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目の前で友人に彼女を寝取られた話3

投稿:2026-06-10 04:54:19

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会社員◆IXh5gUc(20代)
最初の話

僕には高校の頃から仲のいい友人が2人いて、その一人が高校2年の秋に僕から告白した現在の僕の彼女で、もう一人が趣味が合う男の友達でした。3人とも話しが合うので、学校の帰りとか一緒に帰ったりしていましたし、遊びに行くのは勿論の事、僕と彼女のデートにも友人が着いて来たりしていました。そうなると普通…

前回の話

そんな彼女とラブラブな夜を過ごしても、僕が気になっているのは「私も中でイッてみたい」#コーラルって言う取引先の女の子の事で、次の日に出社して昼食時にその子にラ〇ンを送ると「今夜って仕事終わりに逢えません?良かったら、私の部屋で」#コーラルって返って来たので(何って魅力的な返信をしてくれるんだよ)…

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

友人の腰の左側に右のお尻が重なる様に腰を悶えさせている彼女は、まだ口に右手の手の甲を当てたまま「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしていて(またイカされた、まだベッドに入って10分そこそこなのにちょっと感じ過ぎじゃない?)って思っていると

「凄いわよねー、有希ちゃんがこんなエロい感じ方するなんて思ってもみなかったわよー」って言う友人は更に彼女の躰に興味を持ち始めているみたいで「もう挿れちゃおっかなーって思ってたけどこーんなエッチな悶え方されたらさー」

「もうちょっと虐めたくなっちゃうじゃない?」って言いながら彼女の足を太腿から降ろすと彼女の足元に体を移動させて四つん這いになると友人の大きな胸が下に突き出して更にデカく見えて(入れ乳なのにスゲーいい形じゃんか、触ってみてー)って思っていると

彼女の太腿に両手を回して腕を絡みつけた友人が、彼女のパンツの股間部分を横にずらしながら「こんなにちっちゃくて可愛いビラビラ、もう舐めちゃう」って言いながら彼女の太腿を開いて彼女の股間に顔を近づけていくと

「待って、ハアッハアッ早川君にそんなとこ見られるの恥ずかしいっ」って言う彼女は友人の肩に両手をかけて接近を拒もうとしている様に見えるけど、その腕に力は感じられなくて「恥ずかしがんなくたっていいんだってばー、女の子同士なんだからさー」

って言う友人が長い舌を出して彼女の股間を舐め始めるのを見ながら(舌長っ、まるで蛇みたいじゃないか、っていうか女の子同士じゃないだろ)って思っていると「アッアッ待ってっンンンッ今そこ舐められたらマズハアッ凄い敏感になってるんだっアアッ」

ってもうイッたっていう事を証明づける様な事を言う彼女に「だけどさ、こんなにクリ硬くされたら私だって燃えちゃうじゃない」って言う友人が顔を上下に動かしながら舐めているのはきっと彼女のビラビラに舌先を這わせているからで、

チュブッ、チャプッっていう音が止んで友人の長い舌がゆっくり回転する様に、彼女の股間を舐め始めると「中でイッたらっハアッハアックリっ、凄くイキやすくなるっ」って言いながら、もう完全にイッた事もまたイキそうになっている事も友人に教える様に

腰を悶えさせ始めて、友人の両肘が彼女の内腿を押さえ付ける様にしながら、細くて長い友人の両手の手の平が彼女のお腹を這い上がってくると「アッアッそんな舐め方ダメっ」って言いながら、また彼女が頭をついて顔を仰け反らし、

友人の両手の指が彼女の乳首を撫で回し始めると、半目を開けた彼女の目が白目を剥いて、眉が八の字になって口を大きく開き「もうダメェェェッこんなやらかい舌っアーーッイックウウゥゥゥッッッ」って言う彼女は、まだ友人の指でイカされて数分も経っていないのに、

友人の口に入口を押し付ける様に腰を突き上げた後に数秒間固まり、友人の両手の手首を握ったまま「アッ、アッ、アッ」って声を出しながら腰をビクッビクッって動かしながら、また簡単に友人の舌でイカされてしまいました。

もう友人の指と舌で3度もイカされた彼女はベッドの上で仰向けになったままグッタリとして目を閉じたまま躰をピクピク痙攣させていて「有希ちゃんのイキ方って可愛いわよねー、私も興奮しちゃう」って言う友人が彼女の首に手を回して、

今度は彼女の頭をベッドの頭の方にある枕に下ろすと、膝をついて彼女の股を開いて彼女の股間に腰を近づけていって、はいているショーツを下ろすと勃起している友人のチ〇ポがビヨンって飛び出した後にグイッグイッって上下に波打つ様に動いていて、

今度は広げられている彼女の左足が僕の方に向いている状態で体を横に向けている友人のチ〇ポは、男の割りに細身の骨盤だけど、その骨盤の厚みと同じくらいの長さがあって「デカッ、お前そんなに巨根だったの?」ってつい声を出してしまうと

「そうなのよー、女に目覚めた頃はこんなの必要ないのになーって思ってた時期もあったんだけどさー、ほら、私って女の子もイケるタイプじゃない?だからこれはこれで気に入ってくれる女の子も多くてさー」って言う友人が彼女のビラビラに亀頭を擦りつけ始めると

