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体験談(約 27 分で読了)

【評価が高め】夫の友人の施術に完堕ちしてしまった私(2/2ページ目)

投稿:2025-11-28 05:06:08

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結婚前には沢山の男性にチヤホヤされて言い寄られていた頃の感覚が蘇ってくる様な感覚でした。

「でもダメっハアッハアッ隣の部屋にあの人がいるのにアアッ、声出ちゃうっ」って小さな声で訴えると「大丈夫ですよ、ここは3部屋とも防音効果抜群ですからね、歩美さんみたいに骨が鳴る音が怖くて声を出す方もいますからそこは考慮して設計されています」

「その証拠にあいつは今高いびきなはずなのにイビキなんて全く聞こえないでしょ?」って言われて、確かに主人は寝るとイビキが凄いのに全く聞こえなくて「でもっハアッハアッ先生に見られてます」って言うと「何をですか?」って聞かれて

「それ以上撫でられたら私っアアッ、イッ、イッちゃうからっ、イクとこ先生に見られちゃうっ」ってつい素直に言ってしまうと「ほんとですか?見たいです、是非歩美さんが私の指でイッてしまうとこ」って言う先生の指が

少しだけ力を入れて私のクリトリスを押し付け気味にゆっくり上下に撫で始めると限界まで我慢していた快感が一気にドッって登り詰めてきて「アアッこれダメっ、ヤダっ私っアアアアッ」って声を出しながら心の中では(気持ちイイッ)って思いながら

ベッドの端に引っ掛けていた足に力が入って突き出る腰もビクビクビクッって動きながら前に滑って行ってベッドから滑り落ちそうになるお尻を、先生の腕がお腹に巻き付いて引き寄せられてベッドから滑り落ちてしまうのを支えられたまま、

私の腰はまだビクッビクッって動いていました。

「どうですか?結婚して以来あいつじゃない男の指でイッた感覚」って聞かれて「ハアッ、ハアッ、イッ、イッて、ないです」って嘘をつくと「そうですか、でも気持ち良かったですよね?」って聞かれて、嘘をついている分そこは否定できなくて

「はい」って答えてしまうと「歩美さんは僕から見てもとても魅力的な女性です、いい女・・・って奴ですね」って言われて「そんなの今言われてもハアッハアッ私まだ心臓がすっごくバクバクして頭に入って来ません」って言うと

「いい女だって自分でもわかってるから歩美さんは自然と完璧な女を演じないといけないって思う様になってるんじゃないですか?」って言われて「私っ、ハアッハアッそんないい女なんかじゃないです、今だって先生の指が気持ちいいだなんて」って言うと

「もう少し頻度が多い方がいいって言ったのはほんとに小作りの為ですか?ほんとはもっとあいつに愛されたいって思ってるんじゃないですか?」って聞かれてハッとなってしまいました。

腰の痛みを気遣ってくれている夫の優しさに甘えながらも自分ではもっと愛して欲しいと思っている、でも時々襲ってくる腰痛と肩の痛みにどこか前に進めないでいる自分と、夫の子供が欲しいと思っているのに今自分は夫の友人の男性に指で堪らなく感じてしまった矛盾で、

頭はパニツク状態で

「私今頭の中でいろんな事が駆け巡ってて何がなんだかわからない状態で、私どうしたらいいでしょうか」って聞くと「歩美さんはもっと自分に素直になるといいと思いますよ、歩美さんの体は僕が責任をもって最後まで治療します」

「だから歩美さんは心をもっとオープンに、リラックスして生活するといいと思いますよ」って言われて「あの、施術はまだ続きますか?」って聞くと「もう少し確かめたい事があります、今度はベッドに仰向けになって貰えますか?」って言われて

言われた通りにすると今度は私の首筋から肩にかけて筋肉を揉み始めて「いいですかー、少し力を入れて押しますよー」って言いながら私の両肩に手の平を当てて肩が押し下げられると今迄肩なんてベッドについた事がなかったのに自然と肩がベッドについていて、

