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飲み会帰りに病院前のベンチで休んでたらグチャグチャにされてた

投稿:2026-07-01 23:19:30

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名無し◆NgVYiTE(長野県/40代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私の名前はしおり。

若い時の鈴木紗理奈似だとよく言われる。

胸はFカップ、子供生んでるけどスタイルには結構自信ある。

これは6月にあった近所のママ友さん達との飲み会の帰り道での話。

久しぶりだったし、喉が渇いてたのもあって少しハイペースで飲みすぎたのかも。

頭がぼんやりしてる。

徒歩で1kmも無い道のり、夜風が涼しくて気持ち良い。

みんなと方向が違うから一人で歩いてた。

人通りはなく、街灯がところどころ切れていて、足元が暗い。

途中に割と大きめの総合病院があって、エントランスにベンチがある。

腰を下ろして少し休んでいたら、薄暗い自動ドアのほうから声がした。

「お姉さん……ちょっと、いいか?」

振り返ると、一人の男が立っていた。

髭が伸びていて着ているものはパジャマみたいだけどなんだか不潔そう、風貌からホームレスだと思ったし、まわりに誰もいないから少し怖い。

入院してる人かな。

目がギラギラと光っている。

「小銭ないか?少しだけ…いや、話があるんだよ。ちょっとだけ、いいか?」

そう言って少しずつ近づいてくる。

私は立ち上がって立ち去ろうとしたが足がふらついてベンチから離れられない。

男は私のすぐ近くまで来て手を伸ばし、私のボブの髪の毛に触れた。

「ちょっ……触らないでください」

声は小さく出た。

大声を出したらまずい気がした。

男は髪の毛から手を放し、私の肩に触れた。

「そんなに怖がらなくていいだろ。俺ら、ただ……久しぶりなんだよ」

「女の匂いがする……いい匂いだ」

男の後ろからもう一人、似たような格好の男が歩いて近づいてきた。

メガネをかけていて小太りだ。

ベンチで座っている私の前に男が二人立ちふさがって、道路からは私の姿が見えないだろう。

あんまり嗅ぎたくない、人間のにおいがした。

私が動けないでいると彼らの手が、私のブラウスに伸びてきた。

「やめて...ください...離れて」

酔った体は熱を帯びていて、敏感になっていた。

やっと絞り出した言葉に男たちは無反応だった。

ブラウスのボタンを丁寧そうな指使いで、でも強引に外し始めた。

混乱して意味が分からなかったけど、男たちを突飛ばしたりできなかった。

ブラを上にずらされ胸を直接触られた瞬間、ビクンと私の上半身が跳ねた。

気持ち悪いのか気持ちいいのか、一気に鳥肌がたった。

「やめて……お願いします……すぐ帰らないと……」

声は震えていた。

でも彼らは笑いながら私の胸を正面からもんでいる。

なぜかそのまま1分か、10分だったかわからないけど、男たちの好きなように胸をまさぐられていた。

眠っているような状態だったかも。

一人の男がしゃがんで乳首を舌先で舐めた。

全身に電気が走ったみたいになって、少しだけおしっこをジュッと漏らしてしまった...んだと思う。

あそこが濡れたのが分かる。

ぐったりしていた私を、男たちは介抱するような雰囲気を出して立ち上がらせ、薄暗い病院の中に歩幅を合わせて連れ込んだ。

ロビーには誰もいなかった。

近所だけど入ったことなかった病院の、エレベーターで、多分ここは3階。

連れてこられたのは入院患者の共同の部屋だった。

ベッドは4つ、誰もいなかった。

「ここなら誰にも見られないよ」

窓から差し込むわずかな明かり以外なくほぼ真っ暗な中で、ベッドに腰掛けさせられた。

頭が回らなかった。

眠気か疲れか、とにかく横になりたかった

(誰にも見られない、なら...安心かな…)

大問題は進行中だけど、人目につかないと思ったらホッとして、何かおかしいという思いが薄らいでいた。

片方の男が私のスカートを脱がそうと腰のフックとジッパーを解放して、もう片方の男がブラウスを脱がしにかかった。

私はそれに従うように、お尻をちょっと浮かして、腕を後ろに回していた。

ズレていたブラも外され、汗ばんでいたカラダの熱が引けて乳首が固くなっているのが分かる。

私は靴下とショーツだけにされていた。

濡らしてしまったショーツがひんやりとしていたが、アソコはすごく熱くなっていた。

二人の男は私をベッドにそっと倒して、左右から胸や脇腹に舌を這わし始めた。

(きもちいい…)

