成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 26 分で読了)

【高評価】隠れ爆乳の後輩のブラ姿&生おっぱいのぱふぱふで暴発射精した話(2/3ページ目)

投稿:2025-10-30 23:34:40

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

自分的には、かなり強引に距離を詰めて坂俣とスキンシップしているつもりでしたので、興奮と緊張がすごくて。

勃起の具合もすごく、先走りの液漏れも止まるところを知りませんでした。

「ふぁ、ぅ……」

坂俣は僕の胸に顔を預けてきて、ふにゃけた声を漏らしていました。

初めは体勢的にお互い真横に腰を曲げてるような形でくっついていましたが、坂俣は腰をこちらに回して、僕の身体に乗っかるようにして、きゅっと抱き着いてきました。

僕の鼻に、ただの甘い香りだけでない、女子の体臭の混じった『坂俣の匂い』が押し寄せてきて、坂俣の二の腕の柔らかさや体温までも伝わってくるためにクラクラしました。

外でハグした時のように本能で腰が揺れそうになるのを、必死で我慢していました。

しかし、その僕の我慢が脆くも吹き飛ぶ事件が起こります。

坂俣の小さな体を僕の正面に収めて抱き合っていましたが、坂俣は僕の胸板により深く顔をうずめるような感じに体勢を変え、四つん這いになるように両手を床について僕に体重を預けてきました。

そのとき、『ぐにゅっ……』と、股間のテントの頂点に重たい圧力がかかりました。

僕の弱点である坂俣のみっちみちでぱっつぱつな中学生離れした膨らみが重力に引かれ、僕のもう一つの弱点である敏感な勃起の先端に乗っかっていました。

我慢汁で濡れそぼる亀頭の先にぐぐっと加えられるパイ圧。

単純なその刺激だけでなく、坂俣のでかいおっぱいが僕のペニスに乗っているという事実も手伝い、性感が一気に電流のようにびりびりと僕の身体を走りました。

「うぅっ、あっ!」

僕は堪えきれず、喘ぎ声をあげていました。

すると坂俣は「あっ」と目を丸くし、咄嗟に体を引き上げておっぱいを逃がしました。

しかし、僕はその瞬間、浮き上がった膨らみに向かって、腰を浮かせて勃起テントを突き出していました。

坂俣の重量感たっぷりの釣鐘みたいな丸い乳房が、先染みテントの頂点でぐにっぐにっと押し返されます。

爆乳好きの童貞中学生の皮オナペニスが味わうには、あまりに凄すぎる乳感でした。

突いたところはブラの固めの触感があり、しかし体操ジャージを床に向けて引っ張る丸い乳房はふるふると柔らかそうに揺れて、しっかりした重みもあって……。

僕は体操着に包まれながら卑猥にたわみ、揺れる坂俣のデカ乳を見ながら、腰を振ってしまいました。

坂俣のおっぱいの魔力で理性がふき飛び、後先考えられなくなった本能だけの行動でした。

坂俣は僕の上に覆いかぶさっている体勢なので、別に逃げたければいつでも逃げられたと思います。

しかし坂俣は両手を床につけた状態のまま、自分の柔らかい膨らみが僕の硬い膨らみに好き放題セクハラされるままにしていました。

僕はペニスで味わう苛烈な性感と、自分にとって性の象徴ど真ん中である坂俣の巨乳に体が内から弾け飛びそうなくらい興奮していましたがーーその一方で『どうして坂俣は逃げないんだろう』と頭のどこかで考えていました。

そのときの坂俣は、緊張なのか驚きなのか、目を丸くして、顔を赤くしながら僕の表情をじっと見つめていました。

ふとおっぱいから目を上げて坂俣と視線が絡んだ瞬間、僕は、自分がいま坂俣に見せてはならないはずの欲情した顔を見られていることに思い至り、はっとなってようやく腰の動きを止めました。