顔を起こした彼女が友人の股間を見て驚いたみたいで「エッ?ちょっと、何これ、さっきお風呂で見た時も驚いたけどさっきより全然おっきくない?」って言いながら怯えているみたいで「だいじょぶ、雄二の前だからさー、ちゃんとゴムも被せるし」

「こうしてたっぷりローションかけてあげるから痛くないからねー」って言う友人がゴムを被せた後にローションのボトルからローションを手の平に垂らして、自分でヌルヌルゴムの上からチ〇ポ全体にローションを塗り伸ばしていって

(スゲー、長すぎてゴムが根本まで被ってない)って思っていると「エッ?これ、ほんとに挿れるの?」って言う彼女が友人の胸に左手を当てて挿入を拒んでいるみたいで「ちょっとー、これ有希ちゃんが言い出した事なんだからねー?」

「雄二に仕返ししたいんでしょ?痛くない様にしてあげるからさー」って言う友人が彼女のビラビラに亀頭を擦り付け始めると「待って、待って、ちょっとタンマ、まさかこんなにおっきいなんて思ってなかったんだもん」って言いながら

怯えているみたいでしたけど「私、高校の時にね、3人で遊んでた頃、雄二にも興味持ってたけど有希ちゃんも可愛いなーってずっと思ってた」って友人が言うので「やっぱお前も有希ちゃんの事好きだったのかよ」って言うと

「好きだったよ、二人とも、雄二は男として、有希ちゃんは女として、でも二人付き合ってたじゃん?私いつも二人の邪魔なんじゃないかなーとか思ってたけど二人とも私に優しくしてくれてさ、二人とも私の中でどんどん好きな人になっていった」

って言う友人の言葉に心打たれたのか「そんなに私の事思ってくれてたなんて知らなかった」って言う彼女に友人がキスをすると、それまで友人を拒絶している様な仕草を取っていた彼女の「早川君は、私としたいの?」って聞く表情が

友人の気持ちを嬉しく思っているのか、もしかしたら可哀そうに思っている様な優しい表情になって「私のチ〇ポ、今どうなってる?」って言う友人のカチカチになっている大きなチ〇ポを右手の手の平でサワサワさわりながら「興奮、してるんだ」

って言う彼女に「雄二と有希ちゃんはね、私の初恋の人、私こんな変わった性癖だから自分が男なのか女なのかよくわかんないけどどっちもほんとの私、私の指と舌で可愛くイッてくれる有希ちゃんとしてみたい」って友人が言うと

「そうだよね、相談持ち掛けたの私なんだし、ここまで来といてドタキャンなんてあり得ないよね」って言いながら目を伏せていく彼女に「ゆっくりしてあげるから、もし有希ちゃんが大きくて無理だったらそう言ってくれれば私も諦める」

って言いながら彼女の入口に亀頭を当てた友人がゆっくり腰を突き出していくのを見ながら(何この光景、レズプレイみたいに見えるけどよく考えたら単純に男の友人が目の前で俺の彼女に挿れようとしてるんじゃないか)って思いながら

「ちょっと待った早川待って、有希ちゃんもよく考えてよ、早川男なんだってば、よく見てよこいつのチ〇ポカッチカチに興奮してるじゃないか、俺有希ちゃんが他の男に挿れられるなんて耐えられないよ」って言うと

「その相手が耐えられない様な事先にしたのは誰なのよ」って言う彼女が顔を起こして僕の方を睨み付けてくるので「お願い有希ちゃん許して、俺ほんとに反省してるから、それにそんなデカいの絶対痛いよ、俺の有希ちゃんが壊れちゃうってば」って言うと

「だから言ってるじゃん?有希ちゃんが痛くて耐えられないなら私は諦めるって、それに有希ちゃんだって浮気する方の気持ちもわかんないでしょ?」って友人に言われて(俺大場さんを前戯でイカせてる時凄い興奮して楽しくて堪らなかった、

今有希ちゃんはどんな気持ちなの?もしかしたら早川のセックスに期待とかしてないよね)って思うけど僕が浮気相手に興奮していた気持ちなんて彼女に申し訳なくて言えないし彼女にも今の気持ちを聞いたところで罵倒されそうな気がして

(やめてやめてやめて踏みとどまって、お願いもう俺絶対浮気なんてしないから)って思うけど盛り上がっている二人の間に割って入る事なんて許されもしないだろうし、ただ二人の、いえ、彼女の初めての浮気、

しかも僕の目の前で僕じゃない男のチ〇ポを人生で初めて受け入れる彼女の仕草を、そしてどう見ても女にしか見えない男の友人の大きな亀頭が彼女の可愛らしい割れ目にメリッメリッって入っていく様をジッと見ているしかありませんでした。

友人の大きな亀頭の半分くらいが彼女の中に入って行くとビクッって体を震わせながら「アッアッ待ってっハアッハアッハアッおっきいっ、そのまま少し止めてて」って言う彼女の躰には全身力が入って怯えている様にブルブル震えていて

「いいよ、有希ちゃんの気持ちの準備ができるまでずっと待っててあげる」って言う友人が彼女の乳首を女の様な細くて長い柔らかい舌でヌルヌル舐め始めると「ハアッハアッハアッ乳首の舐め方凄い上手いっ、雄二の舌と全然違うっ」

