官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】高校生の娘が、友達から入浴剤をもらってきて一緒に風呂へ入ってくれと言ってきた話
投稿:2023-12-10 09:45:15
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
ある日の夕方、高校3年生の娘が、突然僕に頼み事をしてきた。「ねえ。お父さん。言いにくいんだけど、毛を剃ってくれない?」娘が何を言っているのか、よくわからなかった。「足とか、腕とか、ワキ、お尻とか・・・それとアソコも全部。」「な、何言ってんだ。本気か?」「本気だよ。お母さんに頼んだ…
ある日、高校生の娘が、友達を家に泊めたいと言ってきた。「1週間くらい泊めたいんだけど、いいかな?」「別にいいけど・・僕がいても気にしないの?」「大丈夫。男みたいなサバサバした子だよ」妻は、いま親の介護で田舎へ帰っていて、僕と娘はしばらく二人暮らしだ。「それでね。一つ言っておきたい…
ある日、高校生の娘が、また僕に話しかけて来た。
「お父さん、友達から入浴剤をもらって来たよ。すごくトロンとしてて、お肌にいいんだって。友達は彼氏と一緒に入るっていうんだけど、わたしまだ彼氏が出来ないの・・」
僕は、毎回変わった事を父親とやっている娘を、可愛いと感じつつも哀れに思った。
「だからね。お父さん、一緒に入ってよ」
またか、と僕は思った。
以前も変なクリームをもらって来て、2人でおかしくなってしまったのだ。
しかし、僕は迷った。
毎回のように娘と一緒のところを妻に見つかって、そのあとがタイヘンなのだ。
「わかった。けど、今日は水着を着なさい。ハダカはダメだ。」
すでに素っ裸になっていた娘は、可愛く膨れっ面をした。
「えーっ?、わかったわよ、仕方ないなー。前に友達からもらった水着があるから、それを着るわ。お父さんのもあるわよ」
そして娘は、部屋からヒモのような物を2つ持って来た。
娘は僕の前で水着を着たが、上半身は乳首だけがわずかな布で隠れている。
下半身はと言うと、かろうじて割れ目の部分だけが、ビーズみたいな飾りで隠されていた。
後ろを見ると、お尻は全て露出されている。
よくアダルト動画で見るヤツだ。
「お、おい。それは何だ?」
僕は露出狂のような格好をしている娘に尋ねた。
「前にパーティでもらったのよ。おふざけで、会場で一回だけ着たんだけど・・」
僕はびっくりした。
まさか多くの前でこんな物を着たことがあるとは‥。
「まさか、男子はいなかっただろうな?」
すると娘はキョトンとしている。
「ううん。男子もいっぱいいたよ。わたし、舞台で踊り狂っちゃった。でも、他にも女子が3人いたから大丈夫よ!」
4人で踊れば大丈夫という神経が分からなかったが、おそらく盛り下げるわけにも行かなかったのだろう。
「それで、男子が着てたのがこれ。」
僕が渡された物も、ヒモみたいだった。
履いてみると、後ろはTバックになっていて、前の部分の布が小さすぎ、フクロが両脇からはみ出てしまった。
「こ、これを着て本当に踊ったヤツがいるのか?」
娘はゲラゲラ笑った。
そして娘は湯を張り、もらって来た入浴剤をたっぷり入れた。
「あー、間違っちゃった!3回分全部入れちゃったよー」
みると、湯船の中はゼリーみたいにトロトロしてしまっていた。
「これに入るのか?大丈夫だろうな」
僕は先にゆっくりと浸かってみた。
まさにローションの海にいるようだ。
「じゃお父さん、入るわねー」
娘は股を開いて、僕の膝の上に乗るように湯船に入ろうとした。
「キャーっ。すべるっ!イヤーん」
娘はツルツル滑って、僕の上に騎乗位のような姿勢で乗っかってしまった。
「お父さん、だめん、そこ、すごく敏感なところなんだからね。動かないでっ。あっ、はうん」
僕のモノと娘のおまんこは、すでに小さな水着からはみ出てしまい、直接触れてしまっている。
「お父さんっ。大きくしちゃダメだよ。中に入っちゃうんだからねーっ」
僕は必死に我慢したが、もがく娘がまるでソープランドにいるように乳房や割れ目を湯の中で押し付けて来る。
「ああっ。はあっ。お父さん、なんか気持ちよくなって来た」
