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【評価が高め】店長をしている店のロリ巨乳JDバイトに喰われた話⑪~浮気編母娘丼②~(1/2ページ目)
投稿:2024-11-06 12:50:51
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「来ちゃった」アパートの扉を開けると、そこに居たのは俺が店長をしている飲食店のバイトのマリナだった。「え?なんで?え?お前なんで家知ってんの?え?」「ね、家入っていい?」「いやいやいや、え?どういうこと?」「ひどい……あの時以外用無しなんだ。いつもあんな事やこんな事色々させるのに…
G.W……飲食店においてはゴールデンではなくガッデムウィークを無事過去最高利益という結果をもって乗り越え、店内の掃除が大変になる梅雨を越し7月に入った。未だにマリナとは交際中で、半ば半同棲(寝るのは俺の家、食事などはマリナの家)という形で過ごしている。相変わらず毎日のように数回は必ずエッ…
ウィークリーマンションへと帰ってきたが、先ほどまでの興奮が未だ残っていて寝れそうにないため、マンションから数分歩いた先にあるスナックに行ってみることにした。
別に女の子と話したいだとかではなく、純粋に軽くお酒を飲みたいと思ったからで、そのスナックよりも近い場所に良さげな居酒屋でもあればそちらに行っていたが、あいにく小汚い潰れかけの居酒屋しかなかったのでスナックを選択しただけに過ぎない。
黒く少し重いドアを開けるとカランカラン。とカウベルが鳴り、「いらっしゃいませ」。と女性の声が複数聴こえてきた。
店内は少し薄暗いが居心地が良さそうな雰囲気で、客もそこそこ入っていて繁盛している様子だ。
カウンター内には俺より少し年上のこの店のママと思われる女性と、薄幸の美人といった言葉がよく似合いそうな30代半ばくらいの女性、そしてちょっとぽっちゃりとした男好きしそうな狸顔の20代と見られる女性の3人がいた。
1人なのでカウンター席に座り、ウィスキーの水割りとおつまみをお願いした。
初めに付いたのはこの店のママで、見立てより少し上の47歳で明らかに水商売の人間とわかるケバケバしさと性格がキツイんだろうと思わせる顔つきをしていた。
話しを聞くと40の時に店をOPENさせ、基本的には若い子と2人で切り盛りしているが、時折事前に予約が入っていたりした時に限り友人に手伝ってもらっているらしい。
初めて見る顔ということで色々質問されまくったので、出張でこちらに来ていてもうしばらくしたら帰ることと、寝れそうにないので飲みに来たこと、40歳で独身ということなど適当に答えておいた。
ある程度の尋問が済んだところで俺が怪しい人間ではないことと、常連になって大きな金を落とすことはないと踏んだのだろう、「ごゆっくりどうぞ」。と言い残してから30代半ばくらいの女性の耳元で多分俺のことを囁き、他の客の所へ移動していった。
「同じ歳みたいなので仲良くしてくださいね」
先ほど囁かれていた薄幸美人のママの友人枠のたまにくるお手伝いと思われる女性がやってきた。
名前はユキで年齢は40で俺と同じ歳だと言ってやってきた。
30代半ば、もしくは前半だと名乗ってもそう見えると驚くと、店内が薄暗いせいでそう見えるだけで、明るい場所に出たらただのおばさんだと謙遜していたが、酒を作る手などを見ても若々しい感じでとても40には見えない。
切れ長で涼し気な目だが芯の強さを感じさせる真っ黒な瞳に、真っ黒で艶やなか髪。スラリとした体型の和風美人ではあるのだが、透き通るような肌の白さからか、どこか儚げな雰囲気が薄幸さを醸し出している。
