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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密①(2/3ページ目)

投稿:2025-12-08 19:32:04

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本文(2/3ページ目)

しかし…妹LOVEの俺…こんな事で勃起していては妹に合わせる顔が無い。

「凄…♡さっきより大きくなった…♡勃起した?」

「まだ全然ですね…半分も勃ってませんよ」

「え…これで…?マジ?ヤバいよ♡」

「ちょっと…私にも触らせてよ!」

美璃夢が横から俺のチンポを触る。

「うそ!マジ?凄っ…弟の5倍はあるって!」

「だろ?トモくんの5倍は余裕だよ?凄い…♡」

コイツら…既に身内のチンポで試しているのか?

しかもトモくん…って確か小学生だった気がするぞ?

「満足ですか?」

「ゴクッ…いや…その…ユウト…ユウトの生で見たい…♡」

「うん…♡」

「しかし…それは…」

「分かってるよ…♡なぁ…詩音♡」

「うん…♡」

そう言うと2人は自らのパンティに手を掛けた。

2人の綺麗な太腿をそれぞれ白黒のパンティが擦り落ちて行く。

「…♡」

「…♡」

「2人とも…せっかくパンティを脱いだのに…手で隠してたら見えませんよ?」

恥ずかしそうに手で鼠径部を隠す2人…。

顔は真っ赤で薄っすらと汗をかいている。

こうして見れば2人はそっくりだ。

背の高さは殆ど同じ…髪型は量産型女子高生の触覚付きの黒髪…顔は共に整った美少女…。

そんな2人が下半身だけ丸出しで立っている。

何時も愛する妹の裸を見ている俺でなければ暴発してるか、襲っているだろう。

もちろん妹とセックスなんてしてないからご安心を。

ただ風呂は毎日一緒に入っている。

幼い頃からの名残り。

何処の家庭にも一つくらいは有る秘密だ。

「これ…マジで…恥ずいんだけど♡詩音…♡」

「うん…美璃夢…♡」

「じゃあ…上も脱げば?」

「調子に乗んな♡」

「調子に乗んな♡」

2人が息ピッタリでハモる。

「はは…」

アレだけ恐ろしいだけの存在だったクラスカースト上位の2人…それが俺と何ら変わらない高校生だと分かって思わず笑いが溢れてしまった。

「ふふ…♡」

「あはは…♡やっぱり…ユウトは笑うと可愛いよ♡」

「男に可愛いはあまり褒め言葉じゃないですよ…」

「可愛いよ…んちゅ…♡」

美璃夢が突然ほっぺたにキスをしてきた。

「あ!ずるい♡…私も♡んちゅ…♡」

詩音も負けじとキスをしてくる。

「もう〜詩音♡んちゅ…♡」

「ん…♡好き…♡美璃夢♡んちゅ…♡」

2人が俺の顔の前で互いにキスを始めた。

んちゅ…♡ん…ん…♡

美少女2人のディープキス…濃厚なレズキッスだ。

美しくもエロい。淫らで清らか…。

2人は何時もこんな事をしているのだろう。

「あ…♡ユウト…勃起してる♡」

「うわ…♡凄いよ♡」

妹よ…すまない…2人の姿を見て勃起してしまった。

「オチンポ…窮屈そう…脱がしてあげる♡」

「あ…ずるい♡私も♡」

美少女2人が俺のブリーフを奪い合う。

「じゃあ…右は詩音が持って…♡」

「なら…左は美璃夢…せーので降ろそ♡」

「せーの♡ハイ!」

「せーの♡ハイ!」

ズリ…ブルン!!!

