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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】JK姉妹の一家を泥酔レイプした話(1/2ページ目)

投稿:2025-10-21 01:20:00

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未知なる男の探求者◆hFgDeQA(埼玉県/20代)
最初の話

地方民なんだが先日、資格取得の為試験で都内へと電車で向かった帰りの話。実施の為の道具もあり、大荷物のためボックス席に1人で座って眠っていた。ふと目が覚め斜め前の席が目に入る。するとそこにはバイト先のJKの姉妹が2人で仲良く座って眠っていた。流石にそんな偶然はないだろうと最初は他人の空…

前回の話

前回のカメラを仕掛けた話から1-2ヶ月経った頃の話。この時にはもう何度この家のメスで欲望を吐き出したか分からない。薄らと毛が生えているこれからが楽しみなかわいい寄りのJC末妹。スレンダーでスタイル抜群。足がとても美しい狐顔の綺麗系JK3年生の姉。40前半らしい歳は感じるものの、肌のハ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回いくつか対策を考えねばと試行錯誤、そして何度かの実験を経て飲み物に少量の酒を仕込むことが一家にかなり効果的に働くことがわかった。

麦茶にブランデーを少し仕込むだけで、S母は体調が原因と考え早めに布団へと入る。

当然酒を飲んだ事のない中学生のS末妹、JKのS姉、S妹もぼぉーっとしたように眠りにつく。

かなりの感覚を空けて数度行ったが季節の変わり目、冬場に行ったことで暖房の援護射撃もあり特別違和感も抱かれなかった。

しかしどうしてそんなに簡単に仕込めるかと言われると、答えは単純だった。よく考えてみれば一家のS父に関しては家を空けており、部屋に誰かが入ることもほとんどない。

事前にS父の部屋に忍び込んでおけば軽く寝泊まりをして様子を見つつ、飲食物に細工も簡単に出来る。リスクを犯しながら家へと忍び込む必要も無いのだ。

そしてなにより今日は、4人の生理周期上都合がいい。風呂だけでなく部屋や、トイレにまで仕込んだカメラのおかげでそんなことにまで詳しくなっていた。

日の変わる前、23時には全員が眠りについた事を確認し実行に移す。もう1つ実験したいこともあり、S母の部屋からだ。

うっすらほろ酔い気味なのもあり身体が火照っているのか、布団をめくると汗のむわっとしたいい匂いが広がる。

40前半と思っていたが免許証などもこの忍び込んできた期間に確認済みで38歳のS母。

年齢を思わせないスレンダーな体型と綺麗な肌に汗で貼りつく紫のネグリジェはあまりにもエロい。逸る気持ちを抑えながら服を脱がしていく。

睡眠薬なんてものが用意できたらここから好き放題できるのだろうが、そんな都合のいいものはない。そこで俺が考えたのが、追加の酒だ。

ただそのまま飲ませることは出来ない。麦茶に混ぜたものと同様の30度程のブランデーに市販の風邪薬をすり鉢で砕いて溶かした物を用意した。酒と風邪薬、同時に摂取させて深酔いさせようという狙いだ。

