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【高評価】七年ぶりの同窓会で、好きだったあの子に中出しした夜

投稿:2026-02-13 00:06:04

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名無しのゴン◆GDMpFEU

八月のお盆。高校の同窓会の案内が届いた時、俺は正直迷った。

「同窓会…かぁ……」

当時仲の良かった連中とは今も定期的に遊んでいるし、特別参加する理由もないよな、なんて思っていた。そんな俺が参加に〇をつけた理由は単純で、高校の時に大好きだった坂本美緒が来るかもしれないと思ったから。

クラスが同じで、陸上部も一緒だったので、話をする時間は長かったように思える。

高校生にしては少し大人びた仕草にどこかドキっとしてしまい、あの頃は毎日のように彼女のことを考えていたかもしれない。結局、告白する勇気は出ず、卒業してからも会うことは一切なかった。

彼女に会えるかも。話せるかも。

そんな淡い期待を胸に寄せながら、俺は当日を迎えた。

会場は、駅前の少し大きめなホテルだった。

受付を済ませて中に入ると、すでに何人かがグループを組んで談笑していた。名前を呼ばれたり呼び返したりで、思ったよりも騒がしい室内。

そして目当ての彼女を見つけた俺は、おもわず声をかけてしまった。

「あっ、美緒…!」

「ん?…亮太?」

俺のことを覚えてくれている。それだけで少し嬉しい気持ちになった。

「久しぶり!元気してた?」

「それ、こっちのセリフだよー?同窓会、全然来なかったじゃん」

「ちょっと仕事忙しい時期でさ…今年は来れそうだったから」

「そっか!にしても久々だね!…七年ぶりくらい?」

「もうそんなになるか。卒業して以来会ってないもんな」

「もう25なったんだよ~私達」

そんなありきたりな世間話を続ける。

久々に会った美緒はあの時の面影を残しながらも、すっかり大人の女性になっていた。黒のパーティードレスが、百七十センチ近いすらりとした体つきを美しく引き立てている。

肩にかかる程度のセミロングの髪は緩やかに巻かれ、艶を帯びて揺れている。その佇まいに、不意にあの頃と同じ胸を突かれるような色気を感じてしまう。

それから会は順調に進み、迷っていたのが嘘のように、俺は同窓会を満喫していた。

気づけば同窓会も終盤に差し掛かり、アルコールが回り、みんなの声も大きくなっている。俺と美緒は、そのほとんどを隣同士で過ごしていた。

「亮太って意外と飲むんだね」

頬をほんのり桜色にした美緒が、上目遣いで話しながら微笑む

「美緒の方こそ。高校の時はコーラばっか飲んでたのにな笑」

「もーいつの話してんの?…私、大人になったんだよ?」

美緒はグラスを傾けながら、わざとらしくこちらにウインクしてくる。その姿からは確かに、高校の頃とは違う大人の色気を強く感じた。

締めの挨拶が終わって、みんなが言葉を交わしながら、ぞくぞくと出口に向かい始める。

俺たちはまだ席を立たず、なんとなくその場で話し込んでいた。

「もう終わりかぁ……」

美緒が名残惜しそうに呟く。

俺も同じ気持ちだった。七年ぶりに会えた、大好きだった人。このまま別れるなんていいのか?せめて、連絡先くらいは……。そんな思考が溢れてくる。

「…ね、まだ飲み足りなくない?」

少しの沈黙を破ったのは、意外にも美緒の方だった。

「え?」

「私の住んでるとこ、この近くなんだけど……」

美緒が耳元へ顔を寄せ、小声で囁く。

俺はごくりと唾を飲み込み、赤面している美緒の方へ向く。その顔の火照りは、アルコールによるものなのか。それとも……

「まだ亮太とお話したいな~って……ど?」

もちろん、俺に断る選択肢なんてあるはずもなかった。

「…うん。俺ももっと美緒と話したいって思ってた」

「やった!」

そのあどけない喜び方に、俺は少しドキッとする。

美緒のマンションは、会場からタクシーで十分ほどの距離だった。

隣に座っている美緒は、俺の肩に軽く頭を預けてきて、時々くすくすと笑いながら手を合わせてくる。ドレスの裾から覗かせる長い脚や、巻いた髪から漂ってくる甘い女性の香りが気になってしょうがない。

