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【高評価】職場の女性とのいやらしい出来事(1/2ページ目)

投稿:2025-11-21 16:11:27

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名無し◆QhWZUgM

職場の同僚の佐々木美幸さんとの出来事を話していきたいと思います。

今から数年前の話です。

僕は当時35歳、美幸さんは32歳で二人とも既婚者でした。

僕には小学生の娘が一人いて、美幸さんには保育園に通うのお子さんが二人いました。

僕達の職場は、とある小さな事業所で、従業員は僕と美幸さんともう一人の女性の三人だけでした。

僕はその事業所の責任者で正社員、美幸さんは午前中勤務のパートタイマーでした。

ちなみに、もう一人の女性従業員は、中学生の子どものいる39歳のフルタイムパートタイマーでした。

ある日のことです。

僕は職場の休憩室で昼休みを取っていました。少人数の職場だったため、昼休みは順番に一人ずつ取ることにしていました。

僕が一人で椅子に座って寛いでいると、ドアをノックして美幸さんが入ってきました。

「お疲れ様です……」

「あ、お疲れ様です」

美幸さんの帰宅時間と僕の休憩時間はいつも重なっていたのです。

普段からそうだったので、特段会話を交わしたりはしません。いつもなら、黙々と帰り支度をして美幸さんはさっさと職場を後にします。

ですが、その日は少し違ったのです。

「青木さん、今日もご飯食べないんですか?」

美幸さんが僕に話しかけてきたのです。

「え…ああ、まあ、そうですね…ハハハ」

唐突に話しかけられて、少し戸惑う僕。

「お腹、減らないんですか?」

「まあ、多少は空腹感はありますけどね、この方が調子いいんですよ」

「体、壊さないでくださいね」

以前から僕は一日一食の生活をしていて、たまにその事を美幸さん達から指摘を受けていたのです。

「私だったら夜までもたないけどなあ」

話しながら帰り支度を進める美幸さん。僕に背を向けてロッカーをいじっています。僕はその様子をじっと見つめます。

実を言うと、僕にとって、この時間は毎日の密かな楽しみでした。

僕達の職場には決まった制服等はありません。ある程度自由な格好で勤務できるのですが、美幸さんはいつもスキニーなズボンを穿いていたのです。

美幸さんのロッカーは少し下方にあるため、中腰になってその中をいじることになります。

僕にお尻を突き出すようにしながらロッカーをいじる美幸さん。

スキニーなズボンを穿いているためお尻の丸みがよくわかります。パンティーのラインやクロッチも透けて見えて、僕は毎日ペニスを甘立ちさせていたのです。

一度、スマホのカメラを動画モードに起動させておいて、こっそり撮影したこともありました。時折、それをオカズにオナニーに耽ることもあります。

今日もお尻を突き出すようにしながら帰り支度をする美幸さん。僕はその姿を凝視して、ペニスの血流を良くしていました。

「でも、確かに健康には良いのかもしれませんね」

そんな僕の視線も気にせずに、美幸さんが話を続けます。

「青木さん、年齢よりも若く見えますもんね」

ロッカーから荷物を取り出して、僕の方を見ながら美幸さんが言いました。

「え、そうですか?……ありがとうございます」

年下の女性から若く見えると言われて、僕も悪い気はしません。

「ていうか、佐々木さんもお若いじゃないですか。20代って言ってもわかりませんよ」

お返しに僕も美幸さんに言います。お世辞と捉えられたかもしれませんが、僕の本心でした。

美幸さんはスレンダーな美人だったのです。

「え〜、そんなことないですよぉ。私なんかもう中年です」

美幸さんは否定しつつも、まんざらではない様子です。

僕は続けました。

「いやいや、本当にお若いですよ〜」

「もぉ〜」

はにかむようにする美幸さん。

いつもならさっさと帰る美幸さんですが、今日はなんとなくこの場にとどまっています。帰らなくてもいいのだろうか。

僕は少し美幸さんをからかってやろうと思いました。

「佐々木さん、眼鏡とマスク、ちょっと外してみてくださいよ」

僕の発言にキョトンとする美幸さん。

「え、眼鏡とマスクですか?」

「そうです」

「え、な、なんでですか?」

「いや、素顔が見てみたいなあって……本当に若く見えると思うんだよなあ」

戸惑う美幸さんに、僕はニヤニヤしながら言いました。

「もう!何言ってるんですか〜!」

顔を赤らめて言う美幸さん。

「いいから、いいから、ちょっと外すだけ」

「え〜……まあ、いいですけど」

言いながら、美幸さんが眼鏡とマスクを外しました。

普段は眼鏡とマスクを着けて働いている美幸さんです。素顔を見たのは実は初めてかもしれません。少し有村架純に似ていると思いました。

