたりしていたそして…
俺、ヒロシ高2(17才)は久しぶりに家の斜め前に住む幼馴染の陽菜JK1(15才)と家の前でバッタリと再会
12月の寒い日、バレーの部活後に家に入れず困る陽菜を俺の部屋へと上げた
昔、俺はチビで陽菜はデカく男まさりなボーイッシュで俺を馬鹿にしていた
そして時間と共に身長は逆転し、陽菜はショートカットの可愛い彼氏持ちの女子高生へと成長していた
俺は昔のノリで陽菜のスカートを捲ると、怒り苛立つ陽菜
しかし、いやらしい陽菜の身体に俺は自分の理性を抑える事が出来ず嫌がる陽菜に強引にチンポを挿入すると吐息を上げる
陽菜は処女だと言うもチンポを拒否出来ないチョロマンだった
拒否していたはずの陽菜は気持ち良いと、そして何度も逝くぅーっ!と言いビクビクと昇天♡
そんなエッチに育った陽菜にエッチの後、告白しかし陽菜答えはは付き合う事は出来ないが…2戦目はすんなりとOKするチョロマンに成長していた
前回はここまで
腕枕をしている俺は陽菜を引き寄せキス
陽菜の唇は柔らかくずっと唇で触れていたい
陽菜「んっ…ん〜…んん〜…ん〜…んん〜っ!」キスをしながら俺は陽菜のおっぱいを下から持ち上げる様に揉む
俺の人差し指と中指に当たる硬くなった突起物
それをキスをしながら揉みながら人差し指と中指で挟むと…
「んん〜づっ♡」と身体をビクビクさせる陽菜
そして俺は体をずらして行き、キスの唇を首筋から胸元へ
「はぁ…はぁ…」と吐息も荒くなってくる陽菜
緊張しているのか身体を強張らせる陽菜の柔らかなおっぱいを両手で揉みしだき、おっぱいを搾るようにしながら硬くなった乳首に吸い付き乳首を舌先でいたぶった
乳首に吸い付くとビクビクが止まらない可愛い陽菜♡
「ぁぁん…っ…はぁ〜…ぁぁんっ…んん〜っ…」
俺は陽菜の胸を揉みながら下へ下へと舌を這わして行く
お腹を舐めると薄っすらと腹筋を浮かばせ、おへその中へ舌を挿れると「はぁ〜んっ…」と吐息を上げる陽菜
そして、舌は更に下へ…
「えっ!?ぁんっダメッ!そっ…そこは…」
「ほら、もう少し脚開けよ陽菜」
「ぇっ…でも………恥ずかしぃ」そう言いながらもゆっくりとバレーで鍛えた脚を開く陽菜
「昔は毛も生えて無いから丸見えだったじゃん(笑)しかも何度も見て来てんのに今更、何恥ずかしがってんだよ」
「たっ…だって……ぁっ、ゃんっ!ヒロシそんなに陽菜のおまんこ広げて見ちゃやだぁ〜っ!」
「陽菜は見られるだけで興奮するんだな(笑)中からいやらしい陽菜の汁溢れ出て来る♡」
「見ちゃ…ダメ〜……ぇっ、ぁっ、ゃっ…ぁぁ…〜んっ……ダメ…舐めちゃ…き…汚いからっ…ぁぁぁんっ…」
「陽菜の身体、汗かいた後でめっちゃしょっぱい(笑)…でも全然汚くなんてねーから!」
「ほっ…ほんとっ?…あっ…ぁぁ〜…っ…んっ…はぁ〜…っ…んん…っ…ぇっぇっ…ヒロシ?…何しようとしてんのよっ…」
「えっ、それは……陽菜のここのマメ剥いて…おっ!陽菜のお豆ちゃん発見!」
俺は陽菜の包皮を剥きピンク色のお豆を舌先で舐めた
「ゃっやっ…何剥いてるのよっ…あっあっあっ…ダメ〜〜ッ!?んん〜〜っ♡はぁっ…はぁっ…ああっ♡」
お豆ちゃんに吸い付く様に唇をつけるとビクビクと痙攣を起こす陽菜は上を見て、腕で目を隠し口を開け吐息を漏らす
そして溢れ出る愛液
それを股の間に舌を這わし、陽菜のマンコの下から上へと舌で何度なぞる
上まで来るとお豆にキス
「もうやだっ!逝っちゃうっ逝っちゃうっ♡…はぁはぁ〜んん〜〜っ♡」と天を仰ぎ直ぐに昇天する陽菜
「陽菜のおまんこは直ぐ逝く敏感マンコだよな(笑)」
「ヒッ…ヒロシが陽菜のおまんこいやらしく舐めるからっ(怒)」
「じゃぁ次は俺のも舐めてくれよ」
「ぇっ…ぅん…わかった………ぇっ?ちょ…ちょっとぉ…えっ…この体制でっ…」
俺も寝転んだが陽菜とは逆方向!