ガーゼを浸し、クリトリスと乳首に当て医療用のテープで固定する。粘膜からの摂取は危険とされるが、染み込ませている分だけだ。影響は少ないだろう。

この時の自分を止める防波堤はもうなかった。

そのまま数分様子を見ると、呼吸が少し深くなるのを感じた。それを見て我慢ができなくなり、おもむろにキスをしてしまった。

すると腰をビクッとさせながら浮かすS母。

もしかして感度が上がっているのかと思い、乳首のガーゼを剥がすとそれだけでまたビクッと腰を動かす。

「ふへっ」

そのいやらしい姿に変な笑いが漏れ出ながら、そのままむき出しになった乳首をカリカリと刺激したり思いっきりつまんでひっぱってやる。

「んんぅああっつあはぁ!!!!」

寝ていながらでも快楽は伝わるのだろう。

絞り出すような声と共に思いっきり腰を浮かし身体をビクビクさせながら絶頂するS母。立ち込める雌臭さとえろ過ぎる姿に、股間は痛いほどに勃起していた。

ガーゼを乳首に戻してやり、S母をお姫さま抱っこで抱き抱えながら2階へと向かう。

少し忍びないが廊下に寝かせてやり、そのままS妹の部屋へ。扉はあえて開けておく。

やはり親子は似るのだろう。

暖房がしっかりと効いているからか、布団をめくると薄着だった。

ベージュのブラトップのキャミソールと下着しか身につけていない。

深呼吸をして女の子の匂いを楽しみながらキャミソールを捲りあげていくと、その大きさから脱がす時に乳がたゆんとなる質感が楽しい。

たまらなくなりそのまま上に乗り、生乳を揉みながら乳首を咥えるとミルクのような香りと汗の塩っけがたまらなかった。

ガーゼを乳首にあててからではこの乳を楽しむことは出来ないからと少し欲張ってしまう。

そのままパンツも脱がせてやり、まんこを指で少し刺激してやる。

「ぁぁあ…はぁぁあ」

くぐもった可愛い声に興奮をより高めながらも理性を保ちながら降り、乳首を一撫でした後にガーゼを被せてクリトリスにも固定する。

準備が整い、S母を娘のS妹の床へと運ぶ。

あと、2人だ。

S姉の部屋に入り布団をめくると、やはり立ち込める雌の匂い。全身薄っすら汗ばんでおり、上半身は何も身につけておらず胸のあたりに片手が添えてある。見ると黒のパンツに手を入れそのまま寝ていた。