話しを聞くと本職は看護師らしい。
友人の頼みでもあるので、翌日が休みの時だけ時折手伝いに来ているという話だった。
結婚はしないのか?そんな質問を受けたのでそのまま問い返すと、「失敗したんでもう結婚はこりごりなんですよ」。と自嘲気味に笑った。さらに突っ込んで聞けば、20代早々に子供が出来て結婚したが、産まれてすぐに男が他に女を作って帰って来なくなり、それからずっと女手一つで育ててきたらしい。
「お綺麗なんで支えたいという男性は多かったんじゃないですか?」
「お上手ですね。綺麗でないですが、そういったことを言って下さる方もいたんですが、子供を育てるのに必死だったのと……まぁ結局縁がなくて今も独りなんですよ」
和風美人な上にこの薄幸そうな雰囲気だ、きっと数多の男性が支えたい守ってあげたいと声を掛けたに違いないと思わせる。未だ独身なのは初婚時のトラウマなのか、それとも上手い事そういった男を利用してきたのかはわからないが。
「お疲れ様でーす」
大きな声にそちらを見ると、若い子がバッグを持っていて帰るようだ。
周りを見回して見ると、いつの間にか客はボックス席に明らかに常連でママと親密そうな中年男性が1人いるだけで、他の客は既に帰ったようだ。
「あ、もしかしてそろそろ閉店な感じ?」
時計を見てもまだ22時になる前だが、もしかしたらと思い尋ねてみたが違うらしい。
ただ今日は平日であるので、多分もう混雑することはないだろうということで若い子を上がらせたという事だった。
もしかしたら俺がいることでユキさんが帰れないのかと問いかけると、ママさんから嫌でなければユキさんを隣に座らせて一緒に飲んでくれと言われたので、美人な女性と話しながら飲むことに否はないのでどうぞと飲みたい物を持ってどうぞと席を示すと、「ではせっかくなので」。と烏龍茶のグラスを持って隣に座った。
お互いに質問したりし返したりと話を弾ませた。
ただお互いに大人の男と女であるし、後ろのボックス席ではママと客がべったりとくっついてイチャイチャと甘い雰囲気を作り始めたのもあり、会話はどんどんと艶めかしいものに変わっていった。
特定の相手がいるのか?から始まり、最近セックスをしたのはいつか?そんな話にまで発展した。
正直に言えば俺には彼女もセフレもいるわけだし、最後も何もつい数時間前まで17歳の現役JKとハメていたわけだが、こういった場所でこんな雰囲気の中正直に告げるのは野暮かと思い、相手は居ないし最後にしたのも記憶にないととぼけた。
ユキさんは特定の相手はおらず、作る気もないらしい。
3か月ほど前に、この店に独りで訪れた出張中の客と楽しんだのが最後だと、少し頬を赤く染めて囁かれた。
これはつまり誘われているのだと感じ、右手でグラスを傾けながら左手を隣に座るユキさんの太ももへとおいて内側へと滑らせていくと、手に手を重ねながら俺だけに聞こえるような声で「少し歩いた先に素敵な場所があるんですけど行きませんか?」。と囁いてきたので「ぜひ」。と答えると、「用意してきますので少し待っててください」。とバックヤードへと消えて行った。
そして見計らったように出てくる料金の書かれたメモ。友人であるママはユキさんがここで男漁りをしているのは知っているのだろう……いや、見繕っているのがママのような気もする。
料金はぼったくりとかではなく適正価格といった値段だったので少しほっとしながら支払い外に出て入り口前にいると、ユキさんが黒いワンピース姿から白いTシャツにジーンズ姿に変わって出てきた。
「お待たせしました」
