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キッズアイドルをやっている娘が、股間にデキモノが出来たから見てほしいと言ってきた件

投稿:2025-12-11 06:39:17

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DanDan◆JQVIRGE
最初の話

ある日の夕方、高校3年生の娘が、突然僕に頼み事をしてきた。「ねえ。お父さん。言いにくいんだけど、毛を剃ってくれない?」娘が何を言っているのか、よくわからなかった。「足とか、腕とか、ワキ、お尻とか・・・それとアソコも全部。」「な、何言ってんだ。本気か?」「本気だよ。お母さんに頼んだ…

前回の話

僕には大学生になったばかりの娘がいる。一人暮らしを始めたはずだが、なぜか頻繁に実家へ帰ってきてゴロゴロしている。親の贔屓目で顔は結構可愛いと思うのだが、なぜか昔から彼氏が出来ない。しかしこの娘は昔から父親に対して無防備で、普段からおっぱいやアソコを見せたりするのに何の抵抗もないのだ。…

ある日、キッズアイドルをやっている小5になった娘が僕のところへやって来た。

最近は思春期でいつもツンツンしている彼女が、何だかモジモジしている。

「お父さん、あのね・・出来ちゃったみたいなのよ。ちょっと見てくれない?」

何が出来たのだろうか。

もしかして・・妊娠検査薬か。

僕が緊張して頷くと、娘はホッとしたように床に座って脚をM字に開いた。

僕はやはりそうだったのかと思い、頭を殴られた気がした。

相手の男はいったいどこのどいつだ。

ふつふつと怒りが湧いて来た。

そして、娘はいきなり大人っぽい生意気なショーツを脱いだ。

「ち、ちょっと待て。そういうのはお母さんに・・」

そう言いかけて気付いた。

妻はさっき外出したのだ。

僕は仕方なく娘の股間を覗き込んだ。

小学生の娘のアソコは、何も生えていないキレイなツルツルだった。

ただ一筋、閉じたままの割れ目が心細そうにひっそりと鎮座していた。

「あっ、バカ、エッチ。あんまり変なとこ見ないでよね。恥ずかしいから」

彼女はいつものツンデレ娘に戻った。

「ここよ、ここ。近づいてよーく見てよね」

なんだ。検査薬では無いのか。

少しホッとした僕は、娘のアソコに思い切り顔を近づけた。

少しだけ、鼻が割れ目に触れてしまう。

「あーっ、バカね。なんか触ってるって。くすぐったいから鼻息をかけないで」

僕はカチンと来た。

近づいてよく見ろと言ったのは娘の方だ。

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しかしキレるのを我慢した僕は、娘の指差す部分をよく見てみた。