間違いなく、火照った身体をムラムラと勘違いしオナニーをした後だ。これを楽しまないのはとパンツを脱がせてやり、息をしっかり吐いてから鼻にあてがい吸い込む。

まだしっかりと温かさのあるそこからは、むせかえりそうなほどの雌の匂い。甘さすら感じる汗の匂いと、嫌味を感じない生臭さ。

夢中で嗅ぎたい気持ちを抑えてS姉の乳首とクリトリスにもガーゼを身につけてもらう。

そのまますぐに動かすとまだ身体に染みていない。部屋を後にし、S末妹の部屋へ。

やはりまだ幼さを覚えるその姿に理性が働くなんてことも無く、布団をめくり甘ったるい匂いに溺れそうになりながら白のキャミソールをめくっていく。

ピンと立つ乳首にガーゼを当て固定したあと、パンツも脱がせる。パツパツのクリトリスを優しく指で一撫でしてやる。

両つま先をピンッとしながらビクつく身体に愛おしさすら覚えながら、クリトリスにもガーゼをあてがう。

数分待ってやるだけで効果は絶大で、明らかに身体が赤く眠りにつくその表情も少しとろけていた。

そのまま正面で抱き抱え、一回りほど小さい身体に背徳感を覚えながら髪の匂いを楽しみS妹の部屋へと運びS母の横に寝かせる。

S姉はいやらしい夢でも見ているのか、ゆっくり体をくねらせており、その姿がたまらない。

お腹や太腿を撫でるとビクッと反応してそのまま貪りたくなるがまだだ。

他の3人と同じようにS妹の部屋へと運ぶ。

こんな事をした理由は他でもない。ただただ性欲を全力で満たしたい、姉妹親子丼を味わいたいという思いからだ。

ここまでやるなら事にまで及ぶ。ならせっかくの初体験だ、出来るだけ最高の思い出にしたい。

まずは服を全て脱ぎそれぞれの身体のガーゼを剥がしていく。

そのままベッドに寝ているS妹の上に乗り、耳を手で抑え思いっきり唇を貪る。

酒が回っているのか、異常な程の口内の熱さと舌でかき回すと出てくる唾液が美味しくそして、気持ちいい。

身体を重ねて、よりわかる柔らかさも興奮を高める。

脇の下から腕を入れてガッツリホールドしながら腰を動かしてキスをする。

挿れていないのにその中の熱さが分かるほどの肉厚なまんこの感触とぬめりが挿入後の期待を高める。

「あぁ〜たまんねぇ」

挿入れてしまいたい気持ちを抑え、自分の体を焦らす。

もっと我慢して自分のモノを高めてからだ。

そのままベッドを降りてS姉の唇にも同じように貪りつく。

姉妹と言えどやはり違う口の中の味に興奮する。

S妹とは違いスレンダーでありながらも確かな柔らかさと、抱きしめた収まりの良さに自分のモノなんだという優越感が湧き出てくる。

スマタで擦りつけるとこれまた違う気持ちよさがある。

S妹のちょうどいいモチモチとした感触とは違い、締まりのある身体付きの内腿の絶妙な柔らかさ。

そこに体温の熱さとまんこのふにふに感や愛液のぬめりが襲い、頭を掻きむしりたくなるほど気持ちいい。

「ふぅ…ふぅ…!!!」

自分の呼吸がどんどん荒く、心臓がバクバクと鳴っていくのを感じる。

そのままS母の身体へとしがみつく。

S姉に近いスレンダーさと、年齢を重ね肉のついた身体付きに抱き心地の良さを覚えながら唇を奪う。

もっちりとした唇の柔らかさと舌の感触に腰が動く。

さっきまでこの女が産んだ姉妹と同じことをしていたという興奮に身体をかき抱くようにしながら腰を擦り付ける。

体温の高さは今のところS母が1番だろうか、股間を伝う熱に腰が止まらない。

「あぁっ!!!くそっ!えろいなぁ!!!」

離れ難い感覚を覚えながらS末妹に跨る。

抱きしめて思い切り力を入れたら折れてしまいそうな華奢さと確かに立ちこめる雌の匂いが興奮をより高めていく。

「ふへへっふふぅふふぅ!!!ファーストキスならごめんねぇ」

S妹にしたようにガッツリ身体ごと頭をホールドしながら唇に食らいつく。

甘酸っぱい唾液と口内の熱さがたまらない。

舌を絡めながらアソコに擦り付けると、酒が回り感度が上がっているからか愛液が溢れ出てくる。

「あはぁっはぁはぁグッチョグチョなんだけど、えっろ」

そのまま射精感をうっすら覚えるが、気合いで身体を引き剥がす。準備は整った。

「ふぅ〜…!!!ふぅ!!!!!」

一家の愛液が染み付いたチンコが少しだけ落ち着くまで息を整える。

落ち着くと言ってもガチガチなのは変わりないが、この後挿入してすぐに射精してはもったいない。

当然はじめてを捧げる相手は決まっている。

1番好みなS妹の上に覆い被さる。

ようやくこの時が来た。

そのまま髪に顔を、鼻を擦り付け匂いをたっぷりと堪能した後、両手でがっしりとその爆乳を鷲掴みにする。

まんこの入口にちんこが当たり、くちゅりと音が出る。

唇に吸い付き、舌を絡めながら腰を落としていく。

「あっふ…」

熱いと言いたい俺の口はS妹と絡み合っていて上手く発音出来ない。

そんなことは些細なことだった。

熱さの次に来るのは亀頭を無数の舌で舐められているような感覚。

ヌルヌルのひだの感触が気持ちよすぎて一瞬腰を引いてしまいながらも、より深くの気持ちよさを求めて奥へと挿入していく。

