成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

思春期を迎える息子と異常な母子関係になってしまった私(1/2ページ目)

投稿:2026-03-20 16:08:48

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

志穂◆aXYSFlA(福島県/30代)
最初の話

コロナになる前の話になりますが、久しくしていた近所の友人から温泉施設の割引チケットを頂きました。家族に見せると”週末に行ってみようか”と言う話になり、車で30分程の温泉施設に夕食を兼ねて出掛ける事になったんです。家から県道を進み山道を昇って行くと、山の中腹にひっそりとたたずむ施設が見え、裏の…

前回の話

何人もの男達の肉棒に快楽を教え込まれた私の身体は欲求不満を募らせ、寝室のベットで1人オナニーに深ける日々を送っていました。そんな私の元に田中君から”会いたい”とLINEで連絡が来るようになり、返信を避けていたんですがオナニーに興奮を高めた私は欲求不満につい返信を送ってしまったんです。1度だけ…

田中君のアパートで裸にエプロン姿で待つ私は、そこで彼の兄(アキラさん)に目撃され兄弟の相手をする事になりました。

そんな中、1人息子も思春期を迎え女性への興味を持つと同時に、その矛先は母親である私の身体に向けられていったんです。

初めはオナニーのネタに私の選択済みの下着を使い、やがて洗濯機に入れられた使用済み下着へと変わっていきました。

それだけでは物足りず、息子は私が脱衣場で服を脱ぐ姿を覗き見るようになり、そして私も興奮のあまり息子の前で四つん這いに

アソコを曝してしまい、それがキッカケで母子の仲は良くなったんですが…。

その日、私は昼過ぎから図書館に出向きパート仲間から引継ぎを済ませると、返却された本の整理をしていました。

コウキさんの後輩達との一件以来、地元のお巡りさんも図書館に立ち寄る様になり、私は下着を脱ぐ行為は止めていたんです。

平日の図書館に来るのは地元のお年寄りと夕方に小・中学生が立ち寄って行く程度で、それ程忙しい仕事ではありません。

本の整理をしながら、過去にショウタ君やタケルさん・木下さんの前で下着を脱ぎスカートの中を覗かれる事に興奮していた自分を思い出していたんです。

2階奥の本棚に来ると、どうしても若い男達に脚立に昇らせられスカートの中を覗かれるシーンが頭を過り、何故かアソコは疼きを覚え愛汁に下着を汚していました。

そんなタイミングで地元のお巡りさんが図書館を訪れ、私と挨拶を交わしながら近くの椅子に座るお年寄りにも声を掛けていくんです。

”もし、お巡りさんの前で下着を穿かなかったら…アソコを見られたら…”そんな事を何度考えたでしょうか。

お巡りさんは20代後半の警察官で、独身だと言い女性経験も少なく1人オナニーで済ませていると、お年寄りとコソコソと話しているのを聞いた事があるんです。

小柄で小太りな彼は真面目そうな青年ですが、私には何故か女性に飢えた野獣の目をした印象でした。

数分後、図書館に立ち寄った彼は私に軽く会釈すると図書館を出て行き、入れ替わりに学校帰りの学生が入ってきたんです。

午後17時を過ぎると学生も1人また1人と帰り始め、そんな時、図書館に見覚えのある若い男性が現れました。

彼は受付に立つ私に気づくと真っ直ぐに近づき「志穂さん、ここで働いていたんだね」と言って笑みを浮かべながら手を握って来たんです。

「あ・アキラさん…どうしてここに…人が見ています…手を離して…」

「志穂さん…酷いなぁ…何度も繋がった仲なのに…俺の女だろう…」

「そ・それは…お願い…今は仕事中なの…」

「分かったよ…それじゃ、待たせて貰うよ」

そう言うと彼は私が居る受付カウンターに移動し、人目を避ける様に足元に身を隠したんです。

しかし彼が私の足元で何もしない筈も無く、スカートの中に手を挿し込むとストッキング越しにアソコを弄り始めました。

「だめぇ…弄らないでぇ~…」そんな私の言葉など聞いて貰える筈も無く、私は喘ぎ声を押し殺しながら貸出業務を続けたんです。

学生の姿も見えなくなり”ホッ”と胸を撫で降ろした瞬間、図書館の扉を開け中に入って来たのは私の息子(まなぶ:まーちゃん)でした。

「お母さん…頑張ってる?」

「まーちゃん、ど・どうして…いつも来ないのに…」

「部活早く終わったから…今日はお母さんと一緒にご飯食べようと思って…」

「お母さんが仕事の日はお婆ちゃんの所で、ご飯を食べるんじゃ…言ってあるの?」

「うん…電話した…」