そう言いながら自然に俺の腕に腕を絡ませ歩き出した。
慣れた様子から、やはり上手い事いい寄る男を利用してやってきたのだろうと確信する。
ただお互いにワンナイトと割り切った関係をこれから持つだけなので、先に見えるネオンが光るビルを目指して歩みを進める。
躊躇うことなく部屋を選び入室し、風呂にお湯を貯めに行って帰ってきたところでユキさんを部屋の真ん中で抱きしめ濃厚なキスをした。
「普段スナックとかキャバに行っても女性を口説こうとか、そういうことは一切考えないんですが、今日お店に入ってユキさんを見た瞬間から抱きたいと思ってたんですよ」
「実はわたしもカタギリさんがお見えになった時から、この腕の中に抱かれたいって思ってたんですよ」
ふふふ。とお互い上っ面の言葉を吐き合いながら舌を絡めあい濃厚なキスを繰り返す。
「あぁ先に聞いておかないとなんですがゴムはした方がいいです?もし必要なら自販機で購入しないとなので」
「ピルを服用しているので安心してください」
俺の言葉にチラリと股間を見た後、期待するように目を輝かせた。
備え付けのゴムではなく購入しなければという意味をすぐに理解したらしい。
俺もウソをついているが、これは3か月ぶりなんかじゃなくしょっちゅう咥え込んでるんだろうなと思わざるをえない。
お湯が貯まって所で先にどうぞと言われたので素直に入り、シャワーで汗を軽く流してバスタオルを巻いて出ると、代わるようにユキさんがバスルームへと消えて行き、10分ほどで同じようにバスタオルを巻き、髪を頭の上で丸くゴムで纏めた姿で出てきた。
「本当に同じ歳です?やはり30代にしか見えないんですけど」
「またまた。それ30代でも39くらいとかそういったオチですよね?」
ベッドで枕を背に座りながら待つ俺を目指して歩いてくるユキさんに声を掛けると、クスクスと小さく笑いを零しながらベッドに乗り膝で立つと、俺に見せつけるようにバスタオルを外して一糸まとわない格好になった。
やはり相当慣れている様子だ。
先ほどのやり取りもきっとよくある鉄板ネタか何かなのだろう。
「いやいや本当にお綺麗ですよ。ほら、俺のムスコもそう言ってます」
まぁこういうノリもキライじゃないので、俺もバスタオルをとって既に腹をぺちぺちと叩くチンポを見せつける。
スナックで見た際は薄幸美人的な感じだったが、チンポを目の前にした今の姿は妖艶でありメスの肉食獣だ。
ねっとりとしたメスの香りをプンプンとさせ、まるで舌なめずりをするようにチンポを見ている。
「じゃあムスコさんに本音かどうか直接教えて貰わないと」
俺の横に女座りしながらしなだれ掛かってくると、手のひらでチンポをそっと撫でながら熱っぽい顔で俺を見つめ目を閉じたので、代わりに少し垂れたDカップほどの乳房を持ち上げるように撫でながら唇を塞いで舌を侵入させる。
舌を何度も絡めあい、お互いの口内を舌で蹂躙しあっていると、チンポを撫でる手が竿を握りしごくように動き出したので、俺は乳房を上に持ち上げるようにして先端の黒ずんだ乳首をヂュウヂュウ。と吸ったり甘噛みしたりとやり返してやる。
「ああ……」
熱い吐息を漏らしながら体をずらしベッドに寝るようにしていくユキさんに対し、俺も体の位置をずらして寝るようにしながら乳房を愛で続ける。
そして十二分に乳房を堪能してから、足先を枕の方向へと向けるように体をずらし、黒々とした陰毛をかき分けるように触ってから顔をクンニするために顔を埋めると、ユキさんは俺の足を自分の上に運びチンポを咥えてきた。
69の形になったところで本格的に赤黒くメスの匂いをまき散らすオマンコのヒダをベロンベロン。と舌で舐め上げたり、ぷっくりと膨らんだクリトリスを舐め吸ったり、呼吸をするようにパクパクと開閉を繰り返す中に舌を侵入させ掻き回す。