酔っているのもあるだろうが、この距離感が夢のようで、ふんわりとした気分だった。

タクシーを降りてからも、美緒は俺に寄りかかるような体勢で歩く。

「なにー?照れちゃって笑」

「そりゃ…」

「ふふ」

「…酔ってる?」

「ん~?どうだろねー笑」

こちらの一歩上手を行ってるような感じで、いたずらっぽく笑う美緒。

「さ、どうぞどうぞ~」

「お邪魔しまーす」

美緒の部屋はワンルームで、清楚な女の子らしいインテリア。

「狭いけど、ゆっくりしてってね」

美緒は電気をつけると、さっそく冷蔵庫からビールを取り出す。

明るくなった部屋をよくよく見ると、キッチンには缶ビールのゴミが放置されており、ソファーの上には何着かの洋服が無造作に並べられている。

「……ごめんね!汚くって」

そう言いながら洋服をどかし、俺たちはソファーに並んで座った。

「…いやー女性の部屋とかあんま来た事ないわ」

咄嗟にキモイことを言ってしまったかも、と美緒の顔色を伺う。

「っふふ笑。やっぱ変わってないね、亮太は」

「なんだそれ」

「別に~。それじゃあっ……乾杯!」

「乾杯…!」

缶ビールをプシュッと開けて、同窓会の続きのように、陸上部や昔のクラスメイトの話で盛り上がる。だが酒が進むにつれ、話題は自然と個人的な話になっていく。

「亮太さぁ……高校の時、私のこと好きだったでしょ」

「えっ、なんで?」

「えーなんとなく?話してる感じとか笑」

美緒は笑いながら俺の膝に手を置く。その指先は、ズボンの上からでも微かに熱を感じる。

「……うん。好きだった」

美緒の目が少し潤んだように見えると、そのまま顔を近づけてくる。

「私も、亮太のこと特別だと思ってたのに。告白されなくて、ちょっと悔しかったかも」

言葉よりも先に、唇が重なった。

プルンとした柔らかい感触に包み込まれる。ビールの名残と美緒の唾液が混じり合ったような、甘さが広がった。そして俺は舌を、ゆっくりと口内へ入れ込んでいく。

「んあ……ん…」

舌先から湿った感触が伝わる。美緒の方からも舌を絡めて来ているようだ。

俺は彼女の腰をゆっくりと抱き寄せ、ドレスの上から身体のラインをなぞった。くびれた腰、張りのある尻。高校の時に何度も想像した美緒の身体。

俺は吸い込まれるように、美緒の胸へと手を伸ばす。

ドレスの薄い生地越しに、柔らかなふくらみを掴む。手のひらに収まりきらないボリューム感。軽く揉むだけで、美緒の甘い吐息が漏れる。

「…ん……っ……」

軽く揉むたびに、生地の下から何やらコリコリとしたものが当たる感触がある。それが何なのか分かっているはずだが、俺はあえて美緒に問いかけてみる。

「……もしかして、乳首勃ってる?」

「…ん…もう、いじわるっ」

「こんなエロい身体隠してたのかよ」

「…ふふ。続きはベッドでしよっ?」

少し高いトーンの声で囁く、美緒の誘惑に俺は流れるままに頷く。

俺はゆっくりとベッドの上へ移動し、そこで両膝を立てる。すると、美緒が俺のベルトを緩め、そのままズボンをズリズリと下ろしていく。

「……苦しそうだね」

パンッパンッに膨れ上がっている俺の男根がパンツの生地に覆われている。

「じゃ、下ろしちゃうよ?」

「…うん」

中から押さえつけられていた勃起したペニスが飛び出し、へそに当たるほど反りあがる。

「わ…!すっご…」