受付カウンター越しに息子と話をする私は足元にいるアキラさんにストッキングと下着を剥ぎ取られ、アソコを曝した姿でバイブを差し込まれていたんです。

「まだ帰れないから…先に家に帰って待ってて…」

「ん~…それじゃ、家で待ってるよ…今日は何作るの?」

「あぁ~…そ・そうね…レトルトだけどハンバーグでいぃ?」

「うん…いいよ…」

息子が手を振りながら図書館を出て行くと、アキラさんは手にしたバイブを激しく出し入れさせ、私を弄び始めました。

「アキラさん酷いわ…息子が居たのに…」

「そう言いながら…ここは濡れ濡れじゃないか!場所も弁えずアレを欲するスケベ女が!」

「お願い…息子が家で待ってるから…早く帰って…」

「志穂さん冷たいなぁ…まぁいいや…それじゃ早く済ませようか!」

アキラさんは図書館の扉に鍵を掛けるとカーテンを閉め、外から見えない様にすると私の前に剥き出しにした肉棒を突き出して来ました。

私は直ぐに彼の足元に膝間付くと、いつも彼に言われる様に舌を出し肉棒の先端を舐め始めたんです。

「少し前まで学生で賑わっていた図書館で、良く出来るねぇ」そう言って私を罵りながら、彼は私の服に手を掛けると脱がせていきました。

「アキラさん…誰か来るかも知れないのよ…お願い…こんな姿…誰にも見せられないわ」そんな私の言葉は無視され、私は四つん這いに彼の後を追い掛けるしかなかったんです。

階段を昇り2階に着いた所で、彼は私の背後に立ちバックから肉棒を挿し込むと腰を激しく動かし始めました。

「あぁ~だめぇ~そんなに激しく突かれたら…」声を押し殺すにも両手を背後で掴まれており、私はただ喘ぎ声を上げるしか出来なかったんです。

「そんなに大きな声を出したら…外に聞こえるんじゃないか…志穂の厭らしい声!」そう言って私を責める彼に私は何度も逝かされていました。

”はぁはぁ”と息を荒らし快楽に頭を真っ白にした私が無抵抗となる事を知っている彼は、階段の前に椅子を持ってくると私を座らせ縛り始めたんです。

肘置きに足を固定されM字開脚姿で縛られた私は両手も背後で縛られ、完全に身動き出来ない状態となっていました。

「はぁ~アキラさん…どうするつもりなの…もう十分満足したでしょ…」

「奥さん…いや志穂…良い格好だよ…カーテンを開けたら哀れも無い姿を世間に曝す事になるね」

「だめぇ…そんなこと…しないでぇ…」

「俺は、弟と違って…こういう責め方が好きなんだ…荒縄で縛られて…興奮しないか」

「縛らなくても…興奮してるわ…だから解いて…お願いよ」

私の言葉に苛立ちを見せる彼は、階段を降りて行くとカーテンをヒラヒラさせ、外を見ながら「人が歩いているなぁ」と脅してきたんです。

「なぁ奥さん…縛られるの好きだろう…興奮するよな」

「はぁぃ…縛られるの好きです…興奮します…」

「そうか!興奮するか!こうしたら…もっと興奮するぞ!」

そう言って彼はカーテンを50cm程開けると、外から見えるようにして私の元に戻ってきました。

「いやぁ~…見られちゃうわ…お願い…閉めて…カーテンを閉めてぇ~」

「そう言って…本当は興奮しているんだろう!こういうの好きなんだろう…マンコをヒクヒクさせて濡れ捲ってるじゃないか」

「だめだめ…本当に見られちゃう…ここに住めなくなるわ…」

「正直に言えよ…見て欲しいんだろう!見られる事に興奮するって…」

「あぁ~そうよ…みられることに…こうふぅんするの…みぃてぇ…ほしいのぉ…」

「やっぱりなぁ…そうだと思ったよ…俺が好きなタイプだ!俺の女に…性処理奴隷になるって…言え!」

「あぁ…アキラさんの…せいしょりぃ…どれぃになります…」

私の言葉に満足した彼はM字開脚に開かれた陰部に肉棒を突き刺し、興奮するままに腰を打ち付けてきました。

「あっ・あっ…だめぇ…イク・イク…イッチャう…」

「どこに出して欲しぃ…中で良いよなぁ…」

「あぁ~…はぁぃぃ…中に…膣の中で…」

アキラさんは私の膣の中に精液を放つと、満足した様に荒縄を解き1人先に図書館から出て行ったんです。

私は汚れた身体に服を着ると、床に滴り落ちた愛汁と精液を掃除し、誰も居なくなった図書館を後にしました。

自宅に戻った私は息子に気づかれない様に脱衣場に入ると、シャワーで彼の精液を洗い流し何事も無かった様に夕食の準備を始めたんです。

私が帰った事を知った息子は直ぐに部屋から降りて来ると、夕食の手伝いをしてくれ2人で食事を取りながら親子の会話を楽しみました。

そうは言っても母親の下着でオナニーをする事や脱衣場を覗くことを認める異常な母子関係で、勉強や部活の話以外に息子は母親の新しい下着が欲しいとか生で見せて欲しいと言う会話もあったんです。

