体験談(約 16 分で読了)
学生時代のラッキーH③ハメ撮り体験と彼女の彼氏持ち幼馴染とのSEX(1/2ページ目)
投稿:2026-04-16 22:24:51
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
高校時代は勉強ばかりだったオタク童貞が一変して大学では長身とデカチンを武器に女の子と遊びまくった自慢話。今回は初体験の話。まずは登場人物紹介から。安美:18歳。茶髪でギャル風の美人美奈:18歳。黒髪で真面目そうな美人浩二:19歳。根っからの遊び人でイケメン達也(僕):18歳。デカ…
元ガリ勉メガネ君が一変、大学では長身とデカチンを武器に女の子と遊びまくった自慢話。今回は大学2年の時に友達の彼女とエッチしちゃった話になる。今回も登場人物紹介は、、、安美:19歳。茶髪でギャル風の美人な僕の彼女美奈:19歳。黒髪で真面目美人な友達の彼女浩二:20歳。根っからの遊び人で…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
元ガリ勉メガネ君が一変、大学では長身とデカチンを武器に女の子と遊びまくった自慢話。今回は安美の親友とエッチしてしまった話になる(地元の話は後に回す)。
今回の登場人物紹介は、、、
安美:19歳。茶髪でギャル風の美人な僕の彼女
葵:19歳。安美の彼氏持ちで真面目カワイイ系幼馴染
達也(僕):20歳。デカチンが取り柄の大学デビュー
派手な見た目の安美と違い、葵は清楚で大人しめ。地味だけど少し垢抜けないところがカワイイ女の子で僕のタイプだった。顔と雰囲気が女優の葵わかなに似ている。
安美とは小学校から高校まで同じ学校らしい。僕と会った時は東京近郊の看護大学に通うナースの卵だった。
地元には高校から付き合う真面目な彼氏がいるとのことだけど押しに弱そうな感じ。
今回の話はそんな真面目な女の子とヤッちゃって、口止めにハメ撮りもしちゃった話だ。少し鬼畜だったので躊躇ったけど思い出すと興奮したのでフェイクを入れて書くことにした。
さて、話は少し遡って先に安美と初めてハメ撮りした時の話もしたい。
安美を初めてハメ撮りしたのは付き合って4ヶ月程した夏の終わりになる。
当時、大学の友人の一部ではハメ撮りが流行ってて遊び仲間には合コンやマチアプで知り合った女性とエッチしてはハメ撮るヤリチン野郎が何人かいた。
僕はそこまで甲斐性はなかったけど自分がハメてる女を画像データに残したい願望はあって、ますば彼女の安美とのSEXを撮りたかった。
だけどいきなり撮るのも勇気がいて、、、拒絶されてフラれたらと思うと恐くて言い出せなかった。
(その頃は僕の方が安美にゾッコンで、安美よりも立場が低かった笑笑)
何かいいきっかけがないかと考えた挙句、僕は動画機能が格段にアップした(当時)という最新スマホを買って、海に泊まり旅行へ行こうと安美に提案した。
初めての旅行に素直に喜ぶ安美。僕の作戦はこうだった。
新型スマホで純粋に撮影してみたいアピール→海に連れてって水着撮影→普段の姿も撮って撮影に慣らせる→宿では酒でほろ酔いに→SEX開始→どさくさに紛れてハメ撮り!♪
場所は伊豆のとある海岸。大学に入ってボディボードを始めた僕はそれまでも安美を連れて何度か海には行っていた。
ビキニ姿の安美は既に日焼け気味。ガン黒とまではいかないが如何にもギャルって感じが似合っていた(ちなみに僕はギャルはエロいと思うけど好みではない)。