すると、赤い腫れが出来ている。

おそらくニキビと思うが、はっきりとは見えない。

「よく見えないな。ちょっと待ってろ」

僕は虫眼鏡を持って来た。

あらためて虫眼鏡で娘の股間を覗き込む。

わずかに産毛の生えた恥丘が拡大された。

「は、早くしてよね。そんなので拡大されたら・・すごく恥ずかしいんだから」

しかしそんな事を言っていたら、いつになっても確認出来ない。

僕はグズグズ言う娘にイラッと来て、手で脚を掴むと、股をガバッと開いてやった。

「いやあっ、何すんのよ!」

娘の足が、ゴツンと僕の顔に飛んできた。

僕はもんどり打ってひっくり返ってしまった。

「あっ・・ゴメンお父さん。大丈夫?」

しかし僕は気を取り直して、もう一度娘の股間を虫眼鏡で観察した。

割れ目は閉じているが、少しだけ下の方が湿っている。

子供ながらに被虐的な格好をした事で、少し興奮したのだろうか。

その下にある薄いピンク色のアナルが、閉じたり開いたりしていた。

「どうかな、お父さん」

僕は虫眼鏡を持ったまま答えた。

「うーん、そうだな。お尻の穴がヒクヒクしてるぞ」

僕は正直に見たままを答えた。

すると、娘は僕の後頭部をひっぱたいた。

「バカっ、どこ見てんのよ!」

その勢いで、僕は娘のアソコに顔をうずめてしまった。

娘の割れ目が開いて、僕の唇が埋まってしまったのだ。

「あーっ、舐めてる。わたしのアソコ、お父さんに舐められてるってー!」

僕は、後頭部を娘のアソコにギューギュー押し付けられて、息ができなくなった。

「もう、何してくれんのよ。そーだ、お母さんに言いつける証拠の写真を・・」

スマホを手に取ろうとする娘に腹が立った僕は、思い切り舌を割れ目の奥に伸ばしてやった。

「んあっ、ああーっ、何すんのよ。舌が中に・・いやあん!」

偶然ながら、父親として娘のアソコに舌を入れてしまった。

妻に知られたらえらい事になる。

僕は慌てて顔を離すと、もう一度娘のデキモノをよく確認した。

「たぶんニキビだろう。薬を塗っておくんだな」

すると娘が騒いだ。

「えーっ、いま塗ってよ。そこにあるから。ここまでしておいてタダじゃ済まないわ」

僕は納得いかなかったが、素直に薬を取って来た。

娘はM字開脚のまま待っている。

そのデキモノは、割れ目上部のクリトリスのすぐ右にあった。

軟膏を指に取ろうとすると、痒み止めジェルだ。

なんだかローションみたいで、少しいやらしい感じがする。

僕はジェルを指に取った。

そして隣の敏感な突起に触れないように、赤く腫れた部分にそーっとジェルを塗った。

「うひゃんっ、お父さん、くすぐったいよー!」

またチョンチョンと指でつける。

「あふっ、あはっ・・」

娘はまた変な声を出した。

次に、指でクルクルと塗り込む。

「んはっ、ダメって」

娘が思わずカラダをよじった。

すると、恐れていた事が起こった。

僕の指先が、娘のクリトリスにグニュっと触れたのだ。

「んひゃああん、そこダメえーっ!」

娘が暴れると、余計に指がクリトリスにめり込む。

「いやんっ、ヤダっ。そこ敏感だから。んああーっ!」

僕の娘は、大人顔負けのよがり声を上げてしまった。

みるみるうちに割れ目が濡れて、愛液が染み出して来る。

これ以上はヤバいと思った僕は、慌てて指を離した。

「よし、今日はこれで大丈夫だ」

すると、急に娘が抱きついて来た。

顔を見ると、赤く上気してしまって、息が荒い。

「あーん、お父さん。なんか変になっちゃったよ」

娘は着ていたTシャツを脱ぐと、僕のシャツをまくりあげた。

そして、僕に抱きつくと、小さな胸を僕の胸にこすりつけ始めたのだ。

娘の固く立った小さな乳首が、僕の胸を何度も往復する。

「あっ、あんんっ。お父さん、なんか変だよー。乳首がビクビクするの」

いま僕の娘は、生意気にも乳首で感じ始めたのだ。

僕は娘を可愛いと思った。

そしてコアラのように僕に抱きついている娘の乳首を、爪先でカリカリしてやった。

「んはっ、あはっ、それダメ。い、いやあーんっ!」

さらに向きを変えて座らせると、僕は背中からまた乳首をカリカリした。

「うきゃあっ、それダメだって。ひはああんっ!」

娘はアゴを上に向けて感じている。

ノーパンの下半身はだらしなく開いていて、M字に開脚している。

「あふっ、あはあっ、感じる。ねえお父さん、自分でするより気持ちいいよーっ!」

娘は普段から自分で乳首を触ったりしているのだろうか。

小学生のくせに、ませた子供だ。

すると、娘は自分から股間に手をやった。

見ると、クリトリスをグリグリしている。

「んああーっ、いいっ。もうダメえーっ!」

娘の首がカクンと上に折れた。

もしかすると軽く逝ったのかも知れない。

すると、こんどは娘が僕の方を向いた。

「お父さん、今度は下を・・指でクリクリしてえっ!」

娘は僕の手を自分からアソコに導いた。

僕は言われた通りにクリトリスを円を描くように刺激した。

同時に娘は自分の手で乳首をつまみ上げる。

「はううっ。お父さん、なんか来ちゃう。こんなの初めてだよー」

小学生の娘は、ついに快感で上り詰めようとしているのか。

「ああーっ、ダメっ。怖いっ。来るっ、来るっ、ひいいーんっ!」

娘のカラダがビクビクッと痙攣した。

同時に股間から、チョロチョロと液体が漏れて来た。

まだ逝くという言葉を知らない娘は、奥から湧き上がる快感にビクビクと腰を突き上げながら逝ってしまったのだ。

「もーっ、お父さん。ひどいよー。チビっちゃったよ。これどうすんのよ」

急に娘がツンツンし始めた。

おそらく照れ隠しなのが見え見えだ。

すると、家のカギが開く音がした。

出かけていた妻が帰って来たのだ。

娘はまるで野うさぎのように、ピューっと部屋から去って行った。

妻がリビングに入って来た。

「あなた、何してんの?。昼間からそんなのおっ立てて」

ふと下半身を見ると、僕の肉棒は大きく膨らんで、先から出た液体がズボンを濡らしていた。

「いやこれは違うんだ。何というか・・そう、朝立ちだよ。今まで寝てたんだ」

僕は苦しい言い訳をした。

妻は訝しげに僕を見ると、フーンと返事をして台所に向かった。

バレなくて良かった。

僕がホッとしたのも束の間、チャッカリ服を着た娘が入って来た。

すると娘はソファーの僕の隣に密着して座った。

そしてイタズラ猫のように笑うと、母親の背中を見ながら僕の肉棒をしごき始めたのだ。

「お父さん、ゴメンね。すぐ楽にしてあげるよ」

両手を使った娘の攻撃に、僕はすぐに絶頂を迎えてしまった。

「くううっ、で、出るっ!」

情けない事に、僕は娘の手でムスコを揉まれて、呆気なく昇天してしまったのだ。

すると、娘はまた子リスのような速さで部屋に逃げ込んで行った。

「あなた何それ?さっきより濡れてるんじゃないの?」

僕の下半身は、パンツの中で射精した精液で大きなシミになってしまっていた。

「もう、ヘンなんだから。さっさと着替えてシャワーを浴びて来なさい」

僕は、股間を手で押さえながらペンギンのような歩き方で浴室へ向かった。

シャワーを浴びていると、娘がアクリルの外から僕に話しかけた。

「お父さん、明日も塗ってよね。わたしずっとアソコが変なの。ちゃんと責任取ってもらうわ」

僕はそれを聞いて、また明日もか、と思いながら自分で肉棒をしごいた。

そして限界を迎えた肉棒にシャワーを当てながら、今日2回目の射精を迎えたのであった。

-終わり-
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