美緒は赤黒く跳ねている俺の股間をまじまじと見つめる。その様子があまりに非現実的で、胸の高鳴りと恥ずかしさが入り混じるような、不思議な感覚に陥っていた。

「そ、そんなじっくり見られると、なんか恥ずかしいな」

「あっ……そうだよね、ごめん」

美緒は我に返ったかと思えば、そのまま顔を俺のペニスに近づけていく。

「……すんすん」

鼻を動かしながら匂いを嗅ぐ美緒。ここまで近いと、美緒の鼻息や口から零れてる生温かい吐息を直接感じることができ、俺のペニスを更に膨張させる。

美緒はゆっくりと舌先を伸ばし、亀頭に湿り気を帯びた温かい感触が伝わった。

「……っ…」

尿道口を舐めとられるようにペロペロと舌が這っていると、更に美緒のプルンとしたピンクの唇が、亀頭を優しく包み込んできた。

「…うっ……それ、やばっ…」

美緒の熱い口内に、根元まで飲み込まれる。舌先が絡みついてきて、そのままちゅぱちゅぱと吸い付きながら顔を前後に動かしている。

「…ん…ふ……んっ…」

喉の奥から美緒の吐息が漏れる。唇の隙間からこぼれた唾液が顎を伝い、俺の太ももまで滴り落ちる。

俺は我慢できず、美緒の頭に両手をかけ、美緒の顔の動きに合わせる。

「…っ!…もう、出そう……」

美緒はそれに応えるようにスピードを上げ、喉奥まで使って深く咥えこんできた。俺は頭に置いた手の力を強め、根元まで顔を引き寄せる。

「…んんッ!…ん…ぷはっ、んん…ぁ……」

一気に締まる喉奥へと俺の精液を流し込む。

「はぁ…はぁ……すげぇ出た……」

「………んッ……はぁ……めっちゃ、濃い…♡」

「…全部飲んでくれたの?」

「………うん」

口元から精液をたらしながら頷く美緒を見て、理性が完全に消し飛んだ俺は、膝にかかったままのズボンとパンツを脱ぎ捨て、美緒をゆっくりとベッドに倒す。

美緒の背中がシーツに沈み、髪の毛が乱れて枕元に広がる。口元についた白濁の液体を舌で舐めとりながら、顔を赤くして恥ずかしそうにしている。

俺が黒いドレスの裾をゆっくりとたくし上げていくと、むっちりと膨れた太ももが姿を現す。そのまま手を上へと昇らせていくと、黒いレースで肌が少し透けて見えるパンツが視界に入る。

「何?このエロいパンツは」

「…っからかわないでよ~。恥ずかしいなぁ…笑」

クロッチにうっすらと浮き出た割れ目の筋を、指先で軽くなぞると、もう濡れているのは明らかだった。

「美緒がこんなエッチな奴だなんて知らなかったよ」

「亮太こそ、急にSっ気出してきて……ずるいよ」

さっきまでの余裕そうな表情が無くなり、顔を横に背けながら恥じらいが勝った美緒の様子を見ながら、湿ったパンツをゆっくりと下へずらして直接触れる。

熱くてぬるぬるとした蜜が指に絡みつき、膣内へと簡単に滑っていく。

「ん…あっ……」

少し手の向きを変えて、Gスポットを突いてみると、肉壁がビクビクと波打つ。

「…気持ちいい?」

「……うん…気持ちいっ…んん……っ!」

中指で膣内をくちゃくちゃと掻き乱しながら、空いた親指でクリトリスを擦りながら軽く弾いてみる。次第に美緒は声を抑えなくなり、どんどんとペースが上がる。

「…ん、あっ…んうっ……やばいっ…それ…!」

美緒の長い脚が自然と俺の腰元に届くまで浮いている。

「んぁっ!…んっ、あっ………イくっ!!」

美緒は腰を跳ね上げると、そのままガクガクと身体を痙攣させる。締め付けられた指をゆっくりと抜くと、粘り気のある熱い愛液が糸を引いているのが分かり、俺は興奮は最高潮まで達した。