夜のために昼間にしこたま写真や動画を撮る。
「なんか、今日は沢山撮ってるねぇ、、アハハ、」と笑う安美。
「安美ちゃんのカワイイとこを撮るためにスマホ買い替えたからね笑笑」とか言って撮られることを普通に思わせた。
夜になり宿の食事中も撮影。安美の浴衣姿はエロかった(笑)。ビールに日本酒、酒を飲ませて安美をホロ酔いにさせる。
この後の展開ばかり考えて心臓がバクバク。赤ら顔の安美、、、いけそうな気がした。
部屋に戻ると布団が敷かれていた。
「あ、〇〇やってるかな(〇〇は当時流行ってたドラマ)」とテレビをつけて座る安美を抱き寄せてキス。
抱きしめ返す安美。キスをしながらスマホを自撮りモードにして2人を撮った。すぐに安美に見せると、、
「エヘヘ、チューしてるねぇ、、、達ちゃん、、、大好き❤」と言ってさらにキスを迫る安美。
純粋な愛に胸が痛んだ。少しだけだけど、、、。
安美を布団の上に寝かせる。僕は立ち上がって浴衣ギャルの全身を撮影した。
「は〜い、安美ちゃん、、こっち見て〜、、」にアイドル気分で上目遣いの目線をくれる安美、いい感じだ。
「脚ぃ、、チラ見、、はーい、、浴衣めくって、、」、「エー、、も〜、、ここまでだよぉ❤️、」
酒のおかげかいつもより大胆な安美は自分から膝上まで脚を露出した。焼けた黒くて長い脚。フフッ、、パンツギリギリ、、エロいのが撮れた♪
「ありがと、、、フフッ」とスマホを片づけたフリをして浴衣を全部脱がせた。
ブラとパンツも剥ぎ取る、、、一糸纏わぬ姿になる。
日焼けアトで小麦色の肩、腹、脚にオッパイと腰回りが白い安美。白黒コントラストがタマらなくエロい!これを撮りたかったのだ。
股を開いて割れ目を弄ると既にトロトロだった。気持ち良さそうな安美の顔、、、。
「(エアコンで)少し寒いよね?」とかって、夏掛けを巻いて安美のお腹の上に乗せた。
ボーってしてる安美。夏掛けが壁のようになり安美からは自分の下半身は見えない。
テレビの音でスマホの音が聞こえないように動画をオンにして安美のマンコを撮影。心臓はバックバクだった。後で動画を見たらタイミング良く当時流行ってたドラマの主題歌が流れていた(笑)。
割れ目を開いてピンクの中身を撮影していると、
「達ちゃ、、ん、、どしたのぉ?、、早く、」と腰を上下に揺らしてチンコをオネダリする安美。ラブジュースが垂れそうだった。
我慢できなくなった僕はオッパイとGスポットを軽く愛撫して生チンコを安美にあてがった。
安全日を計算して旅行を組んだのでこの日は中出しし放題だったのだ♪
すでにトロトロの安美マンコ、最近では僕のデカチンにも慣れてすんなり奥まで侵入出来た。
「大丈夫?痛くない?」、「ん、、うん、達ちゃんのオチンチン、、おっちい♡」
ホロ酔いで甘える安美ちゃん、カワイイ♪
スマホを取り、僕のチンコが刺さった安美のマンコのアップを撮影した。
「(フフッ、、エロ、、、)」
今ではもう慣れたが初めてスマホで見るマンコとチンコの結合部はグロく感じた。
僕はスマホをオンにしたまま横に置いてピストンを始めた。
「ハァン、、ハァッ、、アッ、ハァ、、アッ、、ンン、、アッ、」
眉間にシワを寄せて感じまくる安美。夏掛けを取るとCカップの程よい胸が日焼けアトでエロく強調されている♪
「はぁ、はぁ、、、安美ちゃん、、気持ちいい?」、「ウン、、ウン、、ハァッ、ハァッ、、気持ちぃ、アッ、、」
喘ぐ安美に分からないようにスマホを頭上に構えた、感じまくる安美は気づかない、、
「(よし、、ヤッタァ!)」
ついにハメ撮りに成功した!
