成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

化学の先生に脅されて、爛れた関係になった話

投稿:2024-03-29 02:08:31

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆NQgXQ0A(千葉県/10代)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私が高校生の時の体験談です。

私(17)…童顔、セミロング、Dカップ、155cm

K先生…眼鏡、痩身、175cmくらい

当時高校2年生だった私は、期末テストの勉強をサボりにサボった結果、学年最下位の成績を取ってしまい、木曜日の放課後、K先生に理科室に呼び出されていました。

私が理科室に行った時、先生は机の掃除をしていましたが、私を見ると手招きし、私達は向かい合って暫く雑談していました。

不意に先生が深刻な顔になり、

K先生「ところでこの間のテストの話なんだが」

と切り出しました。

「単位が足りないからこのままじゃ留年だぞ?」

「補習お願いします。単位下さい。」

「お前、前回のテストも赤点だったのに補修受けなかっただろ。次赤点取らなければ問題ないって。」

「ここまでできないと思わなかったんです、なんとかしてください〜」

私が泣きそうな顔になりながら懇願すると先生は立ち上がって窓の外を眺めながら、

「まぁ助けられないこともないよ。」

と言いました。

「本当ですか!」

私が叫ぶと、先生がこちらを向きましたが、その表情は先程までの深刻なものとはまるで違いました。

目を細め、口角を上げながら私の上半身を舐めるように見ていました。

そのまま先生は私の方に無言で近づいてくると、私の制服のリボンを外し、そのリボンで手首を縛り始めました。

「えっ?せ、先生・・・?いやっ!」

先生は答えず、私のシャツをはだけさせ、ブラを外し、そのままオッパイを鷲掴みにして揉み始めました。

恥ずかしいことにオッパイを触られただけで私の身体はビクンと感じてしまいました。

先生は私の反応を見て、にやっと笑うと、片方の手で乳首をぷるぷる弾きながら、片方の乳首を舌で転がすように舐められました。

私はオナニーの時、いつも乳首を摘みながらクリトリスでイクので、乳首が凄く敏感なんです。

それを察したのか、

「気持ちいいか?こっちは?」

と言うと、先生はオッパイを揉みしだくのをやめてスカートの中に顔を入れ、パンティの上からオマンコに吸い付いて、匂いを嗅ぐようにクンクンしてきます。

「いい匂いだ」

じゅるっ……じゅっ……じゅるじゅる……

「オマンコすごい濡れてるぞ!あぁ美味しい」

先生はパンツを横にずらしてクリトリスに吸い付いて来ました。

「あぁっ!ん、せ、先生いやっ!やめてくださいっ!」

「今日は運動部しか部活はないし、補習の奴らももう帰っただろうから誰も助けに来ないぞ」

先生を押し退けようともがく私にそう言いながら、K先生はスカートから顔を出し、また乳首を吸いながら、指でクリを弄りはじめます。

「あっっ……ひぁっ……やぁぁあ………」

私の喘ぎ声がいっそう大きくなったのを聞いて、先生の頭ははせわしなく私のオマンコと胸元を行き来します。

クリトリスと乳首を交互に吸われると、もうだめです。

「いやぁっ、だめっ、だめぇ・・・うぁっ、い、イクっ、イッちゃうっ!イックぅっ!!」

私は簡単にイカされてしまいました。

すると先生は、椅子に座るとぐったりしている私を自分の上に対面座位の形で座らせ、イッたばかりのオマンコに硬くて大きくなったオチンチンを押し当てて来ました。

「嫌ぁ・・・ゴム付けてください・・・」

力なく言いましたが、

「生のほうが気持ちいいんだぞ」

先生はそう言って、有無を言わせず一気にオマンコに入れてきました。

「んっ!い、いたいぃ………」

初体験ではありませんでしたが、今までで一番大きいオチンチンで、オマンコが裂けるかと思うくらい圧迫感があったのに、べちょべちょに濡れ過ぎて、ずるんと奥まで入っていきました。

