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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】父親と再婚した相手の女性、でも実はその相手女性の娘と父親は出来ていた(1/2ページ目)

投稿:2025-12-22 08:37:51

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本文(1/2ページ目)

綾子◆JEOWcSM(茨城県/20代)
最初の話

私の名前は「今井修一」52歳の会社員。私の会社は全国から毎月いろいろな客が大阪にある当社を訪れ、客によっては夜接待することがある。接待の時は2次会のスナックまで行くことがあるため、スナック近くの毎回宿泊するビジネスホテルを予約して宿泊し、朝はホテルから出勤することは当たり前になっています。…

前回の話

私の名前は「斎藤陽介」50歳の会社員。私には実妹で46歳になる美鈴がいる。私は30歳の時に離婚して以来バツイチで独り身であるが、妹の美咲は旦那と24歳になる綾子ちゃんがおり、綾子ちゃんは介護関係の仕事で今は東北で働いている。私と美鈴は昔から仲は良く、私が親と住む実家からも車で数分のところ…

私は「斎藤陽介」24歳で会社員。

私の父正人は45歳であるが40歳の時に母と別れており、父と2人暮らしをしていた。

しかし今年、父から話があると言われ、後からついてきたのは41歳の女性と21歳になる娘の「美鈴」だった。

「陽介・・こちら安藤綾子さんと娘さんの美鈴さん」

「あ・・ども」

「実はな・・俺この綾子さんと再婚しようと思う」

「ふ~~ん再婚ね~・・・・・・はぁあ!?再婚?なんで?」

「なんでって・・やっぱ男だけだといろいろ大変だろ?」

「たまたま病院で検査してた時に診てくれてたのが綾子さんでさ・・まぁ・・そういうことだw」

「そういうことってどういうこと?w」

「まぁ~いいじゃないかw・・なぁっ!」

「こんにちは私は安藤綾子といいます・・よろしくね」

「こん・・私美鈴・・」

「(ツンツンしてんな美鈴って子・・でも2人ともすっげ~美人)あ・・ども俺陽介って言います」

そんな感じで月日が流れ、婚約手続きを終えた後に2人が正式に家に来た。

最初はぎこちなかったが、性欲旺盛な俺はいつのまにか綾子母さんと美鈴の身体を思い浮かべながらオナするようになり・・しまいには2人が脱いだパンツを洗濯機から持ち出し、部屋で匂いを嗅ぎ、クロッチ部分を舐めながらオナする始末。