69の横向きの体制で陽菜の口の前にチンポを…
「もうヒロシのオチンチン硬くなって…く…咥えるね…」
俺のチンポは根元を握られ温かい陽菜の口の中へと入っていく
「おぉぉ…」
「ん〜っ…ん〜…」と懸命にフェラをする陽菜のムレムレの股へとしゃぶりつく
「んんっっ♡はぁはぁ…っ…んん〜っ♡」
俺は陽菜の上の脚をペシペシ!と叩くと上の方の脚をゆっくりと開脚して行く陽菜、開いた股へと顔を埋めジュルジュル!と音を立て陽菜のマンコを吸引
「はぁ〜…っ…はぁ〜…っ…ん〜〜づっ♡」と秒で口を離してしまう陽菜
「陽菜、お口が留守になってるぞ!」
「ゴッ…ゴメンッ!ぁっぁっぁっダメッ!逝っちゃうっ…陽菜おまんこ舐められたら気持ち良くて逝っちゃうよぉ〜〜っ」
そう言われると俺の舌先は速度を上げ陽菜のマンコを啜りながら奥へと侵入して行く
「あぁ〜〜ダメダメダメ〜ッあぁ〜んんづっ♡」
お尻をビクビク!とさせてチョロマンの陽菜は連続で昇天♡
その時!!!ベッドの下の陽菜のスマホから着信が…
「いいぞ、出ても!」
俺はお母さんからの着信かと思い陽菜に電話に出てもいいと言うと確認する陽菜
「ぁっ…ぅん…大丈夫!」と電話に出ずに枕元にスマホを置いた
直ぐに鳴り止む電話
「いいのか?」
「ぅん…」電話よりその場の性欲を優先させる15才の少女
「じゃぁさぁ陽菜、今度は俺の上跨ってしゃぶってよ!」
「えっ、でもそんな事したら…ヒロシの顔に……」
「いいからっ!」
俺の身体を跨ぎ四つん這いで陽菜は顔にチンポを近づけて行き
「ちょ…ちょっとぉ…ヒロシ……この体勢…めっちゃ恥ずかしいんだけど……」
俺の顔を跨ぐ様に四つん這いになった陽菜
俺の目の前にいやらしく目一杯脚を開き黒々とさせた陰毛を湿らせ、愛液は股へと垂れている、自然とおまんこは開きテカテカの中のピンク色が俺を誘う
「ゃっ…やだっ!ヒロシそんな見ちゃダメッ(恥)」
見るなと言う陽菜!見るなと言われれば余計に見たくなる(笑)割れ目を両方の親指で左右へといっぱい開きご開帳♡
そして首を持ち上げ股へ吸い付きクンニ
「ゃ〜〜っ!陽菜のおまんこ開いちゃダメ〜〜ッあぁ〜んっあんあんああぁぁ…っ…そんなに吸っちゃ…ぁぁ…気っ…気持ちぃぃ…っ…」
「陽菜のおまんこ、ほんと舐められるの好きだよなぁヒクヒクしてんじゃん(笑)」
「恥ずかしいんだけどっ……恥ずかしいけど…ヒロシに舐められるの…気持ちぃぃよぉ〜♡」
陽菜の身体はいやらしい敏感な素直な身体に成長
「じゃぁもっと舐めてやるからもっと腰降ろせよ!それと俺の方も忘れんなよ!」
「うん…」と言うとゆっくりと更にいやらしく脚を開き俺の口へと股を押し付けて来くる
俺は陽菜の腰の横から手を回し陽菜のお尻の割れ目を開く様にしマンコへ舌を這わす
陽菜も俺の体の上に乗っかる様にしてチンポを両手で握りシゴキながら口へと含む
「ん〜…ん〜…んん〜づ♡」陽菜はチンポを頬張りながら俺の上でビクビクと暴れる
「んん〜づっ♡」と大きな声を出す陽菜、そして俺の目の前には両手で開いた、お尻の割れ目の真ん中にある、まだ毛も生えていないキレイなアナル♡
俺の舌は自然とジュルジュルマンコから目の前のキレイな締まったアナルへ吸い寄せられ両サイドに広げられたアナルへ
股からアナルへと舌を這わし穴を舌先で刺激!