一線だけは超えない様に気を付けながらも、息子の要求はエスカレートしており、私自身も性欲を増し息子の求めを拒むことが出来なくなっていました。

そして、その夜も食事を終え片づけまで手伝ってくれた息子が部屋に戻る事はなくリビングのソファーに座り、私が風呂に入るのを待っていたんです。

息子の視線を身体に感じながら、私は一足先に風呂に入ろうと寝室に向かいました。

寝る時に着ているタオル地のタイトワンピースに着替えた私は、息子がいるリビングの前を通り脱衣場へと歩いていたんです。

「ねぇ…お・お母さん…新しいの…欲しいんだけど…いいでしょ」

「えっ…いま?」

「うん…いま…ほ・ほしぃ…」

「明日じゃダメ…今日は…ちょっと…」

「イヤだよ…いま…穿いているのが…ほしぃ」

息子のギラギラした目で見られた私はライオンにでも睨まれた感覚になり、その場で下着に手を掛けると足元へと引き降ろしていきました。

「まーちゃん…こんな事…いつまで続けるの?何度も言うけど…わたしとあなたは母と子なのよ…」

「うん…分かってる…でも止められないんだ…ごめん」

足元に落ちた下着をそのままに、脱衣場へと向かう私は直ぐに息子が下着を拾い上げ、鼻に当てて臭いを嗅いでいるのを目にしたんです。

”こんな事、続けていいの…”そう自分に言い聞かせながらも、家族を裏切りアキラさんやリョウ君に抱かれる私に息子を責める事など出来ませんでした。

そんな私の元にいつもの様に息子が現れ、磨りガラス越しに興奮を高めギラギラした目で私を見ていたんです。

「お母さん…今日の下着…凄く臭い強かったよ…それに汁も多めだったね」

「だから今日はイヤだって言ったのに…」

「僕…汚れている方が好きなんだ!お母さんを感じられるし…」

「もう…恥ずかしい事言わないで…下着あげないわよ…」

「別にいいよ…洗濯機から取るだけだし…でも目の前で脱いだ下着が一番興奮するんだ!」

「こんな事繰り返して良いのかなぁ…親子なのに…勉強や部活に影響しない?」

「この間のテストだって学年5位だったし、部活だってレギュラーなんだよ…それでも不満?」

「不満何て…ないわ…そろそろお父さんが帰って来るんじゃない…」

「そうだね…早く見せて…磨りガラスに押し付けるんだよ!分かってるよね」

息子の求めはエスカレートするばかりで磨りガラス越しの会話も日常となり、四つん這いに陰部をガラスに押し付け息子に見せないと満足してくれなくなっていました。

毎夜、脱衣場を覗く息子が帰宅した夫に見られた事は何度かあり、その度に息子は部活の集金だのと誤魔化していたんです。

夫も変に感じていたと思いますが、母親の下着をオナニーのネタに使い脱衣場を覗かせている何て想像すら出来なかったと思います。

「これでいい…見えてるんでしょ…」

「うん…ハッキリ見えてるよ…凄く濡れてるね…」

「もういいでしょ…風呂に入るわよ…」

「もう少し…もう少しだけ…お母さん…僕…生で見たい…良いでしょ」

「ダメよ…それだけはダメ…約束して…」

そんな時、息子のスマホが鳴りLINEの通知が入った事を知ったんです。

「お父さんからだった…残業で遅くなるって…」

「そ・そうなの?残業ご苦労様って返信して…」

「うん…お母さんのマンコ写真…送ってみる!」

「ば・馬鹿なこと言わないで…写真撮ったの?」

「もう何十枚も撮ったよ…オナネタに使ってるんだ…」

「誰かに見られたらどうするの!消しなさい!」

まさか息子が磨りガラス越しに母親の淫らな姿を写真に撮っていた何て…弱みを握られた感じでした。

風呂から出た私はリビングのソファーに座りスマホを弄る息子の前に座り、写真の事を聞くことにしたんです。

息子は素直にスマホに収められた写真を見せてくれ、磨りガラス越しに撮られた母親の陰部が数十枚と母親のスカートの中を盗撮した画像が残っていました。

画像フォルダーにはパスワードが掛けられ、誰でも見られる訳ではありませんが、私は息子に画像を消す様にお願いしたんです。

「どうしようかなぁ…オナネタなんだよなぁ…」

「母さんの下着じゃ…だめ?写真は困るわ…」

「ん~それじゃ…生で見せてよ…見せてくれたら消しても良いよ…」

「それは…だめよ…絶対にだめ…」

「だったら写真も消さない…磨りガラス越しに見せてるんだし…良いじゃん」

「はぁ~…そんなに見たいの…お母さんのまん…こ」

「うん…見たい…」

証拠となる写真だけは消して欲しいと思いつつも、興奮を高める息子に何を言っても聞き入れて貰える筈も無く、私は1度キリの約束で見せる事を承諾したんです。

素面で息子に秘部を曝す事に抵抗があった私は、キッチンの棚に入っていた日本酒を手に酒の勢いを借りる事にしました。

グラスに日本酒を注ぎチビチビと飲みながらアルコールは私の全身を巡り顔を火照らせていると、夫から”帰りは最終になりそうだから、先に寝てて良いよ”と言う連絡が入り、少し安堵していたんです。