「ああ~スゥ~すっげアンモニア臭ああ~して~母さんと美鈴とああ~出る!ドッピュ!ドピュ!おおふ・・」

しかし半年後、私は見てはならないものを見てしまった。

午前中に体調を崩した私は会社を早退し、13時頃帰って来たら・・

「あ~フラフラする(ガチャ)ただい(ああん!あん!正人さんもっと!もっと突いて!)へぇ?・・なにこの声?」

「ん!ん!ん!美鈴!やっぱお前のまんこは締まって気持ちいいぞ!ん!ん!」

「はぁ!?親父と・・だれ(ソォ~・・う・・ああああああああ!!)」

「(み・・美鈴・・え!?親父が美鈴として)まじ(すっげ~いい身体!ビ~~~~ン!)」

「だめ・・だめまた逝っちゃあああ(ドッピュ!ドッピュ!)あああ熱い!正人さんの精子が流れてくる♡」

「(はぁ!?・・え?・・流れってって中に出してるのか?)す・・げ」

「美鈴!ん~~~~ん!ん!」

「あああ・・ああ・・すご♡」

「はぁ・・はぁ・・また中に出したぞ」

「うん♡全然いいよピル飲んでるし♡・・正人さん大好き♡」

「え・・どういうこと?(とりあえず写真・・カシャ!カシャ!)」

「はぁ・・はぁ・・でもデリで会った美鈴がまさか綾子の娘ってびっくりだわw」

「ね♡・・正人さんが何回か私を指名してくれて、最後は中に出された最初の頃はどうしようかとw」

「まぁ~でも正人さんすごくテクあるし大きいから何回も抱かれたいってピル飲み始めてさw」

「(まじ・・親父デリ行ってたんかよw・・まぁ相手いないから仕方ないっというか)」

「初めて綾子と夕食して家に行った時に美鈴がいて超ビックリしたわw」

「はは・・それは私も一緒w」

「だから俺決めたんだ・・美鈴と毎日出来るんだったら家に一緒に居た方がってなw」

「あ~~何回も言うけど、せめて半額だよww」

「わかってるってw・・ほい今日の」

「わ~♡・・正人さんあり~~♡」

「(ってことはなんだ?・・親父は綾子母さんが好きで結婚したんじゃなくて美鈴と・・まじか)やべ・・ソォ~~」

私はその場で顔を出すわけにもいかなく、身体はだるいがとりあえず一旦離れて夕方帰った。

「ただいま・・ゴホッ!ゴホッ!」

「おかえり~あら陽介くんどうしたの?顔色悪いわよ?」

「あ~ちょっと体調が(バサ・・ちょっと熱あるじゃない!)あ・・はは」

「おか~・・熱あるなら早く部屋行って寝て!・・私に移さないでよ!?」

「そうだぞ!・・美鈴と綾子に移すなよ!」

「美鈴あんた・・何てこと言うの!」

「(美鈴は相変わらず俺には塩だな・・親父も美鈴の名前先出してんじゃね~~よ)部屋行って寝るから」

だが、綾子母さんだけは本当に心配してくれて俺の看病までしてくれた。

「陽介くん大丈夫?・・これ氷枕と・・タオル(ザザ・・ガバッ)」

「母さんありが(チラ・・うおおおおお!!・・股開いてピンクパンツ丸見え!)う・・」

「うん?陽介くんどうし(チラ)あ!(バサ!)いやだ~~w・・ちょっとどこ見てるのよw」

「いや・・はは・・横向いたら目の前に母さんの・・ごめんなさい」

「でも母さんもういいよ・・母さんまで風邪移っちゃうから」