って言う彼女の乳首がよほど気持ちいいのか硬く勃起していて「有希ちゃんの乳首ってさー、感じると硬くなるから可愛いよねー」って言いながら少しずつ、ほんとにゆっくり腰を彼女の股間に向けて突き出していくと友人の亀頭が彼女の入口に入ってしまって

「ハアッハアッハアッ」って緊張が僕にまで伝わってくる呼吸の彼女に「リラックスして、ローションつけてるからそんなに痛くないはずだよ」って言う友人に「ほんと、そんなに痛くない、でも私の中早川君のチン〇ンでパンパンになってる」

って言う彼女の言葉で(アーーほんとに挿れた、有希ちゃんがこいつのチ〇ポほんとに受け入れた、嘘だろ?俺の彼女なのに、もう有希ちゃんが知ってるのは俺のチ〇ポだけじゃないんだ、二人目の男のチ〇ポを知ってしまったんだ)って思うと

彼女が感じるかどうかなんて問題じゃなくて、彼女が僕だけのものではなくなってしまった気がして「もう充分だろ?俺もうほんとに反省してるから許して、有希ちゃんお願い」って言うと「浮気相手の女の人は感じなかった?」って聞かれて

「それは、わかんないけど」って誤魔化すと「雄二は?イカなかった?」って追い打ちをかけられる様に聞かれて「それは、御免、でも俺もう絶対浮気なんてしないから」って言う僕が土下座をしても彼女は許してくれなくて

「いい?しつこい様だけどこっちの部屋に入ってきた時点で私と雄二は終わり、もし許して欲しいんだったら絶対入って来ないで」って言う表情が鬼の形相で(笑ってるとほんとに可愛いのにこんな怖い顔できるんだ、俺はほんとにこのまま見てるだけ?

地獄じゃないか、有希ちゃんは俺のものなのに、その一番大切な人が俺を地獄に墜とそうとしてる)って思う僕は心のバランスも体のバランスもおかしくなって気が変になりそうでした。

「そーんなに有希ちゃんの事が大切なんだったら浮気なんてしなきゃいいんだよ、こーんなに可愛い彼女がいる癖に、ねー、有希ちゃんこれから雄二が気持ちいい思いした分有希ちゃんは私にいっぱい気持ちよくさせられちゃうんだもんねー」って言う友人に

僕はてっきり彼女がノリノリで乗って来るものだとばかり思っていたのに「何か勘違いしてない?私は雄二と違って浮気したい願望なんて持ってないから、これは単に雄二に対する見せしめだから」

「早川君の指と舌使いには不覚にも気持ち良くさせられちゃったけどこんなおっきいのただ痛いだけだよ、感じたりするわけないじゃん」って言う彼女は友人のセックスに期待しているわけでもなさそうなので

(そうだよ、これは有希ちゃんが俺に与えた試練なんだ、この苦痛さえ我慢して耐えれば有希ちゃんはきっと俺の事許してくれる)って思っていると「そうそう、これは雄二に対する見せしめだよねー、じゃあしっかり雄二に反省して貰わなきゃね」

って言う友人が亀頭だけ入れたままのチ〇ポを、ゆっくり彼女の中に挿れていくと「アッアッもっとゆっくりっハアッハアッ痛くなっちゃうっ」って言う彼女は緊張で体がガチガチに固まっていましたけど

「まだ完全に根本まで入ってないけどやっと有希ちゃんの奥まで届いたね、それにしても有希ちゃんって狭くて気持ちいい」って言う友人に「まだ全部入ってないの?」って言う彼女は顔を起こして友人のデカいチ〇ポを見ながら驚いているみたいで

「一体何㎝あるの?雄二より二回りくらいおっきい」って聞くと「18?19?ちゃんと計った事ないからよくわかんないけど」って言う友人の股間を見ると確かに根本まで入り切れていなくて、彼女の言う様に僕のチ〇ポの長さは

ネットで調べるところでは日本人の平均的長さよりかなり大きいと思っている僕でさえ16㎝くらいあるのに友人のそれは僕より二回りくらい大きく思えて(アーーあんなに根本まで入ってるっ、有希ちゃんのそこは俺のものなのにっ)って思っていると

「ちょっとの間このままでいて」って言う彼女に「いいよ、まだ怖いんだよね」って言う友人と彼女の間には僕の気持ちをよそに見つめ合いながら二人きりの空間ができあがっているみたいに思えて、

そばで見ているだけの僕はただ指を咥えて見ている事しかできませんでした。

彼女の奥まで挿れたままの友人が1分ほど待ってあげていた後に「いい?ゆっくり出し入れしてみるけど」って言う友人がほんとにゆっくり、1ピストンするのに15秒くらいかけてゆっくり出し入れしながら2分くらい突いているとローションのせいなのか

クチュックチュッっていう音がやたら大きく聞こえて、彼女はまだ緊張しているのか肩の横で両手でシーツを掴んで「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしながら顔をしかめっ面にしていましたけど「どう?まだ痛い?」って言う友人に

「ううんっ、ローションのおかげで痛くはないけど早川君とにかくおっきくて」って言う彼女は少し緊張がほぐれてきたみたいで「じゃあこれから有希ちゃんのウイークポイント少しずつ探ってこっかなー」って言う友人が3分の2くらい抜いたところで

