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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】店長をしている店のロリ巨乳JDバイトに喰われた話⑩~浮気編母娘丼~(1/2ページ目)

投稿:2024-11-05 22:23:36

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本文(1/2ページ目)

サクラモンド◆F5VjYiM
最初の話

「来ちゃった」アパートの扉を開けると、そこに居たのは俺が店長をしている飲食店のバイトのマリナだった。「え?なんで?え?お前なんで家知ってんの?え?」「ね、家入っていい?」「いやいやいや、え?どういうこと?」「ひどい……あの時以外用無しなんだ。いつもあんな事やこんな事色々させるのに…

前回の話

今回もおはようの目覚ましフェラはなし。アラームで同時に目を覚ました。「おはよう。やっぱりすごいドキドキする」「うん。俺も……ほら、触ってみて、朝勃ち以上に堅くなってる」布団の中でアリサの手をパンツの上からチンポに誘導して触らせてやると、ニギニギしながらトロンと目を潤ませた。「コレ…

G.W……飲食店においてはゴールデンではなくガッデムウィークを無事過去最高利益という結果をもって乗り越え、店内の掃除が大変になる梅雨を越し7月に入った。

未だにマリナとは交際中で、半ば半同棲(寝るのは俺の家、食事などはマリナの家)という形で過ごしている。

相変わらず毎日のように数回は必ずエッチはしているし、休日はデートをしたり楽しく過ごしている。

これも変わってないのだが、男性アルバイトたちの中ではけっこうマリナは人気で、「あの胸で挟まれたい」とか「体が小さいってことはアソコも狭くてヤバそう」。なんて下ネタが飛び交ったりしているし、辞めていくバイトや新人バイトの何人かがマリナに告白し、撃沈している姿も何度か目撃したりして優越感のようなものをくすぐられ、その夜はマリナを激しく犯しまくる日々だ。

アリサとも未だ継続中だ。

アリサはまだ何だかんだ彼氏と交際中であり、彼氏のドМ化も進行中らしい。

ただ彼氏がドМになり、それを満たしてくれるのがアリサということで、以前ほど浮気をしなくはなったらしいのだが、最近ではしょっちゅうSM系の風俗に通っているようだというのが愚痴だった。

アリサとは5月末に会議に合わせて会ったのと、後で述べる用事があった2週間前にセックスに励んだ。

今回の話はその遠方の店舗に関係する話だ。

その店は新規OPENで、スタッフ教育のために駆り出された。

けっこう今の店舗からは遠いため、前日休みだったためにデート気分でマリナと一緒に出掛け、近辺を散策したり遊んだりしてからホテルへ行き、翌日マリナは電車で帰宅、俺は店へ向かった。翌日の夜はどうしようか迷っていたのだがアリサに連絡してみたところ夜に来てくれると言うので、マリナには実家に戻って泊るとウソをついてアリサとラブホで夜を過ごした。

OPENして2週間ほど経った7月末、店長が新規OPENの緊張が解けたせいで体調を崩したので、スタッフ教育でアルバイトたちを知っている俺にヘルプ依頼が入った。

俺の今いる店はどの社員がヘルプに来ても、他のスタッフへの教育がそれなりに行き届いているために問題なく営業できるのだが、その店はまだOPENして間もないために顔を知っている社員が行った方がいいだろうという判断だ。

たださすがに往復6時間を毎日掛けるのはしんどいと会社に駄々をこねたところ、ウィークリーマンションを借りてくれた。

ただ絶対に女とか連れ込むなよと言われたので、2日目と4日目にマリナを、3日目にアリサを呼び出した際はラブホで夜を過ごす形となった。

そんな日々を送りようやくお役御免となったのは5日目のシフト上がりの17時(夜は他にOPENの際にヘルプに来ていた近隣の店長)で、翌日と部屋を退出しなければならない7日目はお休みでいいと言われたのだが、急に言われてもマリナもアリサも昼はバイトの予定が入っているのがわかっていたし、夜にもう帰っちゃおうかな?的なことを考えていた。