ブリーフを引き下ろすと同時に勃起した俺のチンポが2人の前に現れる。

「きゃっ!凄…!!」

「ゴクッ…♡ヤバい!ヤバいよ!」

怒張した俺のチンポが反り上がっている。

「マジ…何cm有るんだろ♡」

「測ってみよう♡」

ケツを丸出しな事を忘れて詩音が物差しを取りに行く。

白いお尻が動きに合わせて交互に動く様が実にエロい。

「物差し無かったから…このディルドと比べてみよ?」

詩音がえげつない物を持ってきた。

「何…それ…ヤバ…」

初めて見る大人の玩具…。

チンポの形をした黒いシリコンのディルド。

レズビアンの2人…彼女達はこのディルドに処女を捧げたのだろう。

「ちょっと…詩音…!そんな出さないでよ!変な誤解されるじゃん!」

「え?比べるならちょうど良いじゃん♡」

「ゴクッ…」

美璃夢の顔を見つめる。

「ちょっと…誤解してない?私達まだ処女だよ?こんなの挿入れた事ないから!」

複雑な心境だ。

信じられない様で信じたい自分もいる。

「さあ…測るよぉ〜♡」

俺のガチ勃起したチンポとディルドを比べる詩音。

「やだ!?なにそれ!ディルドより全然大きいじゃん!」

「うそ…私達…このディルドですら怖くて挿入出来なかったんだよ…?」

詩音の持ってきたディルドは俺のチンポより一回り以上小さいサイズだった。

「まぁ…俺の勃起したら最高で28センチはあるからね…」

「ちょっと握って良い?」

「どうぞ…」

美璃夢が俺の陰茎を両手で握る。

「うそ…!?両手で握って、先の丸い所が全然出てる…♡」

「丸いのは亀頭だぞ?美璃夢くん!」

「し、知ってるよ…そんなの…♡」

「そろそろ…2人のも見たいな…」

さっきから下半身丸出しの2人…。

陰毛の生えた鼠径部は見えているが、肝心の中身を見ていない。

一応、俺もバリバリ童貞の男子高校生…女子のマンコに興味が無い訳では無い。

いや…寧ろ興味しかない。

「…詩音からどうぞ♡」

「え…やっぱり私から?」

「いや…2人並んで同時ッて…良くない?」

「…ユウトくん…意外とエッチね…♡」

女子高生2人をソファの上に体育座りで座らせる。

恥ずかしそうに2人は手を膝の下から回して性器を隠している。

「もう…めちゃ恥ずかしい♡」

「私だって…♡」

「今度も、せーの♡で手をどける?」

「うん…♡それで良い…♡」

「えぇ…♡やっぱり恥ずかしいよぉ♡」

「もう…♡ここまできたら平気だよ…♡チンポもマンコも見せ合おう♡」

「う…う…私の恥ずかしい所…見て良いのは美璃夢だけなのに…♡」

「うふふ…♡ありがと…♡でも…ユウトくんなら良いでしょ?」

「う…うん…♡ユウトなら…まぁ良いか…♡」

「じゃあ…いくね♡ユウトくん…しっかり見てね…♡私達のオマンコ♡…」

「せーの…♡ハイっ!」

「せーの…♡」

美璃夢が手を放す…。

綺麗な肌色の大陰唇の間に小さな蕾の様なピンクのマンコがひっそりと潜んでいた。

詩音の手はまだしっかりと陰裂を隠している。

「いや!ちょっと?ずるいよ!詩音♡」

「ご、ごめん…♡やっぱり…恥ずかし…!あッ♡」

美璃夢が詩音の手を引っ張ると、詩音の割れ目が俺の目の前に現れる。

「いやぁ♡見ないで♡」

ぷっくりとした肉…まだ幼い感じのモリマン…。

パックリ開いた美璃夢のマンコと違い小陰唇がピッタリ引っ付いている。

その…上には小さなクリトリスがピン…と勃起している。

「おおおおおお!2人とも…綺麗だ…♡」

「ほ、本当に?変じゃない?」

「詩音のは変じゃないよ…♡」

「美璃夢のも綺麗だよ…♡」

「凄い…感動してますよ…僕…」

2人の前に屈むと、じっくりと中を観察する。

トロ~ォ〜リ…

パックリ割れた美璃夢の割れ目から透明な愛液が垂れている。

膣口には愛液が次から次へと湧いている。

溜まった愛液がプルプルと震え、やがて表面張力の限界を迎えると垂れ落ち、綺麗な放射線状の皺を作る肛門のまで流れ落ちていく。

「美璃夢…めちゃ興奮してる?愛液…ダラダラだよ…?」

「もう♡調子乗んな♡呼び捨てなんて生意気♡」

「怒った?」

「うう…ん♡もう…ユウトくんなら特別に許す♡」

「はぁ…♡はぁ…♡恥ずかしい…♡もう…良い?ユウト?」

「ダメ…♡詩音のマンコの中もちゃんとチェックしなきゃ…♡」

俺は詩音の大陰唇を両手でそっと…外側に広げる。

ビクン…!