「ちょっと、青木さん、そんなにマジマジと見ないでください」

照れながら言う美幸さん。思わず見惚れてしまっていました。

「いや……佐々木さん…予想以上にお綺麗ですね…本当に20代で通りますよ」

「もぅ……」

「髪もほどけますか?」

頷いて一つ縛りにしていた髪のゴムに手を伸ばす美幸さん。

長い髪がフワリと垂れ下がります。手で少し髪を整えて、美幸さんが僕に微笑みました。

普段は真面目で地味な印象を受ける美幸さんですが、素顔になり髪もほどいた姿はとても華やかなものでした。僕の胸が高鳴ります。

恥ずかしそうにしながらも、僕と見つめあう美幸さん。

いつも視姦している丸いお尻やパンティーのラインを思い浮かべます。既婚者の美幸さん。この女と思う存分セックスができて、中出しまでできる男がいる。

そんなことを考えていると、ペニスがどんどんと硬くなっていきました。

「満足しました?青木さん」

はにかみながら言う美幸さん。

「え、ええ、ここまでお綺麗だとは思いませんでした」

「もぉ〜…お世辞を言っても何も出ませんよ」

「い、いや、お世辞じゃないです。本当に可愛いと思います」

「本当ですか〜?ありがとうございます……でも、私なんか、女としてはもう終わってますから……」

少し俯き加減に言う美幸さん。

「何言ってるんですか。そんなことないですよ……抱きたいなって思いますもん」

つい、言ってしまいました。明らかにセクハラまがいの発言です。美幸さんに引かれてしまうかもしれません。少し焦りました。

「…え……い、今、何て?」

訝しげに言う美幸さん。僕はなんとかごまかそうとしました。

「あ、は、はい……その…あまりにお綺麗なんで、つい、ハグしたいなって……スイマセン」

「奥さんいるでしょ?青木さん……若くて可愛い子ならともかく、私みたいなおばさんで、そんな気持ちになるんですか?」

真顔で拒否されるかと思いましたが、意外と話に乗ってくれる美幸さん。

もしかしたらいけるかもしれない。僕は生唾を飲み込みました。

「は、はい。佐々木さん、綺麗です。本当にハグしたいって思いました」

「え〜…冗談ですよね?」

僕は椅子から立ち上がり、美幸さんのそばに寄りました。

「本当ですよ……駄目ですか?ハグ」

「う〜ん…」

「ちょとだけ、ね?」

「……村井さんが入ってくるかもしれないし……」

美幸さんはもう一人の女性従業員のことを気にしているようです。

僕はおもむろに休憩室のドアまで行くと、内側から鍵を掛けました。

「間違って、鍵、掛けちゃいました」

微笑みながら美幸さんに言います。

「フフフ……そこまでするんですか?」

美幸さんも僕に微笑みます。

僕は再度、美幸さんに近寄りました。

「ね、少しだけ」

「…う〜ん……ほんとに少しだけですよ」

美幸さんが困ったような顔をして僕に言います。

思わず鼻息が荒くなる僕。

僕は美幸さんにさらに近付いて、腕を広げました。

美幸さんが僕に抱きつくようにしてきます。まんざらではないのでしょうか。むしろ美幸さんの方が積極的な感じがしました。

僕達は抱きしめ合いました。

スレンダーながらも柔らかな美幸さんの体。思ったより大きな胸が僕の体に当たります。美幸さんの髪や体の甘い香りが僕の鼻腔に広がりました。

気付くとペニスは完全に勃起していました。

顔を美幸さんの首すじに近付けて、さりげなく匂いを嗅ぎます。甘い香り。ペニスに力が入ります。

優しく美幸さんの体を撫でさすると、美幸さんが声を漏らしました。

「……ん……ぁ……」

感じてくれているのでしょうか。美幸さんの腕の力が強まった気がします。

僕は美幸さんの耳元で囁きました。

「ハグ、気持ちいいですよね」

美幸さんがかすかに頷くのがわかりました。

「旦那さんと、よくハグしますか?」

「…しませんよ」

半笑いで答える美幸さん。

「そうですか……最後に旦那さんとエッチしたの、いつです?」

つい、またセクハラまがいの発言をしてしまいました。

しかし、美幸さんはあまり気にしていないようです。少し間は空きましたが質問に答えてくれました。

「…う〜ん…覚えてない……下の子を妊娠した時のが最後かな……」

「……数年、してないってこと?」

美幸さんがゆっくり頷きました。そのまま顔を僕の胸に埋めるようにします。僕は美幸さんの髪を撫でました。美幸さんも僕の体をゆっくり撫でてきました。

「青木さんは、奥さんとエッチしてます?」

「…ええ、月一くらいで」

「……お子さんに気付かれたりしません?」

「まあ、その辺は…上手くやってます……妻が…我慢できないみたいで」

美幸さんの腕の力が強まりました。

その後、会話は途絶えましたが、僕達は抱きしめ合うことを続けました。お互いの体も撫で合います。

しばらくすると、美幸さんが体を離しました。

「もう……仲の良い奥さんがいるのに、こんなことしてていいんですか?」

咎めるように僕に言います。目が少し潤んでいました。