「ハアッ、、アァ、ハアッ、、、アァン、ハアッ、、、、、、」
可愛いアヘ顔を撮りまくる♪アヘ顔とマンコまで映るように思いっきり手を上げて何度も撮影してたら異変に気づかれた、、、ついに、、安美に、、
「ハァッ、ハァッ、、え?、、達ちゃん、、なんで?、、なんで撮ってんのぉ?、、やだぁ!、」
自分の上に掲げられたスマホに気づく安美。咄嗟に胸と顔を隠して脚を閉じようとした。僕は開き直って、
「安美ちゃん、安美ちゃんのカワイイところ撮りたい、、」、「ヤダヤダ!撮らないでぇ、。おかしいよ、、」
僕はスマホを横に置いてハメたまま安美に抱きついた。
「安美のエッチなところ撮りたい!会えない時にも安美のカラダで一人でしたいんだ。お願い!誰にも見せないから、、。ね?」
口では説得しながら、安美の隠す手を片手で押さえて腰を振る。
イヤイヤする安美をチンコで黙らせようと突きまくった。まるでレイプするみたいに、、、。
「ヤダッ、、アッ、、アッ、、ハァア、、そんなぁ、、恥ずかしいよぉ、、イャァァ、、」、「大丈夫、、安美ィ、、大好きだから、、撮らせて、、」と何度も懇願してピストンし続けた、、、。そしてついに、、、
「そんなっ、、アッ、、ハァ、、達ちゃん、、、ハァッ、、アッ、、んん、安美ちゃんとずっと一緒にいてくれる?、、」と切なそうな瞳で僕を見つめている。
「一緒にいるよ。はぁ、はぁ、ずっと、、安美ちゃんだけだから、ね?撮ろう?記念に撮ろう、、」、「(ウン、、)ッ、、ハァ、、、アッ、アァン、、達ちゃん、、大好き❤️」とついに合意♪
僕は安心して腰を振りながらスマホを構えた。
「アアァ、恥ずかしい、、アッ、、ハァン、アッ!、、ハァン、アッ!、、オカシク、、なる、、」
一旦了解するとスマホの前でより一層感じまくる安美がエロい!まるで感度が倍増したようだった!
「安美、、自分で脚持って、、、股開いて、、」
言うなりに両手で両膝を持って撮影に協力する安美。結合部が丸見えになった♪
「あぁ、安美ちゃん、、安美ちゃんのマンコにぶっといチンコがズッポリ刺さってるよ、、あぁ、エロっ!」
「もう、いやぁぁ、ハアッ、、ハァ、ハッ!、、アァ、ハアッ!、、ンン、」と言いながら気持ち良さそうに腰を振ってる安美(笑)。正常位なのに、、、。
言葉とは裏腹に興奮しているのだ、、、この日以降、ハメ撮りは当たり前になった。
たんまり撮り溜めしてからスマホを脇に置いてラストスパート、、、奥に奥にと、何度も腰を打ち付けた、、。
「アッ!、、アァ、アッ!、、ハアァン、イク、、イクウゥ、、」と滅多にイカない安美が絶頂を迎える、、、。
「あぁ、、安美、、俺も、、、凄いカワイイ、、ヤバ、、出る、、あぁ、、、」
僕は興奮していつもより早く射精、思いっきり安美の中に出した!
