体験談(約 7 分で読了)
既婚者なのに下着を売りました②
投稿:2026-02-13 00:12:42
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私の体験談の第二弾です
自己紹介の復習です。
水森渚38歳既婚者です。子供はいません。身長は161cm、体重は内緒ちょいぽちゃです。
スリーサイズは96(F)−ウエスト内緒−98です。
仕事はパートでパン屋さんで週3日働いています。
見た目は地味ですが、自分ではブサイクではないと思っています。NHK星麻琴アナに似てると何回も言われたことはあります。髪型も同じです。
おこづかい欲しさに下着を売りに行って、そこで、下着を買ってくれた男性(ナオトさん)といけないことをしてしまった帰り道で起こった出来事が今回のお話しになります。
お店のあるビルから出た私は、火照っていた身体が、もう一度ナオトさんを求めていました。でもビルから出て周りを見渡してもナオトさんの姿はありませんでした。
いけないと思いながらもナオトさんを探していました。でも、10分ほどビルの前を何度も行き来してもナオトさんに会うことはありませんでした。
諦めた私は、駅に向かい歩き出しました。しばらくすると、50代後半の男性が後ろから声をかけて来ました。
男性は大柄でたくましい感じの男性でした。顔は決してカッコよくはなくヘアスタイルも丸刈りに近い感じ、服装も作業服のような感じで、の建設作業員っぽい感じがしました。
「ちょっとそこらでお茶でも飲みませんか?」
「いやちょっと急いでいるので」
私は少し早歩きでその男性から逃げました。
でも男性も早歩きで私について来ます。
「急いでる割にはさっきからずっとあのビルの前を行き来してたよね?奥さん!」
「なぜ?奥さん?」と私は思いました。
そして、次に男性は、「さっき下着売る店(秘密のは花園【店名】)にいたでしょ?」
「俺もあの店に居たんだよ!」
「マジックミラーで奥さんのこと観てたんだよ!」
「いい女だなぁ〜って観てたんだけど残念ながら抽選で外れちまったから、ビルの前で待ってたんだよ」
「急いでいるのですみません。」
「じゃあ急いでいるなら俺が車で送ってやるよ」
「大丈夫です。地下鉄で帰りますから。」
「ほら、家に帰るだけなんだろ?急ぎの用なんてないんだろ?」
男性はしつこく付きまといとうとう私の腕を掴みました。そして、私の耳元でこう囁いたんです。
「今ノーパンなんだろ?ここで大声で言いふらそうか?」
「なんならここでこのワンピースをまくり上げてもいいぜ」
私は、早歩きをやめて、男性の寄り添いました。
「それだけは困ります」
「じゃあ送って行ってやるから俺の車に乗ってよ」
「駐車場はさっきのビルの方まで戻ったとこだから」
私は、男性に腕を掴まれたままビルの方へ引き返すこととなりました。
そして先ほどのビルを過ぎてもう少し先のビルの地下にある駐車場へ向かいました。
地下へは、エレベーターで向かうことになりました。エレベーターにはその男性と2人きりで乗りました。エレベーターでは私の後ろに男性が付きまとい、エレベーターの扉が閉まった瞬間にワンピースを巻上げられてしまったんです。
「ほら、やっぱりノーパンだ!」
「いいケツしてるな!」
「何をするんですか!やめてください!」
「警察呼びますよ!」
「呼ぶなら呼びなよ。さっきの店違法な店だから奥さんも逮捕されるかもしれないよ」
そう言いながら男性は私を後ろから抱きしめ、乳房にも触れて来ました。
エレベーターが地下2階に着くと後ろから抱きしめられたまま私たちは駐車場内を歩き出しました。
そこは薄暗く車も数台しか停まっていない人もいない感じのところでした。
一番奥の壁際まで行くと、大きなワンボックスカーがありました。その車には「田中電気工事」と記載がありました。
車に着くと後ろのスライドドアを開け、私に中に入るように男性は言いました。
私は、入ってしまったらヤバい感じになると思いためらっていました。
すると男性は壁際と車の陰で他の車や他の場所からは絶対に見えない所まで私を追い込み、無理やりワンピースを脱がして来ました。凄い力ずくで、私のワンピースは聴きちぎられた感じになってしまいました。
私はほぼ全裸の状態になってしまったんです。
さあ早く車に乗らないとこのままここに放置していくぞ!」#ブルー
ほぼ全裸の私は、もう車に乗るしかありませんでした。
車に乗り込むとそこは汗臭く、タバコの臭いもある決してキレイとは言えない車でした。
後部座席に座るとその男性(田中さん?)も私の隣に座って来ました。
そして、乳房を隠していた私の手を力ずくで退かすと、私の乳首に舌を這わせて来ました。
「あああダメです!」
「うっちょっとヨダレ臭せえなぁ〜」
「お前さっきの店であの男に舐められて来たんか?」
私は答えることができませんでした。
「ちょっとこのウエットティッシュ拭いてやるよ」
そう言いながら男性は私の乳房を中心に身体を拭いて来ました。
「まさかこっちもか?」
そう言いながら私の秘部にも手を伸ばして来ました。
「なんだよもうヌルヌルじゃねぇか!」
「お前たちあの店で何やってたんだよ!」
「まさか中にザーメンが入ってないだろうな?」
私はそれだけないと首を横に振りました。
そして、再び男性は私の乳房を唇と舌で弄び始めました。そして、ゴツゴツした指で、私の秘部も責めて来ました。
「あっああああダメです。やめてください!」
「ダメじゃないだろ?こんなにヌルヌルで!」
「あの男にもさせたんだから俺にもやらせろよ!」
「やめてください」
「もう乳首も立って来たじゃねぇかさっきまで陥没してたのによ!」
