官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
春奈ちゃん②屋外で…
投稿:2025-10-28 07:38:27
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今年の夏休みは、最高の思い出が出来た。毎年、夏休み中にある地方の避暑地にある親戚の所有する別荘で数日過ごすのだが、今年は素敵な出会いがあった。毎年のように、別荘に着いてから過ごすための準備をし、それが終わった頃の事…。庭のベンチでゆっくりしていると、虫取り網とカゴを持った三つ編みの女の子…
春奈ちゃんが、別荘に来る日がやって来た。
それまでは、別荘の掃除をしたり買い物に行ったが、全く落ち着かなかった。
ソワソワしながら、待ち合わせの12:30になった。
呼び出しのベルが鳴り、ドアを開けると…しっかりおめかしをした春奈ちゃんが立っていた。
長い髪を白いリボンで束ねたポニーテールと、白い上着にチェックのミニスカートがよく似合っていた。
「こんにちは…」
「春奈ちゃん、さぁ入りなよ…って、春奈ちゃん…ポニーテールも服もスカートも、よく似合うね〜!」
「ありがとう…」
「あ、虫取りやるんだったね…さっそく行くか!」
「ねぇ、その前に…」
そう言うと、春奈ちゃんは唇にキスをしてくれた。
自分も、ディープキスで応えた。
「ん…お兄さん…」
「春奈ちゃん…大好き…」
お互いを抱き寄せながら、再び激しくディープキスをし、気持ちが高ぶった。
ミニスカをめくると、無地の白いパンツだった。
さっそく、味見をした。
唇を離した後、春奈ちゃんを立たせたまま後ろに回り、パンツをずり下げお尻にキスをしたりアナルを舐めまくった。
「いゃぁん、お尻…くすぐったい…でも…」
「でも?」
「でも、気持ちいい…」
そして、アナルに人差し指を入れた。
「あっ、お尻…あぁ~ん、やんっ」
「春奈ちゃん、この前お股におチンチン入れたけど…お尻にも、おチンチン入れる事もあるんだよ?」
「え、お尻に?でも、ウ○○出たら嫌だなぁ。」
「そっか、じゃあ止めておくよ…それじゃあ…」
一旦パンツを履かせ春奈ちゃんの手を引き、リビングのソファーに寝かせた。
上着のボタンを外し胸を露わにさせ、再びパンツを脱がし床に置き、両足を開いた。
「やぁっ、お股丸見え…」
「春奈ちゃんのお股、キレイだよ…」
前回以上に激しく…そして「春奈ちゃんが大好き」という気持ちを込めて、クリトリスや膣穴にしゃぶり付いた。
「あっ、あっ、あん…お股気持ちいい…前より気持ちいい…」
春奈ちゃんのオマンコからマン汁が溢れてきたが、しっかり飲んだ。
「春奈ちゃんの汁、美味しかった…じゃあ、そろそろ…」
まずは、正常位で一発ヤッた。
まだ膨らみかけの胸を揉みしだかれながらのセックスは凄く気持ち良かったようで、春奈ちゃんはたくさん喘ぎながらイッてしまった。
もちろん、自分もそれに応えて大量に中出しをした。
服を整えお股を拭き、パンツを履かせた。
自分も身支度をし、虫取りに出かけた。
「春奈ちゃん、この前カブトムシ捕れたけど、次は何捕まえるの?」
「この前はオスだったから、次はメスかな…他には、クワガタやバッタを見つけたいな…私、昆虫博士になりたいし、昆虫が安心して暮らせる街を作りたいの。」
「そうか、昆虫を大切にしながらしっかり勉強しないとね!」
前のように、庭にある大木にカブトムシのメスやクワガタを見つけた春奈ちゃんは、梯子を一気に登った。
もちろん、ミニスカからはパンツ丸見え…すかさず、逆さ撮りをした。
前回同様、逆さ撮りに気づかない春奈ちゃんを見て…ヤりたくなった。
(この前は2発中出し…ホントは、今日はアナル中出ししたかったけど…嫌がったから止めよう…さっきのを含めて、3発は中出ししよう。)