次に骨盤の周りを指でマッサージした後に肩と同じ様に骨盤を押し下げられると反り腰だった私の腰の後ろが何の無理もなくベッドについていて「これもまた立ち入った話しになりますけどセックスの時に痛みを感じるのはどんな時ですか?」って聞かれて

「あの、恥ずかしいですけど・・・イッた直後です」って言うと「それじゃあセックスの最中も満足に集中できないじゃないですか、ではもう少し確認していきますね」って言う先生が「少しブラをずらしますねー」って言いなから

ペーパーブラを首のすぐ下までずらし上げられて私の胸が露わになってしまって「エッ?あの、恥ずかしいです」って言うと先生は私の胸を見ながら「美しい」って言った後に、またローションを手の平に垂らして

「折角ですから乳癌の可能性も確認しておきますねー」って言いながら私の胸を少し強めに揉みしだき始めて「あの、先生ってそんな事もアアッわかるんですか?」って聞く私の声は乳房を揉まれる気持ち良さで震えていて

「乳癌は結婚している夫婦の旦那さんが見つける事も沢山あります、スケベって思われるかもしれませんけど僕今まで沢山の女性の胸を揉んできて初期の乳癌の女性に感謝された事もあるんですよ」って言われながら、

まだローションの効果でジンジンしている私の乳首を撫で回す先生の指で(アアッまたクリ、触って欲しくなるっ)って思っていると「今度は歩美さんの中から体に歪みがないか確認していきますねー」って言う先生の指がまた私のショーツの中に入っていって

「アンダーヘア、全部処理してるんですね」って言われて「そんな事、恥ずかしい、ですっ」って言うと「恥ずかしい事なんてないです、魅力的な女性は処理されてる方が多いです、それってやっぱり男の人に触られる事が多いからだと思うんですね」

「歩美さんくらい美人だと何の不自然さも感じないですよ」って言われて、確かに私は男の人に舐められる時に陰毛を見られるのが恥ずかしくて永久脱毛をした事を思い出していました。

「いいですかー、入れますよー」って言いながら先生の指が私の中に入ってくると「アッアッ入れるんですか?指」って言ってしまって「そうです、これは矯正の教科書に載っているわけではないですけど僕なりにこれが一番わかりやすいって思う確認方法です」

って言いながら少しずつ私の奥に入ってくる先生の指を膣奥で感じながら(アッアッこれって中にローション塗られてる事になってる、どうなっちゃうの?)って思っていると「良かったらあと1本、もし痛みがあったらすぐ言って下さいねー」って言いながら

先生の中指と薬指が合わせられて私の中に入ってくると(アーーッヤバいっ、ローションのせいなの?凄く感じてるっ)って思う私はつい先生の手首を掴んでしまって「中も凄く感じやすいんですね、こんなに締め付けてくる女の人は初めてです」って言われて

私の顔は自分でもわかるくらい真っ赤になって湯気が吹き出ているんじゃないかって思うくらい熱くなっていて「あのっハアッハアッ先生?これってどれくらいハアッ、私っどうしていいか」って言いながら腰を突き上げてしまうと

「率直に言いますね、歩美さんがイクまでです、まだ指をゆっくり出し入れしているだけなのにこれだけの締め付け、歩美さんは中イキできる体質ですよね?」って言った後に先生の舌が私の右胸の乳首を舐め回し始めて

(アッバカっ、そんな事したらアッという間にイッてしまうっ)って思う私の中からどんどん愛液が溢れ初めて「歩美さんって感じ方が凄く可愛いですね、見てて僕、施術している事を忘れてしまいそうです、こんなに濡れやすいなんて、あいつが羨ましいです」