「(あぁ、、サンキュ、、安美、、)出てるの分かる?」、「ハァ、ハァ、ウン、、ドクドクしてる❤️、」
「ねぇ、安美、、。これからいつも安美の中に出したいからピル飲んでくんない?」、「え、ん〜、いいよ♡、安美ちゃんもゴムない方がイイから、、、。でも、どうやって買うのかな?」
「(知らねえよ。美奈に聞けよ笑笑)」と思った。
この後、マンコから溢れ出るザーメンやお掃除フェラする顔も撮らせてもらった。
「ホラッ、、こっち見て、、チンコ舐めながら、、、」、「もう、、恥ずかしいなぁ、、ちゅぷっ、、ちゅぷっ、」と照れながらも僕のチンコを咥える安美が可愛いかった、、、、、。
前置きが長くなったが本編の安美の幼馴染の話に戻る。ハメ撮り旅行から一年以上後の話だ。
大学2年のある日に地元の友達が家に泊まるからその日は会えないと安美が言い出した。
その頃はほぼ毎日、安美とSEXしていたのでヤリ場のない性欲に最初はガッカリした。ところが、その友達が葵だと聞いて僕は色めきだった。
以前、安美のスマホの写真を見せてもらった時に昔の友達の中でも一番に「カワイイ♡」と思っていたからだ。
僕と安美の関係はこの一年で逆転していた。安美はより一層、心身ともに僕に尽くしてくれてたけど、僕の方は愛情よりも性欲や性的好奇心が上回っていた。
安美を誰よりも愛してはいたけど、Mっ気のある安美に「達ちゃんの肉便器です❤️」と言わせて毎日のように上下の口に射精しては色んなプレイで楽しんでいた、、。
さらに最悪なことに前話(美奈とのこと)に続いて僕は他の女ともヤリたいと思っていたのだった(美奈ともたまに関係してた)。
そんな時に葵の話だ。おいしい展開にならないかな、、と企んでいたのだ。
「俺、会ってみたいな。安美の彼氏だって紹介してくれない?」、「え?いいの?葵、喜ぶかも〜♪」
僕の提案に安美は喜んだ。これまで葵の彼氏は紹介されても自分の彼氏は紹介したことがなかったらしい。
さて、待ち合わせは小洒落たアジアン料理の店を個室で予約した。味も雰囲気も女の子が喜びそうな店を選んだ。
ところが、葵から連絡があり、、、
「ゴメン、、葵が、、、少し遅れるって、、、」と謝る安美。
ひとまず飲み物だけ先に頼むことにした。
酒が入り、いつも通りに安美とベタベタしていると僕の性欲スイッチがオンしてしまった。
安美の唇を吸い、股間に手を伸ばす。スカートの下からパンツの股間部分を触った、、、
「達ちゃん、、、ダメ、、、、ダメだったら、、」
「ねぇ、安美、、、。僕のも触って、、」
安美の手を掴んで既に硬くなってる僕の股間に誘導した。
「もう、、ヤダァ、、こんなところで、、」
拒む安美に構わずジーパンをパンツごと脱ぐ。勃起したチンコを露出した。
「ほら、、もう、バッキバキ!、フフッ、握ってごらん、」
「えー、なんで〜、、ないないして、、ヤダよぉ、、」
手をグーにして握ろうとしない安美。
「ダメ、、、安美。我慢出来ない、、口で抜いて、、咥えろっ!、、」
「イヤだぁ、、葵、すぐ来るもん、、、」
付き合って1年半。大好きな彼女のことをますます増長する性欲処理の相手、肉便器として扱う、、、そんな自分の鬼畜さに興奮していた。
安美は安美でそれが彼女の役割だとある程度は納得している感じだった。普段は自ら進んでザーメン飲みを求める時もあったのだ。
僕は腰を上げ、安美の首を押さえて勃起チンコを突き出した。
「いいから。早く。安美の仕事でしょ?」、「え〜、、、、うーん、、、もう、、、」
観念した安美は僕の股間に顔を埋めた。こうなったら僕がきかないことを知っている。
カワイイ舌を出して、根元から尿道、、カリに舌を這わせて、、最後はパクッと亀頭を咥える安美。
「んん、、ちゅぷっ、、、、んふ、、」、「あっ♪」
安美のまったりした口の中に引き込まれるチンコ、、、安美のピストンが始まった。
「(あああぁ、スゲぇ、、、気持ちいい、、)」
早くイカせるためか、安美は手コキも激しく、頭をガンガン振るマッハフェラ、、、。
頑張る安美を横目に僕はスマホを取り出す。
「アハハ、早っ、、、はーい、安美ちゃんのフェラ特集。今日は居酒屋編だよぉ〜、、」と言ってスマホを向けた。
大口でチンコを咥えながら恨めしそうな顔でスマホを見る安美。
この頃、安美のフェラ特集はクルマ編、観覧車編など沢山たまっていた。普段は笑顔でフェラする姿も撮らせてくれたけどこの日は違った。
「んんっ!、ぢゅっぷ!ぢゅっぷ!、、、」
怒り気味の安美は無心にチンコに吸い付いて首を振る。手のシコシコも速い!