「……ごめん」

僕は自分が恥ずかしくて仕方なくなり、両手で顔を隠すようにして、なんとか言葉を絞り出しました。

性欲にかまけず勉強すると目標を立て、更に入院までして反省してみても、けっきょく坂俣を前にすると全部吹き飛んで猿になってしまう自分が情けなくて、みっともなくて。

先日の部室での覗き事件の時もまったく同じようなことをしていましたが、そこから成長がないというのも追い打ちになり、ガチへこみでした……。

僕の雰囲気が急にエロくなくなったギャップに驚いたのか、坂俣は、僕を気遣うように声をかけてきました。

「せんぱい?」

それがなんというか、心配とか同情みたいな感じではなく、すごく優しい声でした。

今度は僕が驚いて、思わず顔を上げて坂俣の方を見てしまいました。

坂俣は、僕が広げた両脚の間にちょこんと座った状態で僕を真っ直ぐ見つめていました。

こてっと小首を傾げながらも、その表情に強い戸惑いや不安はないような感じでした。

あの部室での一件から、坂俣は僕が落ち込む理由をある程度理解していたのかもしれません。

僕は、自分が精神的に弱っていたためか、生来の甘えマゾ気質のためか分かりませんが、

『どうしたの?話してみて?』

と、坂俣が優しく僕の話を待ってくれているようにも感じられ、心がきゅうっと切なくなったのを覚えています。

当時よくお世話になっていた爆乳グラドルの1人のイメージビデオで、似たような表情をカメラに向けてくるシーンがあり、無意識にそれと重ねていたかもしれません。

(そのシーンでデカ乳グラドルのお姉さんに甘える妄想でさんざんシコり倒していたので……)

僕は、坂俣に自分の心の裡をたどたどしくも説明しました。

退院してから、坂俣に強引にえっちなことばかりしてしまっており、申し訳ないと思っていること。

今日も本当は普通に坂俣と勉強して話をして過ごすつもりだったのに、どうしても我慢できなかったこと。

嫌われてもしょうがないと思っているし、坂俣も嫌ならちゃんと言って、振り払ってくれればいいというようなことも伝えました。

坂俣は、「ううん」と時折首を軽く横に振り、

「イヤじゃないです」

「えっと……そういうのがイヤだったら、部屋で二人になったりとかしないですし」

そして坂俣はそっと僕に身を寄せてきて、

「その、今日も……こういうこと、あるかもって、ちょっと思ってたし……」

伏し目がちに衝撃的なことを言いました。

僕が「今日ここに来る前、坂俣もそういう想像したりしたってこと?」と聞くと、

「え。も、もぉ……」

坂俣は目を細くして視線を恥ずかしげに床に彷徨わせ、「……すけべ。せんぱいのエッチ」と詰ってきました。

その言葉にどくんと心臓と肉棒を跳ねさせる僕。

「そうなるかもって思ってると、いろいろ違うの?」

僕は思わず坂俣の発言を深堀りしていました。

坂俣への好奇心もありましたし、より凄い勃起の栄養が得られるにおいを感じてもいました。

坂俣は、聞き取れるかどうかの小さな声で、たどたどしい言葉を早口に語りました。

「前までは、そういうことになるって思ってないときばっかりだったんで。……ふ、服の下とか、全然、考えてないやつにしちゃってたんで」

僕は思い切り唾をのみました。

服の下。

その意味を思い浮かべて、股間はズキズキし始めるくらいに猛りました。

僕がどういう意味かと聞くと、坂俣は僕が本当に分かってないと思ったらしく、

「あの、…………下着、とか。可愛いやつじゃ全然なくって」

坂俣の口から出てきた言葉に、くらくらしました。

「その、私、胸が大きいんで、下着があんまり可愛いやつなくって……」

僕は「そうなんだ」と返してからまた唾を飲み込み、坂俣がつけてるやつならどんなんでも可愛いと思うけど、と下心満載に付け加えると、

「そんなことないです……」

坂俣は左右それぞれのおっぱいに自分の手のひらを当てながら、床を見たまま真っ赤に茹だっていました。

僕はこの流れならもしかしたらいけるかも、と思い、指先を震わせながらも意を決して、

「坂俣の、見てみたいけど。それだったらやっぱ無理そう……?」

「……………」

坂俣は、両胸をかばった体勢のまま、ちょっと長い間沈黙しました。

僕が、これはやってしまったか、踏み込みすぎたかという気持ちになったとき、

「先週に、初めて…………買ったんです。オトナの、その、ちゃんとしたやつ」

その時はもう、リアルに視界がふらつき、歯の根がかみ合わなくなるほど興奮しました。

見たい。

見れる、かも。

見たい。坂俣の下着姿ーーー!