ユキさんは甘い喘ぎを時折漏らす唇でチンポをしっかりと半ばまで咥え込むと、ジュルジュル。と音を立てながら舌を絡め頭を上下に動かしてくる。
ヌチャヌチャクチュクチュ。と俺がクンニを、ジュルジュルジュポジュポ。とユキさんがフェラをする卑猥な音が部屋内に響き続けること数十分、俺が顔をあげクンニを止めるのとほぼ同時にユキさんがチンポを口内から吐き出した。
言葉を掛けることも交わすこともないまま、俺はユキさんの足元に回り込むと同時に迎え入れるように大きく開かれる脚。俺は片手でその足を開くように持ちながら、チンポの根元を持って唾液とマン汁で濡れたオマンコへと突き挿していく。
「んうっああっ若い子のよりもさらに逞しいっ……太くて堅いっ……ああっ」
どうやら若い子も食い散らかしているようでソレと比べているようだが、満足行く大きさと堅さのようだ。
俺も今日挿し込んだユイの締まり具合や、マリナやアリサのモノと比べてしまうとかなり緩く感じる締まりだが、ガバガバというほどではないのでイケないことはないだろうと安心した。
両足をベッドの真上に上げるように持ちながら腰を前後にゆっくりと振り始めると、「あぁっ」。と纏わりつくようなねっとりとした喘ぎがユキさんの口から漏れ乱れ始めた。
俺はそれを見下ろしながら、リズムよく腰を前後させたり斜め上下に動かしたりを速度を時折変えながらし続けた。
そして時計の長針が文字を2つ過ぎた頃に一度動きを止め、ユキさんの足を揃えて横に倒し側位でまた違った膣内の感触を楽しませて貰う。
「もうイキそうっ……イキそうっ……ああっ……あああっイクッ!」
ユキさんが息と声を激しく荒げながら絶頂へと達したようだ。
だがまだ俺はイケてないし、ユキさんもまだまだ物足りないはずなので構わず側位で少しねじれ気味の膣内を堪能してから、ユキさんの体をうつ伏せにしてから腰を引き上げ四つん這いにさせバックの態勢にした。
前かがみになり後ろから両乳房を掴むようにしてから体を起こし、若干正座のような態勢になりつつ下から腰を突き上げる。
「ダメっまたイクッ!イクッ!これイクッ!」
首を反らしながら絶頂を叫ぶユキさんを支えながら突き上げまくり、足が痺れてきたところで下ろして再び四つん這いにして、肌をぶつけてパンパンと淫らな音が鳴るように腰を打ち付け捲る。
その間も何度もユキさんが狂ったように絶頂を告げていたが、奥まで届かせることを意識して腰を突き出し打ち付けていた。
「そろそろユキさんのオマンコの中に俺のドロドロのザーメンを注ぎ込みますよ」
「出してっ出してっああっまたイグッイグッああっ」
マグマがようやく下腹部から上がってくるのを感じたので、噴火させるために腰をさらに強く激しく打ち付ける。
「出るっ!ヴヴッ!」
ドクドクッ。と膣奥に放出したあと、残ったのを絞り出すように数回ゆっくりと腰を動かしてから引き抜く。
チンポサイズにぱっくりと空いた黒い穴からドロリ。と俺の出したザーメンが零れてくるのを見ながらベッドに座り込んだ。
「本当に同じ歳とは思えないほど激しいんですけど」
俺が最初にユキさんに向かって言った言葉を少し変えながら言いつつ、ゆったりとした動作でこちらを向くと勃起したままのチンポを見て驚いたような顔をした。
「本当に同じ歳?若い子でも勃ちっぱなしとかなかなかいないんと思うんだけど」
そんなことを言いながら強度を確かめるようにチンポをニギニギと触れると、耐え切れないといった様子で根元を自らのオマンコに迎え入れるようにガニ股で跨ると、すぐに踵を上げ下げして上下に激しく腰を動かし始めた……俗にいう杭打ち騎乗位というやつだ。
