体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】友人とプールに行くはずが母まで…それまでは良かったのだが…
投稿:2026-07-02 03:26:28
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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
安全のため氏名名称は架空のものを使用しています。
私、サトシ(中学1年)は同級生のコウタと夏休みに2人でプールに行く約束をしていました。
朝の八時。約束の時間になるとインターホンがなり、玄関を飛び出るとそこにはコウタが。「早く行こーぜー」自転車に跨ったまま早く行きたそうにしてる。「今行くから!荷物とってくる!」そういって一度家に戻りチャチャっと支度していると「どこ行くのー?」と母が声をかけてきた。
荷物をまとめながら目もくれずに「コウタと南山プール行ってくる!」と口早に伝える。「え、何で行くつもりなの」「自転車だけど」「自転車じゃ1時間かかるじゃない!」「仕方ないじゃん、電車もないしさー」そんな話をしていると母からある提案をされます。
「車で送ってくからコウタくんにも伝えてきて」
その時の僕はただラッキーとしか思っておらずコウタに伝えに行きました。
「少し準備するからコウタくん家の中で待ってもらってー」
「はいはーい」
「お邪魔します!」「どうぞ〜。ちょっと待っててね」
そんなこんなで母の準備を待っている間にトイレに行きたくなったので少しの間、その場から離れて用を済ます戻るとコウタと母が会話をしていました。
「せっかく送り迎えするならサトシのお母さんもプール入りましょうよ」「えっ、私も!?」「水着なんてどこにあるか分からないから…」「全然待ちますんで!」「そこまで言うなら…」
その会話を聞いて中学生の私は思春期真っ只中。
「いや、送り迎えだけでいいから」「無理無理」
一生懸命拒否していたのですが
「せっかく送り迎えしてそれだけて申し訳ないしさ」「いや、まあそうだけどさあ」
少し考え、コウタの意見も確かにそうだし自転車で行くより遥かに楽なので渋々了承しました。
水着がどこか分からないなんて言っていた割には10分15分程で見つけてきて「お待たせ!じゃ行こっか!」なんて言って早速家を出ました。
車を走らせている間はたわいも無い話をして20分やそこらで到着。
ほぼ開園と同時に到着するとそれぞれ自分の荷物を持ち、受付を済ませ目印となる時計の下で待ち合わせをした。
「なんでお母さん誘ったんだよ」なんてこれ以上言ったらコウタに嫌われてしまいそうだったので心の中に留めておいた。
私たち男子は着替えをすぐに終わらせ時計の下でまだかまだかと母を待っていた。
「男の子は早いね〜」なんて声が聞こえてきてそちらを見ると黒い長袖に黒いミニスカの上下ラッシュガードの様な物を着ている母の姿が。
早速、流れるプールに向かう。
私たちはゴーグルをつけ潜って遊んだりしていて母はレンタルの浮き輪を使い流れに身を任せていた。
潜っている際にふと母の方に目を向けるとミニスカ風のラッシュガードが流れによって捲られ中の紺色のビキニが視界に入った。
コウタも潜った際にチラチラとそちらを見ている様な気がした。
ただの水着だがスカートの中を覗いているようでなんとも言えない気持ちに襲われる。
そんなこんなで1時間ほど遊んでいると。
「ちょっとコウタくんが体調悪いみたいだから救護室連れてくるから!」「う、うん」「一人だから気をつけるのよ!疲れたらちゃんと休憩してね!」
なんて急に言われてポカンとしていたが、一人で遊んでいてもつまんないしコウタも心配なので母とコウタが出てすぐに後を追いかけるようにプールを出た。
2人ともどこだろうと辺りを見渡すと2人らしき姿を見つける。
しかし、向かっているのは救護室ではなくサブのシャワールーム。
サブのシャワールームは前に使われていたもので利用者は新しくなったシャワールームを使うためこちらを使う人はピークタイムでメインが埋まっている時に使うくらいだがそれでも滅多に使うことはない。
そのまま入っていくことをことを確認した私はそのままバレてはいけないような気がして足音を立てないようゆっくりと足を進めた。
