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【評価が高め】JK姉妹の一家を泥酔レイプした話(2/2ページ目)

投稿:2025-10-21 01:20:00

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「あぁ…S妹ちゃん…S妹…好き…」

射精の瞬間頭を抱き寄せ、乱暴に唇を貪る。

体に当たる胸の感触と、甘酸っぱい唾液と髪の匂い。

射精しながら力が抜け自然に後ろにゆっくりと倒れてしまう。

腰を打ち付けた激しさからか腕を固定していたタオルは解けたようだった。

まるで本茶臼のような姿勢で余韻に浸っていると、

「Kさん…?Kさんだ…あぁ…!気持ちいい…なにこえ…」

目を覚ました…!?

近くで顔を見ると寝ぼけ顔のような、酔っぱらいのような蕩けた表情でこちらを見ている。

その瞬間もう賭けに出るしかないと思った。

S妹の頭を撫でながら微笑む。

「S妹、おはよ、気持ちよくて気失ってた?続きしよっか」

「あぁ…うん…はい……Kさんいっぱいして…ください…」

そういう夢だと思ったのか、俺の後頭部に手を回し本当の恋人のように甘えながら顔中にキスをしてくるS妹。

その唇に合わせにいくように唇を這わせると、一方的にしていた時とは違い俺の口内をなぞっていくようにS妹の舌が動き回る。

「気持ちいいね…かわいい…S妹好きだよ…」

「んんぅ…すき…Kさん…しゅきです…」

腰を動かすのはもう止まらず、ばちゅんばちゅんと肉と肉がぶつかる音が響く。

胸を揉みしだきながら、乳首をカリカリと刺激したりしながら下から突き上げるとその動きに合わせるように腰をぐりぐり押し付けられ、更にお返しのキスの雨が顔中に降り注ぐ。

とてつもない多幸感だった。

「S妹…いつもみたいにお耳も舐めて…」

もう今ならなんでも出来ると思い、そう口にするとがっしり頭を抱きしめられて右耳の奥にS妹の舌が入ってくる。

「気持ちいいれすかぁ…Kさんのしたいこと全部してあげましゅよ…」

「あぁ…S妹…その舐め方すごい好き、俺もいっぱい乳首触って奥突いてあげる」

「あぁっ!//んんぅ気持ちいい…///もうおかえしですよ〜///」

乳首をカリカリとしてやると、お返しと言いながら両手で乳首を責めながら耳奥を舌で舐められてしまう。

甘々な行為に腰はどんどん激しく動いていた。

「あぁ!!だめはげし!イクイクイク…イッちゃいます…///」

「俺もイク…ほらイッて、いいよ一緒にイこ」

「んうぅ…!イクッイクイク……///きて…//出してぇっ///イッグッ…!!!!」

抱きしめたS妹がビクンッと痙攣するのを感じる。

それと共に全身の熱が伝わってくる。

口と口を、舌と舌を絡ませ全身密着しながら射精する。

射精してる間も、精液を奥に押し込むように腰が動いてしまう。

呼吸を忘れるほどにキスをするのも止められず、過去一番に長く感じた射精を終えると、酸素を求めて息が荒くなった。

とてつもない快楽の余韻に浸っていると、耳元に深い吐息が当たる。

どうやらS妹はイッて体力を使い果たして本格的に寝てしまったようだ。

流石に射精しきったモノを腰をずらし抜く。

布団につかないよう慎重にモノを拭き取り、S妹を仰向けに寝かせる。

ごぽっと精液が溢れ出そうなまんこの写真を撮影してから、綺麗にふきとっていく。

危なかった…

あの場で慌てていたらアウトだったと確信する。

ただ、得られた快楽は間違いなく人生史上1番のものだった。

それまでの一方的に肉オナホにする行為も、背徳感も相まって異常な程に気持ちよかった。

しかし最後にS妹としたそれは、間違いなく合意の上でのセックスと同じだ。

しかも甘々な恋人セックス。

心がほかほかと満たされるのと共に、頭の中に幸福をバケツいっぱい流し込まれるような特上の気持ちよさだった。

ただ、今は今日の思い出に浸ってもいられない、勢いに任せて何度も腟内出しをしてしまったが流石にそのままで帰ってしまえば、ばれるのは確実だろう。

後処理をしなければならない。

慎重にS妹のまんこに、持ち込んだ珪藻土スティックを差し込んでいく。

実際に効果の程をわかっているそれでも1本では吸い取りきれていないのを感じるが、指を入れ少しほじってやるとまたスティックを差し込めるほどの汁気を帯びる。

この作業をしてる間、流石にJKをオナホとして扱いすぎたなととんでもない罪悪感だったのは賢者モードだけの影響ではなく、こんなことをしている自分にも良心があったからだと信じたい。

作業を終え、S妹の服を整えて布団を掛ける。

一つ一つ見直して、忘れ物がないことを確認し部屋を後にする。

その日は隠しやすさも込で、コンパクトにしまえる折りたたみ自転車で訪れていた。

外に出ると息は白く、冬らしい寒さだったが全て射精しきり心まで満たされていたため何も気にならず帰宅した。

次の日のコンビニのシフトで、やたらと距離感が近く熱っぽい視線をS妹から向けられたのはまた別のお話で。

この話の続き

前回夜這いした次の日の話。この日のシフトは夕方から夜勤の納品までの出勤日だった。挨拶をしてからバックヤードへと入り共有のロッカーにかけられたS妹の上着の匂いを嗅ぐ、いつものルーティーンからスタートして気合いを入れる。鍵と金庫の金額の引き継ぎも定時の出勤前に終える。18時台は夕方の納品…

-終わり-
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