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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】学生時代のラッキーH①サークルコンパ後に宅飲みの流れで初カノが出来てそのまま初体験♪(1/2ページ目)

投稿:2026-03-27 11:32:35

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タキチン◆NIeUeFI

高校時代は勉強ばかりだったオタク童貞が一変して大学では長身とデカチンを武器に女の子と遊びまくった自慢話。今回は初体験の話。

まずは登場人物紹介から。

安美:18歳。茶髪でギャル風の美人

美奈:18歳。黒髪で真面目そうな美人

浩二:19歳。根っからの遊び人でイケメン

達也(僕):18歳。デカチンが取り柄の大学デビュー

僕は大学に入るまでは女の子に触れたこたともなく、オナニー漬けの毎日。受験勉強の頃は毎日4回はしてたかも(笑)。兎に角、性欲は旺盛だった。

猛勉と猛オナニーの末、なんとか第一志望の大学に受かった僕。分厚いメガネをコンタクトに変えると世界が少し変わった。

大学は一応、、東京の誰もが知ってる大学。東京近郊の実家から通っていた。

大学ではオールシーズンのスポーツサークルに入った。基本はテニスで、夏にはマリンスポーツ、冬はスノボやスキーをやるサークルだ。

インカレだけど男は全員うちの大学で女の子は東京の女子大だった。

5月の連休明けのテニスをした後に全体飲み会があった。遅めだったけどいわゆる新歓コンパだった。

駅の近くの居酒屋で参加者は女の子の方が多かった。というより殆どが女の子だった。

僕は同じクラスの浩二と一緒に行動していた。浩二は一浪なので年は1こ上。僕と全然違い女性経験は豊富だ。

8人掛けのテーブルには僕と浩二の他は女の子が6人。皆さん可愛くて綺麗。って言うかまともに顔を見れない、、、。こんな状況は初めてで緊張して話せなかった。

浩二は慣れた感じで女の子を笑わせていた(すっげえ!神ィ!)。適度に僕のことをイジってくれた。(いいヤツだ!)

「フフフ、達也君、全然話さないねぇ」「こういう飲み会初めてなの?真面目そう、、」「イケメンなのに真面目なんだぁ」

イケメンとか持ち上げてくれたけど余計に緊張して話せなくなった。浩二がいなかったら気持ち悪い系だったろう。

女の子は派手目から清楚まで色々だけど僕からしたら皆んな年上に感じた。

そんな中でも6人の女子では美奈というコが気になっていた。黒髪で色白、真面目そうで坂系にいそうな華奢な感じだ。

「(こんな子が初彼女になってくれたら、、、)」なんて顔をチラ見しながら想像していた。

でも、、全く話せずに飲み会は終了した。

いたたまれなくなってもう帰ろうとすると浩二がホームラン♪

「達也!俺んちで飲まない?安美ちゃんと美奈ちゃんを誘ったよ」

なんと!気になってた美奈とその友達の安美も来ると!僕はすぐにOKした。

安美も美奈なみに美人だったが茶髪で派手な感じだった。見た目はギャルのゆうちゃみ?みたい。いい子そうだけど僕は苦手なタイプだ。(とその時は思ってた)