そんな私をソファーの向かいに座る息子は興奮した様子で、スマホを弄りながらチラチラと私の身体に厭らしい視線を向けていました。

「ねぇ…まだ…もう見せてよ…」

「ほ・本当に見るの…お母さん、恥ずかしいわ…」

「脱衣場で息子を前に四つん這いにマンコを見せているクセに…何が恥ずかしいんだよ」

「そ・そうだけど…生で見せるのは…ちょっと抵抗があるわ…」

「じゃいいよ…その代わり写真も消さないからね…いいね…」

「わ・分かったわ…見せるから…写真は直ぐに消してね…」

息子を前に私は立ち上がるとワンピースの中に手を入れ、下着に手を掛けると足元へと引き降ろしていきました。

脱いだ下着にはベッタリと愛汁が付着し、イケない事と言いながら息子を前に私の身体は火照りと疼きに興奮を高めていることを思い知らされたんです。

下着を小さく丸めソファーの隅に置いた私はスカートの裾を少し捲り、息子に陰部を曝しました。

「これで良いでしょ…早く写真を消して…」

「なに言ってるんだよ…そんなんじゃ何も見えないじゃん…ソファーに座って大きく股開いて見せてよ…」

「あぁ~母親なのに…息子の前で…そんな格好になるなんて…」

興奮を高める息子に何を言っても聞いてくれる状態ではなく、私は息子が望む様にソファーに座ると両足をソファーに持ち上げました。

息子のギラギラした視線を股の間に感じながら、恥じらいと興奮に襲われる私は「これでいい…」と息子の前でM字開脚に大きく股を広げたんです。

言葉を失い厭らしい目付きで陰部を見る息子は興奮に鼻息を荒らし、生唾を飲みながら恐る恐る顔を近づけていました。

「もう良いでしょ…お母さん…恥ずかしいわ」

「ダメだよ…もっと見せて…頭に焼き付けるんだから…」

「今日だけよ…1回だけ…いい?」

「そんな約束…出来ないよ…また見せてよ…いいでしょ…お母さん…僕・勉強も部活も頑張るから…」

息子に見せると決めた瞬間から、こうなる事は何となく理解しており、M字に開かれた股の間に息子は顔を埋めてきたんです。

「あぁ~だめよ…離れてぇ…舐めちゃだめぇ~お母さん…おぉ・怒るわよぉ…あぁ~だめって…言ってるのに…」息子の頭を両手で抑え離そうとしていた私ですが、アソコを必死に舐める息子の姿に抵抗を失っていきました。