メスを全開にした顔でヌチャヌチャパンパン。と卑猥な音を立てつつ荒い息と「あっあっ」。と淫らな喘ぎを漏らしながら腰を動かし続けるユキさんを、俺は見上げながら堪能させて貰う。
激しく腰を動かしているだけではなく、膝を閉じ気味にしたり開けたり、手を胸に置いて乳首を撫でたりしながらと、ちゃんと自分だけが楽しむのではなくこちらを悦ばせようとしてくるのがわかる。
「もうダメッイクッイクッイクッ!」
しばらくの間激しく動いていたユキさんだが、体を後ろに反らしながら絶頂を叫ぶと同時に糸が切れた人形のように前のめりに倒れてきたので、俺もイクために腰を持って下から突き上げ続け……再び中にドプリ。と流し込んだ。
「ハァハァ……もう限界。もう1回聞くけど本当に同じ歳?ちょっと元気過ぎない?まだ中で堅いままって……」
「免許証でも見せ合う?」
荒い息を吐きながら、少し呆れた表情で聞いてきたので生年月日をお互い確認し合うかと問いかけてみたら、どうやら本当に疑っていたようで「じゃあ見せて」。と言われてしまったので、「お互いね」。と返した。
腰を上げて俺の上から退くと同時にへなへなと隣に女座りになると、「本当に最初と同じくらい堅いままだし」。と、手でチンポをプラプラとさせながら驚いている。
「そんな感じで触っても、本当に最初と一緒かわからないでしょ?その口で確かめてみたら?」
立ち上がってユキさんの目の前にチンポを突き出し、挑発するようにフェラをするよう要求してみると、俺を上目遣いで見上げながら舌で迎え入れるようにゆっくりと半ばまで咥え、俺の腰を持って前後に頭を動かし始めた。
「ぼんどがだいじおおぎいばば……んうっ……やっばりだぐまじい……ぼじぐなる」
堅さと大きさが変わらないのをしっかりと確認したらぶち込んで欲しくなったらしく、勝手にフェラを止めて後ろを向いて四つん這いになり腰を突き出してきた。
「俺も他人のことを言えないけど、ユキさんも相当のスキモノだね」
ザーメンとマン汁で濡れたオマンコを亀頭で突きながら揶揄うように声を掛けると、返事の代わりに尻が上下に求めるように動く。
「そういえば子供っていくつ?」
「じゅ、17……ねぇ奥まで挿れて」
「男?女?」
「も、もっと奥まで……お、女の子っ……ああっいいっ」
最初は亀頭の半分だけを入れた状態で質問し、ちゃんと答えが返ってきたところで根元までご褒美に挿入してやった。
ユイの同じ17歳の女の子か。きっと娘も相当なスキモノになるんだろうな?もしかしたら名前も同じユが付くし母娘だったりして?なんてバカな妄想をしたら興奮してきてしまい、思わずユキさんの片腕を引きながらより奥に突き挿しながら腰を前後にトップスピードで打ち付けてしまっていた。
「ああっいいっいいっ!ぁあああっ奥いいっ奥いいっ!」
「娘の名前はなに?なんていうの?」
「ああっダメッまたイクッイクッああっ」
答えてくれないので腰の動きを止めて亀頭の半分まで抜く。
「お、お願い続けてっねぇっ続けてっ」
「娘の名前はなに?」
「ユ、ユイっ」
まさかの名前に驚き過ぎて抜きそうになってしまったが、きっと偶然だと思い込み目の前のメスに集中することにする。
「ああっイクッイクッイクッイクッ!」
再びチンポを根元まで挿し込むように激しいピストンをし始めると、ほどなくしてユキさんは絶叫をあげながら体を震わせベッドにベチャリ。と落ちたので、俺は腕を放しながら腰を押すようにしながらユキさんを完全に寝かせ、寝バックの形にして腰を斜め上下にピストンし続ける。
ユイってさっき言ったよね?