「んん〜〜づっ♡」と一瞬でカエルの様に脚を開きその状態で背を仰け反らせ口をチンポから離す陽菜
「どっ…何処舐めて!ああ…っ…ん〜〜づ…」
陽菜のアナル…俺の舌が這う度にテカテカの光沢が…
しかし直ぐ…
「あぁ、あぁ、あぁ、あぁっ…そっ、そんなとこ舐められちゃ…逝っ…逝っちゃうっっっ♡んんふぅふづっ♡」
陽菜はお尻をビクビク!と上下に震わせアナル逝き♡
アナル逝きを初めて見た俺はアナルを見ながらニヤニヤと笑みが自然と込み上げて来る
「なっ、何でそんなとこ…ハァ…ハァ…」
そしてまた…
陽菜のスマホが再び鳴った!!!
俺は陽菜のお母さんからだと思い
「もう陽菜電話出ちまえよ!何度も掛かって来たら集中できねーしっ!」
「ぅ…ぅん…」
俺の上で電話に出ようとする陽菜
ピッ!と電話に出た
その瞬間、俺は陽菜のお尻の手を腰に回し抱きしめた
「えっ!ちょっ……あっ、トシヤ」なんと!
彼氏の名前が…聞いた瞬間、俺のイタズラ心が疼き出し…
強く抱きしめ股へと吸い付く
「んん〜っ!!!ぁっうん大丈夫っ……何でも無いからっ……うんぅん……ぁんっ!!!はぁ…っ……はぁ…大丈夫っ今部活から帰って来て、んんっ!!ちょっとストレッチ中…」
彼氏以外の男のチンポを目の前に、そしてまんこを舐めまわされ吐息を漏らしながら彼氏への電話
誤魔化そうとする陽菜にもっとイタズラしたくなった
「んっ?…クリスマス?ぁっぅんっ……ぁぁんっ♡ぅん大丈夫だから…ぁぁ、はぁ〜…はぁ…」
クリスマスの話し…
クッソ!2人で楽しくしやがって!
ジュルルルルル〜〜ッ!!
「んん〜〜づっ!…だっだからストレッチ中……ぇっこの音……そんな音する?………ぁっぁんっ…また今日の夜、掛けるからストレッチ中だし、この後ママと買い物行くからっぁんっ…ぅんっっ…わかったからっ…」
スマホを持つ手も震えながら陽菜は…
「ぅっ…ぅんっ…んん〜〜づっ♡じゃぁ…じゃぁね…ぅん陽菜も好き♡」
陽菜は俺のクンニで「んん〜〜づっ♡」と逝きお尻を上下に振りながらスマホをしっかり握り締め彼氏との電話ごしに昇天♡
「はぁ〜…はぁ…もうっ(怒)何で何で電話中に陽菜のおまんこ舐めるのよっ(怒)ヒロシはほんと昔っから陽菜にイタズラばっかり!!」
「でも興奮しただろっ!彼氏の顔が思い浮かんで!俺のおかげだぞっ!それに俺は陽菜の愛液溢れ出て来て溺れそうだったんだからな(笑)」
「もう〜馬鹿っ!彼氏にバレたらどうするのよっ!」
「彼氏もまだ陽菜の事、処女だって思ってるよ、それにストレッチじゃ無くてひとりエッチって言った方のが漏れた吐息も自然だったし彼氏だって電話の向こうで興奮してたんじゃねーか!」
「馬鹿っ!トシヤはそんな男じゃないんだからっ!」
「何言ってんだ男は全員エロいんだよっ!彼氏もクラスの男子も皆んな可愛くなった女子高生の陽菜でオナってんだよっ!」
「…ぇっ…そうなの…」
「そうだよっ!彼氏だってクラスの男子だって皆んな陽菜のマンコへしゃぶりつきたいんだって、こうやって!」
陽菜を俺の上から降ろし寝かせM字に脚を開かせ俺はその間に身体を捻じ込み膝の下へと手を入れ陽菜の下半身をひっくり返した