「少しだけよ…誰にも言っちゃダメだからね…」

「うん…お母さんのマンコ…いぃ匂い…汁も、少ししょっぱくて美味しいよ…それにピンク色で綺麗だね」

「そんなに見ないでぇ…恥ずかしいわ…お・お父さんには絶対知られない様にしてね…」

「分かってる…お母さんと僕だけの秘密…お母さんとお父さんってレスなんでしょ…」

「そんな言葉どこで覚えたの…もう…」

息子にアソコを曝し舐められていたのは数分の出来事だったと思いますが、初めての経験に息子も満足した様子で、私から離れると写真を消し自分の部屋へと戻って行きました。

リビングに1人残った私は息子と一線を越えてしまった罪悪感と後悔を感じながらも、息子に抱いていた申し訳ない気持ちが軽減された様に感じていたんです。

しかし、この夜を境に息子は私のアソコを度々求めて来る様になり、夫の目を盗んで身体に触れるようになっていました。

その日、私は夫と息子を送り出した後、アキラさんに呼出されリョウ君のアパートに向かっていたんです。

アパートの玄関を入るとアキラさんに手を掴まれ部屋の中に連れ込まれると、衣服を脱がされていきました。

部屋の中にはリョウ君の姿はなく、興奮を高めるアキラさんに布団に押し倒されると強引に肉棒を押し込まれたんです。

その後、私はアキラさんにされるがままに性行為を繰り返され、何度も逝かされながら彼の精液は膣の中に吐き出されていました。

「はぁ~はぁ~…アキラさん…強引にするなんて…酷いわ…」射精した事で少し冷静になった彼も「すまない」と謝罪の言葉を発していたんです。

そしてアキラさんは弟の事を話し始め、派遣社員だったリョウ君が会社に認められ正規雇用が決まると、社員研修で1ヵ月程本社勤務になったと話してくれました。

しかも研修を終えたリョウ君が配属される先も未定だと言い、地元工場に戻ってくるか?分からないと教えてくれたんです。

研修先に向かう前夜、リョウ君と酒を飲んだと言うアキラさんは、彼が私との別れを惜しんでいたと話す一方で、同期の女性に好意を寄せていると教えられました。

その女性も社員研修で一緒に本社に行くと言い、彼女と同じ工場を希望していると言うリョウ君は、父親と離れる事を望んでいると語ったんです。

「奥さんの事は俺が面倒みるから安心しな!このアパートも俺が借りるから…」

「そうだったのね…最近リョウ君から連絡が無いから…どうしたのかと思っていたの…」

「まぁ…そう言う事だから…これからは俺の相手をすればいいから…」

そう言って私を抱き寄せる彼は2度目の性行為を求め、道具を使って何度も逝き狂わされたんです。

弟のリョウ君とは違い兄のアキラさんは性欲も強く、1度や2度で満足する事はなく道具責めを好む異常性を持ち合わせていました。

朝から2時間以上も性行為を続けられた私は、意識朦朧にアキラさんから手渡された服を身に着け出掛ける事になったんです。

彼に手渡された服は紺色のリクルートスーツで、下着を着ける事は許されずYシャツには乳首がクッキリと浮き上がっていました。

それでも上着を着る事で隠す事が出来たんですが、スカートの丈が短く太腿が半分以上も露出する姿だったんです。

そんな姿でアキラさんと車で街に出掛けた私は昼食をするサラリーマンの視線を浴びながらご飯を食べ、午後はアキラさんの不動産営業に付き合わされました。

アパートの内覧に来たと言う20代の独身男性と後部座席に座る私は、彼の視線を太腿に感じながら目的のアパートに着き、一緒に部屋の中に入ったんです。

室内の説明をするアキラさんを他所に、彼は私の身体が気になるのか?チラチラと視線を向けていました。

その後、3件目の物件に着くとアキラさんは男性客に「どうです?気に入って頂いた物件はありますか?」と尋ね、男性も”ん~”と言った様子で決め兼ねている様子だったんです。