って言いながらグチュグチュ音を立てて私の中を指でかき混ぜ始めた先生も鼻息が荒くなっていて「先生私っ、乳首舐められながらそんなうふにされるの弱いんです」って言うと

「凄く嬉しいレアな情報有難うございます、さっきは上手く歩美さんの事イカせる事ができなかったみたいですから今度は是非、安心してイッてみて下さい、きっと僕の施術の効果が確認できるはずです」って言われて

(アーもうっ、恥ずかしいって言ってるつもりなのにっ)って思っているのに先生の指は的確に私の一番感じやすい部分を探り当ててきて「先生そこっ、ダメっ」って言いながら先生の肩に手を当てて突っ張っているけど、

それは先生の体を引き離そうとしているわけではなくて気持ち良くて腕に力が入っているだけで「ここがイイんですねー」って言いながら激しく指を出し入れするわけでもなく、私の反応を確認する様にゆっくりと出し入れされている私の膣壁は

ローションのせいなのか、感じる部分がどんどん広がっていく感じがして、入口に至っては自然と絞まる力で先生の指を思い切り締め付けている事もわかっているのに入口にも快感が広がってきて「こういうのどうですか?」って言う先生の親指が

私のクリトリスを撫で回し始めて(こんな気持ちイイのっ、全然我慢できないっ、これすぐイク、イッちゃうっ)って思う私の体は大きく仰け反り(アアヤバいっ、この姿勢の時痛みが来るっ)って思うけど私の腰痛は全く襲って来なくて(凄いっ、ほんとに痛みがないっ)って思いながら

悶える体は何年振りかの思い切り感じる事ができる状態になっていました。

「少しは施術の効果を感じて貰えてるんじゃないですか?僕にはね、歩美さんの骨格がさっきよりも明らかに矯正された事がわかるんです、ほら、こうして指を真っすぐにして出し入れしているだけなのに歩美さんはここに来た時より凄く姿勢が良くなってる」

って話しながら私の顔に顔を近づけてくる先生の目を見ながら(近い近い近い)って思うけど先生の唇が私の唇にふれそうになって、それでも触れないままどんどん登り詰めてくる快感に目を閉じてしまった私はそのまま顎を突き上げてしまって、

私は意図的ではなかったのに最終的には顔を近づけてきた先生の唇に私から唇をくっつけてしまう形になってしまいました。

(こんな時にキスだなんて、もう体が完全に反応してしまっているのに気持ちまで抑えがきかなくなっちゃうっ)って思うけど舌を入れてくる先生の濃厚なキスに自然と私の舌も先生の舌に絡め初めてしまって、舌の裏側を舐められ始めると、

まるで性感帯を舐められている様な感覚になってしまって(アアッヤバいっ、こんな濃厚なキス、あの人とも長い事してないのにっ)って思えば思う程今私に起きている思ってもみなかった夫じゃない男の人に堪らなく感じさせられてしまっている事に

信じられないくらい胸がドキドキして、その感覚は結婚して主婦になって以来自分の中に閉じ込めていた女のいやらしい部分が吹き出てくる様な感覚でした。

もうすぐにでもイッてしまいそうなくらい感じている私の膣壁を私の愛液でヌルヌルになっている先生の指でゆっくり、本当にゆっくり出し入れされながら(アッアッアッそのままして、あと少しっ、アアッ今度は中でイッちゃいそうっ)って思う私の股は自然と広がって

足先がベッドからハミ出して足の甲をベッドの縁に引っ掛け、少しでも気を緩めたら大きな喘ぎ声を出してしまいそうになるのを必死で口だけ大きく開けているけど声が出そうになるのを我慢しながら呼吸音すら抑える様に「ハーーーッ、ハーーーッ、ハーーーッ」

って吐息も音がしない様にしているのに右に左に体を捩って悶える私の体だけは抑えられなくなっていて、私の顔のすぐ上で私の顔を見降ろしている先生が

「凄く綺麗な顔、なんて美しいんだ」って言う先生はやっぱり目の前で見てもイケメンで「どうですか?もう痛みなんて感じないでしょう」って私の腰痛を気遣ってくれている先生の言葉に

(これは単純に施術の一環?それとも私の事女として魅力を感じてくれてるの?だから私の事その気にさせようとしてくれてるの?ううんっ、先生が私にそんな特別な感情なんて抱くわけないっ、やっぱり私の体に興奮してくれてるわけじゃないの?