「えっ、ちょっと何すんのよっ!ヒロシこんな事したら恥ずかしいよっ(恥)」
俺は陽菜の身体をまんぐり返し
ひっくり返された陽菜の桃尻は1番上へと、俺はそのお尻を抱える様にして陽菜の動きを押さえた
「やっ、ヤダ、恥ずかしいって…もうっ…んんっ…うっ、動けないっ…」
俺は左手の親指と中指で陽菜のおまんこ左右に開き愛液溢れるマンコを右手の中指をグリグリ挿れて行く
暖かな陽菜の中は俺の中指に絡みついて来る
「んん〜〜づ…こんな格好でやだぁ…あぁんっもう〜ぁっぁっ気持ちぃぃ〜…」とお尻を抱える俺をお尻をビクンビクン!とさせ俺の腕のなかで暴れる陽菜
しかし男の力で抑え込み突っ込んだ指を避け陽菜のヒダへと容赦なく舌を這わした
恥ずかしい格好で文句を言いながらでも感度が下がる事が無い陽菜
「んん〜〜〜っ…ダメッ…恥っ、恥ずかしいのに…ぅっ…逝っちゃいそう〜…もう〜なんで〜!」と直ぐに身体を痙攣させ
「ゔっゔ〜〜〜っ逝っ……くっっ♡」
文句を言いながらでも快感には素直な身体はまんぐり返しの状態でアナルをギュッと締め痙攣
そのアナルに俺のネチョネチョになった中指で穴の周りを円を描く様に刺激!
「んん〜〜〜ダメェ〜♡」と震えた声を出しお尻を激しくビクビク!とさせる陽菜
「またアナル逝きしてんじゃん(笑)」
「何よそれっ…しっ…知らないしっ…そんなとこ触っちゃやだぁ〜…もう〜ヒロシの変態!!」
幼馴染に変態と呼ばれアナル逝きさせた後の俺はなんだか悪い気はしなく誇らしげに感じた
痙攣が治り陽菜を解放
「じゃぁそろそろ…」
「…ぅん…」と愛撫を続けた陽菜のまんこは、もうヨダレを垂らしチンポで中をいっぱいにするしか満たされない
そしてその為に寝転ぼうとする陽菜
「このまま陽菜が俺の上乗れよ」
「ぇっ、ぅん…でもどうしたら…」
まだ処女を卒業したばかりの陽菜はまだ騎乗位を知らない
「コッチ向いて俺に跨って…」
陽菜は一度立ち上がり俺の方を向き、俺の上に仁王立ち
足首までの白靴下に首にはまだリボンが…
そのいやらしい格好で俺のお腹へと腰を下ろして行く
和式便器にでも座るみたいに俺を跨ぎ
「ここから…どうすればいいの?ヒロシッ…」
「チンポを掴んで前でも後ろでも挿れろよっ(笑)」
「えっ?後ろって?!」
「後ろはお尻の穴しかねーじゃん!」
「馬鹿っ!………ぁんっ…ぁんっ」
陽菜はゆっくりチンポの亀頭を自分の割れ目に何度も擦りつけ位置を確かめチンポを握りしめ腰を下ろす
俺のチンポはみるみるうちに陽菜の中へと消えて行く
「あっ…あっ…あぁ〜〜んっ♡………まっ…また…オチンチンが…いっぱい陽菜の中に…」
俺のお腹にそっと置いた手は震え俺のチンポを締め付ける
「はぁ…はぁ…っ…ぁっ♡…はぁはぁ…んっ♡」とランダムに吐息を上げお腹へ力を入れビクン!とする陽菜
「陽菜が動いてくれないと!」
「はぁ…ぅん…」
「アソコが抜けない程度腰あげて」
「ぁっぅんっ…」
すると膝を使い腰あげ
ペチン!と腰を降ろす
「ぁんっ♡」と顎を上げ少し仰け反る陽菜
「続けて…」
ペチン…ペチン!