されるがまま身を任せてしまった。

小太りの男がヨダレを垂らしながら私の右側からキスしてきた。

唾液を私の口の中に流し込みながら、ズボンを下ろしていた。

髭の男も自分のモノを出してベッドの上に乗ってきた。

優しく私の両足を割り広げ、ショーツに固いモノを擦り付けてきた。

私の薄暗い視界は、病室の天井と点いていない照明、開いたままのカーテンレール、目の前の小太り男のメガネと顔の輪郭、髭男の頭が下の方で揺れている。

髭の男は、私の両足を優しく割り広げたまま、ショーツの一番だいじな部分に指を滑り込ませ、ゆっくりと横にずらしていった。

すでに熱を帯びてとろとろのアソコが、暗がりの中で露わになる。

固く熱い彼のモノ、じわじわと亀頭を押し当ててきた。

先端が私の入口を丁寧に、まるで確かめるように擦りつけられる。

私は目を閉じていた。

メガネの男と自分の唾液を混ぜて飲み込みながら、全意識を下の入り口に集中していた。

僅かな抵抗、入り口を出来るだけ収縮して締めた。

挿入させないためにそうしたのかは分からない。

声を出そうとしたけど、喉の奥で小さく息が詰まった。

「……ぁ…っ」

小さな吐息が漏れた瞬間、入り口が緩んで亀頭がゆっくりと私の内側に沈み込んできた。

一度に全部ではなく、じっくりと、時間をかけて。

私の内壁を押し広げながら、じんわりと奥へ進んでいく。

痛みはなく、ただ熱いものが徐々に埋まっていく感覚だけが、ぼんやりとした頭に染み渡っていく。

彼の腰の動きは本当にゆっくり。

亀頭を引き抜いては、また同じ速度で沈める。まるで私の身体の反応を一つずつ確かめているみたい。

少しずつ深さを増して、摩擦がもたらす熱が、下腹部からじわじわと広がっていく。

アルコールで鈍っていた感覚が、その部位だけが快感によって目覚めていく。

そうしていると、軽い痙攣が腰を走った。

膣内が自然と収縮し、彼のものを締め付ける。小さなイキが、波のように訪れた。

これはもう止めようと思っても止まらないやつだ。

声にはならず吐息だけ吐いて、ただ身体が小さくヒクヒクと跳ねる。

髭男は無言のまま、動きを止めずに続けた。

その間も、別の手が私の左の胸に触れていた。小太りの男が、横から乳房を優しく大きく揉みしだいている。舌で乳首を舐められ、ぬるぬるが覆った。

(きもちよすぎ……)

私はただ、目を閉じたまま、全てを受け入れていた。

抵抗する理由が、すごく遠くに感じられた。

やがて、髭の男の動きが深くなりブルブルと細かく震えだした。腰と腰が密着し身体の震えが伝わってくる。

(イクの我慢してる…かわいい…)

膣の奥で震えを感じていたものが急に膨張した。

(…くる!!)

びくん、と固体の様な精液が子宮口に叩きつけられる感覚。

ドックンドックンと大量に注ぎ込まれる。

まるで重いゼリーのように私の中をゆっくりと満たしていく。

びくん、びくん、と私の身体も反応して、もう一度軽くイってしまった。

(もっと…たくさん…出し切って…中で気持ちよくなって…)

髭男は呼吸を止めていたのか、大きく息を吐いてブルッと身震いした。

その瞬間、私の膣内が無意識にぎゅっと彼を締めつけて震えた。

(…気持ちよかったかな…)

舌の動きと膣の締め付けだけで、奉仕してあげたかのような承認欲求が胸の奥に浮かんでいた。

彼がゆっくりと引き抜く。

あんなに出されたのに、熱いのが奥に残っていて流れ出てこない。

ショーツは履いたまま、ぐしゃぐしゃになって申し訳程度にそこにあった。

次に、私の右頬に熱いものが押し当てられた。

小太りの男のものだ。

口角に当てるようにして、ゆっくりと唇の間を割り開いてくる。

私は自然と口を開いた。

口内にスムーズに滑り込んでくる。

髭のモノよりも、仮性包茎気味だけど中身はすごく堅い。

唾液と先走りが混ざり、のど奥まで届く。

ゆっくりと腰を前後に動かされ、口内で犯される。

そのとき、私は小さく舌を動かして、亀頭の裏側を優しく舐め上げてしまっていた。

(もっと気持ちよくしてあげたい…)

同時に、股間のほうにはショーツのスキマから勃起したモノが陰毛にこすり付けられている。

私の右の太ももを撫で、膝をさらに割り広げてきたのは、さっきまでいなかったような、違う大きさの手。

ショーツを横にずらされ亀頭の先端はクリのあたりを入念に、かすめるように上下している。

(手が……人が増えてる?)