少しだけピストンのスピードを上げながら彼女の胸に顔を近づけて乳首を舐め回し始めると、またビクッって体を震わせた彼女が胸を突き上げるので「ほら、少し慣れて来た」って言う友人の肩を掴んでいる彼女が乳首が感じているみたいに思えたので

(あっあっ待って早川の舌に感じたりしないでよ)って思っていると、それまで緊張で閉じ気味だった彼女の股が少しずつ広がっていって「ほら、気持ちいいでしょ?私のチ〇ポ、さっきまで緊張でガチガチだったけど少しずつヒクヒク締め付け初めてる」って言う友人に

「だからっ、今日初めてエッチする早川君に感じたりしないってばっ」って言う二人の会話に(どっちなんだよ、もしかしたら感じ始めてるの?)って思う僕の心配をよそに「ほら、ここでしょ?こここうやってしてあげると凄い締め付けて来るじゃん?」

「締め付け方が可愛い、益々有希ちゃんの事好きになっちゃう」って言う友人に「だから感じたりしてなアアッ待ってっ、そこしないでハアッハアッなんで?早川くんさっきより凄い硬いっ」って言う彼女がどんどん広がっていく足を、

膝をついている友人の足に絡め初めて、それは僕とセックスをしている時にイキそうになっている時の彼女の仕草そのもので(アッアッアッ待ってよ、イッちゃうの?早川のチ〇ポでイカされたりしないでよ)って思っていると

「有希ちゃんの締め付け方が気持ちいいからに決まってるじゃん?どう?雄二とどっちが硬い?」って聞く友人に「アアッおっきいからハアッハアッ硬さが凄いっ」って言う彼女は僕とセックスをしている時に僕が硬くなると凄く感じてくれるので

(感じてる?早川のチ〇ポに?俺の目の前でやめてよ、早川にデカチン挿れられてるだけでも俺嫉妬でどうにかなっちゃいそうなのにっ)って思う僕の股間は、目の前で自分ではない男のチ〇ポに感じ始めている彼女のエロい仕草に硬くなってジンジンし始めて

(なんなんだよこのわけのわからない興奮は、自分でシコりたくなってしまう、俺頭おかしいのかな)って思いながらビジュアル的には目の前で彼女が初めてのレズプレイに感じ始めている光景のはずなのに、二人の股間に目をやると

それは単純に男と女がセックスをしている光景で「無理しないで気持ちよくなっちゃえばいいんだよ、有希ちゃんが気持ちよくなっちゃえばそっちの方が絶対雄二も反省すると思わない?だからっ、二人で一緒に気持ち良くなっちゃおうよ」って言う友人が

ピストンのスピードを少しずつ速くしていくと「待って待ってそこダメっ、雄二の目の前でそんアッアッアッ突かないで、そんな突いたら私変な気持ちになっちゃうっ」って言う彼女に(変な気持ちって何だよ、今どんな気持ちでいるの?興奮してる?

もしかしたら早川にイカせて欲しいって思ってる?)って思っていると、友人のゆっくりとしたピストンが少しずつ速くなっていくにつれ、彼女も友人の太さに慣れてきたの体の力が少しずつ抜けていくのが僕の目からもハッキリとわかって、

それだけならまだ良かったんですけど、その内彼女の呼吸が「ハアッ、ハアッ、ハアッ」から「ハアッハアッハアッ」に変わっていって、友人の両肩に手の平を当てていた彼女の手が友人の肩をギュっって掴み始めると、彼女の口から

「アーッアーッアーッ」って僕が彼女を突いている時に彼女が感じ始めた頃みたいな声を漏らし始めるので「有紀ちゃん、早川のチ○ポに感じてたり、してないよね」って聞いても彼女からの返事はなくて、ただ友人の肩を掴んでいる彼女は

僕の言葉を無視しているというより、友人のピストンに集中してしまって僕の言葉に耳を傾ける余裕がない様に思えました。

「どう?私のチ○ポの大きさに慣れてきてくれてるみたいだけど、中イキできる有紀ちゃんなら感じてくれてるんじゃない?」って言う友人に「そんな事っハアッハアッハアッ雄二に見られてるのにあるわけないじゃん」って言う彼女が

現実に感じてしまっているのかどうかわからないけど彼女の感じてくれている時の仕草を熟知している僕には彼女が感じている様にしか思えなくて、でもそうやって強がっているのは、きっと友人のチ○ポに感じてはいけないと思う気持ちがあるからで

(今の有紀ちゃんに話しかけても無視されるかもしれないし、もうすでに有紀ちゃんが早川のチ○ポ受け入れてしまっているのも取り返しようのない事実だし、今は二人の動向を見守るしかないのか、

でももし感じているのに感じてないって言いはるって事は俺に対して感じている自分を少しは反省してくれてるって事なの?)って思っていると「有紀ちゃんの中ってこんなに気持ちいいんだね、雄二が羨ましい、いつもこんな気持ちいい中でイッてるんだ」

「じゃあ私もそろそろ1回目出しちゃおっかな」って言う友人がピストンのスピードを上げていくと、彼女が「アッアッアッ待って、今速く動いたらダメっ、ねっ、ゆっくりならいいから」って言いながらお尻に力を入れて腰を突き上げ始めるので