それだけに思考を支配された僕は、プライドも羞恥心も忘れて口を開いていました。

「み、みっ……見てもいい?」

坂俣がまた沈黙します。

「(やばい、やばい、やばいやばい……)」

僕はその間、不安と興奮とが腹の底でごちゃまぜになり、完全に挙動不審だったと思います。

ペニスの先っぽが射精感でちりちりして、堪えるのにいっぱいいっぱいでした。

そして、どれくらいの時間が経ったか、時計の音と僕の鼻息荒い呼吸音だけが聞こえる部屋の中でーー

「…………うん」

坂俣がごく小さな声で、こくりとうなずきました。

坂俣は、体操ジャージの上着のファスナーを、じじじ、とゆっくり降ろしていきました。

ただ恥ずかしかったのだと思いますが、僕は焦らされているような気分で、はやく、はやくと気持ちもペニスも逸らせてその様子に釘付けになっていました。

きゃりっとジッパーがは外され、坂俣が紺色の上着を背に落とすと、ぱんぱんに張り出した体操シャツに、薄いキャミソールの色とーーその奥に、明らかに下着の色とわかる薄いピンクのトーンが浮き出ていました。

「おっ……」

僕の脳内もすでに真っピンクに染まりきっており、バカみたいに声を漏らしてしまいました。

坂俣は、僕の方をちらと視線でねめつけ、困ったような呆れたような笑顔を浮かべました。

「えっち。」

背筋かぞくぞくして、ペニスの漏らすカウパー量も半端でなかった僕は、なぜ射精していないのか不思議なくらいでした。

坂俣は両手をおなかに置いて、シャツの裾を掴んで暫くの間指をもじつかせていましたが、やがて覚悟を決めたのか、ゆっくり、本当にゆっくりと両手で掴んだシャツの裾を、上へと持ち上げていきました。

ベージュのキャミソールが見え、徐々に坂俣が少し背を張るような体勢になるにつれ、キャミの裾も持ち上がっていきます。

坂俣のおっぱいが大きいせいで、キャミの前面も持ち上げられて、お腹の白い肌もほんの僅か見えていました。

体操シャツが胸元を超え、デコルテの途中まで上がったところで手が止まりました。

坂俣は顔を斜め下の方にそらして、真っ赤な頬をこちらに向けていましたが、そこで視線を僕の方にちらっと向けてきて、がっちり視線が絡み合います。

僕は体操着の短パンの上から、無意識に両手で股間を押さえて息を荒げている状態でした。

「ふふっ、せんぱい……嫌ぁ……もお」

坂俣はそうこぼしました。

母性すら感じる困った感じの微笑み。

僕は必死でした。

「(これ、射精する、やばい、出ちゃう……)」

下半身に力を入れいないと、気を抜いたらそのまま射精してしまう。

包皮を破らんとするほど膨張する肉竿からは、そう確信できるほど快楽の電流が走り、鈴口の周辺や亀頭が熱くて熱くてたまりませんでした。

そんな僕の様子を、坂俣はどう見ていたのでしょうか。

坂俣は、グラビアでもよくあるシャツを上までめくりあげた体勢のまま、ぽしょりとこぼしました。

「……や、やっぱり……恥ずかしい、です」

もうぎりぎりまで焦らされた僕は、そんな、と慌てました。

「でも、見たい……」

僕は先輩男子の体裁を忘れ、子どものようにつぶやきました。

「んん……」

坂俣は、僕を焦らすというのではなく、本当にもう羞恥心の限界という様子でした。

坂俣が固まっている時間が長くなり、坂俣に対する下心で体をつんのめらせていた僕は、自然と体を坂俣の方に寄せていました。

そして、無言のまま、自分の指をそうっと持ち上げ、坂俣の肌着の裾に触れさせました。

「……っ」

坂俣が息をのむ音が聞こえました。

僕は遠慮がちに指でキャミの裾を何度か触ってから、右手の親指と人差し指でちょんと摘まみました。

坂俣は体操シャツをめくった状態のまま、いっぱいいっぱいという感じで顔から火を噴いていて、僕はハァハァと息を荒げながら、無言で坂俣のキャミを上にまくっていきました。