もう先生の事意識しちゃってる私だけ空回りしてるみたいじゃない)って思う私は夫がいるのに先生の気持ちまで欲しくなってしまっていて、自分が凄く欲張りな女になってしまっている事に戸惑いつつも少しずつジュッジュッて溢れ出している奥から快感が込み上げてくる感覚で

つい「先生もうダメっ私っ、アアッ、イッちゃいそうですっ」って言ってしまうと「それでいいんです、歩美さんはとても感じやすい体です、でも今まで腰痛のせいで思い切り感じる事を自分で自然と押さえつけていたんです」

「押さえつけていた気持ちを解放して思い切り気持ち良くなってみましょう」って言われて(いいの?あの人じゃないのに、でもこんな気持ちいいの全然我慢なんてできないっ)って思う私の太腿は思い切り気持ち良さを表現してしまう様に

力が入って悶えながら左右の太腿が交差して重なり(こんなに腰に力入れたらまた腰痛が)って思う不安な気持ちなんてどこかに吹っ飛んでしまう様に「アアッ、イックウウゥゥゥッッッ」って小さな声を漏らしながら腰をビクッビクッって動かしながらイッてしまいました。

イッてもまだ収まらない私の中の堪らない快感は先生の指を思い切り締め付けながら思い切り腰を悶えさせ「ンフウゥゥゥッッッ」っていう声が抑えられないくらいで「ここですよね?気持ちいいとこ、まだゆっくり撫でていた方がいいですよね?」

って言いなかがら私のGスポットをゆっくり撫でている先生の目を目の前で見ながら私の首は自然と何度も首を縦に振っていて、私の膣壁にニュルッニュルッって快感を与えながら先生が私の右胸の乳首を吸いながら舌で舐め回し始めると、

イッている快感がずっと収まらないまま、そのまま5分くらい私は気持ち良さでずっと悶えていました。

少しずつ私の呼吸が収まってくると、ゆっくりと私の中から指を抜いた先生に「どうでした?まだ腰に痛みがありますか?」って聞かれて「なんか、信じられないです」って言うと「嬉しいな、そんなに僕の施術効果がありましたか?」って聞かれて

「それも凄いなってビックリしてますけど、あの人じゃない今日初めて逢った男の人?先生にこんな事まで許しちゃうなんて」って言うと「無理もないですよ、歩美さんは今まで長い事快感を抑制させられていたんですから」って言われて

「あの、先生は平気なんですか?」って聞いてしまうと「平気って?僕は今歩美さんの施術が順調に進んで凄く充実した気持ちですけど」って言われて「私の事綺麗とか可愛いとか美しいとか言ってくれてるけど、こんな事してて、その、私の事、何ていうか」

ってなかなか上手く私の聞きたい事を伝えられないでいると「こんな綺麗な女の人が僕の指で気持ち良くなってくれたっていうのに私が平気でいられると思いますか?」って言いながら立ち上がった先生は「ほら、こんなになってるでしょ?」って言いながら

盛り上がっている施術着の股間を私の顔の前に見せて来て「触ってみて下さい」って言うので、恐る恐る右手の指で触ってみると施術着の上からでもカチカチになっているのがわかって「握ってみて」って言うので私の右手の手の平で

施術着の上から握ってみると(凄いっ、こんなに硬くなってる、そんなに私に興奮してるの?)って思うと、物凄いエッチな気分になってきて(凄くおっきい、見て見たい)って思うけどそんな事は言えなくて

「歩美さんはね、僕が今迄施術してきた女の人の中で間違いなく一番魅力的な女性です、あいつとレス気味で女性として不安に思ったり腰痛のせいでいつの間にかセックス自体が不安になっていたかもしれませんけど」