「(ああぁ、凄え、、極楽、極楽、、、)」
僕はビールを飲みながら安美のフェラを楽しんだ。この時は少しドSだった。
安美に対する優越感、支配感でいっぱいだったのだ。
ところがそろそろ射精するかなと思ったその時に葵が案内される声が聞こえてきた。
安美はすぐに起き上がり、僕はジーパンをずり上げた、
焦りながら互いの身なりを整える2人。
現れた葵は写真通り!女優の葵わかな似の美人だった。
何とか取り繕ってまずは乾杯、葵から自己紹介、
前述の看護学生であることや安美との出会いや思い出を話した。
好みの葵に僕の目が爛々としていたのだろう。安美が釘を刺すように、
「葵ぃ、、武司君とは会ってる?」と彼氏の存在をチラつかせた。
「ウ〜ん、夏休みから会ってないなぁ、、、」
「でも、武司君のことだからまた会いにくるってぇ♪、達ちゃん、葵の彼氏はサッカーで全国行ったんだよ〜。イケメンですっごいモテてたけど葵にゾッコンなの!2人ラブラブなんだ〜、」
サッカー部はどこでもモテモテ。彼氏はそのチームのエースでそれが葵の自慢のようだった。
写真を見せてもらったら確かにイケメン。爽やかそうで「(この男が葵ちゃんとヤリまくってるの?)」と思うと何だか悔しかった、、、。
高校時代のカースト上位層に敵対心を持つ僕(笑)。「(何とか今夜葵と、、、)」とより寝取り願望が強くなった。
酒が入ると彼氏の話で惚気出す葵。
安美も負けじと僕の話をするがサッカー部のエースには敵わない。僕も安美との付き合いで彼女のいいところをたくさん話す。
「いいなぁ、、安美、、幸せそう、、」と葵。
濡れた瞳で僕をチラッと見る。いい女だ。
僕は安美とは全く違うタイプの葵に惹かれた。
安美のフェラで寸止めだったからか、飲めば飲むほど葵とヤリたくなってきた。
タマ袋でザーメンがガンガンに作られてるのを感じた。
「そろそろ店出ようか、、」
この後、嫌がる安美を説得して安美の家で飲み直すように仕向けた。コンビニで好きな酒とツマミを買って安美の部屋に入る。
3人で何本も缶ビール、缶酎ハイを開ける。葵もいけるクチだったけど、僕は意図的に安美に酒を飲ませた。
「今夜どうすんの?3人で寝る?」、「ダメ〜!、葵と私でベッドで寝るもん。達ちゃんはここで寝て!」と大きめのビーズクッションを指した。
「いーよ、いーよ、私がここで寝るから、、。お二人はいつものように一緒に寝てください、、」
、、、結局、僕と安美が隣室のベッド、葵がビーズクッションで寝ることになった。
「もう、寝よっか?、、、眠くなってきた。なんだか疲れた。喋り過ぎたよぉ、、、笑笑」
「うん、そろそろ寝よ。おやすみぃ」
葵を尻目に僕らは隣の部屋に移動、2人でベッドに入る。ズボンを脱いで。
よほど眠たかったのか僕に背を向けて寝に入る安美。
「ねぇ、、安美ちゃん、、、」と言って腰に手を回す。
「今日はダァ〜メ、、、。もう、、眠いの、、」
それでも僕は横向きに寝る安美のパンツを脱がしてチンコを突っ込んだ。マンコは何故かもうトロトロだった。
「アァン、、達ちゃん、、ダメ、、葵がいる、、今日はダメ、、ダメだよ、、、ンッ、、ン〜、、」と抵抗する安美
僕は葵に聞かせたくて、寝ながらバックで安美を突きまくった。腰を打ち付ける音も響いている。
「ハアッ、ホント、、ダメ、、ンン、、ンア、、ダメだったら、、怒るよ、、達ちゃん!、」
語気が荒くなる安美、本当に怒ってそうだ。普段のSEXは僕の言いなりだがこの夜は違った。
