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日本一の寝取らせ最低男2

投稿:2025-11-09 14:16:16

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さいていおとこ◆mQiTU0A(大阪府/20代)
前回の話

私は25歳の鬼畜男です。仮名は山田賢人としておきましょう。私の彼女は身長165、上から92ー60ー100です。顔が佐久間由依さんに似てるので由依としておきます。スケベです。超淫乱と言っても過言ではありません。ドMの変態なんです。私もド変態の女好きです。実は複数の女性と付き合っており、飽き…

いやぁ、書いてると長く感じたんですが、実際は3分くらいで読める長さなんですね。短いですよね。まだ掴めてませんね笑。

昨夜、キモ男の井口を自宅に呼び、さらに由依も呼び寄せました。

井口がどれほど気持ち悪いかと言うと、まず彼は学生時代から若ハゲだったのです。顔はニキビだらけで脂ぎった顔で唇が分厚く、ちょうどジミー大西をハゲにした感じと言えばわかりやすいでしょうか?

顔はジミーですが、体型はジミーよりも太っていてワキガで口臭もクサイ。女にモテない典型の男と言っても過言ではありません。

「今日も頼むぞ」

井口「本当にいいの?」

「ああ、やっちゃってくれ」

井口「どんな子?」

「佐久間由依って知ってるか?」

井口「うん、知ってる!キングダムの実写でカイネの役やってた子だろ?」

私はキングダムとやらを知りません。

「いや、よく知らないけど・・・」

井口「凄い美人じゃん!」

「そうか?」

私は佐久間由依をそれほど美人とは思ってませんでした。

由依を彼女にしたのは、やはり、その体に惹かれたからです。

(あの体がこんなキモ男に弄ばれるなんて最高だ!)

玄関のチャイムが鳴りました。

「開いてるよ!」

私は大声で入ってくるように促しました。

由依が入ってきました。井口とは初対面です。

友達が来てる事は事前に伝えてありましたが、井口の顔を見た途端、案の定、由依は驚きの表情を浮かべました。僅かながら嫌悪感のようなモノが見て取れたのです。

(やはり、生理的に受け付けない顔なんだな)

この井口と3Pを強要すると、殆どの女は怒って帰ってしまいます。稀に受け入れる女が居ても、さらに二人っきりで会えと言ったり、生でしろと言うと怒って私の元を去って行きます。

今日もそうなるだろうと思ってました。

(これで別れられる)

私は安堵しました。

三人で酒を飲み、そのまま寝る事にしました。

私と由依はベッドでセックスを始めます。

「なあ、井口が起きて覗きに来たら、どうする?」

由依「ん、んん!わ、わかんない!」

「続ける?」

由依「んん、賢ちゃんが続けたいなら続けてもいいよ!アアン」

「そうか」

井口が寝室のドアを開けて入ってきました。しかも全裸です。打ち合わせ通りでした。

由依「あっ」

「続けよう」

由依「え、続けたいの?」

「ああ、井口に見せ付けてやろう。アイツも由依の体が見たくて入ってきたんだから」

由依「ああ、そ、そうなの?」

井口「う、うん。ふ、服の上からでも巨乳って分かるし、それにお尻も凄く大きいし、み、魅力的だよ!」

「ほら、な!」

由依「う、うん、わかった。は、恥ずかしいけど、良いよ、ハァン」

「たっぷり見せ付けてやれ!」

私は背面座位に切り替え、井口に良く見えるように由依の爆乳を揉みしだき、さらに結合部も見えるようにしました。

「ホラ、井口が見てるよ」

由依「アアン、ダメ、興奮しちゃう!」

井口はペニスを扱きながら、

「す、凄い体だね!見た事ないよ、こんな体!」

と、声を震わせました。

「どうだ、胸を触ってみるか?」

井口「いいの?」

「ホラ、井口が由依の胸を触りたいってさ」

由依「アアン、そ、それは・・・」

「俺の言う事が聞けないの?じゃあ、別れようか?」

由依「イヤ、ごめんなさい!言うこと聞きます!」

「ホラ、井口、胸を揉んでやれ」

井口は近づいて由依の爆乳を揉みしだきました。さらに乳首や乳房全体を舐め回したり、吸い尽くしたりしました。由依の胸は井口の唾液でベトベトになり、キスマークまで付けられてしまいました。

