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体験談(約 16 分で読了)

【超高評価】ボーイッシュの幼馴染はJKになり可愛く成長!ガードもマンコもキツキツ、しかしガードを崩すと幼馴染は…後編(2/2ページ目)

投稿:2026-01-19 18:02:05

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本文(2/2ページ目)

陽菜のお尻の下へと手を入れ陽菜のお尻を持ち上げ落とす

ギッシギッシギッシ!

パコンッ、パコンッ!

「ゔっ…ゔっ…ぁんっ…ちょ…ちょっと待ってよっヒロシッ、ぁんっ、ぁんっ、ダメッ…」

陽菜は俺の肩にしがみつき、顎を俺の鎖骨に乗せ耳元で喘ぎ声を囁き、そしてたまに柔らかなおっぱいの先についた硬くさせた乳首を俺の胸に擦りつけてくる

「あぁぁ〜いぃ〜っ…いぃよぉ〜……ダメッ、気持ち良くてっ…陽菜何度も逝っ…逝っちゃうっ♡」

「俺の事エッチだって言いながら陽菜だってめっちゃエッチになってんじゃん(笑)ほらっ、逝けっ…陽菜っ!」

俺は陽菜を抱きしめ引き寄せ小刻みに突き上げた

「あぁっ、あぁぁ〜つ…凄っ…凄いっ…逝っくっ…僕逝っちゃうっまた逝っちゃうってっ……んん〜づっ♡」

陽菜は抱きしめて来て、俺の脇腹を両膝で締めて来る

そして膣を締めチンポを締め上げて来る

「陽菜のマンコめっちゃ締めて来るって♡陽菜のマンコ、マジで気持ち良いんだけどっ!」

「ヒロシ…そんな僕の事、いやらしい言い方しないでっ!」

「ハハッ!さっきから僕って言ってんじゃん(笑)俺の前でわざわざ女の子ぶらなくていいんだぞ!」

「…」

「俺は昔っから陽菜の事は良く知ってるんだから俺の前だけでも無理せず昔のお前で居ろよ!」

「いいの?ヒロシ…ヒロシは陽菜が女の子っぽく無くていいの?」

「いちいち俺に気ぃ使ってんじゃねーよっ!」

「…ぅん」

「じゃぁ、また後ろ向けよ!また後ろから挿れたくなって来た!」

「もう〜っ、ヒロシ本当にエッチなんだからっ!」

「お前もだろ(笑)」

「馬鹿っ♡」

陽菜は四つん這いになり、いらやしく脚を広げ早く挿れてと言わんばかりに後ろを振り向く

陽菜の四つん這いの後ろ姿…

股の間には早く挿れてくれと剥き出しのアワビが、その下には亀の尻尾の様に一つに纏まった愛液まみれの陰毛が少し奥に見える!

俺は桃尻の割れ目に中指を沿わして下へと滑らせて行く

陽菜は俺の方を向きながら「んん〜っ♡」と背を仰け反らせお尻ピクッ…ピク!と震わせる

中指は直ぐに剥き出しのアワビへ…

入り口を指を動かし刺激!!