「きっとこれからはあいつも歩美さんを沢山求めてくる様になると思いますよ」って言われて(そうだよね、これは信じられない施術だったけどやっぱりそれは単に施術であって先生が私の事気に入ってくれてるわけじゃないんだよね)って思っていると

「鼻汗かいてる」って言う先生がタオルで私の顔にかいている汗をトントントンって優しく拭き取ってくれて(こんなに優しくされたら好きになっちゃいそうっ)って思っているのに

「今日はこれくらいにしときましょうか、時間も2時間以上経ってますし、あいつの居眠りも充分でしょうから」って言われて「あっ、そうですね」って言いながら(もう2時間?信じられない、1時間も経ってないと思ってたのに)って思っていると

「でも今日は最初でしたし僕も歩美さんの体の状態を確認しただけですからまだ不十分なところがあります、よかったらこれから何度か来てくれませんか?最初にも言った通り歩美さんは特別なお客さんです、完治するまで無料で構いませんから」って言われて

(あっ、また今度があるんだ、それってほんとに治療の為?それとも少しは私の事気になってくれてるの?)って思いながら、少しガッカリした様な次回の事でまた胸がドキドキする様な複雑な心境で(まさかこんな状態でこの人とセックスなんて・・・あり得ないよね)

って考えている私に自分でも(なんて欲張りな女なの)って思ってしまいました。

「沢山ローションを使用しましたからシャワーを浴びて貰いましょうか、そこのドアを開けるとすぐにシャワールームになってますからこれも歩美さん特別です、バスタオル使い放題ですよ」って言いながら笑っている先生の横を通り過ぎようとすると

急に私の腕を掴んだ先生が「平気でなんていられるわけがないです、せめてもう1回」って言いながら私の体を引き寄せてキスをされてしまって(やっぱり私の事、ちょっとは気にしてくれてるんだ)って思う私は舌を入れてきた先生の舌に舌を絡ませ

(アアッそんなに舌絡め取られたら私、体の力が抜けていきそうっ)って思いながら、そのまま1分くらいの長くて深いキスが続きました。

どんどん体の力が抜けていく感覚になっているのに「キリがないですね、このままだと僕歯止めが利かなくなってしまう、この事は二人だけの秘密です、いいですね?さあ、あいつが待ってますよ」って言う先生に背中を押されてシャワールームに入った私は

汗とローションでヌルヌルの体をお湯で流した後にソープを手に乗せて手の平で体を洗い(まだ少し乳首がジンジンしてる、もう少し舐めていて欲しかったな)って思いながらアソコを指で触れると自分でも信じられないくらい沢山溢れていて

(結婚前にいろんな男の人と遊んでいた頃でもこんなになる事なかったのに)って思いながらクリトリスに指をキュッって押し付けると太腿がブルブルって悶えて腰と膝が悶えるくらいまだ気持ち良さが続いていて(まだ凄いエッチな気分、これってローションのせい?)

って思いながらシャワールームから出て服を着て施術室から出ると、待合室の長椅子で夫と先生が談笑していて、私の顔を見るなり夫から「どうだった?こいつの腕前聞かせてよ」って聞かれて

「あ、うん、それがね、凄いのよ、肩と腰の痛みが全くなくて、なんか今でも信じられない」って言うと「マジで?凄いじゃんお前」って言う夫が嬉しそうに笑いながら先生の肩を叩いていて

「だから言っただろ?俺凄いんだってば」って言う先生も満足そうに笑っていました。

この話の続き

家に向かう車の中で(平気でなんていられるわけがない・・・なんて、あの表情、本気だったよね)とか考えながらボーっとしていると「どんな施術だったんだよ」#ブルーって聞かれてドキッってしてしまって「何ビックリしてるんだよ、アハハ、そんなに目をまん丸にしなくてもいいじゃん」#ブルーって笑う夫に「あの…

-終わり-
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