(それってイキそうって事じゃないの?っていうか何だよ1回目って、1回で終わりじゃないのかよ)って思っていると「そこダメっアッアッアッそこ突いたらイッ、ハアッハアッハアッそこダメそこダメっ」って言う彼女の言葉がまるで

「そこが気持ちイイ」って言っている様に思えて(もう絶対感じちゃってるじゃん、っていうかイキそうになってるだろ)って思っていると、彼女が僕とセックスをしている時にイク直前みたいに腰を突き上げ始めると

「アーーッ凄い締まって気持ちイイっ」って言う友人がピストンをゆっくりにして、チ〇ポの先から根本までゆっくり出し入れし始めると、多分イキかけていたであろう彼女が腰を突き上げたまま上下に腰をうねらせながら友人の二の腕を両手で掴んでいて

「今イキそうだったでしょ」って言う友人を見上げている彼女は「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしながら口を大きく開けているけど泣きそうな表情になっていて「雄二の前でイッちゃうの我慢したいんでしょ?」

「ほんとは私も有希ちゃんと一緒にイッちゃおっかなって思ってたけど、その気持ちが可愛いじゃない、じゃあ有希ちゃんのいう通りゆっくりしてあげる」って言う友人がそのままゆっくり突き続けていると、

スピードの速いピストンの時より若干彼女の躰の力が抜けた感じになって友人の二の腕を掴んでいた腕もシーツにつけて少し落ち着いた様にも思えましたけど、そのまま友人が1回のピストンに5秒くらいかけてゆっくりピストンしながら

「有希ちゃんの中私のチ〇ポに吸い付いてくるからこれだけゆっくり突いてても充分にイケちゃいそうなくらい気持ちいい」って言う友人が細い背中を丸めて彼女の乳首を舐め回し始めると「ハアアアッッッ今乳首っハアッハアッ舐められるのっ、ヤバいっ」

って言う彼女も友人の「充分にイケちゃいそうになるくらい」っていう感覚と同じみたいに思えて、二人の足元から見ている僕の目には友人の根本までは入り切れていないけど太くて硬くなっている友人のアレがゆっくり出入りしているのがハッキリ見えていて

(アーーあんな太いのが俺の有希ちゃんの入口にっ、止めに入っちゃダメなんだよな、こんなの地獄だよ)って思うけどどうしても見てしまう彼女の入口にはどんどん溢れてくる愛液がもう10分以上ゆっくりピストンされ続けている友人のチ〇ポで泡状になって

友人のチ〇ポに纏わりついていて、ゆっくり抜かれる度に彼女のビラビラが友人のチ〇ポに吸い付く様に引き伸ばされてはヌルヌルヌルッって入っていく友人のチ〇ポで彼女の入口は大きく広げられ(あんなに太いのに痛くないの?気持ちイイの?どっちなの?)って思う僕は

堪らず椅子から立ち上がり、彼女と友人がセックスをしているベッドが置いてある部屋と僕のいる部屋の段差のところまで四つん這いになって近づいていって(ここまでが俺の行ける限界)「一歩でも入ってきたら」(って言ったよな、

くっそー、有希ちゃんは俺の浮気を想像でしか思い描けなかったかもしれないけど俺は目の前で、酷いよ有希ちゃん俺にこんな辛い思いまでさせなくてもいいじゃないか、でも俺は4回もいい思いしちゃったわけだし、

妄想の中でしか俺の浮気を悶々と想像していた有希ちゃんの方が辛かったのかな)って思いながら踏み留まる事が僕のできる精一杯の償いで、でも友人が乳首を舐めている彼女の胸が突き上がりながら「ハアアアッッッ」って声を漏らす彼女の頭まで仰け反って

突き上がる彼女の胸で仰け反る彼女の顎しか見えなくなると彼女の股が大きく開いていって、膝をついて彼女の入口に出し入れしている友人のふくらはぎに彼女の膝から下から絡みつき始めて(これって有希ちゃんがイキそうになってる時の仕草じゃないか、

イッちゃうの?ほんとに早川のチ〇ポでイッちゃうのかよ)って思っていると友人の足に絡めている彼女の足の指が全部開いた後に両手の肘を曲げて力を入れる彼女の指がシーツを握り締めると、彼女の腰がギューーッって友人の腰を持ち上げる様に突き上がって

「もうっ、ダメっ」って声を漏らしながら彼女の躰が固まり「アーーッ凄い締めるっ、気持ちイイっ」って言う友人が彼女の奥まで挿れて数秒間、その間は彼女の喘ぎ声も呼吸音も友人の呼吸音も全く聞こえなくて、二人の体の動きすら止まって、

まるで時間が止まっている様な感覚で、友人のチ〇ポが入っている彼女の入口の筋肉がキュッキュッって友人のチ〇ポを締め付ける様にヒクつき始めると「ンフウゥゥゥッッッ」って色っぽい吐息を漏らす彼女の腰がビクッビクッビクッって動き始めて、それと同時に

「アアッ出ちゃうっ」って言う友人の根本だけが彼女に締め付けられて硬くなっているのにグイッグイッってうねっていて(イッた、俺の有希ちゃんが早川のチ〇ポで、っていうか早川まで、いくらなんでも一緒にイカなくてもいいじゃん、