ずちゅっ…ぬちゅっ……ずちゅっ……

最初は大きすぎて痛かったけど、ピストンに耐えているうちにいつの間にか、

「あぁ、ああっん、い、いいっ!せんせぇ、気持ちいいっ!!」

と私は喘ぎ、先生に合わせて自分から腰を振りながらイッてしまいました。

すると先生は、

「俺はまだイッてないぞ」

と、私を後ろに向かせバックから激しく突き上げました。

「あっあっあぁぁ、ダメ、ダメッ、はぁぁぁんっ」

私は机にうつ伏せになり、先生に乱暴に密内をかき回される快感に悶えていました。

段々と先生のピストンが速くなったかと思うと、

「うっ、イクぞっ!」

と言って中出しされました。

私は暫く余韻に浸ってぼんやりとしていましたが、先生はさっさと身支度を済ませると、

「電気だけ消しておけよ。明日も補修だからな。」

と、何事もなかったかのように言いながら帰っていきました。

次の日も呼び出され補修がありました。

先生に連れられて理科室に行くと、昨日と同じ席に私を座らせると先生はテレビを付けました。

「見ろ!これ誰かわかるか?」

ニヤニヤ笑いながら先生がそう言うので、画面を見てみて私は愕然としました。そこに映っていたのは先生にオマンコを舐められ気持ちよさそうに喘いでいる私だったからです。

先生「あの時ビデオ撮っておいたんだ。これをばら撒かれたくなかったら言うことを聞け」

うまく編集したのか、先生はほとんど映っていなくて、私が喘いでいるところや出し入れしているところだけでした。

先生が映っていれば反撃できたのに・・・。

一部始終を撮られていたことに私が呆然としている間に、先生はカーテンと鍵を閉めると、

「服を脱げ!」

と言い、私がためらっていると、

「言うことが聞けないのか?ばら撒いていいんだな?」

と脅してきます。

諦めて制服を脱ぎ全裸になると、先生は、

「全部脱げとは言ってないんだけどなw」

と言いながら、今日は私からも見える位置にカメラをセットしました。

「机の上で足を開いて座れ」

と命令され、言われた通りにすると、

「オナニーをしろ!」

と言ってきました。

目の前で録画を始め、

「早くやれよw!現役女子高生が学校でオナニーするとこをちゃんと撮ってやる」

と私を見て笑っています。

諦めて左手で胸を弄り、右手をオマンコを弄りながら、中指でクリトリスを刺激すると、

「はぁっ!あんっ・・・」

と嫌でも声が出てしまいます。

そのまま20分ほど経ち。

自分でもびっくりするほど濡れてきて、アナルまで垂れ流れているのがわかりました。

「くくっ、変態だな・・・。脅されてそんなにオマンコからいやらしい汁を垂れ流して!」

先生の意地悪な言葉に余計興奮してきて、クリトリスを弄る中指がだんだん速く動き、私はもう無我夢中で、オナニーを続けました。

オマンコからはクチュクチュいやらしい音が響いていました。

「私は変態女です。犯してください、って言え。」

いつの間にか目の前まで来ていた先生が、私の空いている右胸の乳首を弾きながら言いました。

「わ、私は変態ですっ。先生の好きにしてくださいっ。犯してくださいっ!」

汗だくになり、快感に完全に身を任せてしまった私は、泣きそうになりながらお願いしました。

「また命令してないこと言ってるしw」

胸を揉むのを辞めて、先生は私の写真を何枚かスマホで撮りました。

「俺に何して欲しい?」

と先生に聞かれ、もう気持ちいいことしか考えられない私は、

「私のべちょべちょのオマンコを、この前みたいに舐めてください」

とお願いし、自分から両手でオマンコを拡げクリを剥き出しにしました。

先生は私にディープキスをし、顔中を舐め回してまた私の口に吸い付いてきます。

私に上を向かせ、

「俺の唾液を飲み込んだら、好きなだけクリトリスを舐めやる」

と唾液を垂らします。

私は夢中で先生の口に近づき、飲み込みました。

「いい子だ」

先生はそう言いながら私の頭を撫でて、股間にしゃがみこむと、鼻先でクリを突きながら息を吹き掛け、足の付け根を舐めて剥き出しになったクリトリスを口に含み、転がすように舐めてくれました。

ちゅる……ちゅっ……じゅるじゅるじゅる……

「あっあっ、いい、気持ちいいのぉっ」

わけがわからないくらい気持ち良くて、オマンコを拡げてた手を離してしまい、先生の頭を足で挟み、顔を手で押しつけて狂ったように喘いでいると、先生は急にオマンコを舐めるのをやめてしまいました。