男性の太くて長い指は、私の中で益々激しい動きになっていきました。
「あああああダメそんなに激しくあああっ」
「おおおっ指を締め付けてくるじゃん奥さん!」
男性は乳房の責めをやめて、私の秘部に集中して来ました。
さらに太い指が、私に中に。おそらく2本の指が入ったと思いました。
もうその太さは旦那のより太い感じがしました。
二本指で激しくされた私は、
「うっイグぅあっいいうっイクくぅくぅーウゥッぅ〜」
私は太い指でおまんこを掻き回され、ニヤニヤしている男性に表情を見られながら絶頂に達してしまいました。
「おおおおっスゲ〜ヒクヒクしてんなぁ」
「スケベな女だなぁ〜」
私は、ヒクヒクも足のガクガクもしばらく止まりませんでした(恥)
放心状態になってる私をよそに田中さん(私が名前を呼び始めたら許しちゃう方向になって行きます)は作業服のズボンを脱ぎ始めました。
田中さんは作業服と一緒にパンツも一気に脱ぎ去りました。
車の天井方向に向いた指よりもさらにゴツゴツした肉棒と呼ぶにふさわしいモノが現れました。先ほどのナオトさんも大きかったのですが、それを上回るモノでした。
そして、この車内の汗臭さよりもさらに強い男臭がしました。
私のスイッチが入ってしまう男臭でした。
放心状態がその臭いで一気に回復してしまったんです。
そして、私自ら、その肉棒を手にしていました。
そして顔を近づけまずは臭いを楽しみました。
「なんだぁ匂いフェチか?変態奥さんだな」
「立派だろ?旦那と比べてどうだ?」
どうして男性は人と比べて自慢したがるの?と思いつつも、
「主人のより凄いですね」
と正直な私がいました。
「さあ咥えろよ」
後部座席に座っている田中さんの天井を向いた肉棒を横に触って頭を寄せてお口でご奉仕しました。
男らしい味がすごくしました。
「うぐっうっうっ」
時々田中さんが私の頭を押さえつけて来ました。
「ゲホっゲッゲホゲホゲホ」
「苦しいですぅ」
「喉奥犯したくなるよ奥さんの顔を見てると」
そう言いながら田中さんは時々私の頭を押さえつけて私の喉奥を責めました。
そして、田中さんは一度私のお口を解放してくれました。
そして、後ろの道具が積まれた所を片付け始めました。
そして三列目のシートを出して私たちが座っていた座席を倒して、ベットのような形にしました。
「さあ今度は舐めあっこだ」
そう言って私が寝そべった田中さんの上になり69をしました。
「スゴイっあああダメ〜」
「ほらしっかりしゃぶれよ!」
クリちゃんを強く吸い付く田中さんに私はもう四つん這いになっているのもつらくて、おちんちんを握ったままそれを頬にギュッとしながら耐えるのに必死でした。
そして私はまたクリを吸われ続け絶頂に達してしまいました。(恥)
「さあ今度はもっと気持ちよくさせてやるよ」
そう言うと田中さんはうつ伏せでグッタリしている私の腰を持ち上げるようにして、後ろからビンビンカチカチのモノを挿入して来ました。
「ああああああ大きいあああスゴイ」
「おおおおっいいマンコじゃねえか!」
そういうといきなり激しい動きになったんです。
「あああ〜ギャぁ〜無理無理無理〜」
今までに味わったことのない破壊力でした。
「なんだよ大声出すと気づかれるぞ!」
「もう少しだけ優しくしてください」
「ぬちゃぬちゃぬちゃパンパン」
「こうか?」
「あああいいぃ〜奥気持ちいいです。」
「ここかぁ?」
「うっうっ」
「ああああいいそこ〜」
そして奥をグイグイされ私はまた果ててしましました。
ヒクヒクが止まらない私の体位を変え、正常位で責めてくる田中さん。
もうおまんこの感覚がなくなって行く私。
正常位のまま唇も奪われ、舌も絡み合わせ唾液を流し込んでくる田中さん。
私はもう壊れる一歩手前までの状態で、唾液交換も苦にならず、全てを田中さんに奪われていく快感を覚えました。
もう頭が真っ白になって行きました。
車内は熱い2人でかなりの暑さになっていて、私に田中さんの汗も垂れて来ます。
正常位のまま私は何度も何度もイカされました。もう連続です。その感覚はもう2分おきにくらい。何度イッたのかもわからないほど。ただ私がイクたびに田中さんが
「おおおおっまた締め付けてくるぜ〜たまんねぇなぁ〜」
と言い私の上でニヤニヤしていました。
そして私は、38歳にして初めて「膣痙攣」してしまったんです。
「おおおおっなんだよぉ〜スゲ〜なこれ」
「おおおおスゲ〜スゲ〜イキそうになるじゃん!」
「おおおお抜けねえぞ〜イクっイクイク!」
「出していいか?」
私には断る力も残っていませんでした。ただただヒクヒクしていただけでした。
しばらくすると田中さんの雄叫びと共に私の中で「ビクンビクン」脈打ちとおへその裏辺りで暖かいものを感じました。そして私はビクンビクンしたモノを感じ取った瞬間に失神してしまったんです。
そして、次に気がつくと私はまた秘密の花園に居ました。しかも全裸のまま。
あのマジックミラーのお客さんに観られるあの部屋にいたんです。
今回はここまでとなります。
スゴイ体験をしてしまった私は、主人に申し訳ないと思いつつも、早く帰宅しないと主人が帰宅しちゃう。バレないうちに早く帰宅しないといけませんでした。でも、まだこの後帰ることができなかったんです。
また後日続きはお話しします。
ここでお話しすると思い出して熱くなります。
渚(なぎさ)
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(2020年05月28日)
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