「分かった、じゃあ、入れたまま寝よ、、、」と、大人しく引く僕。もう、この夜のお相手は安美ではなかったからだ。
「、、、うん。、今度、、ね、」
しばらくすると安美は本当に挿入したまま眠りについた。
2、3回ピストンしても動かない。
「(よし、、行くか、、、)」と葵の下に向かうことにした。
隣の部屋に行くと横で寝てる葵に近づいた。多分、寝たフリだ。
僕は葵の顔に顔を近づけて、、頰にキスをした。
「チュ、、葵ちゃん、、カワイイ♡」と小声で囁く。
「えぇ?、、イヤイヤ、、達也君、、なんで、、え?」と驚く葵。
「葵ちゃん、、今日はありがと、、。葵ちゃん、、まだ、話したい、、」
葵を両腕で挟んだ。逃げられないように、、、。
「話すのはいいけど、何で、、離してください、、」
「俺さ、、葵ちゃんのこと凄いいいって思っちゃった。、、ねぇ、、、んん、、俺とどう?、、んん、チュ、チュ、、」とキス。
「どうって、、安美の彼氏だし、、私、彼氏いるし、、ホント、ダメですってぇ、、ね、ヤメましょ、、」
冗談で済ませたいのか、頬にキスして抱きつく僕に優しい葵。
それでもスカートの中に手を入れると、、、
「ちょっと、、声出しますよ、、ホントにもう、ヤメて下さい、、さっき、安美とシテたの知ってんですから、、」、「フフッ、、興奮しなかった?、」
無視してキスをしながらパンツの上から割れ目をなぞる。
「アッ、、んん、イヤです、、手をどけて下さい、、」
ジメッとした股間部!
「そんな、、パンツ蒸れてない?フフッ感じてんでしょ?」
横に首を振る葵、
「ヤダ、、そんなことないぃ、、」
パンツをずらして脇から指を入れる。もう、グショグショ!マンコに中指がすっぽり入った。
「うわぁ、べちょべちょだぁ笑笑、、フフッ、ここは?」とクリトリスにも刺激を与えた。
「ん、、ンアァン、、ダメェ、、ンン、、ホント、、ヤメて下さい、、ソコ、、ンアァ、、ンン、声出ちゃう、、」
感じて腰が揺れてるのに手で股間を押さえる葵がエロい!
「安美は爆睡してるから大丈夫だよ。安心して声出して、、」
イヤイヤして首を横に振る葵。
「ヤダッ、、ンンッ、ン〜、ンアァ、、ヤメて、、下さい、、もう、ヤダァ、、」
「分かった!、、、葵ちゃんがイッたらヤメるから、、。ね?絶対ヤメる、、ヤメるから、、脚開いて、、」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 水泳大会で寝ているJKの目の前で勃起ち○こ丸出しにして射精もしてきた
- 最近まで治療院をやっていた者ですが⑬
- 同級生と彼女のセックスを覗いてしまった話
- 妻が実家の祭で、誰かに中出しされました…
- PTAの会合でいつも文句を言う高学歴巨乳ママ、実は寂しがりやの淫乱女でした②
- かわいいクラスメートを痴漢した
- 出張時の最高のデリヘル体験
- オナネタにしていた上司の奥さんをハメまくった
- 幼馴染の恋人が、快楽調教に堕ちていた。④
- 【超絶展開ムチムチJSレイプ〜編】可憐美少女小○生を…(5)
- キモ男との寝とらせに嵌る爆乳彼女4
- 可愛いJKの階段座りパンチラを堪能しました
- 私の異常な性介護職体験。
- 自慢の17センチ砲を…
- 野外露出等変態体験談-38
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