由依「ああ、イヤ、ハアア!」

「感じてるね。井口が好きなの?」

由依「す、好きじゃない!」

「じゃあ、嫌い?正直に言って」

由依「き、嫌い、ハゥ!」

「気持ち悪いと思う?」

由依「お、思うっ、はぁ!」

「生理的に無理?」

由依「アアン、む、無理ぃ〜!」

「生理的に無理なのに感じてるの?」

由依「ん、くぅ、か、感じてるぅ、くっ」

「どうして?」

由依「生理的に無理だからぁ、よ、余計に興奮するのぉ、あああ!」

井口「ひ、酷いなぁ、由依ちゃん。生理的な無理なんて・・僕は由依ちゃんが大好きなのに、もう容赦しないぞ!」

井口はさらに由依の爆乳にむしゃぶり付きました。

由依「ああ、はああ、はあ!」

私は由依の膣口からペニスを抜き、由依の両足を広げた状態で膝に手を入れ、そのまま背後に倒れ込みました。大股を開いた状態の由依に井口が襲い掛かります。

由依「ああ、はあ、あぐあう、ふお!」

ベロベロと井口が由依のワレメとクリトリスを舐め回し、クリトリスを強く吸ったり、膣口に舌を深く差し込んだりしました。

由依「あぐ、はお、ふおお!」

由依のワレメは愛液で溢れ返っていました。

(やっぱり、ド淫乱だなぁ)

由依は感じやすいんです。

私は由依の上体を起こし、井口と対面座位をさせます。

「ベロチューをして」

由依はもう逆らいませんでした。

舌を目一杯伸ばして井口とベロチューをします。

互いの舌の表面のザラつきを確かめ合いながら、さらに興奮の度を上げて行きました。私もその光景を見て興奮します。

(コイツ、本当に変態女だ!)

感心しました。普通なら、この辺で怒って帰るんですが、由依は夢中でベロチューを続け、さらに井口の口中に舌を突っ込み、井口の舌の根本や歯茎を舐め回し始めました。

「井口の唾液を飲んであげて」

井口が由依の唇を奪い、ありったけの唾液を由依の口中に注ぎ込みます。

由依はゴクゴクと喉を鳴らして井口の唾液を食道へと流し込んでいきました。

「井口のニキビの芯を取ってあげて」

由依は言われるまま、井口のニキビに唇を当て、強く強く吸い出し、ニキビの膿や芯を自分の口中に吸い込んで咀嚼します。

やがて、ゴクッという音と共に井口の膿や脂肪の塊を胃袋へと流し込んでいきました。

(マジかよ、この女)

私は自分で命令しながらも少し気分が悪くなってきました。

(何でも言うこと聞くじゃん、この女)

さすがに少し呆れました。

その間も井口のペニスに突き刺された由依のワレメから、グジュグジュという卑猥な愛液の音が響き渡ってきます。

由依「あぐぅ、はぅぅ」

「井口、仰向けになれ!」

井口が仰向けに倒れ、由依は騎乗位の姿勢になりました。

由依は迷う事なく腰を井口に打ち付け、さらに押し付けながら腰をグルングルンと回転させました。そこから激しく前後左右、上下へと腰を動かし続けます。どうやら、もう快楽の虜になっているようです。

「よし、由依、井口にもたれろ!」

由依が井口の胸に顔を埋めました。

私は背後から由依の肛門にペニスを突っ込みます。実はもう肛門も開発済みなんです。

由依「あぐうぅぅぅ!」

前後の穴を塞がれて由依は苦悶の表情を浮かべます。

(コイツ、中出しも受け入れるんじゃ・・)

「こ、このまま、井口の精子を子宮で受け止めろ!」

由依「そ、それはダメ!今日は危ない日なの、妊娠しちゃう!」

「妊娠したら結婚してあげるよ」

由依「えっ、ほんと、本当なの!」

「あ、ああ」

由依「わ、わかった!」

(えっ、コイツ、マジかよ?)

私は焦りました。普通なら、これで怒って帰るんです。でも、由依は中出しを受け入れるつもりのようでした。

「い、いいの?」

由依「賢ちゃんが見たいんなら、私、何だってする!それに妊娠したら結婚してくれるんでしょ?」

「よ、良く考えた方がいいんじゃない?」

由依「い、井口くんは私の中に出したい?」

井口「えっ、まあ、そりゃ・・」

「おい、井口!」

井口「だって、凄い気持ちいいんだもん!こんなのやめられないよ!」

由依「い、いいんだよ、井口くん、そのまま出して!賢ちゃんに見せてあげて!」

「おい、由依!」

由依「あああ、賢ちゃ〜ん、み、見ててねぇ、私ぃ、井口くんに種付けしてもらうのぉぉ、はあお!」

井口「あああ、由依ちゃん!」

由依「き、来てぇ、井口く〜ん、妊娠させてぇぇぇぇ、はおお、う、く!」

由依は井口の精子を子宮で受け止めたのです。

言いつつ、私も興奮し、精子を由依の直腸へと噴射しました。

由依は体をガクガク震わせながら、そのまま硬直し、白目を剥いて逝き果てたようです。

(ほ、ほんとに中出しまで受け入れやがった!)

このあと、由依から驚きの言葉が発せられます。

では、また次回。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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