体験談(約 4 分で読了)
初めておじさんにちんぽをシゴかれてイカされた話...③
投稿:2025-05-25 14:28:39
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僕は今までずっと女性とのエッチやエロ動画にしか興味がなかったのですが女装男子の動画や男の娘のエロ動画を見ていたら、男性同士のえっちにも興味を持つようになりました...その日はとてもムラムラしていて、誰かに抜かれたいな、セックスしたいという気持ちになりました。そこであるサイトで近くの場所が…
前回の続編です、その後も何度かそのサイトでおじさんに会うことがあり、シゴいてもらうことがありました。その日もちんぽと乳首を責められて、イカさてもらったあとに「連絡先教えてくれる?」#ブルーおじさんから申し出がありました。「はい...」(連絡先教えて大丈夫かな?)流石に少し不安…
今回も同じおじさんのお話です。
前回車でイカされてから、次の週でした。
また再度おじさんに誘われます。
「今夜はどう?明日お休みでしょ?」
その日は金曜日でした。
「はい、大丈夫です」
「今日はたくさんしゃぶってあげるね」
おじさんはやる気満々でした...
僕は仕事が手につかず、もうドキドキしっぱなしでした。
そして夜になり、いつもの場所で待ち合わせです
「おまたせ」
「よろしくお願いします」
「そしたら車に移動しようか?」
「はい」
もう何度も会っているので、僕もおじさんも手慣れてきていました。
車への移動中は僕の乳首やちんぽをクリクリ弄り、僕の喘ぎ声をおじさんは楽しんでいるようでした。
そして車へ到着し、お座敷の状態になってる後部座席で乳首をいじくりまわされました...
カリカリカリカリ
思わず声があふれてしまいます。
「相変わらず乳首が好きなんだね...」
「変態だね...」
ねっとりと耳元で囁かれて、また僕の乳首とちんぽは反応してしまいました。
ただ今日のおじさんは僕のちんぽをしゃぶりたくてしょうがなかったんだと思います。
早速僕のちんぽを咥えようとしてきました。
「この早漏ちんぽしゃぶっちゃうね」
僕はフェラは初めてだったので、緊張しました。
「はい...」
パクッ
ズズッジュボジュボジュボジャボジュボジュボ
「うっ、、、あっ、、、」
生暖かい口内で、思わず声が出てしまいました
ジュジュズズズズジュボジュボジュボ
そして空いてる両手で乳首を
コリコリコリコリカリカリカリカリ
ジュルジュルジュボジュボ
「あ!....う!...あぁぁぁ...」
「ふぅ、気持ちいいかい?」
「ん...、あぁ....きもちいで...す」
「じゃあもっと激しくするね...」
「え!?ん....あぁ...」
そしたらおじさんの舌使いと吸い付きが激しくなりました。
ペロペロジュボジュボジュボジュボ
ジュルルルルルジュルルルジュボジュボ
「あ!あぁ!!や、やばいかも!」
ジュボジュボジュボ
ジュルルルジュルルルルル、ズズ、ズズズ
音が車内に響き渡ります。
もう頭の中は真っ白で、イキたくてたまりませんでした...
ジュボジュボジュボ!!!
ジュルルルジュルルルルルジュボジュボペロペロ
「あ!で、でる、!い、、、、いく!!!」
その瞬間...
おじさんは口を止めて、言いました
「自分のもしゃぶってほしいな、出来るよね?」
「え!?」
「いつも気持ちよくしてあげてるからさ、今日は自分も気持ちよくしてよ」
僕はしゃぶったことはなかったので、自信がありませんでした。
「初めてなので多分うまく出来ないです...」
「大丈夫だよ、むしろ初めてやってみようよ」
「でも...」
「そしたらもうイカせてあげないよ?こんな状態で終わりだよ?」
乳首をコリコリしながらおじさんは言いました
もう我慢汁も出ていて、イキたくて仕方なかったので僕は了承しました
「わかりました」
「そしたら見せるね」
おじさんはちんぽを出して
「まずは舐めてみて」
僕は少し躊躇いながら
舌を使って、ペロペロなめました...
匂いも男性特有の汗ばんだ匂いで少し臭かったのを覚えてます。ただその一方でとても興奮してしまいました...
「あぁ...きもちいいよ」
「今度は咥えてみてよ」
ちんぽを僕は初めて咥えました
よく分からなかったですが、前後に動かしてみました
ジョポジョポジュボジュボジュボジュボ
ズズズジュボジュボ
「もっと吸ってごらん?」
おじさんに言われる通り、吸いながらフェラをしました。
おじさんは隣で僕の乳首を弄りながら、僕にフェラされていました...
「きもちいいよ、あぁイキそう」
ジュボジュボジュボペロペロペロ
ジュボジュボジュボペロペロペロ
僕はもう興奮して、しゃぶっていました
僕のしゃぶってる音が車内に響いてそれでまた興奮してしまいました...
「顔にかけていい?」
僕はもう頷くしか出来ません
ペロペロズズズズ
ジュポジュポジュポ
おじさんは僕を仰向けに寝させて
僕の顔の前でちんぽをしごきはじめました。
シコシコシコシコ
シコシコシコシコ
そして...
「あ、イク、出すよ」
ドピュ!!ビュビュ!
と僕の顔におじさんの精液がかかりました...
すごい匂いと量におどろきました...
「はぁ....はぁ....きもちよかったよ」
「よ、よかったです...」
僕は目も開けられない状態でした
そして僕のちんぽはビンビンでした
「そしたらそのままイカせてあげるよ...」
「は、はい、、お願いします...」
おじさんは僕のちんぽを素早くしごきはじめました。
シコシコシコシコシコ
シコシコシコシコシコ
「う!!ん!!い、イキます!」
目が開けられない状態だったので、周りの状況がわからず、おじさんの精液の匂いで頭はクラクラでした。
「いいよ、たくさん出して」
シコシコシコシコシコ!!
シコシコシコシコシコシコシコ!
「あ!!!!でる!!!!」
ビュ!ビュビュ!ドピュ!!
またしてもたくさん出ました。。。
「はぁはぁまたすごい出たね...」
「はい...きもちよかったです」
「ありがとう」
顔にベタベタについた精液を拭き取って
その日は帰宅しました。
このおじさんとはこのあとおじさんとその友人と3人でエッチなことをまたしたのですが、それはこの話が好評だったら気が向いたときに書きます...
以前のお話の続きです。その後おじさんからまた木曜日の夕方に連絡がきました。「明日の夜はどう?」#ブルー金曜日の夜で空いていたので「はい、空いているので会えますか?」気づきました、自分から会いたいと言っていることに…「土曜日もひまかい?」#ブルー「はい、ひまですね」「そ…
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(2020年05月28日)
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