脳みそを冷たいぞわりとした感覚が支配する。

気持ちよさが最高値になるとこんなにも危険だと思えるほどのくすぐったさのような物を覚えるのか。

「あぁぁあああなんだこれぇ!!」

舌を絡めたまま、腰を奥に押し込んでいくと亀頭がざらざらつぶつぶした感触に包まれる。

やばいやばいやばい。

と腰を思い切り引くと脳を支配する抜いてしまってはもったいないという感覚と引き抜く事で変わる気持ちよさ。

また気持ちよさを味わうために腰を動かす。

気づけばだらしない声を出しながら舌を絡めて無心に腰を打ち付けていた。

腰を動かしながら脇に鼻を埋めてフェロモンを楽しみ、汗を舐めまわすと口に広がるメスの香り。

乳首を口に含めばコリコリとした感触と乳の柔らかさが唇を刺激する。

そのまま唇を身体に這わせて汗を舐めながら首筋に吸い付き、気づいたら耳にキスをしたりしながらS妹のいたるところを舐めまわしていた。

「はぁはぁ!この体全部オレの!!オレのモノ!!!!」

「んんぅ…ふっはぁああ」

言葉にしたところに頷いてくれるような漏れ出る喘ぎ声と身体を仰け反るようにするS妹。

イッているのだろうか、自分の意思だけでなく身体を押し付け合うことになり一気に訪れる射精感。

「イけ!!!俺の射精でイけ!!!孕め!!!」

引き抜くべきだが、もう俺の頭は馬鹿になっていた。

目の前のメスを孕ませたいという本能のまま、仰け反る姿勢でまるで迎え腰のようなS妹に思いっきりぐりぐりとチンコを奥に擦り付け射精する。

唇の感触、抱きしめるS妹の身体の熱、柔らかさや匂い。

そしてチンコに伝わる腟内の気持ちよさ。

目の前がチカチカするような快楽だった。

追い打ちをかけるように腰を一気に引き、そしてまた奥に打ち付ける。

その動きに答えるようにチンコは素直に吐精していく。

まるでゼリーのような半個体が尿道を通っているのかと勘違いするほどドクン…ドクンと長い射精だった。

「あぁ〜最っ高…」

挿入したそのままの状態でS妹の体に全体重を預けてから目の前にある唇にゆっくりとキスをして射精の余韻を楽しむ。

髪に顔を埋めて深呼吸すると入ってくるシャンプー混じりの頭皮の匂いに包まれ、最高に心地よくリラックスできる。

ようやく落ち着きチンコを引き抜こうとする。

チンコに咥えつくように引っ張られる肉ヒダがえろい。

抜いたあとはエロ漫画やAVで見たような精液が垂れてくるのを見れるかと思ったが、濃すぎたのか全く出てくる気配がなかった。

その孕ませるかもしれない程の射精をした事実に興奮し、さらに股間は次のメスを求めてガチガチになっていた。

ここからは食べ比べの始まりだ。

そのままS姉を味わうためにベッドのS妹の横に寝かせる。

「姉妹丼…えっろ」

美しいという共通点以外は対象的な姉妹の身体つきが並んでいると壮観だった。

こうした理由は他でもない姉妹丼を楽しむだけでなく、もうひとつのメリットがある。

豪華な使い方だが、一度腟内射精をしたS妹のマンコを射精用肉オナホにできるのだ。

S姉の足を広げ、腰のあたりに手を回し入口にあてがう。

乳首を指でこねくり回してビクッと反応するのを楽しみながらゆっくり挿入していく。

「ぅうあっやっば!」

S妹のモノとは違い、ニュルニュルと締め付けて離さないような挿入感。

一気に引きずり込まれてしまう。

腰を動かそうとするとカリ首をブリュンと刺激され引き戻されてしまう。

その抵抗に逆らって腰を一気に引き抜くとその反動は快楽でお返しされる。

その感覚が癖になり腰が動いてしまう。

一度自分でオナニーをしていたからか、腰を動かす度に身体が仰け反りビクついているS姉。

その度に腟内の締め付けがきつくなり押し寄せる快楽の波が止まらない。

腰で気持ちよさを味わいながらS姉の唇に吸い付き舌を味わった後、そのまま頭をずらしてS妹の唇も楽しむ。

右手でS姉の乳首をつまみながら揉み、左手でS妹の乳を揉みしだく。

「はぁっ!はぁ!すげぇこれ全部オレのじゃん!!!」

姉妹の身体を寄せ合い、2人ごと抱きしめながら無理やり頭を抑えてまとめて唇と舌を絡める。

ブレンドされた甘酸っぱい唾液の味わいと、絡み合う舌に頭が追いつかない。

姉妹2人同時キスの気持ちよさに一気に我慢が効かなくなり、腰を引き抜きS妹のマンコに射精するためだけに一気に奥に挿入する。

「あぁ…しあわせ…」

ただ気持ちよくなる為だけに、JK2人の身体を好きなように使っている幸福感と優越感に脳みそと視界が真っ白になる。

快楽の余韻が収まった頃、腰を引き抜きてかてかと光る自分のモノに誇りを感じる。

ふと視界に入る時計の時間はまだ1時だ。

まだ2時間しか経っていない。

時間はたっぷりとある。

込み上げる笑いが抑えられない。

その後は床に寝かせたS母に跨る。

抱き心地の良い肉感に再び感動しながら、もうなんの躊躇いもなく挿入する。

一度イかせたからか、時間が経っても腟内は何の抵抗もなくチンコを迎え入れてくれる。

流石に3人産んだ経産婦マンコの為、強い刺激では無いがまったりと絡みつき包み込まれる感覚もまた気持ちいい。