「ぁんっ…んんっ♡」と自分で挿入させ良い声で鳴く陽菜
バレーをしている為か陽菜は膝の使い方が上手く俺のお腹に手を置き膝の屈伸運動でパンッ、パンッ、パンッ!と桃尻を俺の股へ着地させチンポを奥まで挿れて杭打ちピストン!
しかし陽菜は…
「ぁんっ、ぁんっ、ぁんっ…ヒロシのオチンチン気持ちいいよぉ〜〜陽っ陽菜逝っちゃうって…あぁぁ〜逝っちゃうっ逝っちゃうっ♡」
直ぐに逝く逝く〜っ!とお腹に置いた手を俺の腰に…
脇腹を掴むとスピードを上げ腰を降ろす
パンパンパンパン!
「ダメッもう逝っちゃゔっ♡」と膣を締めてくる
そして俺の股には陽菜のお尻の温もりが…
俺の上に跨りビクビク!としながら…
「はぁ…っ…はぁ…っ…んっ♡…んっ♡…ぁんっ♡」と今度は痙攣が治るまでにピストンを再開させる陽菜
「あぁぁ…あぁ〜…あぁっ…ゔっ…ゔんっ…気持ち良ぃ〜…」
そして泣きそうな顔で俺を見下ろし見つめてくる陽菜
それとは裏腹に腰を降ろすスピードは速くなり
「ダメッまた逝っちゃうっ逝っちゃうっ…ダメ…トシヤゴメンッ…いぃ〜…いぃ〜…逝っ……くっぅ♡」
彼氏の名前を呼び幼馴染のチンポで逝く陽菜
俺は陽菜のおっぱいに手を伸ばしプニプニ!おっぱいを鷲掴みし指が埋もれるくらい揉みしだいた
その後、手を取り陽菜と恋人繋ぎにして腰を跳ねあげた
ベッドはギッシギッシ!と音を立てる度
「ぁんっ…あんっ…あんっ…」と薄っすらピンクに色づいたおっぱいを上下に揺する陽菜
「ダメッ、ヒロシのオチンチンが陽菜の奥までいっぱい入って来て…ぁんっ…ヒロシッ逝っちゃうっ♡あんっあぁんっ♡」
陽菜は下を向き背を丸め腰をピクピク!とさせてまた昇天!
「陽菜…お前ホントに感じやすい身体だなぁ!」
「はぁ…はぁ…はぁ…陽菜…ヒロシのオチンチンで…めっ…めっちゃ逝ってるっ……ぇっぇっ…ちょ、ちょっとっ…ぁっ…ゃっ…」
俺は上半身を起こし対面座位に…
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 人生最大の屈辱の日②~息子の目の前で
- JS5の時に親戚のお兄さんと近親相姦→中学生になり不良の年上彼氏にハメられ4P
- 中学で塾に行ってたときのこと
- 制服を着て休診日の病院で再検査された私と女子高生の娘
- 行き過ぎた性癖
- 勤務する店舗のロリ巨乳JDバイトに喰われた話②
- 仕事の訪問先で客にいたずらしていた女マッサージ師
- 岡副麻希似JKのちょっと気が強い彼女が・ドS同級生に寝取られた翌日
- J◯愛&英里ちゃん
- 結婚相手の連れ子(爆乳JC)の話その6
- 爆乳奥さんと女子大生のいる混浴露天風呂
- 妹が駅でスカートを捲られて、パンツを撮られた
- 友達と協力して美人と3Pに持ち込んだ
- 研修に来ていた美人中国人を部屋でレイプ
- 騙された。しかしその後に美味しい思いをさせてもらった。
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
続きが気になりますって!(笑)よろしくお願いします!!
コメントありがとうございます!
今、忙しいので次の投稿は少し時間掛かるかもですが…
続きも投稿したいと思います
次も読んで下さいね(笑)0
返信
2026-01-21 00:26:25
-
3: 名無しさん#Jyl1llA [通報] [コメント禁止] [削除]続きが気になりますって!(笑)
よろしくお願いします!!0
返信
2026-01-20 18:13:19
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2026-01-20 05:08:41
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]近況もお願いいたします!!
0
返信
2026-01-20 01:07:12
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