8個あるうち1番奥の1個のみ扉が閉まっている。2人の喋り声がかすかに聞こえる。
2人が入っていること手前の個室まで入ることができゆっくりと鍵を閉める。
個室には椅子が一つとシャワーが一つのみの簡易なものである。
2人の会話に耳を傾けると「さっきの話って。」「そーそー」「この前、サトシを遊び誘いに行ってリビング覗いたらサトシのお母さんがソファでオナニーしてるのちょうど見ちゃって。」「っ…」
「ちなみに今スマホ持ってないから見せられないけど動画も撮ったんだよね」「2人で話したかったからちょうどいいかなって」「ちょうどいいって今日はサトシもいるのよ」
いやいや、ちょっと。話が。お母さんがオナニー?にわかには信じられなかったがそんなことよりこの状況の方が…
「それで何をしろって言うの…」「いやあ、俺もそういうの興味あってさ」「サトシのお母さんもそうでしょ?」「いや、私は、、」
「とりあえずおっぱい見てみたいな」「おっぱいって…」「見せないならわかってるよね?」「わかったわよ…」
何をしてるか、声を聞くだけではと思い上を見ると若干の隙間が空いていることを発見した。しかし、私の身長ではもちろん届くわけがない。
そこで目の前にある椅子をずらしてその上に立つとギリギリのところで2人の姿が見えた。
胸を見せろと要求された母は上に来ているもののジッパーに手をかけジリジリと下げていく。徐々に谷間が見えてきて紺色のビキニに包まれた胸が。
一番下まで下げ終えるとそのままビキニに手を伸ばす。
右の胸元に手を掛け動きが止まる。
「早く〜」「分かってるわよ」
覚悟を決めたような表情になるとだんだんと下げていく。
乳輪が見えそのまま乳首まで。
「うわっ」「エロすぎ」「くっ」「反対も!」
反対にも手をかけビキニをずり下ろす。
「あっ、ちょっと」
あらわになったおっぱいに手を伸ばすコウタ。
「これが生おっぱい」「やべえ」「何カップなの?」「C、Cよ」「これがCなんだ」
初めてのおっぱいに夢中になりずっと揉んでいる。
少しすると右の乳首を口に含みベロベロと音をたてむしゃぶりついており右の胸が唾液まみれになっている。
「もういいんじゃない?」「そうだね」
そう言って母から離れると「次は俺のしゃぶって」と次に命令を。
「しゃぶるって…」「ほら、俺の水着下げてよ」
「でっ…」「ん?なに?」「いや、なんでもないわ」
水着を脱がすと中学生とは思えない大きさのちんこが…私のとは比べ物にならない大きさです。
「んっ」大きく口を開けそのまま口に運ぶ母。
「これがフェラかあ」
最初は先っぽのみを行ったりきたりしていましたがコウタに奥まで入れるようにせかされ奥まで入れますが「うっ」と苦しそうな声をあげていますう。
段々とジュポジュポと音が大きくなり先ほどよりも顔を上下させ胸も微妙に揺れています。
「やばい、もうそろ出そう」
お互いに離さずそのまま口の中に射精。
コウタが抜くと母は両手を受け皿にしてそこに精子を垂らす。
「出し過ぎ。」手に出したものを排水溝に流してシャワーで軽く手を洗う。
「フェラでこんな気持ちいいならセックスはやばいんだろうな」「セックスって…」「息子の友達とセックスなんて…」「バラされるよりいいんじゃない?」「いや、そうかもしれないけど」
「絶対に口外しないで。」「いい?」「もちろん」
「そういえば名前は?」「え、優子だけど」「優子ね」「名前も知らないでセックスなんて味気ないじゃん」「あっそう…」
「あ、ゴム…って言おうとしたけど」「あるわけないか」「後一つ条件」「絶対外に出して」「分かった」
「じゃあそれ脱いでよ」
スカートをスルスルと脱ぎプールで見たビキニが。左右の紐で縛られており右、左と解いていく。
スカートと解いたビキニを椅子に置き壁に手をつける。
コウタに母のマンコが丸見えで尻を突き出してとても屈辱的に感じる。
「初体験がサトシのお母さんかあ」「そんなこと言わないで」
「そこじゃないわ」
ちんこをあてがうがイマイチ分かっていないコウタ。
「もう。ここだから。」
自身でマンコを両手で広げ挿れやすいように誘導する。
「ここ?」「んっ、そうよ」
コウタのちんこがお母さんの中に。
「あっ…」「優子さん…」「もう全部入った?」「後少し残って…」「えっ…」