震える手を、ゆっくり、ゆっくり持ち上げて……。

「あっ……」

「うぁ……っ」

原色に近い、白糸の刺繡が入ったピンク色のブラジャーが、とうとう部屋の空気に晒されました。

僕の手でも包み切れないくらいの大きさのカップが、どかんとこちらへ突きだしています。

その間で、血色のよい白いおっぱいが、むぎゅっと寄せあって……深い、本当に深い、みゅっちりとした谷間が中央に作られていました。

ブラがくっと乳肌にめり込んでいて、坂俣のわがままなおっぱいはブラの拘束に抗うようにして、内側から精一杯に押し返しているような感じでした。

坂俣の呼吸で、縦にわずかにおっぱいが動くのを見ながら、

「すごい……」

思わず、口にしていました。

続けて、きれいだ、かわいい、と貧弱な語彙で、人生初の憧れのブラ乳の感想を伝えました。

「ふぅ、うう……うぅ~……」

坂俣は瞳を潤ませ、軽く首を横に振りながら、僕にブラ姿を晒すままにしていました。

この下着を、僕とえっちなことをする時のために買った坂俣。

そんな想像をして、ペニスを際限なくヒクつかせる僕。

似合ってる、かわいい、と、僕は何度も坂俣をほめそやしました。

「ほんと……?」

すると坂俣は、それまで否定し続けていたのに、あるタイミングで、斜め下に視線を落としたまま甘えるような声色で聞いてきました。

当然、うなずく僕。

大きいおっぱいが好きな僕ですが、坂俣のは特別で、本当に素敵だ、ということを言いました。

「せんぱい、おっぱい好きすぎ……」

「だって……坂俣の、すごすぎる」

「先輩、どきどき……してますか?」

「いや、してるに決まってるよ……」

僕の方はもう性欲を隠すような状況でなくなったというのもあり、比較的素直にしゃべっていました。

僕は興奮でおかしくなっていたのもあり、坂俣に『両腕でおっぱいを寄せてほしい』と頼みました。

坂俣はこくんとうなずいて、左右の腕をぎゅっと体の内側に寄せ、

むぎゅうううう……と、坂俣の白いおっぱいが、谷間を深く長くしました。

ブラジャーもおっぱいの左右に若干寄せられて、ぷるぷるの肌面積が大きくなり、見ているだけで体が震えました。

「おぁ……」

性欲まみれの恍惚のため息が、坂俣にも聞こえていたと思います。

するとそこで坂俣が口を開きました。

「…………好き?」

「えっ……」

急に尋ねられ、僕は内心パニックになりました。

それは、受験が終わってからじゃなきゃ言えないのに……と坂俣の顔に視線を上げた僕に、坂俣はちょっと悪戯っぽく微笑んで、すこし胸を張るように背を伸ばして、

「…………おっぱい」

そして「んふふっ」と恥ずかしさが堪えきれなかったように笑いました。

僕がまた晒されたピンクのブラカップに目を落とすと、ブラの縁にすこしだけ乗っかるようにはみ出た白いおっぱいが、たぷたぷ……と軽く揺れていました。

悩殺ものの光景でした。

当然、巨乳も坂俣のでかいおっぱいも坂俣も大好きな僕ですが、

「えっ、あ、え……」

あまりのことにうろたえることしかできません。

坂俣はもう一度、

「好き……ですか?」

と、聞いてきました。

「あ、……いや、え……」

坂俣はじっとこちらを見つめてきます。

その圧に負け、僕はごくりとつばを飲んでから、

「…………す。すき……」

言いました。

『坂俣のおっぱいが』という主語をあえてはっきりさせずに。

それを言うのはあまりにも性欲本位でいやらし過ぎてこの時の僕には無理で、こう言うしかありませんでした。

主語を省くと、まるで坂俣に告白してしまっているようになり、バクバクと心臓が早鐘を打っています。

すると坂俣は、

「もう一回……」

と、とんでもないことを言ってきて、僕は思わずぶんぶんと首を横に振りました。

無理です。

受験に合格するまで、『坂俣が好き』を封印している僕なのに、これ以上坂俣に向かって主語なしの『好き』は、とてもじゃないけどできません。

「もう一回……。せんぱい。もう一回聞きたい、です」

しかしほぼ半裸でブラ姿の坂俣は、熱に浮かされたように『もう一回』を繰り返します。

呼吸に合わせて、たっぷりと膨らんだ坂俣の2つのおっぱいが……谷間が動いていました。

それはまるで僕の『好き』をーー『おっぱいが好き』を言えない僕の男心を利用して、『坂俣が好き』を引き出そうとしているかのようで。

「坂俣ぁ……」

こういう駆け引きで坂俣に勝てない僕は、感情もパンツもぐちゃぐちゃで、赦しを乞うように坂俣を呼びましたが、状況は変わりませんでした。

その後坂俣と長い付き合いになった今の僕に言わせると、坂俣はふだん物腰柔らかですし、いつも僕を立ててくれるのですが、こういう時には絶対に妥協してくれません。

「せんぱい?」

坂俣は得意の上目遣いで僕をじーっと見つめてきます。

僕がそれに弱いのを知っているみたいでした。

「坂俣、坂俣っ……」

僕がたまらず坂俣に向かってにじり寄ると、坂俣はぱっと両腕をおっぱいの前で重ねて隠してしまいました。