「美緒、挿れるよ」

「……うん。いーよっ」

はぁはぁと息をあげながら、静かに頷く美緒。

亀頭を入り口へと押し付け、そのまま飲み込まれるように膣内へと腰を沈めていく。

「…んっ…あんっ……」

美緒の内部は、絶頂の余韻でまだヒクヒクと収縮を繰り返している。そして半分まで入ったところで、速度を上げて一気に根元まで埋め込んだ。

熱くて狭い膣内が、俺の肉棒を離さないで締め付けてくる。

「んんっ!……っ!」

「…はぁ……大丈夫?」

「うん。う、動いても、大丈夫だと…思うっ」

俺はゆっくりと腰を引いては、美緒の最奥まで沈めるように突く。ピストンを繰り返すたびに、美緒は下唇を噛みながら、腰をエビ反らせて反応する。

「美緒、めっちゃ膣内きつい…っ…気持ちいよ…」

「あっ…私も…ん、めっちゃ…きもちぃ……ッ!」

七年間会ってなかった大好きな人と繋がっている。この高揚感が俺の中を満たし、腰の動きがだんだんと速くなっていく。美緒の膣内は俺の形に馴染むように熱く脈打ち、生き物のように俺の肉棒を絡めとってくる。

「あっ、あんッ!……すごっ、んっ…そこ…!」

俺は自然と美緒の細い指に自分の指を滑り込ませる。激しいピストン運動で美緒の乳房は揺れ動き、白い肌からは汗がゆっくりと流れている。

「あんっ…んぁ……!!」

美緒の身体が俺を深く求めている。七年分の溜め込んだ想いが一気に爆発しそうになる。

「美緒……っ、もう…やばい……」

膣内のあまりの締め付けに、限界を感じた俺は腰をゆっくりと引こうとするが、美緒が瞬時に両足を俺の腰へと絡めてくる。そのまま両手も首元へかかり、俺は引っ張られるように美緒の身体の上へ覆いかぶさる体勢になった。

「…っ…これ、あったかいね…♡」

「ちょ、美緒…」

俺は小さな声でそう言うと、美緒は俺の耳元で熱く囁く。

「……いいよ、中に出して」

そのか細い震えるような言葉と、甘くとろけたような表情に、俺の理性が吹き飛ぶ。根元まで一気に深くまで沈ませると、膣内の収縮は速く強くなっていく。

「美緒……っ!」

「んんッ…ぁっ……イクっっ!!」

ビュルッ…ビュルルッ……

俺は美緒の一番奥に溜め込んだ精液を一気に発射した。とどまることなく脈打ち続ける俺の肉棒。精液がドバドバと注がれる度に、彼女の熱い膣壁が精液を一滴残さず搾り取るように、貪欲に締め付けてくる。

「……っ……んっ…」

どうやら美緒も一緒に絶頂してくれたみたいだ。全身の力が抜けたように、繋がったまま俺たちはお互いの身体を預け合った。密着したこの体勢では、火照った美緒の体温が直に伝わってくる。

放心状態なのか口を半開いたまま、息を荒くしている美緒。しばらくこのまま余韻に浸っていると、美緒の指先がゆっくりと俺の背中を撫でる。俺は思わずビクッと身体を動かしてしまう。

「大好き……ずっと、こうしてたい」

美緒のその言葉に俺はドキッとする。少し頭を上げると、美緒は両手で俺のほっぺたを掴んだまま引き寄せ、唇を軽く重ねる。

「…俺も、好きだよ。美緒」

美緒はふわりと目を細め、ゆっくりと顔をほころばせる。その柔らかい笑顔は七年前よりもずっと大人びていて、でも変わらない優しさを含んでいる。

その瞬間、まだ繋がったままの俺の肉棒が、美緒の温もりに反応して再び硬さを増していく。美緒は膣内でそれを感じ取ったのか、頬を少し赤らめながら、からかうような笑みを浮かべた。

「ふふ、もう元気なっちゃった?笑」

くすくすと笑いながら、美緒は腰を軽くくねらせて俺を刺激してくる。俺は照れ隠しで美緒の首筋に顔を埋める。部屋には汗と愛液、そして美緒の身体から立ち昇るメスの匂いが充満している。この甘い余韻が、まだしばらく続いてくれることを俺は願うばかりだった。

-終わり-
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