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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】父親と再婚した相手の女性、でも実はその相手女性の娘と父親は出来ていた(2/2ページ目)

投稿:2025-12-22 08:37:51

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本文(2/2ページ目)

「ああ・・あああ逝っちゃ!逝っちゃった!(すご♡こんなデカチン初めて♡)」

「母さん俺も出そう!いい?」

「出る?陽介くん中はだめ!・・私まだあるから口に!口に頂戴!」

「で・・出る!母さん!(ズボッ!)」

「ああん!陽介くん口に(んごっ!ドッピュ!ドッピュ!)ゴホッ!(ドック!ドックン!)んん~すご♡」

「母さん!おおふ!・・中出ししてるみたい・・母さんの舌すご」

「んん~~ん~ゴクン・・はぁ・・はぁ・・陽介くんの飲んじゃった♡」

「すご・・母さんごめありがとう」

「うふ♡陽介くんに喜んでもらって母さん嬉しい♡・・でも正人さんには絶対内緒よ」

「そんなの分かってる(どうせ親父は母さんのことなんて)」

「母さん?・・またたまにいい?」

「え?・・まだこんな母さんを抱いてくれるのかい?」

「毎日だっていいよ俺!」

「はは毎日ってw・・でもありがと♡」

「だからあの・・親父となんてしなくていいから」

「うふ♡そうね♡・・でも今全然だから」

「(いや美鈴と終わったんで発散するのに絶対母さん使うかも)もし来ても拒否してね」

「はいはいw・・大丈夫よ」

しかし案の定、美鈴とできなくなった親父は母さんの身体を求めた。

「あらなに?w・・あなたどうしたの?」

「あ・・綾子久しぶりにさ・・どうだ?w」

「(陽介が言ったそばから来た!なんで?w)なに言ってるのよ・・そんな歳じゃないでしょもうw・・今まで全然だったのに」

「い・・いやさ俺もう爆発しそうなんだ」

「挿れさせてくれ」

「(全然だったのにいきなりなんなのよw)はいはいじゃ~今日は手でしてあげる」

「な・・挿れさせてくれないのか?」

「なにムキになっているのよw・・今まで数年してないじゃないw」

「いやそれは・・そ・・そうなんだけど」

「(一度陽介くんのあれ知ったらもう・・はは)はい出して!」

この後、母さんに陽介が言ったあとすぐ求めてきたって言っていて、ヤラせず本当に手コキだけで出したらしい。

当然の結果だ。

・・・・・・・・・・・・・・深夜

「(コンコン)お兄♡・・まだ起きてる?」

「ん?なんだ美鈴か・・もう寝ようかと思ってたとこ・・どうした?」

「なに?なんだ美鈴かってもうw・・そんな冷たい言い方ないでしょ?w」

「お・・おまw・・よくその口からその言葉出てくるなw・・今までお俺への扱いと違い過ぎるぞw」

「まぁまぁ~♡・・そんなことよりさ~・・ね♡」

「あ~・・おやすみ」

「ちょw・・お兄!ねぇねぇ♡」

「な・・なんだよ(むにゅ)おおふ!おまどこ触って(スリスリ)おおふ!ビ~~~~ン!」

「あは♡反応はや♡・・ねぇねぇ♡(ズル)うああ♡(んぐっ!)んん~~すっご♡」

「おおふ!おい美鈴!おま・・いきなりおおふ!おふ!」

「お兄出してないんでしょ?♡・・いいじゃない♡んん~~ん!ん!ん!」

「美鈴おおふ!・・や・・やばいって2人いるんだぞ」

「なによ~お兄の欲しいから約束通り正人さんと全然なのよ私!」

「まぁそれは当然とおおふ!」

「ほら♡・・ノーブラと(ズル)パジャマの下はノーパンよ♡」

「う・・おおおお(ビ~~~~ン!)」

「うあ♡さらに太くなった(んぐっ)んん~お兄も触って(クチュ)ああん」

「(クチュクチュ)なんだよ・・もう激濡れじゃね~かw」

「うふ♡さっきまで自分の部屋でオナってもん♡・・すぐ挿るよw」

「オナってw(ビ~~~ン!)・・パジャマ脱いでまんここっち!」