早川とは、っていうか俺じゃない男と今日初めてエッチしたのになんなんだよ、この深く愛し合ってるカップルみたいな果て方は、こんなに見せつけなくてもいいじゃないか)って思う僕はとても大切な女が別の男に汚された様な気がして胸を掻き毟られる様な気分でした。

でも普段セックスをしている彼女を見ている僕の目線とは違って、また違う角度で別の男に感じさせられている彼女の仕草に興奮している僕は目の前で彼女が友人のチ〇ポでイカされたというのに、それまで自分でも感じた事のない、なんと説明していいのかわからない、

寂しさと悔しさと「そんな簡単に感じたりしないから」って言ってくれた彼女に裏切られた感覚でドーーーンって落ち込んでいるはずなのに、硬くなっているチ〇ポを自分の指でギューッって握り締めていないとどうにかなってしまいそうな気分でした。

(なんなんだよこんの感覚、何こんなに興奮してんだよ、辛過ぎて俺頭おかしくなったのかな)って思っていると「凄いじゃなーい、有希ちゃんのイキ方がこんなに可愛いなんて思わなかったわよー、思わず私も出ちゃったじゃなーい」って言う友人が

彼女の中から抜いてゴムを外した後に彼女の右側から躰を寄せて彼女にキスをしながら彼女の胸を右手の指で撫で始めると「浮気、しちゃった」って言う彼女が友人の顔をボーッと見上げていて「そう、今有希ちゃんは雄二じゃない男のチ〇ポでイッちゃったの」

って友人が言うと、彼女が顔を起こして僕の顔をボーッと見ているけど何も言ってくれなくて(なんか言ってよ、俺有希ちゃんが何か言ってくれないといたたまれないよ)って思っていると

「どう?雄二のチ〇ポじゃない別の男のチンポでイッちゃった感覚、気持ち良かった?少し雄二の気持ちがわかったんじゃない?」っていう友人の言葉で(そうだよ、有希ちゃんは早川にイカされそうになってる時どう感じたの?

浮気のセックスを俺みたいに興奮してた?イッちゃったんだから気持ち良かったのは間違いないかもしれないけど俺に申し訳ないっていう気持ちはあったの?)って思っていると「今日ね、久しぶりに見た早川君が女の子になってたから驚いた」

「けど早川君にキスされて私意外に女の子嫌いじゃないんだって思った」って言うので(いやいやいや早川は男だって)って思っていると「もしかしたらさー、有希ちゃんってレズっ気あるんじゃない?」って言うと

「キスもね、乳首の舐め方も雄二と全然違うし凄く早川君の舌柔らかくて、私、早川君が男だってわかってるのに女の子にされてるみたいでドキドキしちゃった」っていうと「私が聞きたいのはね、私のチ〇ポどうだった?って事」って友人が言うと

「早川君女の子なのにすっごく硬くておっきくて、最初ちょっと痛かったけど少しするとローションで痛みもなくなってきて」(だから女の子じゃなくてチ〇ポフル勃起させてたじゃないか)「で?感じちゃった?」

「ん?うんっ?でも私、早川君が途中で男の子なのか女の子なのかよくわかんなくなって正直途中の事あんま覚えてなくて」(そう言えば途中朦朧としてる感じあったな)「で?気づいたらイッちゃってた?」「ん?うんっ」

「でもよく覚えてないっていうのは悔しいじゃない?私の目から見る有希ちゃんはすっごく感じてくれてるみたいだったのに」「そんな」(俺もそう思う)「ちゃんとさー、有希ちゃんがしっかり気持ち良くなってくれないと私納得できない」

「でも、もう雄二も充分反省してくれてるみたいだし」「じゃあ私のこの中途半端な気持ちは?」「それって、まだ続けるって事?」「勿論有希ちゃんが嫌じゃなきゃだけど、でも確か私が納得するまで、っていう話しだったじゃない?」

「それは、そうだけど」そう言った後に彼女が顔を起こして僕の顔をチラッって見た後に「だけど、早川君もうちっちゃくなってるし」って言う彼女が友人のチ〇ポを左手の指でサワサワ確認しているみたいで

「そんなの、また有希ちゃんがおっきくしてくれればいいだけの事じゃない」って言う友人が起き上がって彼女の横に股を開いて膝立ちすると、勃起していた時よりも少し小さくはなっているけど基本的に最初から長くて垂れ下がっているけど

その時点で僕のチ〇ポとさほど変わらないくらいの大きさで「ほら、有希ちゃんの口でもう1回大きくして」って言う友人が仰向けになっている彼女の顔の横で腰を突き出すと「だけど」って言う彼女が、またチラッと僕の顔を見た後に

友人のアレを左手の指で挟んでジロジロ見回していて「こうして見るとやっぱ、凄いよね」って言う彼女が今度は友人の顔を見上げると「ほら、早く、もう私有希ちゃんに口でして欲しいんだってば」って言う友人が待ちきれないみたいで

「エーーッこんなおっきいの口に入んないよー」って彼女は口に入れるのは抵抗があるのか、舌で友人の側面から舐め始めてしまって(アッアッ有希ちゃんもそんな事しなくていいんだってば、もう終わりでいいだろ、有希ちゃんに口でおっきくされる男の気持ち考えてみろよ、絶対また挿れたくなるんだってば)って思っている内に