「やばっ…」ちょうど奥まで入ったタイミングで小さく声を漏らす。
「何か言った?」「い、いや。なんでもないわ」「そんなことより優子さんのマンコやば…」
ゆっくりと腰を動かし始めるコウタ。「あっ」「んっ」これに合わせて我慢しているかのように母が甘い声を漏らしている。
「せっかくだし上も脱いでよ」「んっ、分かったわ。」
ラッシュガードは母が自身で脱ぎましたがビキニが脱げない。
「このままじゃ脱げないから一回辞めてくれる?」「俺が脱がすよ!」
首と背中でそれぞれ紐で結ばれているが首・背中の順でほどいていく。
落ちないようにビキニを抑えていた母が解けたとコウタに伝えられると外れたビキニも椅子の上に。
「優子さんの裸。エロすぎ。」
とうとう母がコウタの前で全裸に。
「もう止まんないっ」
母の尻を両手で掴むと勢いよく打ちつけ始めパンっパンっと響かせています。
次第に母の声も大きくなり「んああっ」「いやっ…んっ…」表情にも余裕がなさそうに見えます。
プルンプルンと揺れている胸に片手を伸ばし「優子さんのおっぱい大好きっ」そう言いながら揉み始めると「ちょっ、それは、」何か言いたそうな母です。
そんなことは気にせずにピストンを続けるコウタ。激しく突かれて揺れるおっぱいから目が離せない。
「やばい」「優子さんの中良すぎてもうイキそうっ」「あっ…んっ…」「優子さんっ優子さんっ」「優子っ!」「優子っ!」「コウタくんっ…」「そ、外よっ!」「中はだめだからね!」「は、はいっ」
「イクっっ」咄嗟にちんこを引き抜き母の背中に思いっきりかける。
手は母の尻に戻し尻の割れ目にちんこを置く残りの精子も出し切る。
引き抜かれた母は腰をビクビクさせながらほぼ放心状態である。
「優子さん。セックスやばい…」「優子さん?」
「う、うん」ワンテンポ遅れて母が返事をする。
「なんか優子さんのお尻見てたらまたしたくなっちゃった」「またって」「サトシも待ってるし」「これ治んないよ」
先程と変わらないくらいビンビンになっているが流石にもう一回は厳しそうにする母。
「それ出して」コウタがちんこを少し前に出すとパクッと加え最初とは打って変わって激しく顔を動かしジュポジュポとフェラをする。こちらからみてると背中に大量に出された精子がベッタリと。そんな姿がなんとも言えない。
「優子さん激しい…」「あ、やば」「もう出るっ」
今回も口の中に出して精子はそのまま地面に垂らす。
「優子さん、激しすぎっ」「サトシが待ってるからっ」
シャワーを手に取り体に付いた精子を流して水着を着ようとすると「最後にもう一回」母の胸を軽く揉む。「バカっ」「早く着て」
水着を着始めてあることに気づく。
隣にいることがバレたらまずいどうしようなんて考えてたら遠くから喋り声が。ここの利用者が来たのだ。2人は声をひそめてバレないようにしている。
その隙に私はドアをすっと開け、プールに戻った。
それから5分後くらいに2人の姿が。
「悪いな。軽い熱中症だって。もう大丈夫」「ほんとよかったわ」「水分取ったし遊ぼうぜ!」「ほどほどにね」
そのままある程度、遊びプールを後にした。
2人はいつもと変わらないように装っていたが私からは少し距離が近く感じた。
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2: デカてぃんさん#IHhDZCU [通報] [コメント禁止] [削除]続きがあると思いますので母親から離れないでください!都合いい肉便器になってると思います
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返信
2026-07-02 12:57:20
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編お願いします!!
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返信
2026-07-02 10:44:05
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(2020年05月28日)
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