「はぁ…っ…はぁっ…はぁ〜…っ…」と息荒い陽菜と吐息と共にチュクチュク!と挿れて下さいと鳴くマンコ

俺はギンギンチンポを握り亀頭をアワビへと擦り付ける

亀頭は温かな陽菜の剥き出しの部分を上へ下へと往復する

挿れるぞ、挿れるぞ!という時

「いいょぉー…挿れて……ああぁ〜〜んっ♡」

陽菜のおねだりと同時にチンポは陽菜の中へ

キツキツの入り口をカリが通過すると、誘い込まれる様に奥へと吸い込まれる俺のチンポ

俺の股は自然に陽菜のお尻へ…

挿れただけで背をこれでもかと仰け反らせ、お尻はギューッ!と力を入れ桃尻は持ち上がって行きビクッ、ビクン!とお尻を痙攣させ吐息を上げる陽菜♡

「ぁっ…んっ……んっ…」

俺は腰を掴みパァン、パァン!とチンポをキツキツマンコへと叩き込む

「んんっ…んん〜っ♡」パァン!と陽菜とぶつかり合う度、手を突っ張り仰け反る陽菜

そして直ぐに「ダッ…ダメッ……んんづっ♡」と、顎を上げ背を凹ませビクビク!と震え出す陽菜

陽菜のチョロマンは俺を最強になったかの様に錯覚させる

チンポが突き刺さったままの陽菜の背に指を走らせる

「んん〜〜〜っ♡」と更に仰け反り俺を興奮させる

「んーーっ…んんっ…はぁっ…ダメッ、ヒロシッ…そこダメッ、んん〜づっ♡背っ…背中ダメッあぁ〜んっ…背中はダメ〜〜〜ッ♡」

仰け反る度、締め上げてくる膣

「陽菜の弱点見っけ(笑)」

「はぁっはっはぁっ…ゾクゾクして…ビクビクとまんないょっ…はぁんっ♡もうっ…もういいでしょっ!」

「気持ち良いくせに陽菜はしょうがない奴だなっ(笑)」

パン、パン、パン!とバックでチンポわ叩き込む

「あっ…ぁんっ…ぁんっ…」

「ダメッ、早っ…早ぃっ…逝く……ヒッヒロシまた逝っちゃうっ……んん〜んづっ♡」

その瞬間陽菜の肘はガクンッ!と崩れ顔をシーツへと埋める

俺は陽菜の腰を掴んだまま、陽菜はお尻だけを突き出し

「はぁ…はぁ…ダメッ…力が……」

俺は陽菜に休憩させず突き出された尻へと手を乗せ鷲掴みし上から押さえ込む様に叩き込む

パンパンパンパン!

「んん〜〜ダメダメダメッ…ヒロシッ僕また逝っちゃうぅ〜〜っ……んん〜づっ♡」

陽菜はチンポから逃れる様に前へとビックン!と跳ねる

チンポは陽菜から抜け陽菜はうつ伏せビクビク!と痙攣

俺は震える陽菜のお尻へと跨り、陽菜のマンコを追いかけお尻の割れ目へとガチガチになったチンポを強引にお辞儀させ割れ目へと沿わし股の間へと挿れて行く

先っぽはヌルヌルの入り口に俺は陽菜のお尻に腰を下ろし前屈みになり体重をかけ追撃挿入

「あぁっダメッ!!!」

すると陽菜の上の口とは違い下のお口はニュルン!と俺のカリを通過させる

「はぁ〜〜んっ♡ダメッ…僕っ…もうダメッ…ヒロシ…気持ちぃぃ…」

俺はうつ伏せの陽菜のお尻に跨り手綱代わりに陽菜の腕を掴み腕を引き寄せ繰り返し腰を振った

「んん〜〜づ…凄いっ…僕おかしくなっちゃうっ…ヒロシのオチンチンで僕…あん、あっ、あんっ♡」

「気持ち良いよ陽菜っ…あぁっまた逝きそうになって来た」

「はぁはぁ…僕また逝く逝く逝く逝く…逝っ……ぐっ♡」

陽菜は海老反りし俺を震えさせるほど小刻みに痙攣、陽菜の引き締まったお尻と腕から伝わってくる振動

仰け反った陽菜は俺が腕を離すとバタン!と前へと倒れ込んだ

「はぁ…はぁ…はぁ…」

俺は上から退き陽菜の右脚を上げ左脚の太ももへと跨った

そしてうつ伏せから横向きへとさせ陽菜の引き締まった右脚を抱える様にし身体を股の間へとねじ込んで行く

「はぁ…はぁ…陽菜…陽菜もう無理だよっ…はぁ…っ…」

「自分ばっかり逝ってせこいぞ陽菜、俺ももう逝きそうなんだって…ほらっ、陽菜のおまんこもヒクヒクしてまだ俺のチンポ欲しそうじゃん(笑)」

俺はベチョベチョ!になったチンポを松葉崩しの体勢でグチョグチョ!マンコへ

「そっ…そんな事……あんっっ♡…ダメッ……んん…僕の中にヒロシのオチンチン今までで1番奥まで…入ってくるょぉ〜…」

股と股が引っ付くと身体を揺する様にビクビク!とする陽菜

「あぁ〜〜……気持ち良ぃ…行くぞ陽菜っ!」

「えっ、あっ、ダメダメダメッ!」とシーツを握りしめ俺の方を見て首を横に振る陽菜

パンパンパンパン!

