体験談(約 7 分で読了)
見せたくて、犯されたかった、あの頃11
投稿:2026-02-14 16:06:29
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私は現在25歳の主婦です。他人から中条あやみさんに似てると言われるので、上条あやみにしておきます。身長163、上から96ー60ー98です。この体験談は私が19歳、社会人になって一年が過ぎた頃のお話しです。私、実は露出癖があったんです。中学の頃から胸が大きかった私は、それを自慢したくてしたくて…
部屋にオジサンとお爺ちゃんが遊びに来ました。50代のオジサンの方はズングリムックリの体型で、まあ、どこにでもいるオジサンですが、少し好色な感じがします。粘っこい視線を私に送ってきました(まあ、風呂で全裸を見せつけたんですから当たり前ですが笑)。お爺ちゃんの方はすでに髪の毛が無くなってました。…
木村さんは私の肛門を散々舐め回したあと、
「今度は私の肛門を舐めてください!」
といって、お尻を突き出してきました。
私は木村さんの尻肉を両手で左右に押し広げながら、肛門を舐め回します。。もちろん、尻の穴に舌を捻じ込んだりもしました。
その様子を田中さんと増田さんが至近距離から撮影します。
私は肛門を舐めながら、木村さんの睾丸を掌で転がしたり、ペニスを扱いたりしました。
(ああ、大きくて逞しいチンポ!)
しばらくすると、木村さんは振り返り、パイズリを要求してきました。私は左右の胸でペニスを包み込むように挟み、口でペロペロと亀頭の先端を舐めたり、口に頬張ったりしました。
木村「ちょ、ちょっと、スマホをください!」
一旦、田中さんからスマホを取り上げ、真上から私の間抜けなフェラチオ顔とパイズリを撮影してきます。
木村「ふふふ、美人な貴女がこんなイヤらしい顔をなさるんですねぇ、もの凄く間抜けでイヤらしい顔をしてますよ、グフフ」
(ああっ、撮られちゃってるぅ、こ、興奮する!)
木村「ダメだ、逝ってしまう。一旦、やめて、上を向いて口を大きく開いてください!」
私は木村さんのペニスから口を離し、上を向いて大きく口を開けました。
木村「舌を伸ばして!」
目一杯、舌を伸ばします。
ダラーッと、木村が唾液を垂らし、それを舌で受け止め、ゴクリと喉を鳴らして飲み込みました。
「良い絵が撮れましたよー。はい、旦那さん、また、お願いします!」
木村さんが田中さんにスマホを預けます。
「もう一度、行きますから私の顔と奥さんの顔がハッキリ映るように撮ってください!」
また、ダラリと木村さんが唾液を垂らし、私がそれを飲み込みます。何度もそれを繰り返しました。
(いったい、いつまで続けるの?)
私は木村に大量の唾液を飲まされ続けました。
「ああ、もう堪らん!」
木村さんは我慢出来なくなったのか、私の腕を引っ張り、強引に立たせると、唇を奪って唾液を送り込んできました。舌を口中に入れてきて、私の舌の付け根や歯茎まで舐め回します。
舌を強く吸われ、唾液を吸い尽くそうとしました。
(うう、凄い力で吸ってくる!)
長い時間キスを交わします。
ようやく、木村が口を離しました。
木村「奥さん、唾液を飲ませるのもいいが、やはり美人の唾液は美味いですねぇ。私たちの唾液交換を記念に撮っておきましたよ。もっと淫らな姿を見せてくださいね!」
そう言って木村はまた私の唇を貪り、舌で顔中を舐め回してきました。私もそれに応じて舌を出し、木村の顔を舐め回しました。無論、ベロチューもします。お互いに卑猥な顔を浮かべ、それをカメラに晒しました。
(ああ、これ、後で観るのかな?も、もしかしたら知り合いにも観せるかも。ああ、興奮しちゃう!)
淫らな表情を晒し、それを大勢の人に観られるかもしれないと考えると、私のワレメから止めどなく愛液が溢れ出してきます。
私は無意識に木村の首に手を回してました。
木村も私を強く抱きしめてきます。
お互いに夢中になりました。その様子は愛し合ってる恋人同士そのものでした。
あらかじめ用意した布団の上に跪き、なおもお互いの体を愛撫し続けます。
「ああ、奥さん!」
木村が私の左右の胸を荒々しく揉みしだきます。
私「い、いいわ、もの凄く!もっと荒々しくしてっ、乳首も舐めてっ、ハァン!」
木村は私の乳房を唾液でベトベトにしました。乳首も咥えて舌先で転がします。
「ああっ、はあっ、いい!」
私は堪らなくなりました。
木村「奥さん!」
木村は愛おしそうに私の乳房を吸い、キスマークを付けようとします。
私「ああ、ハァン、キ、キスマーク付けてぇ、マ、マーキングしてぇん、た、堪らないっ、堪らないのぉ〜〜、ハァァン!」
木村は激しく乳房を吸い、数カ所に渡ってキスマークを付けました。自分の顔を私の胸の谷間に置き、両手で私の左右の胸を握って真ん中に寄せます。木村の顔を私の乳房が包み込みました。
木村「ああ、何て爆乳なんだ!素晴らしいっ、素晴らしいよ、奥さん!」
木村は私の乳房の感触を楽しんでる様子でした。
(わ、私の胸って、そんなに魅力的なのかな?)