そんな男性客にアキラさんは「ここが最後になるんですが…ここで決めて貰えると…」そう言って意味ありげな笑みを浮かべていました。

車を降りるとアパート脇にある2階に差掛り、そこでアキラさんは私に「201号室だから…」そう言って私に先導させたんです。

アキラさんの企みを感じつつ、私は男性客を前に階段を1段1段昇り始め、半分程昇った所で背中に…いいえアソコに熱い視線を感じていました。

アキラさんは男性客に少し待つように話しており、2人は私のスカートの奥を覗き見ながら厭らしい笑みを浮かべていたんです。

何も着けないアソコが若い男性客に見えていたかはハッキリ分かりませんが、恥ずかしいと感じながらもアソコは愛汁塗れとなっていました。

部屋に入るとアキラさんは男性客に色々と説明を始め、彼が悩んでいる様子を見せるとコソコソと彼の耳元で話を始めたんです。

「ほ・本当ですか!大丈夫なんでしょうね」

「えぇ~…ここで決めて貰えるなら…」

「まぁ…嘘じゃなければ…ここに決めようと思います…」

2人が何を話していたのか?その時は分かりませんでしたが、アキラさんの一言に私は全てを理解する事になるんです。

その部屋には3畳程のロフトがあり、備え付けの階段を昇り見る事が出来たんですが、アキラさんは私にロフトの説明をする様に言って来ました。

「アキラさん…そ・それは…」動揺する私を横目にアキラさんは耳元で「奥さんの卑猥な写真…職場にバラ撒かれたくないだろう」そう囁かれたんです。

私に説明を指示した彼は部屋を出て行き、私は男性客と2人きりになると「この上に3畳程のロフトが御座います」と話を始めました。

男性客はロフトにはコンセントはあるのか?高さは何cmあるんだ?と色々質問を繰り返し、ロフト見せて欲しいとお願いされたんです。

もう昇るしかないと思った私は男性客の視線を浴びながら階段に手を掛け、1段1段と階段を昇っていきました。

彼の顔がスカートの裾下に差掛ると、彼は厭らしい笑みを浮かべながら私のスカートの中を覗き込んだんです。

驚きに目をパチクリさせる彼を見た瞬間、私は無防備と化したアソコを見知らぬ男性客に曝された事を知りました。

そして彼の厭らしい視線から逃げる様にロフトに四つん這いに這いあがると、直ぐ後を追って彼がロフトに顔を覗かせたんです。

”いやぁ…見ないで…”そんな気持ちとは裏腹に私の身体は火照りアソコは疼きに襲われ、高まる鼓動に私は歯止めが効かなくなっていました。

「ここがぁ…ロフトに…コンセントも…あります…たかぁさぁわ…」

「ゴクン…ひぃ・広いですね…それに…眺めも…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 沙香絵さん#NwECBg [通報] [コメント禁止] [削除]
    ますます淫らになっていく志穂さん、沙香絵も同じような体験したい。

    0

    2026-04-08 10:20:33

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    温泉施設で小学生に痴漢されて…から全て読みました。平凡な奥さんがどんどんスケベになっていくのは最高に興奮しますね。
    旦那の性癖からエスカレートし、他人棒まで受け入れた奥さんが遂に息子とも関係するとは驚きです。
    次は息子に抱かれるんでしょう。
    次の話を楽しみにしてます。

    0

    2026-03-23 18:51:28

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!