「んっ、んっ、んっ、んっ、凄いっ、奥…まで…」

俺は陽菜の右脚にしがみつき懸命に腰を振り続け

「あぁ…あぁづっ…陽菜っ…陽菜逝くっ!!!」

「あぁ〜いぃよぉ…ヒッヒロシッ逝ってっ!逝ってくれないと…僕壊れちゃうっ…あぁ〜…僕もまたっ…逝っちゃうっ……くっっ♡」

陽菜は激しくビクビクと昇天♡

俺はそのビクビクを押さえ込む様に左足に体重を掛けて乗り、右脚を抱きしめた

俺のチンポもドクン、ドクン!と何度も脈打つ

そして治らない陽菜の痙攣

「ハァ…ハァ…ヒロシのオチンチンが…僕の中で…ビクンって…何度も…」

「陽菜だって締めて来るからっ!」

「そんな僕がエッチみたいに言わないでっ…んっ………ぁっ…ぁっ…」とランダムに吐息を上げピクン、ピクンと身体を震わせる陽菜

俺は陽菜の痙攣が治ってからチンポを抜いた

抜く時も可愛くビクビクとする陽菜

ゴムを外しベチョベチョのチンポをうつ伏せの陽菜のピンクに色付いたお尻へ擦りつけた

熱を帯びた陽菜の桃尻へ俺の精子塗れのチンポをなすりつけ割れ目に挟み処女だった陽菜のお尻を汚した

お尻へ挟むとビクビクとしながら力を入れチンポを挟んで来る陽菜

そして陽菜へマーキングを終えた俺は股を拭き一つの枕に2人向き合って肌を重ねあった

陽菜の顔が良く見える様にと陽菜の髪を掻き上げ耳へと掛けると、もみあげは汗で頬に張り付く

顔を近づけるとチュッ!と唇を重ねて恥ずかしそうにする陽菜

そして背中へ手を回すと陽菜の背中は汗だく

冬の暖かな部屋の中で幼馴染と汗だくセックス

「陽菜めっちゃっ汗かいてるよっ」

「部活と同じくらい汗かいちゃったヒロシが凄く激しくするから(笑)……ふふっ、またヒロシとしちゃったね(笑)」

可愛っ♡

「俺もまた陽菜で逝っちゃった(笑)」

「気持ち良かった?」

「ぅん…」

「ふふっ…良かった(笑)」

「陽菜……可愛っ♡」

「馬っ…馬鹿っ♡」

すると…

忘れてた様にまた陽菜のスマホから着信音が…

俺が手に取ると、画面にはママと出ていた

「はい、おばさんからっ!」

ピッ!と直ぐ電話に出る陽菜

俺の腕枕の目の前で全裸になりリボンと靴下姿のままで家族と電話する陽菜

「うん、ママ……大丈夫…友達の所だから……うん、いいよっ……帰ったら連絡して……うんじゃぁ…」

ピッ!と電話を切り

「ママに友達の所だって嘘ついちゃった(笑)」

「悪い女だなぁ(笑)」

「悪いのはヒロシじゃん!強引にして来るんだもん!」

「ハハッ、ゴメンゴメン(笑)それで、何だって?もうおばさん帰って来るって!?」

「ううん…買い物もして帰るからまだ時間掛かるって!」

「えっ、そうなの?……じゃぁ…どうする?」

「もう〜……またヒロシエッチな顔してる〜〜(笑)………ぃぃょ(恥)」

いいよの合図で目を閉じキスを待つ陽菜

そして柔らかな唇へキスをすると汗も引く間も無いまま3回戦へ

おばさんから帰宅の連絡があるまで陽菜にチンポを挿れ続け、チョロマンの陽菜はチンポの虜に

最後は連絡先を交換し、久しぶりの幼馴染との裸の付き合いは終わった、かと思った…

毎晩、陽菜の部屋を見ると思い出す陽菜とのセックス

クリスマス前、彼女の居ない寂しくなった俺は陽菜に連絡、ダメ元でまた付き合う!と言うと(ダーーメ!)と諭される様にまた振られた

それなら…

クリスマスの後、冬休みに入るから、また部屋来いよと言うと…

「…ぅん」と小声で返事が返って来た

陽菜は心を彼氏で埋め、アソコを俺のチンポで埋め満たした

そして、お互いの時間が有る時は俺のチンポで陽菜の色々な処の穴を埋めた

そこから何度も陽菜を呼び出し部屋へとやって来る陽菜を抱いた

私服はもちろん持ってる下着で1番いやらしい物を着けて来る様に言ったり体操着を着せたり制服でもやった