それはともかく昼飯を食い忘れていたことに気が付いた。

そこでマンション近くのマックにたまにはジャンクな物を食おうと入店し、通り沿いにある窓側に向いて座るカウンター席で頬張っていると、突然ドンッ。と目の前の窓が叩かれた。

ビックリして顔をあげると、そこに居たのは身長は170㎝ほどと高くモデルのようにスラリとした体型で、真っ白な半袖のシャツとチェック柄の膝上の制服から長く出ている白い手足が目に眩しい、17歳の現役高校生で先ほどまでいた店舗のアルバイトであるムタユイだった。

目はクリクリっとして大きく、鼻筋はスッと通り、唇は少し薄めだが大きく、少し大人びた雰囲気がある。

胸はだいたいCあるかないかと少し惜しいが、それ以外は本当に芸能界目指せばいけるんじゃない?と思える容姿をしている。俺の第一印象は下手なアイドルやモデルなんか目じゃないくらいに可愛いんだけど、え?なんでこんなとこでバイトしているの?だ。

「カタギリさん、なんでこんなところにいるの?あ、ポテト頂戴」

店に入ってきたユイ(仕事中はしょうがないと言った様子で受け入れていたが、本人はムタという苗字が可愛くないから好きじゃないらしく、雑談時はユイでちゃんとかさんを付けないでくれと注文を受けた)が俺の隣のスツールに座ってポテトに手を伸ばしてきた。

「いや、普通にシフト終わり。で、昼飯喰いそびれてたからマックきた。自分は学校帰り?」

「あ~カタギリさん、いつも賄いとか休憩とか他のスタッフ全員を優先するもんね。そそ、疲れた」

「まぁ店長とかはそういうもんだからね。お疲れさま」

「え~?店長とか社員さんとかいつも先に休憩も賄いも食べてるよ?」

「あ~、まぁ人に因るんじゃない?俺としては俺がいなくても店は回るけど、スタッフがいなければ店は回んないからってだけだから」

「お~!偉い人がカタギリさんのこと超優秀な店長さんとか言ってただけある」

勝手にポテトをパクパクと食いながら軽い感じの会話が続く。

正直、制服姿の女の子と会話なんて、誰かにパパ活と思われないかと冷や冷やであるが無碍にするわけにもいかず話に乗っている感じだ。

「そういやカタギリさんがいるのって明後日までだよね?明日は入ってないけど、明後日わたしバイト入ってるからよろしくね~」

「あ~、残念ながら俺は今日でお役御免になった」

「え、マジで?でもなんかウィークリーマンション?借りて貰ってるんじゃないの?」

「よく知ってるね。そうそう、明後日退去予定だけど、明日明後日休んでいいとか言われたからどうしようか悩んでる」

「うん、社員のエナカさんが言ってたのを聞いた。休みならあのギャルっぽい彼女呼ばないの?」

ん?

ギャルっていうことはアリサのことだろう。

だがアリサを店には連れてっていないし、会ったのは夜だし、行ったのはラブホとコンビニと駅だけだ。

どこで見かけたんだ?

「どこで見た?」

「ちょうどさ、わたしたちが出る時にカタギリさんが入ってきて車から降りるところだったんだよね」

はい、ラブホ確定です。

ってか、やっぱこんだけ可愛ければ彼氏の1人2人はいるわな。

で、駐車場で見かけたということは彼氏は車持ち……つまり大学生以上ってことだろう。

「彼氏と?」

「そっ、もう元だけど」

「そうなの?」

「うん、ダメだって言ってるのにナマでしようとしてきてさ、それも1回だけじゃなく毎回。で、あの日も当たり前のようにナマでしようとしてきたからしないで出るところで、帰ってから別れたんだよね」

まだ夕方で周りには普通に人がいるのに、ナマだとかヤメテ欲しい。

本人は気にしていないかもだけれど、近くにいた中学生っぽい男子が顔赤くしてこちらをチラチラ見てるし。

「あ~まぁ別れて正解かもね」

「うん、ほんと別れて正解。ってか店では聞きにくくて聞けなかったんだけどさ、なんでウィークリーマンション借りてるのにラブホ?」

「会社から女は絶対連れ込むなと言われたからね。バレない気もするけど、何かあった時面倒だからね」

「あぁ~そういうことか。なんかよっぽどスゴイプレイとかするためかと思ってた。あと、あのギャルっぽい人って奥さん?彼女?あれ?結婚してるんだっけ?」

「独身。まぁ彼女かな」

今時の高校生はこういった話をこんな場所ですることに抵抗がないのか?