サラッとタクシーを止めて僕らを誘導する浩二。大人大人した感じで勝てる気はしなかった。

タクシーの中では女の子2人に僕が挟まれるように座った。2人とも美人、、、それだけでも興奮した。浩二の家に着くまで美奈と結構話せた。

浩二の部屋は1LDK。僕が来るのは2度目だけど居間と寝室が別という東京じゃいくらするんだろう?ってくらい贅沢な部屋だった。

部屋にはすでに酒が用意されていた。常時、ウォッカにジン、ウイスキーと割るための炭酸やトニックウォーターもあるのだ。

高校生の頃から歳を誤魔化してバーでバイトしてたという浩二。シェイカーで女の子にカクテルを作っている。

食べ物の方は安美が冷蔵庫を漁って適当に用意してくれた。

2人が準備している間。僕は思い切って美奈に、

「今度、良かったら、遊びに行かない?」と誘ってみた。

嬉しいことに美奈は「いいですよ」とOKしてくれた。

僕はもう半分付き合う気でいた、、、この時は。

さて、乾杯するとまたもや浩二を中心に話が盛り上がり始める。僕も居酒屋の時よりは話せたけど浩二の前では大人と子供だった。

酒も回り、女の子、特に美奈の方は浩二にトロンとしてる気がした。

焦る僕。逆に安美の方が僕によく話しかけてくれていた。

会話も落ち着いた時に浩二が、、

「山手線ゲームしない?」と言い出した。

皆んな賛成した。

最初のお題は、好みのタイプや好きなデートはなど無難だったけど浩二はすぐに下ネタに持って行った。

「じゃあ、経験人数は?」

この手の話は童貞には辛い(笑)。

僕は嘘をついて「二人、、、」と答えた。

意外にも安美は「一人、、高校の時の彼だけ、、」だった。

さらに何と美奈は「五人、、くらいかな、、」と答えた。

(童貞の)僕からしたら5人で、既に多いけど「くらい」とのワードにホントは10人近くありそうな雰囲気があった。

浩二は「俺も五人、全員元カノで〜す!」と答えた。多分嘘。

以前飲み会で高校時代、浪人時代で10人以上ヤッたと自慢していたのだ。

他にも「性感帯」「好きな体位」なんてお題が出ていたと思う。空想で乗り切る僕。辛い時間だった。

ひと段落してさらに浩二は仕切る、、、。

「ねぇ、王様ゲームって知ってる?」

何を言い出すんだコイツ!と思った。女の子がドン引きしてしまう、、、。

「オマエ、、それ、(はないだろう、、、)」と言おうとしてると、女の子二人とも躊躇なく、

「え〜、聞いたことあるぅ、、」「王様の言うこときくってゲームでしょ?、、、面白そう、、」

やろう♪やろう♪と笑っている。

反対してるのは僕だけ、恐るべし!東京女子!と思っていた。

割り箸に王様と、1、2、3と書く。順番に引くと浩二が王様を引いた。

「え〜、、どうしようかな、、1番が2番のホッペにチュしよっか笑笑」

僕が2番だった。

まだ純情だった僕は頬と言えどもキスなんて!とドギマギ。焦らないように焦らないように、、、そう思うと緊張した。

1番は、、、安美ちゃんでした、、、。(この時は)美奈の方が、、、なんて思ってたけど安美みたいな美人に頬と言えどもキスしてもらえるなんて、、、。そう思うと純粋に嬉しかった。今日来て良かった!と思った。