そして少し後ろに体を逸らし、真っ赤な顔で、瞳の色をちょっと不満げにして、じっとりと上目遣いを続けてきます。

『お・あ・ず・け♡』

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(31件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 31: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    パイズリの時、サービスすごそう

    0

    2026-07-29 14:41:40

  • 30: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿者さん、続きはいつ頃になりそうでしょうか。楽しみにしております。

    2

    2026-06-17 12:49:52

  • 29: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    どうか、どうか続きをお願いします。

    2

    2026-05-09 06:43:33

  • 28: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿者さん、進捗とか聞きたいです

    2

    2026-03-21 12:33:37

  • 27: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    次回の坂俣さんのパイズリ早く見たいです

    2

    2026-02-21 17:42:09

  • 26: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    エチケンで一番好きなシリーズです。
    更新されてないかなーと毎日見に来ています。
    お忙しい所申し訳ございませんが、何卒続編をよろしくお願いします。

    4

    2026-02-07 18:41:33

  • 25: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    坂俣さん、中1でFカップなら今頃は何カップなんだろう。HカップとかIカップとかありそう。

    早くこの先の展開も読みたいです!小出しにでも良いので更新を楽しみにお待ちしてます!

    1

    2026-01-17 18:35:50

  • 24: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    急かすようで申し訳ないですが、続きが見たいです。

    2

    2025-12-28 18:55:14

  • 23: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    素直でニコニコしていてとても良い子ですね。
    話していて楽しそうですね。
    ふと思ったんですがこの子みたいな優しいタイプの子がキレると怖そうですね…

    2

    2025-12-21 22:59:43

  • 22: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    そろそろ続きを読みたいです

    3

    2025-12-17 19:39:11

  • 21: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    坂俣ちゃんとの行為が激しくなってきたら、坂俣ちゃんの喘ぎ声の描写を増やして欲しいです

    4

    2025-11-09 19:16:46

  • 20: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    以前投稿していた坂俣ちゃんのピンクの下着姿以外の写真も見たいです

    9

    2025-11-09 13:55:35

  • 19: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最新話を楽しみにして今までの話を読み返しています

    4

    2025-11-09 13:32:50

  • 18: 赤傘店さん 作者 [通報] [削除]
    コメントありがとうございます!

    柴さん
    既出でしたらすみません!もしご教示いただけるようでしたら、現在の坂俣さんや姉俣さんは何カップなのか知りたいです!


    現在の姉俣と坂俣のカップサイズ、実はいずれ投稿で触れようと思っており未出です。けっこう最近まで、進展というかえっち方面で色々あったので…笑
    情報出しは話の中で触れるならそのタイミングがいい、というコメントもあったので、引っ張るようですみませんが、こつこつ進めます!