「まあ、こんな美人とハグできる機会はあまり無いですからね……バレなきゃ大丈夫ですよ」

「……そうなんですか?」

見つめ合う僕と美幸さん。美幸さんの目がますます潤んでいきます。

「…美幸さん」

僕は美幸さんを下の名前で呼びました。美幸さんからの反応はありません。

手で美幸さんの頬を撫でます。

「本当に綺麗ですよ……美幸さん」

頬が赤く染まっていく美幸さん。

これはイケるかもしれない。

僕は美幸さんにキスを迫りました。美幸さんはそれを受け入れてくれました。

僕と美幸さんの唇が重なり合います。

気付くと、僕達は再度キツく抱きしめ合い、お互いの舌を絡め合わせていました。

美幸さんと交わすディープキス。

美幸さんの柔らかい舌や甘い吐息。唾液も交換し合います。

何度も何度もペニスが疼きました。

妻とのキスもそれは良いものですが、知り合いの美人と思いがけずキスをすることができたのです。興奮度が各別でした。

「……ん……ん…」

美幸さんも声を漏らします。僕とのキスで興奮してくれていると思うと嬉しさが増しました。

僕は抱きしめていた片方の腕を下方に伸ばしました。

美幸さんのお尻を愛撫します。今まで何回も視姦してきたお尻です。柔らかく弾力のある感触。優しく揉むようにします。

パンティーのラインをなぞり、お尻の割れ目をつたって陰部付近に指を這わせると、美幸さんの腕の力が強まるのがわかりました。

そのまま僕は美幸さんをさらに抱き寄せて、ペニスを密着させるようにします。腰をグラインドさせるように、下半身を美幸さんに押し付けました。

と、ここで美幸さんがゆっくりと体を離しました。

苦笑いをしながら僕に言います。

「もう……昼間っから何してるんですか……浮気は駄目ですよ」

「ス…スイマセン」

「私も帰って家のことしないと……」

そう言われてしまえば仕方ありません。

もちろん、このままセックスに突入できればそれに越したことはありません。

でも、今は仕事の休憩中で、そもそも以前から美幸さんとそんなことをするつもりは無かったのです。キスができただけでもかなりラッキーなことでした。

今の出来事を忘れないうちにトイレでオナニーしよう。

そんなことを考えていると、美幸さんに話しかけられました。

「フフフ……青木さん、それ、どうするの?」

含み笑いをしながら僕の股間を指差します。

テントを張った僕のズボン。

「あ、いや」

僕は慌てて股間を押さえました。

「そんなんで仕事になるんですか?」

ニヤニヤと笑いながら美幸さんが言います。

「あ、いや、まあ……」

これからオナニーしようと思うとも言えず、僕は口ごもるしかありません。

と、ここで美幸さんが意外なことを口にしました。

「スッキリするの、手伝いましょうか?」

思わぬ美幸さんの発言。僕は一瞬、答えに詰まりました。

「……え……ど、どういうことですか?」

「……とりあえず、おちんちん、出してください」

「…え………えっ?……」

「…いいから」

戸惑い続ける僕のことなどお構いなしに、美幸さんが僕の前に膝立ちになりました。そして、僕のズボンのベルトを外し始めたのです。

僕は予想外の出来事にされるがままでした。

気付くと美幸さんの目の前に、僕の勃起したペニスが露出されていました。

「フフフ……旦那のより大きい…」

僕を上目遣いで見ながら僕に言う美幸さん。

「み、美幸さん、か、帰らなくていいんですか?」

こんなチャンスを前にして、また余計なことを言ってしまう僕。美幸さんは一瞬キョトンとした後、僕に微笑んで言いました。

「フフフ…そうですね〜……私も家の事やらなきゃだし……だ、か、ら……早めにイッてくださいね」

そう言うと美幸さんは僕のペニスを咥えたのです。

柔らかくて温かい物が僕のペニスにまとわりつきます。

「あっ!……ぅ…うぅっ………!」

あまりの快感に声が漏れます。

足腰が震えます。危うく射精しそうになる僕。早くイクように美幸さんには言われましたが、必死に堪えました。

ペニスの竿を美幸さんが優しくしごきます。クチュクチュ、ピチャピチャといやらしい音が響きます。

美幸さんの舌遣いは巧みでした。亀頭全体をネットリと包むようにしたかと思うと、カリ首をチロチロと小刻みに刺激するのです。

「ああああぁぁぁああ……!」

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    大満足です

    0

    2025-11-23 09:08:56

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが気になる。続編お願いします!

    0

    2025-11-22 05:23:44

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