僕はポーカーフェイスで頬を突き出す。安美は優しくチュッてキスしてくれた、、、。

僕と浩二もキスしたりした後に、浩二が王様の時に、

「王様と2番が口と口でキス〜!ディープで!」となって、

浩二と2番の美奈が口でキスとなってしまった。

浩二はうつむく美奈の肩を抱いて顔を近づける。さっきデート?の約束をした女だ。胸がギュッとなる。

あぁ、、2人が唇を重ねてしまった。浩二が口を開き、美奈も応じる。舌と舌が絡め合っている。

(軽くチュ、、じゃないのか、、)見てられなかった。モヤモヤした思いに半笑いな僕。グラスに口をつけて誤魔化す。

今度デートする予定の女が他の男とキスしている、、、辛い時間だった。

その後も王様ゲームは続く。浩二との後、安美と口と口のキスだった。浩二の真似して舌を入れたら応じてくれた安美。ファーストキスだなんて言えなかった。

なんやかんや言ってこの後、美奈にもキスしてもらった。

酒は程よく回ってきて、皆んな、キスの時はディープはお約束となっていた。

僕は少しだけ紳士的に振る舞った。この時はまだ美奈とデートして付き合うつもりだったのだ。

皆んなとキスしまくりで何となく平衡状態になってると浩二がもう一歩状況を進めた。

「じゃあ、電気消して王様は1番と、2番は3番とキス!」

電気を消す?何で、、、と思ってると浩二がリモコンで照明を薄暗くした。

浩二は美奈と、僕は安美が相手だった。何となく浩二は誰が何番か分かってそうだった。

目の前の安美ははっきり見えるが浩二たちはよく見えない。一挙にイヤらしい雰囲気になった。

暗闇の中、僕は安美とチュッとキスをした。今夜3回目だけど暗いからかより興奮した。安美は僕の腰に手を回し、

「達也君、、キス上手、、」と囁いた。

「あ、そう、、」と答えた。

んなわけ無い、ファーストキスしたばかりだ笑笑。

キスが終わると僕らは離れたけど、、、浩二たちは終わらなかった。

「チュ、、チュプ、、、」

「ンン〜、、ン、、チュ、、、ペチュ、、だめだよぉ、、浩二くうぅん、、」と乳くり合う音。

ヤバい、、、止めなくては、、。でもどうしていいか分からなかった。今、電気をつけたら浩二は激怒するだろう、、、。

「ヤメて、、、あぁん、恥ずかしい、、よぉ、、」

何されてんだ?(僕の)美奈!

「隣の部屋行く?、、」「、、、、、、、」

隣は寝室だ。何となく美奈は了承してそうだった、、、。

引き戸が開き、暗闇の中、移動する2人。隣りの部屋の電気がついた。引き戸が閉まる前に美奈の背中が見えた。何も着ていなかった、、、、。。

ショックだったけどこれで諦めがついた。

耳をひそめると隣から美奈の息使いが聞こえたのだ。

「アッ、、アゥ、、ハァ、、、アッ、、アァン、、」

引き戸は数センチ開いていた。

僕らはそっと移動。安美と扉の隙間から覗くと、美奈の胸に浩二がムシャぶりついている。美奈は抵抗する様子はない。受け入れてるようだった。

オッパイを吸いながらパンツを脱ぐ浩二、、、もうダメだ、、。浩二のナマ尻が見えた。

あぁ〜、、、早くも終わった僕の初恋大学編。

ショックだったけど美奈が会ったばかりの男とエッチするビッチだったと分かり良かったな、と前向きに思うようにした。

僕は開き直ってこのエロい状況を楽しむことにした。目の前には横になって浩二たちを覗く安美の後ろ姿。女の子のいい匂いがした。

浩二が美奈の上に被さると、、

「アッ、アッ、アッ、アッ、、」と美奈の可愛くてヤラしい声が聞こえてきた。初めて見る他人のSEX。

「(ヤッてるわぁ、、、マジかぁ、、。よし俺も)」

僕はムラムラして安美に手を伸ばした。もう我慢出来ずに、、。まずはお腹の辺り、、胸の下だ、、。

「(ゴクッ、、、)」

動かない安美、、、OKなのか?腹には脂肪が少なく引き締まっているのが分かった。、、少しずつ手を上にずらす。ブラの縁が指に触れた。

すると安美は僕の手を抑えて、、、

「達也君、、、ゴメン。私、、遊びでこういうこと出来ない、、、」と意外なセリフ。経験数一人だから当たり前か。

でも僕はシタくてシタくて止まらなかった。

浩二だけいい思いするは無いわと思った。

安美の肩を抑えて覚えたてのキスをする。キスはさっき(ゲームで)したよねと言わんばかりに、、

「ンッ、、、チュ、、、、ンンッ、、」

何となくキスはOKそうな安美。舌と舌を絡め合わせた。

「ンフ〜、、ン、」キスで興奮してる様子の安美、、こうなったら、、。

「あぁ、安美ちゃん、、、好きだよ、付き合って、」とヤリたい一心で口から出まかせ、、。

一次会で何度も女子たちから「イケメン」て言われてこの日は気が大きくなっていた?のかも。

勿論、安美へその気はなく、性欲だけ。我ながら酷いと思ったけど、、、

「ホ、、ホント?、、嬉しい、、チュ❤️」と意外な反応、、安美レベルが僕に喜んでくれるなんて、、、。

少し罪悪感があった。兎に角、ヤリたいだけの僕なのに、、。

何となく許されたのかと思い、シャツに手を入れてブラジャーを外した。うん、抵抗はなし♪

女の子を脱がすなんて、初めてなので簡単ではなかったけど、、、頑張って外した僕。シャツを捲る。

薄暗い光の中、安美のオッパイが見えた。初めて見る生のチチ。小ぶりだけどカタチはいいなと思った。

(後で聞いたらCカップと言ってた、、、)