「うふ♡最近やっと母さんって言ってくれるようになって私すごく嬉しい♡」

「私ね・・昔から男の子が欲しかったの!だからちゃんと診させて・・さぁゆっくりしてね」

その後も定期的に見に来てくれた・・なんで親父こんな優しい母さんを手前にして美鈴なんかとって段々悪意を覚えてきたが、私はさらに熱があがりダウン状態。

「陽介くん大丈夫?・・これ着替え・・私替えさせて身体の汗拭いてあげるね」

「あ・・い・・いいよ母さん俺自分で(ザザ・・ズル)あ・・」

「なに言ってるの・・フラフラじゃない・・えっとトランクスも」

「ト・・いや母さんそれはいい(ズルズル・・ぶら~~ん)あ・・恥ず」

「あらら♡・・結構・・長い・・のねw・・じゃ濡らしたタオルで拭くね(ゴシゴシ)」

「恥ず(ゴシゴシ)ああ・・ちょ母さん・・あそこをそんなに擦ったら(ビ~~~~~~ン!)あ」

「うっ・・・・あああああ!・・陽介くんなにこのw(むっちゃデっか!!)」

「いや・・はぁ・・はぁ・・あの生理現象で・・も・・もういいです」

「あ・・うん(すご♡・・こんなデカチン初めて見た♡・・正人さんもそこそこって思ったけど全然大きい♡)」

私は母さんに勃起したあそこを見られてすっごく恥ずかしかったが、なんか見てもらって興奮もしてしまいました。

「母さん?・・親父と・・そのいいの?結婚して」

「ん?まぁ~はは・・私達2人女じゃない?・・やっぱ大変でさ」

「ってことはなに?・・あまり親父のこと?」

「そんなことはないわよw・・でもなんかさ~最初の頃はその・・まぁいいじゃないw」

「・・・・エッチのこと?・・親父としてないんじゃない?」

「・・・・・まぁ~いいじゃない・・それで結婚したわけじゃないし」

「してないんだ・・こんな綺麗な母さんなのに」

「綺麗?w・・ありがと♡・・そんなこと言ってくれるのは陽介くんだけだよw」

「俺だったらこんな優しくて綺麗な母さんほっとけなく毎日だって」

「(ドキッ!)な・・なに言ってるのよw」

「そういえば美鈴・・なんかいつも俺には塩なんだよな~・・」

「あの子も21でしょ?・・やっぱ丁度年頃で抵抗あるんじゃないかな?」

「お父さんの正人さんに関してはよく私にも話をするんけどねw・・そのうち慣れるわよ」

「(そりゃそうだろ!・・あの二人肉体関係だからな!・・でも今言えない)」

「(言ったら母さん悲しむだけ・・くそ!ほんとムカついてきた!)そうかな」

「うふ♡陽介くんありがとね♡・・なんか話したらスゥ~っとした」

「お・・俺で良かったら毎日そんな愚痴でも聞くよ?・・家族なんだし!」

「うふ♡ありがとね♡・・こんな優しい息子を持ててよかった♡」

「(くそ!・・くそ!なんだよ!・・こんな優しい母さんほったらかしにしやがってクソ親父!)」

・・・・・・・・お風呂場

「(チャプン♪)はぁ~~・・陽介くんのすごかったな♡(クチュクチュ)あ・・ん♡」

「もう随分してないな・・あんな大きいの挿れられたら私どうなるんだろ(クチュクチュ)ああん!逝くっ!!」

・・・・・・・数日後、リビング。

「ただいま~ん?お兄~お父さんとお母さんは?」