私は嬉しくなりました。
チラッと田中さんを見ます。田中さんは少し複雑な表情を浮かべてました。
(興奮してるかな?それとも嫉妬?)
気になりましたが、この時の私はそれ以上に興奮していました。さらに増田さんの事も気になりました。撮影してる増田さんの股間に目をやります。やはり勃ってません。
(どうしても勃たせたい!)
私は意地になりました。この時、私は田中さんの心中を察しようとはしませんでした。
それよりも快楽を望んだのです。
木村はようやく私の胸から離れ、今度は私の太腿を舐め回してきました。股の付け根に舌を這わせ、ワレメに沿って舐め、クリトリスを愛撫してきました。
「はうっ、はおん!」
体が弓なりになります。股を大きく広げ、腰をヒクヒクと動かして木村の愛撫に応えました。
木村「す、凄い愛液の量だ!」
そう言うと、我慢出来なくなったのか、木村は慌ただしくペニスを挿入してきたのです。
私「あっ、ま、待ってっ、そ、そんなに勢いよく挿れちゃ、あっ、あぐっ」
私と木村が繋がりました。
(つ、ついに私の中に!)
痺れるような感覚に襲われます。
木村は少しずつ、腰を動かし始めました。
「ズリュリュ、ズリ、ズリィ」
膣壁が擦れます。
私「あっ、はうっ、うくっ、い、いい!」
木村「奥さん!」
木村の動きが早くなりました。
「ズンズンズンズンズンズン」
力強いピストンが行われます。
「スッゴイ、スッゴイ気持ちいいっ、ハァァン!」
増田「うーん、奥さんの体が良く見えんなぁ」
木村「な、何ですか、増田さん!ハァハァ」
増田「やっぱり正常位は男が目立ってしまうなぁ。体位を変えてくれんかね?」
木村「ハァハァ、ちゅ、注文が多いですね。ど、どんな体位が良いんですか?」
増田「うーん。そうだなぁ。騎乗位か後背位のどっちかだな」
木村「なるほど、バックもいいですねぇ、この奥さんの巨尻は最高ですから!」
私「そ、それじゃ、増田さん、正面から撮ってください!」
増田「もちろんです」
私は四つん這いになり、増田さんのスマホを見ながら言いました。
「み、見ててくださいね!」
木村が左手で私の尻肉を掴み、右手でペニスを私の膣口に当てがってズブリと捻じ込みました。
「あうっ、はあ!」
スマホのカメラを見つめながら、私は乳牛のように垂らした乳を揺らしました。腰を前後に動かして木村のピストンに合わせます。
「あおっ、はおおっ、す、凄い!」
木村「ああ、ハァハァ、奥さん!」
私「ああ、いいっ、いいのお〜〜!」
木村「旦那さんのチンポと私のチンポ、どっちがいいですか?」
私「こ、こっち、こっちのチンポがいいっ」
木村「旦那さんより私としたいですか?」
私「は、はいぃ、き、木村さんとしたいですぅ、き、木村さんの方が良いのぉぉぉぉ!」
田中さんはどんな顔をして見ていたんでしょうか?恥ずかしながら、私は行為に夢中になってしまってたんです。
増田「奥さん、上体を起こしてくれるかい?」
私「は、はい!」
上体を起こして背面座位の形になり、体が綺麗に見えるように努めます。その私の胸を背後から木村が揉みしだきました。
背後から木村に貫かれ、胸を激しく揉みしだかれながら、私は右手を背後の木村の後頭部に回します。そのまま振り返り、熱いくちづけを交わしました。横目で増田さんの股間を見ます。
(・・・)
ほんの少しですが、さっきより大きくなってる気がしました。
(もう少し、もう少し頑張ってみよう!)
私は腰を上下に動かして木村のペニスを抜き差しします。結合部が良く見えるように意識しました。
愛液に濡れた木村のペニスが時折、見え隠れします。
「あっ、はぁん、ふお、はおん、はああ、うっ、ううっ、くぅぅぅぅ!」
(ダメ、もう無理!逝っちゃう!)
木村も限界に近づいたようです。
「奥さん、もう逝きますっ、何処に出して欲しいですか!」
私「あっ、はあ!」
(中って言った方がみんな興奮するよね。わ、私もその方が・・・ピルもあるし!)
「な、中っ、中がいい!タップリ中に出してっ、子宮が良いの!子宮でぇ、き、木村さんの精子ぃ、う、受け止めたいのぉ〜〜!」
私は初対面の男に中出しを懇願しました。
木村「ううっ」
大量の精子が私の子宮に送り込まれてきます。
(ああ、堪らない、この感覚!)
「いっ、くぅぅぅ!」
私は逝き果てました。
虚な表情で私は増田さんを見ました。
(!)
