体験談(約 5 分で読了)
妻とのSEXがマンネリ化!そこで妻の元同僚にお願いしようと思ったら…すでにエロLINEを交わす仲だった笑
投稿:2026-07-04 20:11:38
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結婚して6年。娘は4歳で保育園に通っている。妻は34歳で、保育園の時間を使って近所のコンビニでパートをしている。僕は37歳で、結婚を機にルートの軽配送ドライバーに転職した。SEXは毎月2回ほど。仕事の疲れもあって、妻との行為は完全にマンネリ化していた。布団の中で俺が覆い被さって、すぐに挿れて、数…
前回の続き
知らない男に寝取られた妻
オーダーにはない中出しをされたという話を聞き、驚いたと同時に
見てみたい。
そこで妻は片手にスマホを持った
「怒らないでよねー」
と、前もって振られたが
早くみたい、「いいから、はやく」
そして、妻のスマホで再生する
妻が知らない男に正常位で突かれている場面から始まった。
______________________
「どう?」
妻が隣で静かに聞いてきた。
映像はかなりガクガクと手ブレしている。撮影している男が息を荒げながら言った。
「これっ、難しいですね……」
「ねー笑」
妻が小さく笑う声が聞こえる。
「ごめんね、旦那が見たいって言うから〜」
「ぜんぜん、いいですよ。むしろ楽しいハメ撮り笑」
「旦那に見せると思うと…興奮するね笑」
男が再び妻のマンコに挿入する。
「あっ…♡そこっ気持ちいい」
「あっ…あ…あ…」
聞き慣れた妻の喘ぎ声が続く。映像はほとんどブレていてほとんど見えないが、音だけで十分に興奮した。
「イキそー…いい?」
「外に出して…あん♡」
「あん…あっ…」
「中はダメよ笑」
「うっ……」
「外に出して‼︎」
「……」
しばらく静寂が続いた後、妻の呆れたような声。
「はぁ………もぉ笑」
「すいません…」
スマホを置いたのか、画面が真っ暗になる。
そこからは会話だけ聞こえてきた。
「スマホ持ってたんで…抜けませんでした汗」
「もぉ、仕方ないわ」
「めっちゃ出てる笑」
「二回目なのにすごいね」
「DM来てから、抜いてないで…溜まっていたんです笑」
「奥さん綺麗だから…楽しみ過ぎて笑」
「あら、嬉しいは♡」
「垂れてきた♡」
「あっカメラで、撮って♡」
「はい‼︎」
映像が再び動き、下半身にアングルが切り替わる。
妻のマンコは白い泡だらけで、びちゃびちゃに溢れた精液が陰毛に絡み、太ももを伝って垂れている様子がはっきり映っていた。
「うわぁーえっろ笑」
「ふっふふww」
「中はダメなのに笑」
____________________
ここで1本目の動画が終わった。
妻が隣で少し照れくさそうに、でもクールに言った。
「興奮した?」
「うん……」
「ごめんね。中に出されちゃって」
「まぁ仕方ないよ」
妻は小さく笑って、次の動画を再生した。
「2本目は短いけど」
____________________
今度は騎乗位。撮影者の片手が妻の形の良いおっぱいを揉んでいる。
先ほどより映像は安定していて見やすい。
「騎乗位は撮りやすいですね」
「撮って笑」
妻は腰を振りながら、片手でピースサインをしている。
「あん…あ…あっ…」
「奥さんエロい笑」
「やばっ」
「奥さん出ちゃいます笑」
「あん♡そのまま中に出していいよ笑」
「いいんですか?」
「一回も二回も変わらないでしょ笑」
「あっ気持ちいぃ…んっ…」
ピチャン、ピチャンといういやらしい音が響く。
妻がリズムよく激しく腰を振る。
「あぅ」
「あぁぁ…やん♡」
「……出ました」
「はぁ…はぁ…」
少しの間、騎乗位のまま男性にもたれかかるように休憩する妻。
そして、
「撮っててね♡」
そう言うと腰をゆっくり上げ、マンコからドロっと大量の精液が垂れ落ちる様子が映った。