娘は僕の上で、モゾモゾと腰を振り始めた。
「ダメだっ!動くな!だんだん大きくなるぞ」
もはや挿入寸前の状態で動きまくった結果、僕の肉棒はフル勃起してしまった。
「ああっ、だめっ。お父さん、もう入っちゃうよ」
そのまま何度か二人でもがいているうちに、とうとう僕の肉棒は娘のおまんこに吸い込まれてしまった。
「あ、ああっ、入ってるよ。お父さん!入ってるって。ああっ、ああんっ」
ついに僕は娘とつながってしまった。
「だめだ、親子だぞ。腰を動かすんじゃない。」
僕の肉棒が、娘のおまんこの奥の子宮に当たるのがわかった。
「あふうっ、そんなとこ突かないでっ。お父さん、わたしきもちいいの・・ああっ」
僕は娘のおまんこから肉棒を抜き取ろうとして、彼女の股間に手を当てると、親指がクリトリスを押し込んでしまった。
「ああっ、そこダメっ・・い、いくっ!逝くうっ!」
僕は慌てて手を離したが、そのとたん肉棒がさらに子宮の奥を突いてしまった。
「あおうっ、そこは突いちゃダメだってっ!また来るっ、あひいっ、また逝くうーっ!」
娘はアゴを反らせて白目をむいたあと、半笑いの表情のまま、脱力して動かなくなってしまった。
「お、おい。これは事故だからな。俺たち親子だぞ」
そして僕が、放出前で固く大きいままの肉棒を娘の中から抜き取ろうとした瞬間だった。
突然に風呂場の扉が開き、なんとハダカになった妻が入ってきた。
「アンタっ!何やってんの!とうとう娘の中に挿れちゃってるじゃない!」
僕は心臓が止まりそうになった。
すると妻は、狭い浴槽の中に入ってきて、3人がローションの海の中でうごめくことになった。
「お母さん、狭いよ。ダメだって」
娘が文句を言うのをよそに、妻は僕にキスをしながら、上からまたがって、僕の肉棒をおまんこに挿入した。
「ああっ、いいっ。あなたっ、いいの。もっと突いてっ。すごいわ。すごく固いのっ!」
娘は自分の前でセックスを始めた両親を見てゲラゲラと笑い、面白がって妻の胸を揉み始めた。
「あひいっ、もうダメっ。すぐ逝きそう。あなた一緒にっ、中に出してっ・・ああっ、いま逝くっ。いまよっ、一緒にっ・・ああっすごい。い、逝くうーっ!」
妻が逝くのと同時に、僕は彼女のおまんこの奥に精液を放出した。
そして、しばらくして少し落ち着くと、僕たち親子は風呂の中で顔を見合わせ、誰からともなく笑い始めた。
「さあ、あなたはとっとと出なさい。アンタはまだダメよ。もう一回するんだからね」
娘はシャワーを浴びると、ヒイヒイ笑いながら外へ出て行った。
僕はこのあと多分、2回は妻に奉仕しなければならないだろう。
そして僕は再び戦場に行くような面持ちで体を奮い立たせ、妻に優しくキスをしたのであった。
しばらく会話のなかった高校生の娘が、久しぶりに僕に話しかけてきた。「大変よ!大変なの。太っちゃった。3キロも太っちゃったよ!どうしよう」あらためて娘を見ると、そういえば顔がふっくらして腰のあたりがコロコロしている。僕はそんな娘も可愛いじゃないかと思ったが、娘は真剣に大騒ぎしている。「…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 中1のとき、目の前でJKがスカートめくりされたのを目撃し‥
- 合唱部の先生2
- 『真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから落ちていく~第2章~最終章』
- 月に数日しかない嫁の生理の時に嫁公認のセフレ2人と旅行に行ってきた
- 田舎に帰るバイト仲間が乱交したいと言い出した
- 巨根のお兄ちゃんにフェラ
- ヤンキー年上彼女京子と母親がいる家で声を殺してハメた俺
- 職場の同僚に子作りをお願いされた
- 女子◯生を二人の男で挟み撃ち
- 職場の仲良い人の彼女にフェラされた話
- 女子小学生が近所のお姉さんにオナニーを教えてもらった話
- 娘のアナニー現場を見てしまった
- 3Pの続き ~りほとのエッチ編~
- 托卵を依頼された相手はまさかの・・・11(思わぬ遭遇と展開)
- 妻がパート先の職場で便利ヤリマンになりました
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