友人のカマ首がまた頭を持ち上げ始めて「雄二より、だいぶおっきい」って彼女が言うと「やっぱ雄二にもしてあげてるんだ」って言う友人が彼女の肩に手をかけて起こし上げて、彼女を四つん這いにさせた後に彼女の顔の前に腰を突き出すと

「こんなのが私の中に入ってたなんて信じらんない」って言う彼女が友人の反り返っている裏筋を下から舐め始めて「アーーもう待ちきれないんだってば」って言う友人が彼女の頭を両手で掴んで強引に腰を突き出すと

彼女の口の中にヌルッって亀頭が入ってしまって、友人の亀頭を咥えている彼女が友人の顔を見上げながら苦しそうな顔をしているので「もういいだろ早川、有希ちゃん嫌がってるじゃないか」って言うと

「どうせ雄二も浮気相手の女の子に咥えて貰ってたんでしょ?だったら私だって少しくらいいいじゃない」って言われて(ヤバっ、今その事に触れたらまた有希ちゃんが怒り始めるじゃないか)って思いながら言い返せないでいると、

急に目だけ僕にキッて向けた彼女の表情がキツくなって(ほらー、有希ちゃん怒らせちゃったじゃないかー)って思っていると、もう友人は彼女の頭を持っているわけでもないのに、友人のチ〇ポで口をいっぱいに広げられている彼女がゆっくりと友人のチ〇ポを咥え下げ初めて

「アーー有希ちゃん上手っ、雄二ほんとにバカだよ、こんな気持ちいいフェラしてくれる彼女を裏切るなんて」ってさらに追い打ちをかけられる僕は何も言えなくなってしまって(俺の有希ちゃんが早川の生チ〇ポ、止めてくれー)って思っていると、

そんなに何分もフェラしてたわけでもないのに「ハアッハアッハアッ」って言う彼女が友人のチ〇ポを吐き出して苦しそうな呼吸をしているので「もう充分、有希ちゃんお尻向けて、今度は後ろからしてあげる」って言う友人が新しいゴムに付け替えると、

今度は四つん這いになる彼女の顔を僕の方に向けて彼女の後ろから挿れようとしているのは彼女の中に入っていく友人のチ〇ポが僕から見えない様にしてくれているんだとも思いましたけど、ローションのボトルを手に取った友人が彼女の背中にたっぷりと垂らして

両手の手の平で塗り伸ばしていくと、彼女の躰がツヤツヤと光りだして光の屈折で彼女の筋肉の動きが、より鮮明にわかりやすくなっていって(エロっ、こんなに興奮するんだったら俺も有希ちゃんとローションプレイしてみたい)って思っていると、

友人の手が彼女の首から肩甲骨、脇腹から胸の方までローションを塗り伸ばしていって、更にたっぶりと背中にローションを垂らすと彼女の背中の上から覆いかぶさる様に彼女の左手の横に左手をついて、右手の手の平で下に向けて突き出している彼女の胸に

ローションを塗り伸ばす様に揉みしだき始めると「体にローション塗られるなんて初めて」って彼女が言うので「雄二まだ有希ちゃんにローション使ってあげた事ないんだー、じゃあ私が有希ちゃんに初めてのローションプレイを経験させてあげられるんだねー」

って言いながら膝立ちしていた姿勢から膝を折って足の裏を立てた、かかとの上にお尻を乗せる様な姿勢になって細い太腿の上に彼女のお尻を乗せる様に、彼女の肩を引いて彼女の上半身を起こし上げて、彼女の後ろから両手を回して彼女の乳首を撫で回し始めると

「ねえっ、ハアッハアッ早川君ンンッ、雄二が見てる」って言う彼女が僕の顔を見たり首を後ろに曲げて友人の顔を見たり落ち着かない感じなので「そうだよ、今度は雄二に思い切り有希ちゃんが感じてるの見せてあげようと思って」って言うので

(俺が嫉妬しない様にしてくれてたわけじゃないんだー)って思っていると「アッアッアッ、ローションがついてるだけなのに早川君の指っ、ハアッハアッさっきまでの指の感触と全然違うっ」って言う彼女は僕に見られたくないはずなのに、胸を反らして僕の方に胸を突き出していて

「ローションって気持ちいいでしょー」って言う友人が彼女の顎の下で左手の手の平の上に右手でローションのボトルからまたたっぷりとローションを垂らした後に両手にローションをまぶす様にした後に彼女の胸からお腹まで塗り伸ばした後に

ローションでヌルヌルになっている指で彼女の乳首を撫で回し始めると、ビクビクビクって体を震わせる彼女が突き出していた胸を引っ込めて背中を丸めるので「有希ちゃんの乳首って凄い敏感だねー、ほらーこんなにゆっくり撫でてあげてるだけなのに凄い硬くなってるー」

って言う友人の言う通り、彼女の直径約9㎜くらいの普段丸っこい乳首が勃起して伸びている様に見えて、その先端をヌルッヌルッって撫で回している友人の細い女の子みたいな長い指が気持ちいいのか、友人の指の動きを確認する様に見ている彼女の上半身が