    パイズリ大好きさん
    いつも投稿楽しみに拝見させていただいております!以前の話の中で、坂俣さんに男子どころか教師にも鼻の下を伸ばしている奴が存在したとありましたが、その辺りのエロいエピソード(特に教師や大人達)を詳しく聞か…


    了解です!…って、たまたま次かその次の投稿でその件になりそうなだけなのですが笑
    坂俣も姉俣も魔性があるのか、歳の離れた相手に脂ぎられてる(と、2人から僕が話を聞いてて感じた)エピソードがあるので、ちょくちょく触れます。
    常に油断も隙もなく、僕的にはいつもハラハラです…!笑

    5

    2025-11-09 10:38:47

  • 17: パイズリ大好きさん#QFaDlHE [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも投稿楽しみに拝見させていただいております!
    以前の話の中で、坂俣さんに男子どころか教師にも鼻の下を伸ばしている奴が存在したとありましたが、その辺りのエロいエピソード(特に教師や大人達)を詳しく聞かせていただきたいので、またお時間あれば是非聞かせてください。

    2

    2025-11-09 06:03:01

  • 16: 柴さん#OUgiMw [通報] [コメント禁止] [削除]
    既出でしたらすみません!もしご教示いただけるようでしたら、現在の坂俣さんや姉俣さんは何カップなのか知りたいです!

    3

    2025-11-08 22:49:16

  • 15: 赤傘店さん 作者 [通報] [削除]
    コメントありがとうございます!

    名無しさん
    坂俣ちゃんの巨乳の成長とドンドンエロいこと覚えてエロくなっていく状態を独り占めできるの羨ましすぎます


    坂俣の膨らみの育ちっぷりは存分に堪能させていただきました…!
    エロくなっていくのを、って視点は僕にはなかったので新発見です。
    自分的には、坂俣には凄い素養がありどんどん目覚めていった、みたいなイメージだったので…!
    いずれにしろ独占できたのは暁光でした、ほんと。

    名無しさん
    ここまで鮮明ってとこは投稿者さん、今でも坂俣ちゃんで結構な頻度でシテますね?笑


    どきっ!
    ……え、えっと、実際のところ、この体験談は当事者に話を聞いて補完しているところも多いです!
    坂俣や姉俣が僕のエピソードをしっかり覚えていたりして、逆もまた然りで…。
    話を突き合わせると、過去の自分の考えと違うところが見つかったりするので、けっこう新発見も多いです。

    0

    2025-11-07 19:03:27

  • 14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    赤傘店さん
    コメントありがとうございます!ヤバかったです。本人を前にすると、自分含め周りのオスの頭がおかしくなっちゃう理由がよく分かります…。希少価値すごかったと思いますが、それまでHとかIとか爆乳のグラドルさん…


    返信ありがとうございます!
    若い頃のあの思い出ってとっても貴重だったんだってなるやつですね笑
    了解です楽しみです〜
    応援してます!

    1

    2025-11-07 13:38:41

  • 13: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ここまで鮮明ってとこは投稿者さん、今でも坂俣ちゃんで結構な頻度でシテますね?笑

    1

    2025-11-07 08:57:06

  • 12: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    坂俣ちゃんの巨乳の成長とドンドンエロいこと覚えてエロくなっていく状態を独り占めできるの羨ましすぎます

    1

    2025-11-06 22:46:39

  • 11: 赤傘店さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    投稿お疲れ様です。文章がうまくとても引き込まれましてとても楽しくて読ませていただいております。中1でFはヤバすぎますね。これからの成長が楽しみです。私の中学で1番大きい子が中3でⅮだったのでそれだけで…


    コメントありがとうございます!
    ヤバかったです。本人を前にすると、自分含め周りのオスの頭がおかしくなっちゃう理由がよく分かります…。
    希少価値すごかったと思いますが、それまでHとかIとか爆乳のグラドルさんのお世話になりまくっていたのがあって、当時はあまりありがたみを感じてなかったかも…。
    姉俣とは高校進学から本格的に話すようになるので、また書いていきます!

    2

    2025-11-06 21:14:53

  • 10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿お疲れ様です。文章がうまくとても引き込まれましてとても楽しくて読ませていただいております。
    中1でFはヤバすぎますね。これからの成長が楽しみです。
    私の中学で1番大きい子が中3でⅮだったのでそれだけでも坂俣ちゃんの中学生離れした大きさが伝わりますね。しかもチビ爆乳とは羨ましい限りです!姉俣さんとのこれからも楽しみです。

    2

    2025-11-06 14:46:10

  • 9: 赤傘店さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    坂俣ちゃんの話を見ていると中学時代の元カノを思い出します。元カノも坂俣ちゃんほどじゃないですが胸が大きかったです。元カノはガードが固く胸の大きさと肌を隠していました。しかし彼氏である私の前だとキスをせ…


    二人きりの時だけ色々許してくれるの、いいですよね!めちゃくちゃ興奮します!
    元カノさん、素敵な女の子ですね〜…!男子としては堪らないタイプですね(笑)
    坂俣も通常時が大人しめなので、僕といる時とのギャップがすごく、当時は脳内麻薬出しまくってました…。

    1

    2025-11-05 20:19:24

  • 8: 赤傘店さん 作者 [通報] [削除]
    沢山コメントいただきありがとうございます!