目を閉じていると、触れてくる手の数がおかしい。

胸を揉む手、乳首をさする手、太ももを撫でる手、腰を抱く手、足首を掴む手。

さっきまで確かに二人だったはずなのに……。

私が小さく舌を動かした直後、もう一本の熱いものが私の左頬に押し当てられた。

口の中の小太りメガネ男が動きを速め、突然熱い精液が口内に噴き出した。

量が多くて、ねっとりとした濃い精液が喉の奥に絡みつき、飲み下しきれずに口の端から大量に溢れ出す。

苦味と熱さが広がる中、私は小さく舌を動かして、残ったものを舐め取ろうとしていた。

彼が引き抜くと、すぐに次のものが口に当てられた。

無言で、私の口を再び埋めてくる。

そして、膣のほうでは精液ゼリーでぬるぬるのハズの中へ、ゆっくりと挿入してきた。

(また……入ってくる……)

今度は少し細めのもの。

ゆっくりとしたピストン運動が始まる。

さっきの精液溜まりが掻き出されるような、ぬちゅんぬちゅんとした音が暗い病室に響く。

私はまた、軽くイきながら受け入れていた。

連続した快感で、身体の芯が溶けていくようだった。

私が無意識に膣をぎゅっと締めつけた瞬間、また新たなひんやりした手の感触が私の左の胸に加わった。

暗がりの中で、誰かが新たに加わっていた。

男たちは言葉を発さず静かだった。

ただ、荒い鼻息と、私の身体を貪る湿った音だけが満ちていく。

髭とメガネ小太りのはどれだろう。

目を開けても暗くてよく見えないが、感じる手の数と、口と膣を同時に犯されている感覚から、少なくとも四人以上はいるはずだ。

マンコに入れてた人が低く唸りながら身体を震わす。

全身がビクビクし出した。

(また出される…気持ちよくなって!)

ビタッと腰が止まった直後、膣内でゴブッゴブッと射精が始まった。

熱いのがまた大量に奥に注がれてる。脈動に合わせて私の膣も、搾り取るように収縮を繰り返していた。

びくん、と体が反応してまた軽くイく。

私は牛の搾乳機を思い出していた。

(わたし、みんなのを気持ちよく搾り取ってあげられる…かな)

口をすぼめて吸いながらのフェラに変わっていた。腕に力が入らないから手ではシゴイて上げられなかった。

舌で包み舐め回し、尿道から出てくる先走り汁を味わい、射精のタイミングでは脈動に合わせて口舌喉を動かして残り汁が無いように吸い出し、飲み込んだ。

上も下も別の男が交代で入ってくる。

順番に、私の身体を丁寧に、貪るように使っていく。

時間感覚がなくなっていた。

どれだけ続いたか分からない。

ただ、延々と、優しくゆっくりと、複数の男たちに犯され続け、射精され続け、軽くイき続けていた。

ショーツは股のところがビロビロに伸びていた。

靴下は履いた状態で、足を広げられたり、横に転がされたりいくつかの体位で犯されその都度意識を飛ばしていた。

ベッドの上で、常に誰かの手が私の肌に触れていた。

(これ、何人いるのかな?)

射精の回数も、もう何回目か分からなくなっていた。

口に少なくとも4回、膣内にも6回以上……それ以上かもしれない。

身体のあちこちが、男たちの体液でぬるぬるになっていた。

まったくの無音がおとずれて、疲労が襲ってきた。

私の身体は、汗と精液でぐっしょりとした状態でベッドに沈んでいた。意識が徐々に遠のいていく。

……

ふと気がつくと、私は病院のエントランスのベンチに座っていた。

夜の風が肌を撫でる。

辺りは静かで、街灯がところどころ切れている。

病院の自動ドアは薄暗く光を放っている。

私は慌てて自分の身体を確認した。

ブラウスとスカートは着せられていたが、ブラウスはボタンが一つ掛け違えられていて、汗がべっとり。

スカートはお尻の方がグッショリ濡れている。ショーツはグチャグチャになっているのが確認しなくても分かる。

絞れるくらいに精液を含んでいる。

ねっとりとした液が股の内側からゆっくりお尻の方に伝い落ちてくる。子宮が熱く重いような感覚がした。

(すご…かったなぁ…)

ベンチに座った姿勢のまま脚を閉じると、ショーツの中からか私の中からか、まだ温かくねっとりとした精液が溢れ出すのが分かった。

太ももに張り付く粘り気が、夜風に触れてひんやりと冷たかった。

頭はまだぼんやりしている。飲み会の帰り、ベンチに座ったところまでははっきり覚えている。

でも、その後……病院の部屋で、何人もの男たちに必要とされた記憶は、はっきりしなかった。

でも、身体の内側に残る疼きと、ショーツの中のぬめる感触は、何かがあったことを教えてくれた。

私は立ち上がり、ちょっと飲みすぎたなと反省しながらふらつく足取りで家に向かって歩き始めた。

ベンチは飲み物をこぼしたみたいに濡れ汚れてた。

背後で、自動ドアが動く音がしたけど、振り返らなかった。

ただ、夜風に冷やされる肌と、足の間に残るねっとりとした湿った感触だけ、ぼんやりと感じながら内股で歩いて帰った。

この話の続き

病院前のベンチの上で、私はゆっくりと意識を取り戻した。身体が重い。特に下半身が熱を持っていて、太ももの内側がじんわりと濡れている。立ち上がろうとした瞬間、膣の奥からねっとりとしたものが溢れ出るのがわかった。まだ完全に抜けきれていない精液が、ゆっくりと太ももを伝っていく。私はよろめ…

-終わり-
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