何よりもチンコが温泉に浸かっているようなアツアツの愛液のおかげで気持ちよさは申し分ない。

ぷっくりとした唇を貪りながら、片手間にS末妹の乳首も指で刺激する。

カリカリするよりもこねられたり、コリコリと指で転がされるのが好みのようでつま先をピンとしながらビクビクする姿が愛おしい。

ゆったりと確実に込み上げる射精感の中、とんでもない考えを思いつく。

S母マンコで限界まで刺激されてまさにイク直前のチンコを引き抜き、隣に寝るS末妹の唇に当て一気に挿入する。

一瞬歯に当たる硬い感覚の後には、たっぷりの唾液でヌルヌルな状態でのキツキツな喉の締め付けが襲ってくる。

そのまま喉奥へと一気に射精する。

「んぐぅ……!!っふぅ!ふぅうううう」

少し苦しそうだが、ビクンッ!ビクンッ!と激しく痙攣する身体に愛おしさを覚えてしまい射精したまま、腰を喉奥に押し付けてグリグリとしながらまんこにしゃぶりつく。

「あぁ!まだ射精る…全部飲み込め…」

そのまま喉奥へと出し切って、引き抜こうとするも鼻が金玉で塞がれていたのか酸素を求めるあまり口の中の俺のモノに吸い付いてくる。

「あぁ、これ無理このままもう1回…」

口内に挿入したまま身体を抱き抱えるようにして立ちあがる。

JCでまだこれから沢山の経験をしていくはずの女の子をオナホとして使っている背徳感を味わいながら愛液で水分を補給する。

「うっま、うっめぇ」

持ち上げてから重力と合わせて思いっきり喉を突いてやると、愛液が溢れてくる。

顔がべちゃべちゃになるのも気にならない、少しでも無駄にしたくないと口をまんこに押し付けしゃぶりつく。

唇が裏筋に当たる感触と、ざらついた舌にねっとりと亀頭を擦り付ける感覚がたまらなく浅めに挿入して出し入れすると一気に高まっていくのを感じたまらずそのまま射精する。

「イク…味覚えて…飲んで……」

「ぶふ…ぐふぐぐぐぐ…」

液体で籠る声が聞こえて、その声に興奮し出し切る。

ゆっくり喉奥にぐりぐりと押付けたあと引き抜くと、身体が逆さの状態で口内に射精したからか逆流して鼻から精液が溢れているようだ。

「えっろ……」

ゆっくり身体をおろして寝かせてやると、鼻をすするようにして精液を吸い込んでいる。

更に寝ながら口の中で泡立った俺の精液をまるで味わうように咀嚼していた。

その姿に気づけば顔にちんこを乗せて記念写真を撮っていた。

「はぁ…はぁ…これだけでオカズにできるくらいエロいな…偉いぞ〜S末妹ちゃん…いいオナホだねぇ…」

愛おしくなり頭を優しく撫でてやるとリラックスしたような表情でまた深い眠りにつく。

時間はまだあり股間もまだ納まってはいないがそれぞれを部屋に戻すのにも時間がかかる、念の為早く動きだした方が良いだろう。

持参したウェットティッシュでそれぞれの身体や口周りを綺麗にしていく。

階の違うS母をまず抱き抱え、1階の部屋のベッドに戻す。

そのままS末妹、S姉と部屋に戻し服等を整えていく。

時計を見ると3時頃になっていた。

目の前にはまだ全裸でいやらしくまんこを照らつかせているS妹。

やることはひとつだった。

ただ正常位だけというのも芸がない、挿入し足を抱えて駅弁の姿勢をとると奥のつぶつぶ具合と締め付けを深く感じ気持ちいい。

そのまま出し入れしたあと、ふと思い挿入したままベッドに腰掛ける。

腕がだらんとなるのが気になってしまい、持ち込んだタオルでS妹の両腕を固定してやると上手いこと首に腕を回している対面座位のような姿勢になった。

これはなんという絶景か。

口を開け力無く首をだらんと後ろに倒すさまはまるで快感に悶えて仰け反っているようにも見え、腰を動かす度にたゆんたゆんと揺れる汗でしっとりとした豊満なおっぱい。

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話の感想(2件)

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  • 2: ロディニアさん#iWYSNFA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ただでさえハラハラさせられる侵入&睡姦系の体験談でもここまで緊張感と読後の満足感に満ちた話は中々ないし、実は両思いだったということを知った後の交わりはさぞ至福だっただろうな。ここからどんな関係になることを目指しているのかは分からないけど、こうなったら正式に恋仲(もしくは“それだけ”の関係)になった上でお互い意識のある状態で交わう展開を見てみたいな。

    1

    2025-11-01 00:41:18

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    起きている時に和姦できそうな関係なのに、眠姦してるのコスパ悪くて好き。
    でも次は和姦でお願いします。

    3

    2025-10-21 14:28:56

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