「あん♡ちょっと♡勝手に触んなぁ♡あぁ…♡」

ムキッ…くぱぁ…♡

愛液で互いに貼り付いていた小陰唇が左右に別れ詩音の中身をさらけ出す。

粘膜質のピンク色の秘肉…その下側にはヒクヒクと膣口が蠢いている。

少し指の力加減を調整して膣口を剥き出しにする。

白いヒダヒダがしっかりと膣口を覆っている。

処女膜だ。経血が流れる様に真ん中に少し裂け目が有るものの…しっかりと処女膜が残っている。

タラ〜

膣口を少し剥き拡げられ愛液が溢れ落ちる。

「2人とも…凄い愛液だよ…?興奮してる?」

「いやぁ♡恥ずかしい…イチイチ言わないでよぉ♡」

「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡ダメ…こんなに…あぁ…♡」

今度は美璃夢のマンコを剥き出しにする。

「あ…いや…触っちゃ…♡」

詩音のマンコを剥き出しにした時と同じ要領で膣口を開かせる。

膣口より少し入った所に白くて厚そうな処女膜が存在している。

詩音の様な裂け目は無く、点々と小さな穴が開いている。

「ダメ…♡はぁ…♡はぁ…♡息…息当たってる…あぁ♡」

俺の鼻息が膣口に当たり感じている美璃夢。

「ダメ…♡気持ち良い…♡し、詩音ん…♡んちゅ…♡」

「もう…何感じてるのよぉ♡美璃夢ぅ♡んちゅ…♡」

興奮した2人がソファの上で濃厚なディープキスを始めた。

俺はそっと…口を美璃夢の膣口に近付け舌を這わせた。

「ん…♡な…ラメぇ…♡んちゅ…♡ん…♡」

詩音の濃厚な口付けに抵抗出来ない美璃夢。

レロレロ…ペチャペチャ…♡

俺は美璃夢の膣口の形と味を感じ取る様に舌で舐め回す。

ビクン!ビクン!

「んん…♡んちゅ…♡んん…♡あぁ♡」

キスをしながらマンコを舐められ快感を感じ身体を震わせる美璃夢。

次は詩音の番だ。

俺は美璃夢の膣口から口を離すとクリトリスを指先でなぞる。

「んん…♡いや…♡クリちゃんダメ♡あぁ♡」

「んん…♡感じてる美璃夢♡可愛い♡んちゅ…♡ん…んん…?ひゃん♡」

詩音の膣口を舌で突付く。

「あ…いや…んちゅ…♡口なんて…ダメ…汚いよ?あぁ♡んちゅ…♡」

「詩音のマンコ…んちゅ…♡汚くなんかないよ…♡んちゅ…♡とても美味しいよ…♡んちゅ…♡」

「あぁ良い…♡男なんか…嫌なのに…んちゅ…♡いや…気持ち良くしないで…♡あぁ♡んちゅ…♡美璃夢ぅ、んちゅ…♡」

詩音のマンコを舐めながら美璃夢のクリトリスを指で扱く。

触れば触るほど、硬くなっていくの美璃夢のクリトリス。

「いや…♡んちゅ…♡そんなにしごかないで…♡んちゅ…♡あぁ♡…詩音ん…私…私ぃ…んん…♡」

詩音のクリトリスも空いている手で扱く。

「ひゃん♡ダメッ♡あぁ♡いやぁ♡これ以上…気持ち良くなりたくない♡あぁ♡んちゅ…♡美璃夢ぅ好きぃ♡んちゅ…♡」

2人のクリトリスを両手で扱きながら膣口を交互に舐める。

「ダメッ!逝くッ♡んちゅ…♡あぁ♡逝くぅ…んちゅ…♡」

「あぁん♡いやぁ♡男なんかに逝かされたくないのにぃ…♡逝くぅ♡んちゅ…♡あぁ♡」

ペロペロペロペロペロペロペロペロ…♡

シコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡

シコシコシコシコシコシコシコシコシコ♡

息を止めて必死に2人のマンコを舐めクリトリスを扱き上げる。

「逝くッ!逝くッ!詩音ッ好きッ♡」

「私も逝くッ♡あぁ♡好き♡好きぃ♡美璃夢ぅ♡」

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