「ん?なんか2人でどっか出かけたぞ?・・22時頃帰るとか何とか」

「22時・・どこ行ったんだろ(なんで私にだまって!)」

「じゃ・・私部屋に居るから」

「スゥ~~~おい美鈴・・ちょっといいか?」

「・・・・なによ?」

「いいからちょっと・・」

「もう~!なに?」

「美鈴さ~この家来て幸せか?」

「なによいきなり・・まぁ~良いと思うけど?なんでよ?(バサ・・これ?)え!?」

「これさ~どこで撮ったと思う?・・ここだよ!ここ!」

「ちょ・・・ちょっと!なんだそんな!け・・消してよ!」

「美鈴おまえ・・デリしてんだってな・・母さん知っているのか?」

「な・・なんのことよ」

「いやさ・・デリもそうだけど、親父と肉体関係って知ってるのかって聞いてんの!?」

「そ・・そんな知るわけないじゃん!」

「ふ~~~ん・・そうだわな・・母さんとの再婚って美鈴と親父のためになんて言えないわな!」

「な・・なによそんな・・脅す気?」

「別に・・あんな優しい母さんが可哀そうって思ってな」

「なによ!・・お兄も私としたいわけ?・・なら襲えばいいじゃない!」

「はぁ~・・・俺から襲うわけないだろ?・・脱げ」

「チッ!なによ偉そうに・・(ザザ)そ・・そのかわり画像消して母さんには黙っててね!」

「(ザザ・・ズル)な・・なによじっと見てて・・お兄も脱いでよ」

「さすがデリ嬢だな!なんのためらいもなく目の前ですぐ脱ぐなんて」

「それにすげ~いい身体してるな(うおおお近くで見ると結構剛毛じゃね~か!ビ~~~~ン!)」

「ああ~脱ぐさ(ザザ・・ズル・・ビ~~~~~ン!)」

「ふん・・どうせその細身のすぐ風邪引く軟弱な身体じゃ~所詮あそこなんて(チラ)キャァアア!!」

「な・・・な・・・なにそのデカチン!・・正人さんよりずっと大きいじゃない!」

「正人さんでも大きいって思ってたの・・に・・うあああ・・やばすぎないそれ?w」

「咥えろ!」

「う・・ん(んぐっ!)おおひい!・・全部入らな(んごっ!)んん~~~ん!!」

「ブファ!あ・・頭押さえないでよ!(んぐっ!)んん~~~ん~~」

「おら!・・どうだ俺の?親父より大きいか?」

「んん~~ブファ・・す・・すごすぎ・・こんな大きいの客でも見たことない」

「脚・・開いてあそこ見せろ!」

「(ガバッ)は・・はい」

「(すげw・・スゥ~)ああ~アンモニア臭すげ~なwジュルジュル~んん~」

「に・・匂わないでよ!お風呂入ってない(ジュル)あっああああ~だめ舐めないで!!ああん!」

「ジュル~すっげ濃い味するジュル~んん~~ん~~」

「ああん!ちょっとお兄待って!あああ~・・舌がやばっああ~もう逝くっんあああ!!」

「あああ・・ああ・・逝っちゃ(ズズ)がぁああ!!デっ(ズン!)あっああああ!!!」

「んん~~ん!親父が言ってたように美鈴の膣内は狭くて締まるな~ん!ん!ん!」

「ああん!お兄のがデカすぎるんだよああん!あん!だめまた逝っちゃあああ!!」

「ああ・・すご・・気持ち良すぎ(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ)あああ・・ちょ・・中に」