    名無しさん
    お待ちしてました!続編投稿ありがとうございます。ノーハンド射精したことないので羨ましいです。あのおっぱいにパフパフしながらのんて本当に気持ちよさそうで…自分ならパフパフするついでに舐めちゃいそうです笑…


    投稿が遅くなり申し訳ありませんでした。
    パフパフから射精終わるまで、頭真っ白でした…!すべすべで温かくて…すごかったです。
    幼かったためか、無許可で舐めたり揉んだりは流石に出来なかったですね(笑)

    名無しさん
    坂俣ちゃんの育ちきった後の生おっぱい見てえ😭エチエチ過ぎる体験談ですわ!続き書いてくれてありがとうございます!


    見える化は難しいかもですが、目に浮かぶような文章目指して頑張ります〜。
    この後育っていく様子も(笑)

    名無しさん
    続き楽しみにしてます


    お待たせして申し訳ありませんでした!

    名無しさん
    坂俣ちゃんって身体はもちろんですけど中身もエロいですよね


    僕もそう思います…!なんというか、小悪魔気質で…。
    ちなみにこの時の坂俣は、夢中になってる僕を「可愛い」って思ってたらしいです。本人からそれ聞いたときはバチクソ興奮しました(笑)

    1

    2025-11-05 20:12:47

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    坂俣ちゃんの話を見ていると中学時代の元カノを思い出します。元カノも坂俣ちゃんほどじゃないですが胸が大きかったです。元カノはガードが固く胸の大きさと肌を隠していました。しかし彼氏である私の前だとキスをせがんできたり、手を胸に持っていったりと大胆でした。自分にだけ大胆というか性にゆるいって優越感あって興奮しますよね

    2

    2025-11-04 19:35:19

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    坂俣ちゃんって身体はもちろんですけど中身もエロいですよね

    3

    2025-11-04 11:07:44

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き楽しみにしてます

    3

    2025-11-04 09:17:36

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    坂俣ちゃんの育ちきった後の生おっぱい見てえ😭
    エチエチ過ぎる体験談ですわ!
    続き書いてくれてありがとうございます!

    3

    2025-11-01 18:11:08

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お待ちしてました!
    続編投稿ありがとうございます。
    ノーハンド射精したことないので羨ましいです。
    あのおっぱいにパフパフしながらのんて本当に気持ちよさそうで…
    自分ならパフパフするついでに舐めちゃいそうです笑
    これからも楽しみです。

    2

    2025-10-31 13:00:13

  • 2: 赤傘店さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    お久しぶりです!いつも楽しく読ませてもらってました。初めてコメントいたします。そうですか、入院していたんですね!お体の方はもう大丈夫ですか?無理はなさらずに。それにしてもこのもどかしさがたまらなくいい…


    コメントありがとうございます!
    入院は当時のことなんですけどね(笑)
    今も体調崩したのと周辺環境の変化があり、身の回りが落ち着くのに大分かかりまして…。
    少しずつペース戻していきます!

    僕も当時を振り返り、「全然手ぇ出さんやん…」と思ってます(笑)
    このころは全然、はやく本番したいっ!とかって気持ち、なかったなぁ。

    姉俣とは…………浮気……えっと、そのぅ……。
    ま、また続き頑張りますね!

    2

    2025-10-31 07:44:46

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    お久しぶりです!いつも楽しく読ませてもらってました。初めてコメントいたします。

    そうですか、入院していたんですね!お体の方はもう大丈夫ですか?無理はなさらずに。

    それにしてもこのもどかしさがたまらなくいいですね!(笑)心の中でいけいけ!って言ってますよ!(笑)

    姉俣とは浮気しないようにね!

    続きお待ちしております!

    2

    2025-10-31 06:16:30

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!