クネクネ悶えていて、僕の目には彼女が後ろにいる女の子からローションを使って攻められている様にしか見えないのに、上半身が前に倒れない様に友人の脇の間に両腕を通して躰を安定させながら、友人の太腿に跨る様に大きく股を開いている彼女の股間の下から

友人のチ〇ポがヌルッって飛び出してきて(アッアッ有希ちゃんにチ〇ポがはえてるっ、じゃない、有希ちゃんの股の間通してるのに普通に男の娘にチ〇ポががついてるくらい長い、有希ちゃんが男の娘に見える)って思っていると

「乳首だけじゃ焦れったいでしょー?ほらー、有希ちゃんも私のチ〇ポにクリ擦りつけてみてー」って言う友人のチ〇ポが反り返って彼女のビラビラにピッタリフィットしていて「そん事ハアッハアッ雄二の前でできないっ」って言う彼女は

僕の手前我慢してくれていたみたいでしたけど「じゃあさー、このまま挿れちゃう?私はそっちの方が気持ちいいんだけどなー」って言う友人が彼女の後ろから腰を前後にゆっくり動かしながら彼女のビラビラにチ〇ポを擦り付け始めると

「アッアッ待ってハアッ、雄二に思い切り見られてるんだってばっ」って言う彼女も友人のチ〇ポにクリトリスを擦り付ける様に腰を前後に動かし始めて「そうだよー、無理すると体に良くないから有希ちゃんももっと正直になっちゃえばいいんだよー」

って言う友人が彼女の両胸の乳首を親指と中指で挟んで根本から先端にかけて男がチ〇ポをシコる様に優しくシゴき始めると「ハアァァァッッッ」って甲高い小さな声を漏らす彼女が目を閉じて口を大きく開けて胸を突き出して、彼女が伸び上がった途端、

友人の亀頭が彼女の入口に入りそうになってしまって「なーんだー、中に欲しいんだったらそう言ってくれればそうしてあげるのにー」って言う友人が彼女下から腰を突き上げると友人の太腿を跨いで大きく股を広げられている彼女の入口に友人の亀頭が

ヌルッって入ってしまって「アッアッ待ってっ、ハアッハアッ挿れてなんて言ってないっ」って言う彼女は、友人に乳首を感じさせられて伸び上がったはずみとはいえ、自分から友人のチ〇ポを招き入れてしまったはずなのに、突然の友人の挿入に驚いた様な表情をしながら

彼女の胸を揉んでいる友人の腕を掴んで中に入ってしまった亀頭を股を閉じて腰を浮かせて抜こうとしているみたいでしたけど、彼女の胸を揉んでいる友人の手の平と肘を彼女の骨盤に当てて後ろから抱き着いている様な姿勢の友人が

「もう入っちゃったんだからさー、そのままゆっくり腰を下ろしてみてよ」って言うと「だってほらっ、アーーッおっきいっ、ハアッハアッこんな姿勢で入れられるのアッアッ見てる、雄二が見てるってばっ」って言いながら右手の人差し指で僕を指差しながら

背面騎乗位に近い形で友人の亀頭が、もう3分の1くらい入っている自分の姿を僕に思い切り正面から見られている事の方に抵抗があるみたいでしたけど(さっきの正常位の時なんてもっとインパクト凄かったんだけどなー)って思う僕は戸惑っている様な表情の

彼女の顔を見ながら(今有希ちゃんは早川に奥まで挿れて欲しいって思ってるの?それとももうやめたいって思ってるの?)って思っていると「私だってさ、もうこんなに気持ちいい有希ちゃんの中に入っちゃってるんだからこのまま気持ち良くして欲しいじゃん?」

って言う友人が彼女の後ろから左手の指で彼女の左胸の乳首を撫で回しながら右手の指を彼女の股間に当ててクリトリスをゆっくり撫で回しながら両手の腕を彼女の躰に当てて引き下げようとしていると「今クリっ、ハアッハアッ足の力が抜けちゃうっ」

って言う彼女の腰がゆっくり下に下がり始めて「雄二が見てるからダメっ、なのにっ」って言う彼女は両手を友人の手首に当てて、力が入らない躰を伸び上げて自然と堕ちて行く腰を引き上げようとしている様に見えましたけど、僕の頭の中では、

さっきの正常位の時に友人のチ〇ポが入っていく時のメリッメリッっていう音が聞こえてくる様なイメージとは違って「力が入らない」って言う彼女の膝が少しずつ外側に広がって行きながらヌルッ、ヌルッって入っていく友人のチ〇ポを入口で

ヒクッヒクッって締め付けながら、ゆっくり腰を下ろしていく彼女が「アハアァァァッッッ奥までっ、届いて来るっ」って言いながら腰を突き出し始める姿を見ている僕には(凄く感じてない?太腿に思い切り力が入ってる)っていう彼女の欲情の様なものを感じていました。

この話の続き

友人の大きなチ〇ポを下から入れられた余裕のない彼女の表情とは逆に、彼女に根本近くまで挿れて貰えた友人は満足そうな表情をしていて「ほら、雄二にこの硬く勃起してるクリちゃんも見て貰わないとさー」#グリーン「私が無理矢理有希ちゃんを犯してるみたいだって雄二に思われちゃうじゃない?」#グリーンって言う友…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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