増田さんの股間を見ると、立派に勃ち上がったペニスが見えました。
増田「お、おおっ、た、勃った!何年振りかに勃ったぞぉ!」
ついに増田さんが勃起しました。
(何て大きさなの!)
大樹のように聳え立ってました。
(アレを味わいたい!)
私の意識が増田さんのペニスに集中しました。
私「あ、あの増田さん・・・」
増田「ん、何じゃ、奥さん?」
私「私とセックスしてくれませんか?」
増田「・・・うーん、もちろん、したいがな。体が保つかな?」
私「わ、私が上になって動きます。負担は掛けさせません!」
増田「ん、んん、わかった。頑張ってみよう!」
木村さんが田中さんに預けてたスマホを返してもらい、自分で撮影を再開しました。増田さんは田中さんにスマホを預けて撮影を依頼します。
私は増田さんに仰向けに寝転んでもらいました。
その増田さんにそっと跨り、ガニ股気味に腰を沈めていきます。右手で聳り立った巨根を握り締め、自分の膣内へと誘いました。その様子を田中さんと木村さんのスマホが捉えてます。
「ズッ」
増田さんの亀頭の先端が入りました。
(あっ)
ビクッと体を震わせます。
さらに腰を落としました。
「ズズ、ズズズ、メリメリメリ!」
あまりの大きさに膣口が悲鳴を上げてます。
「あがっ、ふうっ、ん、んんん!」
膣壁を伝って脳髄に電流が走りました。
(あ、い、いいっ、凄くいい!)
しばらく、動けませんでした。動くのが怖かったんです。
(私、どうなっちゃうんだろ?)
意を決して、私はゆっくりと腰を前後に動かしました。増田さんに押し付けた形で腰を前後左右にゆっくりと動かし始めたんです。
(ああ、凄い、コレ!)
だんだん速度を上げます。そのうち、グルグルと腰を回転させ、気づいたら上下に腰を上げ下げして、巨根を膣壁で舐め回すように咥え込みました。
「あっ、ぐううう!ぐおおおおお!」
唸り声を上げます。
ヨダレをたらして叫ぶ姿は雌犬そのものでした。
増田「おお、こりゃ、エエ!堪らん!」
「うおおおおおおっ、はああああああっ、ふんがっ、ふんがっ、はあ!」
時々、豚鼻を鳴らし、鼻水も噴き出して白目を剥きます。
頭が真っ白になりました。
「アヘ、アヘ、ウヒハ」
「アハ、アハ、アハハ!」
感じ過ぎて発狂しました。笑い声のような喘ぎ声を上げ続けます。
「アハハッ、ハハハッ、ハアッ、ハアッハハハン!」
(きぃ、気持ち良すぎるぅぅぅぅ!)
増田「ああっ、極楽じゃ、極楽じゃ〜〜!」
「うぐぅぅぅぅ、はぃぃぃぃ!」
「はあっあぁぁぁん!」
私は雄叫びを上げ、自分がどう動いてるのかも分からないほど、増田さんの上で暴れ回ったのです。
どのぐらいの時間が経過したのでしょう。
その時が訪れました。
「あっ、くっ」
ブビッと鼻水を噴き出しながら、私は逝ってしまいました。体が痙攣を続けます。その私の胎内に高齢の増田さんの遺伝子が流れ込んできたのです。意識が遠のいていきます。
(し、幸せ!)
女の悦びを知りました。
逝ったあともピクピクと腰が小刻みに動き続けました。止まらないんです。
(ああ、止まんない、腰ぃ、止まんない、ふ、震え続けてる、あん、ダメ、ホントにもうダメ)
そのあと、真っ暗な闇の中に堕ちていきました。
- #キモ男・オタク
- #セフレ
- #ハメ撮り・動画撮影
- #ビッチ・ヤリマン
- #マゾ・ドM
- #中出し
- #中年・ハゲデブ親父
- #中条あやみ似
- #兵庫県
- #変態
- #失神
- #女性視点
- #女性(10代)
- #巨根・デカチン
- #後背位・バック
- #懇願
- #旅行
- #正常位
- #淫乱
- #温泉・露天風呂
- #爆乳・デカパイ
- #男性(40代)
- #男性(50代)
- #男性(70代)
- #痙攣
- #絶頂・昇天
- #美人・美少女・可愛い人
- #背面座位
- #芸能人似
- #騎乗位
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 子供会のえっちな人妻さん
- 保育士さんとサウナで
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会③
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- 偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・part2
- ペニス増大手術を受けた僕が幸せな結婚生活を送っていたら、家に遊びにきた妹が僕の巨根に夢中になってしまった話
- 保育士さんとサウナで...2
- 天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑩
- 子連れ再婚夫婦の不適切な関係・・我が家で開門する近親相姦の扉!!
- ムカつく年下女上司に復讐を
- むかつくほど美人な人妻を黙らせた
- キモ専になってしまった私
- 頼まれて・・・?!・・・18(聡美さん宅で、もう1人の女性)
- 僕が小学生の時、父の会社の若い女子社員の人が性の快楽を教えてくれました。
- 嫌な先輩の彼女を私のちんちんの虜にして仕返しした
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