そんなことを思いながらユイの質問に答える。

まさかセフレだとは言えないので、彼女と言っておいた。

「ってかさ、カタギリさん車だよね?今日バイトないし、暇だしさ、ちょっとドライブとか連れてってよ」

「いやいや、高校生は素直に家に帰りなさい」

「オジサンっぽ~い。いいじゃん、ちょっとだけ、ね?ちゃんとお礼するから」

「う~ん、じゃあ家まで送ってあげる感じでいい?」

「それドライブじゃなくて送迎だし。まぁとりあえずいっか」

本当に高校生助手席に乗せてたら何言われるかわかんないし、それこそユイとラブホですれ違ったみたいに誰に見られるかわかったもんじゃないからね……ちょっとお礼が何か気になったけど。

お礼としてドリンクを買ってくれたので、それを飲みながら案内に従って車を走らせる。

「そういえばさ、さっき奥さんか彼女さんかって質問したでしょ?アレさ、実は店のOPEN研修の前の日にコンビニで違う人、なんかロリっぽい子と一緒にいるの見たんだよね。なんかロリ巨乳とかって元カレが言ってたからカタギリさんのことも印象に残っててさ~、で、ラブホではギャルっぽい人といるしどっちが奥さんで、どっちが彼女かなって」

……そういう事か。

なんか答えた時にニヤニヤしてるような気はしてたんだよね。

「あ~それでさっき彼女って答えたらニヤニヤしてたわけか」

「二股的な感じ?それともどっちかが浮気相手とか?もしかしてセフレとか?」

「……ご想像にお任せします」

「そういうってことはセフレか~。2人ともカタギリさんより超若いよね?カタギリさんやるね~。もしかしてエッチが超上手いとか?」

めちゃくちゃノリがいい上にグイグイくるので、ちょっとたじたじになってしまっている。

今時の高校生ってこんななの?

最初の教育もしたし、ここ数日何回か一緒に仕事はしたけれど、他店のアルバイトであるしまだ関係性が築けていないので扱いに困る。

「家はどこかな?」

「ちょっと答えてよ~。あ、そこを左で、真っすぐ進んだらセブンがあるからそこを左ね」

早くリリースしたいとの一心で車を言われたとおりに走らせ、セブンイレブンを左に曲がって進み、「そこ右」。と言われた場所はラブホだった。

「いやいやいや、ダメでしょ」

「大丈夫だって。ここ駐車場出て階段上ると部屋になってるところだから誰にも会わないし」

「いやいやいや、そういう問題じゃなく」

「いいじゃん。わたしめっちゃフェラ上手いよ?締まりもめっちゃいいって言われるし、これまでの元カレみんなフェラもマンコも3分持たないし」

そこまで言われると少し気になる。

抱けるなら当然抱きたいけれど、相手は制服姿の高校生だ。

問題しかない。

「おじさんのエッチがいいとかパパ活やってる友達から聞いたんだけどさ、パパ活とかする気はないけどおじさんのエッチは気になるじゃん。で、マチアプとか考えたけど、知らないおじさんとか怖いし。でも、カタギリさんだったら顔知ってるし、清潔感もあるし、セフレがいるくらいだから上手そうだし」