_________
ここで2本目の動画が終了した。
僕は息を荒げながら妻を見た。
妻はスマホを置いて、淡々と微笑んだ。
「どう?結構えぐかったでしょ」
僕はしっかり動画を保存させてもらい、深く頷いた。
…………………………………………
それからは、しばらく平穏な日々が続いていた。
ある日、妻が何気ない様子で切り出した。
「もう、やらなくていいの?NTR笑」
「アレ…あんまりよくなかったかな?」
「いやいやー、すごい良かった」
「良かった笑」
「頑張ったのに…嫌われちゃったのかと思ったわ」
「良かったし、またやってもらいたいぐらいだよ。でも、負担になるかなって……」
実際、何回も知らない男とSEXさせることには、僕も少し抵抗があった。
すると妻はあっさり言った。
「私はいいわよ♡」
「この間の人も、またしたいって…DMきてるわよ」
確かにまたしてもらうのも悪くない。でも、僕はだんだん違う刺激を求めるようになっていた。
全くの他人ではなく、知人に寝取られる……そんな興奮が欲しくなっていた。
そのことを妻に伝えると、妻は軽く笑った。
「そうねー笑」
「誰かいない?」
「私の知り合いでもいいの?」
「そうだね」
「◯◯ちゃんの保育園のパパとか?」
それはとても魅力的だったが、妻はすぐに首を振った。
「でも、あれかー。これから付き合いもあるだろうし気まずいわね汗」
「たしかに……」
2人で考えていると、妻が別の候補を出してきた。
「私の前の会社の同僚はダメかな?」
「いいね、誰かいるの?」
「んー、1人ね…若い子なんだけど」
妻によると、退職時に経理の仕事を引き継いだ20代の男の子で、岡くんというらしい。
退職して5年経つ今でも、たまにLINEでやり取りしているそうだ。
「まだLINE繋がってるのか…?」
「うん。…たまにね〜」
「どんなLINE?」
「ん〜仕事の相談とか?」
怪しいものを感じた僕は、
「そのLINE見せてよー」
「えっ…嫌よ」
「ダメなの?」
「えぇー嫌よー」
しぶしぶスマホを渡してくれた妻は、
「怒らないでね?」
と念を押しながら、スクロールして見せてくれた。
そこには仕事の相談や恋愛相談の他、驚くべき内容が並んでいた。
特に、娘が生まれる前後のやり取りが濃厚だった。
妻:「無事に産まれたV」
(出産おめでとうございます)
妻:「ありがとう」
(赤ちゃん可愛いです)
その後も、
(仕事つかれました〜)
妻:「お疲れ様」
妻:お茶のスタンプ
妻:「わたしも…ヘトヘト汗」
(大丈夫ですか?)
妻:「授乳って疲れるんだね〜」
妻:「おっぱいも張ってパンパン笑」
(そうなんですね。マッサージしてあげたいです)
妻:「してして♡」
妻:(画像)
(めっちゃエロいっす)
(ボッキしちゃいました笑)
(僕のも見てください)
(画像)
妻:「きゃーセクハラ笑」
妻:「大きいね」
(ふぅ…)
(画像)
妻:「いっぱい出たね笑」
さらに、
(外回り中です)
妻:「私は授乳中」
(見たいです!)
妻:「これでいい?」
妻:(画像)
(めっちゃエッチですね)
(乳首綺麗です)
妻:「妊娠して乳首黒くなったけど笑」
(ふぅ…オナニーしちゃいました笑)
妻:「こら笑」
____________________
「おいおい……これはマズイだろ……」
「ごめんね」
画像こそ期限切れで見れないが
文脈から察するに、おっぱいを見せるのは当たり前になっていたらしい。
妻は少し肩をすくめて、
「もうどうせ会わないからって…ちょっと開放的になっちゃったわ笑」
笑い事ではなかったが、実際に会ってセックスした形跡はなく、僕はなんとか納得することにした。
「で、この岡くん?って子とヤリたいのか?」
「ヤリたいというか…あなたが喜ぶなら…」
妻は淡々と微笑みながら、そう答えた。
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