「んん~~ん!ん!全部美鈴の中に出してやるぞ!・・ピル飲んでいるんだろ!ん~~」

「あああ・・ああすご・・デカチンが奥に当たって精子が出てる・・お兄抜くの待って!」

「なんだ?」

「ああ・・ああああ~逝ぐっ!んあ“あ”あ“~!!」

「な・・なんだ中イキしてんのか?w・・すげ身体痙攣してんぞ」

「あああ・・ああ・・こんな衝撃初めて・・すごくいい(ズボッドロドロ・・)ああ」

「すげ出てるな・・じゃ約束通りこの画面消してやる(ピ)」

「すご・・むちゃ精子出てる」

「あ・・お兄待って(んぐっ)んん~~ん~ほんとすご♡ジュル~」

「おおふ!なんだよ口で綺麗にしてくれるのか?・・さすがデリ嬢だな」

「デリデリって・・母さん再婚してからは辞めたわよ!」

「じゃなにか?・・親父と中出しセックスするためにピル飲んでるのか?」

「そ・・そうなんだけど・・もう正人さんとはやめるから」

「そか・・それがいい!母さんを悲しませるな!」

「だってこんなデカチンお兄が近くに居るなら♡」

「は・・はぁい!?・・美鈴おまえ何言ってんだ?」

「正人さんは大きいと思たし・・私正直それだけで付き合ってたから」

「でも・・お兄のがまさかの凄すぎた♡」

「お兄となら血繋がってないし結婚してないから誰も文句言わないよね?♡」

「い・・いや待て待て!・・なに今後は俺とエッチしたい前提で話進めてんだ?」

「え?私としたくないの?・・だってお兄そんなデカチンってことは彼女も居なさそうだし毎日自分でしてんだよね?w」

「今後は出したい時に私がしてあげれるんだよ?・・よくない?w」

「なに上から目線的な発言を・・・・美鈴が俺のを挿れて欲しいだけだろそれw」

「まぁそういう言い方もあるw」

この日以降、急激に美鈴は俺に対して言葉とかツンともしなく懐いてきた。

その後、美鈴から聞いたが、親父に母さんに悪いしもう付き合わないって言ったら、最初は結婚した意味がとかなんとか言っていたが、最後に一回させて終わらせたらしい。

・・・・・・・・・・・・

「お兄♡おは~♡・・今日も仕事頑張ってね♡・・じゃ私先に行ってきま~!」

「あらなに?w・・陽介くんほら見て~美鈴なんか懐いてる感じじゃない?w」

「はは・・まぁ~(あの変わりよう・・女は怖いわ)」

「・・・・(正人さんも出かけたし♡)よいしょっと♡(ガバッ!)床を雑巾かけないと」

「母さんそんな朝から床掃除(チラ)・・たい・・へん」

「う(うおおお♡母さんあんな脚開いて水色のパンツ丸見え!ビ~~~ン!)ああ」

「(チラ・・うふ♡見てる見てる♡)今日も朝から熱いわね~さっき洗濯とかしてもう全身汗まみれ♡」

「(おおお・・母さんノーブラじゃね~かw・・シャツから乳首が)ゴクン・・」

「(あは♡陽介くん箸が止まって凝視してる♡)下半身も蒸れちゃってるからお風呂入らないと♡」

「蒸れ・・(ゴクン!・・マン筋部分に染みビ~~~~~ン!あ・・あかん!)」

「よし綺麗になったわ・・陽介くんちょっとシャワーしてくるね♡」

「(ハァ!)あ・・はい(もう我慢の限界!・・親父も美鈴も居ない)ガタン」

・・・・・・・脱衣所

「あは♡やり過ぎ?・・陽介くん来ないかな(ガチャ)キャッ!ビック・・リ(チラ)キャアアw」

「よ・・陽介くんなに全裸になってるの(んぐっ!)ちょっ!ん~~(やった♡)ん~」

「か・・母さん俺もうあんなパンチラされたら我慢できない!」

「陽介くんだめじゃない~血が繋がってなくても私は母親(んぐっ)んん~(あ~これこれ♡)ん~~~ん・・・・・ん♡」

「はぁ・・はぁ・・(ザザ・・クニュ)母さんのここすごく濡れてる」

「ああん!ばか!だめまだお風呂入ってないのにそんなとこ触らないで(ザザガブッ!)」

「ちょwああ~だめ咥えるなw・・(ズルズル)ちょっ(ジュル)あああん!あん!」

「だ・・だめああん!洗ってないから汚ああん!陽介くん!(あ~もっと舐めて♡)」

「母さん!ジュル~すごいオシッコと汗の味がするジュル~」

「ああん!もう♡言わないで・・濡れてきちゃああん!」

「はぁ・・はぁ・・母さん俺の(んぐっ)おおおお!おおふ!母さん!」

「(んぐっ!ああ~大きい♡)んん~~ん~ん!ん!ん!ん!」

「おおふ!母さんフェラ激しい!おおふ!やば気持ちよすぎる!おおふ!」

「んん~すっご♡陽介くんのデカチン・・この前見ちゃったけどほんと大きいわ♡」

「母さん俺・・母さんとしたい(ザザ)ベッドに」

「キャッ!陽介くん私を抱きかかえて!・・え?ベッド?・・待って洗わせああ~」

「(バタン!・・ドサ)か・・母さん(んぐっ)んん~~~」

「んん~(陽介くんの舌が♡)んん~ジュルジュルああ~あん!」

「母さんのあそこまた舐めたい(ガバッ!)ジュルジュル~んん~」

「ああん!あん!陽介くんそんなに舌でクリ舐めて・・洗ってなあああ~だめ母さん逝くっんああ!!」

「母さん俺我慢の限界!挿れていい?・・挿れるよ!」

「いやそれだけはだめ!(早く挿れて♡)私はお母さんなの(ズズ)がぁあああ!大きいだめ陽介くん(ズン!)あ“あ”あああ~!!」

「母さん!・・すごく膣内温かい!母さん!ん!ん!ん!」

「ああん!あん!(あああ~やっぱ大きくてすごく気持ちいい♡)ああん!」

「陽介くんのすごく奥に当たってああ~だめ母さんまた逝っちゃあああ!!」

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