「いや、でもな~」

「大丈夫、誰にも絶対言わないから」

ユイの説得?に、正直心はかなり傾いている。

だけどやはり踏ん切りがつかないのは高校生だからだ。

さすがにマズいと思うんだよね。

「じゃあさ、その辺のトイレでフェラするから、もし3分以内にイッたらわたしの勝ちってことでホテル行こうよ」

「いや、問題はそこじゃない」

一瞬それもアリだな、なんて思ってしまったけど、問題は本当にそこじゃないんだよね。

しかも公衆トイレで高校生にしゃぶらせるとか、もっとリスク高いし。

「いいじゃんいいじゃん。本当はもう、ちょっと気になってるし、アリかなって思ってるでしょ?」

俺の一瞬の躊躇いを見破ったのか、俺の太ももに手を置いて内側に滑らせながら囁いてくるユイ。

そしてついに俺は根負け……欲望に負けて車をホテルに乗り入れていた。

部屋に入るとすぐに慣れた様子で風呂にお湯を貯めにいったユイ。

俺はスーツの上着を脱いでハンガーに掛けたり、大人のおもちゃやローションなどが売っている自販機でゴムを購入したり、トイレへと行ったりと用を済ませる。

ここまで来たらもう楽しむしかない。

ユイは俺と違って気楽な様子で、冷蔵庫から無料の水を出して飲んだり、俺が購入したゴムの箱を空けて中身をベッドに持って行ったりした後、テレビを点けてチャンネルを変えまくって金髪の外国人のAVチャンネルで止めた。

「外人のヤツってなんかキモくて見てられないんだけど、カタギリさんは外人の見たりする?」

「いや、俺もあんまり外国人のは好きじゃないかな。どうせ見るなら企画物系とか笑えるし見たりするけど」

「あ~なんかわかる~」

わかるのかよ、とツッコみたくなるが、きっと俺の予想以上に経験豊富なんだろう。

そりゃあこの容姿だったら、男なんてより取り見取りだろうしね。

街歩いてたらナンパされない日はないんじゃないだろうか?

そういえば店でも名刺とか紙片を渡されてるのを見た気がするし。

「あ、お風呂お湯貯まったね。カタギリさん仕事でも汗かいてるだろうし、私もなんか汗かいてるし入ろ」

完全に主導権を握られながら風呂に一緒に入ることに。

ユイは制服、俺はスーツなので、シワになるのが嫌だということで、恥じらいも何もなくその場で脱いでお互い下着だけの姿になって脱衣所へと移動し、脱いでそのままバスタブへと入ることとなった。

改めて見たが、やはりユイの手足は細く長い。

脚なんて腰の位置が高すぎて、2度見してしまうほどだ。

胸は思った通り少し小ぶりで陰毛は薄い感じだ。

ただやはりそのプロポーションは、本当に芸能界で普通に活躍できるよね?と思える。

それこそスナップをとって高校生美少女コンテストか何かに送ったら面白いんじゃないかと。

「制服の時も思ったけど、プロポーションいいよね」

「カタギリさんもおじさんの割にはおなかでてないし、けっこう締まってる感じだよね」

言われ慣れているのか普通にスルーして、俺の体をペタペタと触りながら頷くユイ。

そして当然のようにチンポをサワサワと触りだした。

「もうギンギンじゃん。おじさんは勃ちが悪いとか友達に聞いたけどそうでもない?」

「他の男は知らんけど、ユイの体見て勃たない男の方が珍しいんじゃない?」

「うーん、それはわかんないけど、おじさんはみんな口の中で大きくする感じだし、下手すると口で出しちゃうともう勃たない時あるとか言ってたんだけど、カタギリさんはセフレがいるだけあって元気っぽい感じ?」

「まぁ絶倫だとは言われる」

「へ~2,3回はイケる?」

「いや、7,8回、下手すると10回以上一晩でする時あるね」

「え?マジで絶倫じゃん。スゴッ」

初めて大きく驚いた顔をして俺を見てきたと思ったら、自慢のフェラを披露しても平気だと思ったのだろう、チンポを上に引っ張るので思わず立ち上がることになった。

「じゃあまずはフェラしてあげるね。3分以上耐えれたら顔でもどこにでも出していいよ。その代わり3分以内だったら帰りにご飯奢ってね」

「時計ないけど?」

「まぁその辺は体感でわかるし」

ユイはニヤリとした笑みを浮かべながらそう自信ありげに言い切ると、チンポに唾液を垂らして手で亀頭を握るようにしながら転がし、もう片方の手で嚢をサワサワと揉みしだき始めた。