「いやぁ、や、やめないでくださいっ」

「俺が舐めてるのをちゃんと見てるなら続けてやる」

「み、見ますっ。見てますから、だからっ、早くっ!」

必死にお願いすると、先生はまた続けてくれました。

でも身体が言うことを聞かなくて、また先生の頭を足できつく挟み、オマンコに先生の顔を押し付けてしまいます。

でも先生は私を見ながらクリを吸い続けてくれました。

自分のオマンコが舐められているいやらしい光景に感じてしまって、我慢できなくなりました。

「先生っ、さ、先にイッてもいいですか?」

それに応えるように.先生はさっきより速く舌を動かし、クリを軽く甘噛みしながら舌で転がすのを繰り返します。

足がガクガクしてきて、

「イクッ、イッちゃう、あぁっ、イクぅっ!」

と叫びながらイッてしまいました。

私が呆けていると、先生は

「まだ終わってないぞ」

と言って大きなオチンチンで私の顔をぺちぺちしてきました。

「クリだけで終わっていいのか?」

と聞かれ、まだオマンコに指すら入れてないことに気付きました。

「先生、イッたばかりだから…待って…身体が敏感になってるから…」

先生は私の言葉を無視して指をオマンコに入れてきました。

激しく掻き回しながら、もう片方の手でオッパイを強く揉み、

「ここはどうして欲しい?指一本じゃ物足りないだろ?こんなに濡らして!」

と、指を二本入れてオマンコを激しく掻き回します。

初めはきつくて痛かったけどすぐにまた愛液が溢れ始め、

クチュクチュ、ぐちゅぐちゅ

といやらしい音がし始めました。

「やっ、変になるっ!先生っ、ダメっ、いやぁぁっ、漏れちゃうっ。ま、またっ!イッちゃうっ!ああぁぁぁっ!!!」

私は潮を吹き、気を失ってしまいました。

気が付くと私は机の上に仰向けに寝かされていて、先生は私の乳首を吸っていました。

私の目が覚めたことに先生は気付いていなくて、美味しいそうにチュウチュウ音を立て吸い付いたり、反対の乳首を飴のように転がして舐めています。

先生のその姿を見て興奮し、オマンコがまた反応しました。

つい腰をクネクネ振っていると、

「気が付いたか?」

と、先生はオチンチンをクリトリスに押しつけてきました。

もう我慢ができなくって、

「お願いですっ、いやらしい私のオマンコに先生のオチンチン入れてくださいっ!」

とお願いすると、先生は横になり、

「自分で入れろ」

と言いました。

私は先生に跨がり、オマンコに押しあて、ゆっくり奥まで入れました。

「どうだ?俺のチンポは?」

「硬くて大きくて今までで一番大きいです。先生のオチンポ、すごく熱くてオマンコおかしくなりそぅ…」

「そうか。お前の体は綺麗だぞ、まだオマンコ綺麗だし、おっぱいも大きいのに垂れてないからな」

そう言って下からオッパイを鷲掴みにして突き上げてきました。

「んぁっ、だめっ、それだめだからぁ……」

子宮に当たってるのが気持ち良くて、お腹を押さえると先生のオチンチンの動きが伝わります。

先生はオッパイから手を離し、下からビデオを撮り始めました。

「綺麗だよ」

「いやぁっ!やめてっ!撮らないで!」

「何で?スケベなとこいっぱい撮って一緒に見よう」

片手でビデオを持ち、もう片方は腰を押さえつけ、さっきより激しく突き上げてきます。

ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

激しく突かれると、もうどうでも良くなってきました。

オッパイが揺れて苦しいから自分で押さえていましたが、ビデオに撮られてると思うと興奮し、自分で乳首を引っ張ったり揉んだり喘いでいると先生は起き上がって乳首を吸ってくれました。

「はぁっ、はぁっ、んっ、はぁはぁはぁ」

私は先生の頭を抱え、もう片方は先生が吸い付いてない方の乳首を引っ張ったり揉んだりしながら夢中で腰を振り、また一人でイッてしまいました。

先生は私を四つん這いにさせるとオマンコを拡げ、ビデオを撮り続けます。

四つん這いの体勢から私は胸と顔を床に付け、手を後ろに回して自分のオマンコ拡げながら・・・。

「先生、私のオマンコ気持ちいいですか?先生のオチンチン、私のオマンコじゃダメですか?」

「気持ちいいよ」

先生は私が拡げたオマンコを舐め、穴に舌を入れ出し入れした後、一気にオチンチン入れて寝バックの体勢で腰を振り立てます。

「先生のせーし、いっぱい中に出してっ!奥にっ、奥にくださいっ!」

「ああっ!イクぞ!出してやる」

私も先生も大声を上げながらイキました。

しばらく二人とも疲れて重なりながら横になっていました。

その後続けて2回やり、気が付くと、もう夜7時をすぎていました。

「明日は休みだし、うちに泊まるか?月曜日まで気持ちよくしてやる」

と先生が言うので、身支度を終えた私はそのまま先生について帰り週末を過ごしました。

無事単位は貰えましたが、その後も先生との関係は続きました。

機会があったら最初の週末や、その後の関係についても書こうと思います。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:20人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:37人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:3人
合計 91ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]