17歳で女の子でユイ。
そういえばユイと話した際に片親であることや、今日は遅く帰ってくると思うから遅くなっても大丈夫的なことを言っていた。
それを考えると、本当にユキさんの娘がユイという可能性も?
もしかして今俺は母娘丼中なのか?
夕方に娘を食って、夜に母親を食っている?
そんな疑問を頭の中でぐるぐるとさせながら腰を打ち付け続け……ドプリ。と発射した。
「朝まで楽しませて貰おうかと思ったけど、17歳とはいえ娘さんが待っているならあまり遅く帰せないね」
「ハァハァ……んっあっ……だ、大丈夫。朝までは体力の方が持たないけど、うちの子はよく出来る子だし少しくらい遅くても大丈夫」
「じゃあ、あと5、6発くらいムタさんの体を味合わせて貰おうかな」
「ム、ムリ。そんなん死んじゃうって」
さりげなくユイの苗字であるムタと呼んでみたが、普通に受け入れたってことは本当に母娘?
いや、もしかしたら5、6発の方に意識がいって聞いていなかった可能性もある。
「アレ?わたしムタって苗字って言ったっけ?」
「うん、スナックで飲んでる時言ってたよ?」
「そうだっけ……ユイ……娘はムタって名前が嫌いみたいだけどね」
「ま、まぁ女子高校生でしょ?その年代なら可愛くないとかそんなくだらない理由でそういうこともあるんじゃない?」
どうやらほぼ確定っぽそうだ。
ムタユイなんて名前が同市内に2人もいるとは思えない。
つまり1日……いや、半日の間に知らぬとはいえ母娘丼を喰らっていたというわけだ。
まぁどこか、この母にしてあの娘アリとも思わせるというか、スキモノの血は受け継がれているんだろうと思わせる。
「やっぱユイちゃんはユキさんを若くしたような感じ?」
「うーん、ユイは旦那に似てるところが多いからあんまり似てないかな。ただまぁ今時の子って感じだと思う」
寝バックで挿入したまま色んな質問を続けているが、予想外の母娘丼確定に今まで以上にチンポが元気になっている感じがしている。
このまま腰を再度動かしたらどんな反応を見せるのか?そんなことを思うと同時に、もし娘も夕方から夜に掛けて抱いたことを伝えたらどんな反応を見せるのかと、そんなゲスな考えが頭に浮かんできている。
「あれ?いや、まさかな……」
「え?」
「っと今気づいたんだけど、俺が関わってる店にムタユイって高校生のアルバイトの子がいるんだけど、もしかしてその子じゃないよね?」
「もしかして〇〇〇ってお店?」
「そうそう、3週間前にOPENしたんだけど」
「あ~それうちの娘だ。バイトしに行ってる」
「マジか~偶然って怖いね。まさかバイトの子のお母さんとこんな激しい夜を過ごすことになるとは」
「ほんと、世の中って狭いね」
「まぁでもユイちゃんも可愛いから、ユキさんが母親だってわかって納得かな」
抱いたとは言わないが、ユイとの関係性をわざとらしくならないようにバラしてみた。
ユキさんの目を丸くして驚く姿に、若干の罪悪感と激しい興奮が込み上げてくる。
「まさかとは思ったけど、本当に噂の店長さんだとは……」
ボソリと呟いたのが聞こえたけど噂?
まさかユイを抱いたのを知っているとか?
さすがにそんなわけないよね?