「けっこう大きい方だよね。これであのギャルとかと10連発してるんだね~」

俺をしっかり下から見上げながらゆっくりとシゴキだした、嚢を口に含んで玉を転がす。

竿の根元から裏筋を舐め上げ亀頭まで来ると、舌先で割れ目を突いたり少し挿し込んだりしてからパクリと咥え込み、今度は亀頭からカリ部分を強く舌で刺激しつつ、竿をシコシコと動かし始めた。

「マジで17歳?自信があるのがわかるわ、かなり気持ちいいよ」

頭を撫でながら感想を言うと、俺の余裕さがプライドを刺激したのか半ばまで咥え込みつつ上下前後に頭を動かしたり、ジュポジュポと音をたててディープスロートを開始した。

正直かなり上手い。

もし制服姿でされてたら、興奮ももっと強くて3分は持たないかもしれないと思わせるが、我慢できなくてすぐ発射するほどではない。

「あぁいいよ、でもそろそろ本気出してくれると嬉しいかな」

散々ドヤ顔で3分以内とか言っていたので煽ってみた。

結果、さっきまでよりより激しい舌使いで責めてきてくれているが、あまり意外性がないというかその慣れている感が逆に興奮を少し冷ましている。

上手いだけならマリナもかなり上手いし、その口で毎日のように出してるからね。

「顔には出さないけど、口に出すから飲んでね」

少しフェラに疲れてきたっぽいユイの頭を両手で押さえ、腰を前後に振って射精へと向かう。

時折息継ぎのように口から抜き涙目で咳き込むユイを見下ろしながら、数分掛けて腰を振ってから口内へドビュウ。と射精した。

「うっ……ジュルルルルッズズッジュポッジュルルルッんうっ」

「飲むのは嫌いな感じ?」

「……ゴクッ。初めてなんだけど、頭押さえられてのイマラチオとか」

「気持ちよかったよ」

「まぁいいんだけどね。だけどちょっと悔しい」

別にゴックンやイマラチオが嫌だったわけではなく、ただ単純に悔しいようだ。

どうやら3分以内にイカせれなかったから、負けたから何をされても従うしかない。そんな風に捉えているようにも見える。

なのでユイの敗因は制服でしなかったことと、意外性の無さ、そして慣れている感が逆にイケなかったと教えてやった。

「あぁ~制服。あ~まぁうん、男の人って制服好きだよね。意外性とか慣れてる感か~。やっぱ慣れていなというか処女っぽい方が燃える感じ?あれ?でもロリ巨乳はともかくギャルの子……まぁちょっと参考にする」

水を出して口を軽くゆすいでから俺の言葉を真剣に考えるユイ。

このエッチに関する前向きさは、モデルとかじゃなく風俗とかの方が向いているのかもしれない。

多分すぐナンバーワンになれると思うし。

とりあえずボディーソープで軽く汚れを洗い落とし、バスタオルで全身を拭き合いっこしつつ体に巻き付け、歯を磨いてからベッドへと移動することとなった。

「確かフェラで3分持ったら、ゴムはするけど何をどうしてもいいんだっけ?」

「ちょっアナルはだめだからね?」

「大丈夫、アナルはあんまり好きじゃないし、痛いことも汚いこともしないから安心して。あ、キスも彼氏以外はしたくない感じ?」

「全然大丈夫、ってかキスしてくれた方が嬉しいかも」

俺の言葉に焦ったようにアナルはダメというので、安心させるように言い聞かせるとほっとした感じで体から力を抜いたのがわかった。

キスは嬉しいというので横から抱きしめるようにしながら目をジッとしばらくの間見つめてから、額、鼻、頬、と軽いキスを何度も繰り返してから、唇にも軽いキスを何度もし、再び目をジッと見つめてから再び唇以外から始め唇へとを繰り返していると、少しづつ甘い吐息へと変わってきた。