そして1番興奮したのは陽菜のバレーの試合の後、家に来る様に言い部屋でバレー部のユニホームに着替えてもらい汗だくのユニホームを着せたままでヤッた

ユニホームのパンツを脱がされ恥ずかしそうにしながらもパンティを横へとズラしてチンポを挿れられ感じる陽菜に興奮した

陽菜も自分の戦闘服であるユニホームを着て特別な気分だったのか、いつも受けの陽菜は、その日は攻めのプレイで俺の上に跨り自ら何度も昇天

それから何度か陽菜にユニホームを持って来させユニホーム姿の陽菜に顔射した

失敗した時はユニホームへかかる時もあり神聖な陽菜の戦闘服を陵辱したりもした

俺の心もチンポも満たされ2〜3ヶ月すると陽菜の背中に見知らぬキスマーク

俺は陽菜を問い詰めると彼氏のトシヤと一発ヤッたと告白

俺はそれから、どんなプレイでどんな体位だったのか詳しく聞き、同じ体位で「ヒロシの方が気持ちいい」

「ヒロシのオチンチンが…僕…1番…好き…」と言うまで陽菜とやり続けた

チョロマンの陽菜は激しくすると直ぐビクビク!と逝きヒロシの方が気持ち良い…もっとぉ〜!とベッドの上でおねだりして来た

運動部の陽菜は体力も性欲も凄く何度でも逝き、陽菜の方からも求めて来る様に

そんな関係が俺が地方の大学に入学するまで続いた

それから1年以上過ぎ久しぶりに実家へと帰った俺は偶然家の前でバッタリと陽菜に再開

ショートカットで可愛かったJKの陽菜は髪を伸ばして引き締まった身体は少し細くスレンダーになり綺麗なJDへと成長していた

「ヒロシじゃん………まだ陽菜…ぁっ…僕…まだあのユニホーム……持ってるよ(笑)」……

後編も最後まで読んで頂きありがとうございます。

前作は閲覧数も多く沢山の方に読んで頂き後編を早く投稿しようというモチベにも繋がりました。

ありがとうございました。

この話の続き

俺、大学2年の(近藤ヒロシ)は高校2年の時、家の斜め前に住む幼馴染の(陽菜)JD1、当時はJK1で、その冬彼氏持ちの陽菜を俺は強引に寝取り初めてを奪った(1話目参照)そして、付き合おうと言うも俺はフラれただが、それからも俺が地方の大学に進学する迄は彼氏には秘密に身体の関係は続いた(2話目参照…

-終わり-
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  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続きが気になりますって!(笑)よろしくお願いします!!


    コメントありがとうございます!

    今、忙しいので次の投稿は少し時間掛かるかもですが…

    続きも投稿したいと思います
    次も読んで下さいね(笑)

    0

    2026-01-21 00:26:25

  • 3: 名無しさん#Jyl1llA [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが気になりますって!(笑)
    よろしくお願いします!!

    0

    2026-01-20 18:13:19

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    近況もお願いいたします!!


    コメントありがとうございます!
    最後はどうなったのか、読んで頂いた方が想像して貰えたらなって…

    続編希望が多ければ続きも書いてもいいかな笑

    1

    2026-01-20 05:08:41

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    近況もお願いいたします!!

    0

    2026-01-20 01:07:12

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