「あは♡やっとヤル気に(ザザ)はい!私のも舐めて♡(ジュル)ああん!」

「ジュル~すっげ濡れ濡れジュル~んん~~ん~」

「ああん!69一番感じるああん!ああ~だめもう逝っちゃああん!」

「ジュル~すげ~愛液出てきたジュル~」

「お兄もう欲しい♡・・騎乗位で挿れるね♡(ズズ)あああん(ズン!)あっすっご!!」

「おおふ!」

「ああん!やっぱお兄の全然ちがああん!奥に刺さって気持ち良すぎ!ああん!」

「おおお・・美鈴の胸が上下に揺れておおふ!」

「お兄!だめこれ!・・もう逝っちゃあああ!!(ドッピュ!ドッピュ!)ああ♡」

「美鈴!んああ!出る!」

「あああ・・(ドックン!ドクン!)すご♡・・お兄の精子が奥に当たる♡」

「(ズボッドロドロ・・)ああ~精子がお兄のデカチンに垂れて落ちてるw」

「はぁ・・はぁ・・美鈴開脚してすっげエロい格好だな」

「うふ♡気持ちよかった?・・待って(んぐっ)綺麗にんん~~ジュル~はぁ~♡」

「おおふ!美鈴おまフェラ掃除おおふ!」

「やっぱお兄のデカチン良すぎ♡・・正人さんと比べものにならない♡」

「もう親父のことはいい・・はぁ・・はぁ・・スッキリしたか美鈴?」

「まだって言ったらもう一回してくれる?♡」

「ばか!そんなすぐ(むぎゅ!)おおふ!(シコシコ)おおお・・(ビ~~~~ン!)」

「すぐなによ?w・・もうフル勃起じゃない♡・・早く挿れて♡」

「おまw」

・・・・・・・・・・・

「ああああ~また逝く(ドッピュ!ドッピュ!)ああん!あ~~!!」

・・・・・・・・・・朝

「う・・・ん・・あ~良く寝た・・なんだかんだ美鈴とまさかの3回戦」

「最後は出たかどうかわからんが逝けた・・連続はキツイw」

・・・・・・・・・台所

「はぁ~あ・・おは・・」

「陽介くんおはよ♡・・なに寝不足?w」

「あ・・母さんおはよう・・いやはは(言えんw)」

「お兄♡おっは~~♡・・やっと起きてきたねw・・私先に行くね~♡」

「はは・・なにあの子の変わりよう?w・・陽介さんを好きになったみたいな会話じゃないw」

「あ・・はは・・なんかすっげ雰囲気かわったなw」

「まぁ良かったじゃないw」

「おう・・陽介おはよう・・じゃ俺も行ってくる」

「は~~い」

「・・・・親父元気ないなw」

「昨夜も求めて来てさ~なんか最近毎日みたいに・・あれだけ性欲あるんだったらなんで今までw」

「(そりゃ~美鈴いたからな!)それで・・母さんされたのかよ?」

「ん?心配?♡・・してないわよw・・私はするなら陽介としたいから断ってるもんw」

「まぁ~でも全然ってわねw・・夫婦だし手コキとまぁ~少しフェラよw」

「なんだよ~手コキだけでいいよ!そんなフェラなんて!」

「少しよ少しw・・まぁ全然陽介くんにはほど遠いチンチンだけどねw」

「それよりさ♡・・2人居ないし私なんだかんだ欲しいの♡」

「はは母さん・・(ザザ・・ビ~~~~ン!)咥える?」

「あら♡もうこんな(んぐっ)んん~~やっぱ全然違が♡んん~~すご♡」

「おおふ!・・おふ!母さんの舌温かい」

「もう・・もうだめ!陽介くん後ろから挿れて!」

「じゃパンツ脱いで机に手を置いて前かがみになって」

「う・・うん(ズルズル・・)こ・・こう?(ジュルジュル)あっあああ~後ろから舐めあああん!」

「なんか興奮する♡(じゃ挿れるよ)う・・うん(ズズ)あっあああ!!いいいい!」

「奥まで・・ん!」

「(ズン!)あっああああ!!すっごい奥まで当たる!!ああん!あん!すごいもっと!」

「母さん!ん!ん!ん!ん!」

「すごい!後ろも感じあああ~だめ逝っちゃあああ!!!」

「母さん俺も出る!いい?」

「ちょ・・頂戴!だ・・出して!(ズボッ!)あ~~~んドッピュ!ドッピュ!ああん!顔に掛かっああ・・すご♡(んぐっ!)ジュルジュル~」

「俺の精子が掛かった母さんの顔すっげエロいw」

「も・・もうばか♡・・顔・・洗ってくるね」