「可愛いよ。たっぷりじっくり足の指先まで愛してあげるよ」

ジッとまた見つめてから耳元で囁き、耳にキスをしてから再び額から繰り返していると、甘い吐息に加え目がうっとりと潤んできたのがわかる。

アリサの彼氏は論外だが、さっきのフェラから感じるのはゆっくりじっくりとエッチをしたことがないのだろう。

きっと激しくすれば気持ちいいという感じでしかしていないと推測したので、まるで恋人のようにゆっくりとじっくりと愛してやることにしたのだ。

まぁアリサへとしたのと同じことをする。

ただアリサは知ってるおっさん相手だが、ユイはほぼ知らないおっさん相手なので、もう少し丁寧にゆっくりとだ。

耳を甘噛みし、舐め、首筋に舌を這わせてから唇を塞ぎ、舌を侵入させはするが激しくではなくねっとりとゆっくり舌を絡めたり歯の裏を刺激したりし、たまに顔を離してジッと見つめて再びと繰り返していると、耐えられないといった様子で俺の背中に手を回して抱き着き、舌を激しく絡めてきたので応じてやるが、片手で優しく髪を撫でつつもう片手で耳をそっと触ったりする。

「ねぇカタギリさんもうしていいよ」

「ダメ。俺の好きにさせてくれる約束でしょ?」

脚を開きながら求めてきたが、やんわり断って手を持ち上げ目の前で指をじっくり舐めてから肩まで舌を這わせ、今度は逆の手を同じようにしてから唇を求める。

次に耳から首筋、鎖骨へとキスをずらしていく。

「バスタオル取るよ?ユイを見せて」

「恥ずかしい……」

先ほど風呂場で普通に見てたし、本人も全く気にしていなかったが、先ほどからゆっくり愛している効果が表れたのか、恥ずかしそうに手で胸を隠し股を閉じ、頬を赤く染めた。

「可愛いよ。ほら、手をどけて俺に全部見せて」

やんわりと腕をどけてから再びキスを繰り返し、耳から鎖骨へと唇を移していき、優しく下からおっぱいを持ち上げるように揉みながら先端の少し黒ずんだ乳首へとキスをした。

「んうっ!」

小さく声を漏らしつつ体をビクリと震わせたユイ。

その反応にいい感じに敏感になり始めていると心の中でほくそ笑みながら、また目を見つめてキスから順に胸へとを繰り返してから、ネロリ。と舌で乳首を舐め上げたり、チロチロと舌先で転がしたりして少しづつ荒くなる甘い吐息を楽しみ、腹から陰毛部分へと唇を移動させていくと、湿気が伝わってくるほどにオマンコからはトロっとしたマン汁が垂れていた。

「ユイ」

呼びかけることで視線を合わせ、今度は足を持ち上げ指先からじっくりと太ももへかけて軽いキスを両足に行う。

「お願い……もうダメ……イッちゃうかも」

「いいよ、ユイの全部を見せて」

じっと見つめながら優しく答えてから、ユイの両足を大きく広げ持ち上げ、同じように目を見つめながらオマンコをべロリ。と舐め上げると、「ひぅっ」。と声をあげ大きく背を反らせた。

「もっと気持ちよくなってる姿を見せて」

潤んだ目で俺を見てくるのを見つめ返しつつ、ペロペロと舐めてからジュルジュル。とマン汁を吸うと、シーツを掴んで何度も体を反らせるユイ。

敏感な反応を見ながら舌を中へ入れて掻き回したり吸ったりしたら、今度は膨らんだクリに軽くキスをすると、大きく体を弛ませつつ「ダメッ!」。と激しく叫んだ。

「カタギリさんお願いもう挿れて……もう耐えられないよ」

「じゃあゴム着けるからちょっと待ってね」

オマンコを継続してぺりペロ、クリをチュッチュして快感を継続させながらゴムを装着した。

「ユイの中に挿れるけどいい?」

「うん、カタギリさん挿れて……」

目を見つめながら挿入することを伝えると、ユイは俺に手を伸ばしながら求めてきたので正常位で挿入した。

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