どうしていいか分からないけど兎に角舐めた。乳首を吸った。硬くなってるのに驚いた。これが乳首の勃起?!

「ハァ、、、ンン、、ハァ、ハァ、、、、ン〜、、、」

感じてるのか息づかいが荒くなる安美。女を感じさせてると思うとテンションが上がる僕。

ところがそのまま下半身に手を伸ばすと、、、

「ンッ、、、ヤッ、、ハァァ、、ヤッ、、」と僕の手を押さえる安美。

「(何だよ!このヤリマンが!)」なんて酷いことを思った。違うのに。許してくれるのはオッパイまでか、、、。

「好きだよ、、、」って適当言ってもう一回キスしても下は触らせてくれない。

諦めて乳首を吸ったり舐めたりして、安美の反応を見ていた。

「ン〜、、、ハァ、ンン〜、、ハッ、、達也くぅん、ハァア、、」感じながら名前を呼ばれて満更では無い。

でも10分ほど舐めてると少し飽きてきた。

隣の部屋からは肉と肉がぶつかる音と美奈の喘ぎ声が聞こえて来る。僕も入れた〜い!

もう欲望(ザーメン)を出さないと自分を抑えきれなかった。ズボンの上からだけど硬くなった下半身を安美に押し付けてヤリたいアピールをした。

「安美ちゃ〜ん、、、ダメ?、好きだよ、、(ヤラせて〜)」「、あぁん、ゴメン〜、、会ったばっかだし、ダメだよぉ、、、」

唇を舐めながら「チッ(キャバクラ嬢のような見た目なのに勿体ぶるな)」と思ってしまった。

ヤリたい一心で鬼だった。今思うと、、、。

安美にムッとして残念そうな素ぶりを見せてしまったのか、、

「達也君、、。教えてくれたら、、手でするよ、、。それじゃダメ?」

もう出せれば何でもいいと思ってた僕はパンツを脱いで安美の顔の前に「ホラッ」とチンコを突き出した。

もう、カッチコチに仕上がっていた。

「、、え、、、達也君のオチンチン、、凄、、大っきい、、」

僕のチンコは測り方によるけど19センチくらいあった。これまで文字通り無用の長物だったチンコを安美は小さな手で掴んだ。

初めて他人に触られる僕の勃起チンコ!そして上下にシコシコ、、。うぅ、気持ちいい、、、不思議な感覚。

「こう、、?、、気持ちい、、かな?」

「うん、ありがとう、、もっとこうかな、、」

チンコのシゴきなら僕はプロだ(笑)。安美の手を僕が普段している角度にさせた。

「うん、そんな感じ、、タマも触って、、優しく、、」

片手でタマを撫で撫でしてくれる安美。

僕の反応を見て工夫をする安美。飲み込みがいいし、真剣な顔で一生懸命にシコシコしている。

隣の部屋からは美奈の喘ぎ声が聞こえる。

「アッ、ハアッ、ハアッ、アッ!、イキソッ、ダメ、、」

目の前では僕のチンコに頑張る安美、発射までもう少しだ!