こんな事を考えている時だった。
春奈ちゃんが梯子から手を離し、落ちてきたのだ。
「春奈ちゃん!」
何とか、春奈ちゃんを抱える事が出来た。
「良かった…春奈ちゃん大丈夫?」
「お兄さん、ごめんなさい…」
春奈ちゃんは、落ちたショックで泣いていた。
「泣かなくていい…大丈夫、さぁお家入るよ。」
春奈ちゃんをお姫様抱っこしたまま、中に入った。
「さぁ、ちょっと紅茶飲んで落ち着こうか。」
春奈ちゃんは、コクッと頷きゆっくり飲み干した。
「お兄さん…ありがとう…」
「いいよ、虫取りは今日は止めてお散歩しない?」
「うん、じゃあ私お兄さんに見せたい場所あるの!」
すっかり元気を取り戻した春奈ちゃんに手を引かれ、別荘から歩いて30分程にある展望台に着いた。
着くまでは急な階段こそあれど、春奈ちゃんと居たら平気だった。
そこに着くと、山の下にある集落や滝等が一望できて、感激した。
「お兄さん…どう?」
「キレイだよ…」
「そうだ、お兄さんはいつまで別荘にいるの?」
「明後日までだよ。」
「じゃあ、明日お祭り行かない?」
「いいね、行こう!!」
「やった〜、じゃあ私浴衣着るね!」
「春奈ちゃんの浴衣、楽しみにしてるよ!」
展望台は、自分達以外は誰もいなく景色をじっくり観る事が出来た。
帰り道では、春奈ちゃんは大木や野花を見ながら歩き自分は春奈ちゃんを逆さ撮りをしまくり…そして、またも我慢出来なくなり屋外でセックスをした。
今回は、人のいない山奥でイタズラするという設定を頭の中でしてやってみた。
まずは、屈んだ春奈ちゃんのスカートをめくりパンツをずり下げた。
「えっ?何?」
「気持ちいい事しようよ…」
背後からパンツの中に手を入れ、クリトリスに刺激を与えた。
「あっ…だめっ、いやんっ、あん…」
「オマンコ気持ちいいでしょ?」
「オマンコ…いやぁん、あんっ、あんっ」
「オマンコ、しっかり濡れてるよ…イカせてあげる!」
パンツを脱がし、クンニと手マンで即イカせた。
ぐったりする春奈ちゃんを、今度は大きな石の上に四つん這いにさせた。
バックでヤるに、ちょうどいい高さの石を見つけたのだ。
「次は、お兄さんが気持ち良くなる番だよ。」
おチンチンを、ゆっくり挿入した。
「あぁ~ん!」
かなり色っぽい喘ぎ声を出した春奈ちゃんは、おチンチンをすんなり受け入れた。
今回は、犯す設定でヤッているため少し激しくピストンをしたが、小学生ながらも何度も自分とセックスして体が慣れたのか、ピストンに合わせたくさん喘いだ。
「ん~~、あぁ~ん、あんっあんっやぁ~ん!」
「いい声出してるね…おっ、イクぞ〜中に出すぞ〜あっあぁ~!」
たくさん中出しが出来た。
「お兄さん…またお腹の中熱かったよ…でも、気持ち良かった…それに、イタズラされたみたいでドキドキしちゃった。」
春奈ちゃんは、微笑みながらこう言った。
また、お股がヒリヒリしないか確認したが、特にないとの事だった。
お股を拭こうとしたら、精子が溢れてきた。
「春奈ちゃん、ごめん…血は大丈夫だけど、精子出し過ぎたかな…お股溢れてきたから、パンツの中にティッシュ詰めておくね。」
「うん、分かった〜。」
「さぁ、帰ろう…明日お祭り楽しみにしてるね。」
「私も楽しみ!」
春奈ちゃんを送り別荘に帰宅後、春奈ちゃんのママから電話があり「お祭りの後、ご挨拶がしたいので家に来て欲しい。」との事だった。
明日の春奈ちゃんは、どんな浴衣でどんなパンツか楽しみにしながら眠りに就いた。
3発は出来なかったが、2発でも十分春奈ちゃんとのセックスを楽しめた一日だった。
つづく
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(2020年05月28日)
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