私は夜中に美鈴の中に3回も出したのに、朝から母さんとして結構精子が出たのが自分でもビックリしている。

半年ほど経過したある日、母さんと2人になった俺はいつものように母さんを求めヤッていたが、エッチする前に結構アルコールを飲んでいて・・

「陽介くん逝くっ!んあああ(ドッピュ!ドッピュ!)え?・・え!?熱い!」

「ああああ~逝く~~~!!」

私は美鈴としていると勘違いしてしまい母さんの膣内めがけて精子を流し込んでしまった。

「よ・・陽介!中!・・中に出てるって!ちょ(ドックン!ドックン!)あああ・・」

「ああ・・え!?しまっ(ズボッ!ドロドロ)ああ・・母さんごめ!」

「あ~~~あ・・もうばか・・今日危険日だよ母さん」

「危険・・やば!・・早く流さないと」

「う・・ん・・まぁ出来たら出来たで♡」

「な・・なに言ってんの母さん!早く!」

「うふ♡いいわよ♡・・陽介くんと正人さん同じ血液型だし」

「あの人限界に来てるみたいだから今日は久しぶりに受け入れるわw・・1回だけねw」

「ああ・・まぁ・・」

その日の夜、母さんは親父を受け入れた。

親父は喜んで腰を振って母さんの膣内に大量に射精したらしい。

その2ケ月後、母さんは妊娠して高齢出産だったが元気な女の子を無事出産した。

美鈴は年の差があると言えど妹が出来て喜んではいたが内心・・ホントに正人さんの子?って思っているらしい。

当の美鈴は私が居るせいなのか全然彼氏を作ろうとせず、私が知らない間にピルを飲むのを辞めていた。

それを知らない私は美鈴とする度に中に射精し続け・・・美鈴は妊娠した。

「お兄・・話があるんだ」

「なんだよ?・・もう2回も出したんだぞw・・もう1回するのか?」

「いやそれはそれでしたいんだけどさ・・実はさ・・もう3ケ月ぐらい前からピル飲むの止めてんだ私」

「そうかピルやめたんか~ふ~~ん・・・・・・・・は・・はぁい!?やめたってどういうこと?w」

「まぁ~はは」

「え?いやそれ・・この3ケ月でどんだけ美鈴の膣内に精子を流し込んだと・・おいまさか」

「う・・うん出来ちゃった♡・・お兄の子♡」

「はぁ!はぁああああああああ!?・・おま出来ちゃったって・・おいおい!」

「一昨日からつわりみたいなのが続いてさ・・病院行ったら・・2ケ月だって♡」

「いやいやw・・美鈴どうす・・なんでそんな笑顔なんだよw」

「え・・だってお兄と結婚できるじゃん私♡・・やった♡」

「やった♡っておいw・・親父が納得する訳ね~~~だろw」

「まぁ~もともとねw・・そこはお兄の腕の見せ所♡」

「いやいや待て待てw・・美鈴お母さんにはどう説明するつもりだよw」

「(ガチャ)もう美鈴から聞きました・・今までずっと!・・だったみたいね陽介くん」

「あ・・母さんその・・俺」

「うふ♡いいのよ♡実は随分前から美鈴から聞いてたの陽介さんとのこと」

「え・・じゃなんで(シッ!)」

「ちょっと!こっち!」

小声「もちろん私との関係は美鈴には言ってないわ・・最初はびっくりしたけど」

小声「でも私もやっぱ陽介さんの欲しかったし♡」

「・・まぁ~あなた達お似合いだわ」

「お母さんなにコソコソ・・」

その後、死ぬ覚悟で親父に言ったら、美鈴との身体のことはあったものの当然そのことは自分からは言えず、ビックリしていたが歳候だしってことで了承してもらった。

その数か月後、お腹が膨らんだ美鈴と俺は結婚式を挙げ、元気な女の子を生んだ。

母さんが生んだ子と美鈴が生んだ子・・双子かっていうぐらいどちらも俺にそっくり・・・だった。

この話の続き

私は「斎藤美鈴」47歳のシングルマザーで近所からは女優の「井川遥」さんによく似ていると言われます。私自身も似ているかな~って思いつつも髪の毛とかはしっかり真似しています。スタイルは細身で身長160cm、バスト88cm、ウエスト67cm、ヒップは85cmです。私の夫は2年前に病気で亡くなり…

-終わり-
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