「噂?」
「いや、ユイからヘルプに来てるカタギリっていう店長さんがスゴイとか、スタッフへの気遣いとかもスゴクてみんな店長が代わればいいのにって言ってるとかって聞いててね。店で出張中で、名前はカタギリって聞いた時にまさかね~、とは思ってたんだよね」
「そんなに高評価だとは。帰る前にでもケーキを差し入れしとこう」
「ユイはチョコレート系が好きだから」
「了解」
ホッとしたような残念なような……。
もし知っていたなら、母娘での3Pという未来もあったかも?なんて考えたりしたけど、さすがにそれはなかったようだ。
「あ、他の噂は知らない?」
「他の噂?わからないけどどんなの?」
「その店長さんは超絶倫で、色っぽい女性を前にしたら獣のように連続で襲うって噂」
「噂は知らなかったけど、それはもう体感してるかな~。色っぽい女かどうかはわかんないけど」
俺の冗談にクスクスとした笑いを零すと、抜けてしまわないようにゆっくりと体を起こし四つん這いになると、色っぽい目で俺を見つめ腕を伸ばしてきたので、腕を強く引きながら腰をズン。っと強く打ち付けた。
「んうっ……本当にあと3回も4回も出来る感じ?」
「うん、ユキさんみたいにメスの香りがする女を前にしたら、あと10回くらいは出来る感じだね。ユキさんから誘ったんだから覚悟しておいてね」
「そう……なんだよね。まさか噂の店長さんな上に、こんなに激しく絶倫だなんて」
「後悔っしてるっ感じかなっ?」
「んあっ……ユッんぅっイッにはっんあっ……言えっあっないんけっど……こうっふっんっしっちゃうんってっるっんっ」
まさかの偶然の出来事に興奮しているらしい。
まぁ俺も夕方抱いたJKの母親と夜にセックスをするなんて、奇跡に近い偶然に興奮しているけど。
「俺っもっ興奮してるよっ」
「ダメっすごい感じちゃうっ!こんな逞しいのっスゴイっ壊れちゃうっああっ」
本当に激しい興奮を覚えているようで、どんどんと結合部分である女陰からマン汁が溢れ出し、ベッドにドバドバと垂れ流していて、腰を打ち付けるたびにビチャン。と水しぶきのような音が鳴る。
滑りがいいのでトップスピードで腰を打ち付けつつ、手を前に回して肥大したクリトリスを指先でグリグリと擦ってやると、咆哮のような喘ぎをあげて体を大きく震わせた。
俺はまだ絶頂には程遠いのでそのまま激しく腰を打ち付け続ける。
お互いの全身にたまのような汗が湧きだし腰を持つ手が滑るほどになる頃、ようやく下腹部からのマグマを感じたので迷わずそのまま放出させた。
「ハァハァハァ……ユキさん、その色っぽい唇で咥えて吸い出してよ」
「ほんと激しい。ここまで激しくしたのなんてもう十年以上ぶりな気がする……ンジュルッズズッンッこれだけしてもまだこんなのなんて若すぎるでしょ。10代の子でも萎えるわよ?」
腕を引いて起こしつつ顔の前にチンポを差し出して舐めて吸い出すように言うと、恍惚とした顔の中に若干疲れを滲ませながらもしっかりと咥え吸い出し飲み込んだ後、呆れたような顔でチンポをマジマジと見つめている。
「そういえばユイちゃんに今日のこと言うの?」
「言えるわけないじゃない。スナックに来たお客さんでいいなと思ってホテルに誘ったら、実は貴女が話していた出張中のカタギリって店長さんだったわよ?野獣のようなセックスしちゃった。なんて言ったら、白い目で見られて口を利いてくれなくなる」
「そこまでは言ってない。スナックに来たお客さんと話してたら噂の人だった。的な話」
「あぁ~う~ん、どうだろ?なに?もしかしてユイを誘う気?こんな激しいセックスしたら壊れちゃうからヤメテね」
「誘うこともエッチすることもOKなんだ?激しくなければ」
「その辺はわたしが判断するんじゃなくて、ユイ自身が考えることだからね。まっ、もしユイに振られてもわたしに文句言われても困るけど」
「へ~理解力あるお母さんだね」
お前の娘も相当激しいセックス求めてたけどな。
そんなツッコミをつい入れそうになったが、ギリギリのところで我慢した。
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(2020年05月28日)
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