「はぁ、、安美ちゃん、、出ろ〜って言って、、」

「うん、、、出ぇろぉ〜、、、」と安美のカワイイ声。シコシコも激しくなる、

「あぁ、出る、、、これ、、」

僕は近くにあったティッシュを数枚取って渡した。

安美がティッシュを被せた瞬間に発射した。タッチの差で間に合った感じ。

隣部屋からの「アッ、アッ、、イクッ、イクイク、」と美奈の声をBGMにドピドピ。初めて自分の手以外で出す射精に悦に浸っていた。

渡したティッシュだけでは足らず、結構な量が溢れて安美の手にもついたと思う。

でも安美は嫌がらずに自分のハンカチを出して手を拭いていた。そして、笑顔で、、、

「フフッ、、気持ち良かったぁ?」

「うん、、安美ちゃんの中にイレたかったぁ、、」

「ん〜、、もおぉ、、、、また今度ね♡」と言ってキスする安美♪

「(このコ、ホントに僕のこと好きなのかな?)」なんて思いながら飽きるまでオッパイを舐めさせてもらった。

時間は4時をまわっていた。外は薄暗い。歩いて行けば駅で始発の時間だ。

浩二たちはまだアヘアヘやっているし、寝れる状況ではない。安美と話して始発で帰ることにした。

朝焼けの中、並んで歩いてると腕を組んできた安美。僕はドキッとしてしまった。女の子と腕組むこと自体、初めての体験だったのだ。焦りを誤魔化すように、

「お腹すいたね、、、コンビニでなんか買おうかな、、」

「うん、、。ねぇ、達也君、今日はなんかあるの?」「いいや、暇。帰ったら寝るだけ、、、」

「良かったらウチに来ますかぁ?」「え♪いいの?」

帰ってオナニーしようと思ってた僕。また安美に抜いてもらえると期待した。

「ウン、駅近いし簡単でいいなら朝ご飯作りますよ」「マジ!行く行く!」

二人で安美の家に向うことにした。電車で二駅隣りにあるアパートだった。小さなキッチンと和室2部屋のよくある木造二階建。

部屋に入ると安美はいそいそと梅干しのオニギリと玉子の吸い物を作ってくれた。家事に慣れた手つきが意外だった。派手な顔とのギャップに少しやられたかも、、。

小腹を満たすと肝心の性欲を忘れて、いつの間にか僕は眠りに落ちてしまった、、、。

約5時間も爆睡。昼過頃に起きるとキッチンで料理するスッピンの安美がいた。

風呂に入ったようだった。

昨夜の安美は化粧の濃いギャル風だったけどスッピンの安美は幼くてカワイイ。色白で茶髪なので外人の女の子のようだった。

Tシャツに短パン姿の安美。白くて長い脚も美味しそうだ笑笑。

「起きたぁ?よく寝てたね、ウフフ、」

「ゴメン。寝ちった。安美ちゃんは寝た?」

「うん、、、少し。遅いお昼だけど、、、食べますか?」と野菜スープとオムライスを作ってくれた。

性欲だけ満たしたら早く帰ろうとしてた僕。なんか同棲してるカップルみたいで複雑だった。

食後に洗い物をする安美を見ながら「(ヤリて〜)」とムラムラしてたけど襲いかかるタイミングを逃す僕。

結局、午後は近所を二人で散歩することになった。

公園をぶらぶら、小洒落たカフェでお茶したり、、何気にこれが僕の人生初デートだった。

僕の横を歩く安美。うん、カワイイ♡。自分の好みか分からないけど、、、そんな気がしてきた。周囲の男たちの目線が安美に動くのが分かった。

まぁ、派手なので「ヤレそう、、」とか「ヤリたい、、」とか思って見てる男もいそうだったけど、、、。

安美は性格も良かった。よく気が利き、上から言うことなく、細かいところでも僕を立ててくれた。

そんなこんなで帰り道では安美のことを本当に好きになっていた、、、。僕を見上げて、

「今日、泊まって行く?」と言ってくれた。

「え、いいの?泊まりたい、、泊まりたい、、」

女の子の家に泊まるなんて初めての経験。夜はまた抜いてくれるかな、、、なんてフシダラなことも期待して。

二人で夜の買い物をして安美の部屋に戻った。

「お風呂、沸いたよぉ、、先入ってぇ」と1番風呂を勧めてくれる安美。

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