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【評価が高め】サオ師の源さんと付き合い始めた僕の母の話(2)

投稿:2025-09-26 01:47:23

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DanDan◆JQVIRGE
前回の話

「おーっ!・・ええっ、マジ?」中学生になって初めての参観日に、周りの同級生たちがどよめいた。なぜなら僕のバツイチの母が、普段からとても優しくて美しい女性だったからだ。彼女は決して華美な格好をして来たわけではない。白いTシャツに薄い色のデニムを履いて、ポニーテールにした母は、ひと回り年…

夫婦の寝室を覗くのがバレた僕は、中から母の婚約者の源さんに呼ばれた。

そして立ったまま迷う僕は、裸のままの母に手を引かれて寝室に入ったのだった。

ベッドの上にはあぐらをかいた裸の源さんが座っていた。

その股間には、想像した以上の巨大な肉棒がそそり立っている。

おそらくペットボトルくらいの大きさと太さだ。

母は僕の手を引いて、源さんの隣に座った。

「孝之くん、お母さんのことが好きかい?」

源さんは、僕が聞き耳を立てていたことを怒ることなく、優しく尋ねた。

僕が首を縦に振ると、母が横から強く抱きしめてくれた。

「僕もお母さんのことが大好きだ。だからね、これからは君が寂しくないように、3人で一緒に寝ようと思う」

僕は耳を疑った。

夫婦の寝室で僕が一緒に寝るというのか。

「けどね、キミも知っているように、僕達は毎晩愛し合ってるんだ。もちろんこれをやめるつもりもない」

僕はボーっとして、源さんの優しい言葉の続きを聞いていた。

「だからね、孝之くんは僕達を横で見ているなり、僕と一緒にお母さんを愛するなり好きにすればいい」

母が優しく僕を見てうなずいた。

そして母は僕に優しくキスをした。

いつもとは違って、そっと僕の口の中に母の舌が滑り込んできた。

すると母は僕から唇を離すと、そのままあぐらをかいた源さんのところへ言って唇を重ねた。

「ああっ、はあっ・・」

僕の眼の前で、母と源さんの営みが始まった。

二人は激しく唾液を交換し、舌が生き物のように絡み合う。

やがて母は、あぐらをかいた源さんの体を股で挟むように上にまたがり、その巨大な肉棒を対面座位で挿入した。

「んんっ、ああっ、すごい・・」

母はそのまま押し付けるように腰を使って、源さんの肉棒を出し入れし始めた。

サオ師の源さんは、そんな母の狂おしい動きにも揺るがずに、母の乳房を優しく揉み続けている。

僕はその時初めて、快感に動じないサオ師の源さんをすごい男だと思った。

「んあああっ、ダメっ、気持ちいいい。奥に・・奥に当たる・・」

僕はずっと扉の外で聞いてきた母の気持ちいいという喘ぎを眼の前で聞いた。

それは想像以上に艶めかしく、いやらしい動きと共に発せられていた。

「たっちゃん、来て。お母さんを後ろから抱きしめて・・」

対面座位で腰を振る母が、僕を呼び寄せた。

僕は母の背中に抱きつくように身体を重ねると、腕を前に回して母の胸を揉んだ。

先端の乳首が尖っていて、指でつまむとコリコリとしていつもよりも固かった。

「んはああっ、たっちゃん。気持ちいいわ。もっと揉んで。もっと強くつまんで・・」

母は髪を振り乱して喘ぎ始めた。

母のカラダが急に汗ばみ、いつもの母親とは違ったオンナの匂いが立ち込めてくる。

僕が乳首を強くひねり上げると、急に母の腰の動きが回転するように速くなった。

「あああっ、ダメ気持ちいいっ。奥まで当たる・・あっ、あっ、ひぐっ、んああーっ・・」

母のカラダがブルっと震えた。

いま僕の母は、源さんにアソコを突かれながら僕に乳首をつままれて、絶頂まで上り詰めたのだ。

すると僕の母は源さんからカラダを離して、勃起した肉棒の前にひざまずいた。

おしりを高く上げて、僕の肉棒を咥え始める。

あの日浴室でしてくれたような、いやらしいフェラチオだ。

すると、源さんが母のおしりの中心に顔をつけて舐め始めた。

「あああっ、そこっ・そこ気持ちいい。もっとっ、もっとして・・」

源さんが母のおまんこを舐めはじめて、舌を挿入するたびに僕の肉棒を舐める母の動きが激しくなった。

僕は母の激しい舌の動きに逝きそうになってきた。

するとそれを見た源さんは、母の腰を抱いて彼女のカラダを回し、位置を僕と入れ替えた。

僕の前には、夢にまで見た濡れた母のおまんこがあった。

母は僕にしたのと同じように、源さんの巨根を舐め始める。

そして僕は両手で母のお尻をかき分けると、濡れたおまんこに初めて舌を伸ばしたのだった。

「んあああっ、たっちゃん。すごく気持ちいいよ。そこっ、そこっ・・ああっ、上手よ・・」

僕におまんこを舐められて、母は気持ちいいと言ってくれた。

夢中で母のおまんこを舐め続けていると、中からトロッとした熱い液体が溢れ出てきた。

それはこれまで僕が知っている母親の匂いではなく、一匹のメスが発するようないやらしい匂いの愛液だった。

すると、源さんの肉棒を舐めていた母が、彼と何かをボソボソと話した。

そしてそのあと、源さんを見ると僕に微笑みかけて深くうなずいた。

母は四つん這いになったまま僕の方を振り向いて、同じように優しく微笑んだ。

「たっちゃん、来なさい。お母さんの中に・・」

なんと二人は僕に、母を抱いてもいいと言ったのだ。

僕は迷っていたが、そんな間もなく母がアソコを大きく広げて僕の肉棒に向けて押し当ててきた。

「たっちゃん、大丈夫よ。いまあなたが舐めてたところ・・お母さんのおまんこにあなたのおちんちんを頂戴・・」

呆然と膝立ちの僕に、母がおまんこをグッと押し付けてきた。

濡れそぼった母のアソコは、僕の肉棒をすんなり受け入れてくれた。

「あああっ、来たわっ。たっちゃんのおちんちん、お母さんの中へ・・うれしい。たっちゃん、愛してるわ」

母の中は、お湯の中に浸かっているみたいに温かだった。

しかも中でウネウネとうごめいている。

僕は初めて、女性のおまんこの中に挿入したのだ。

そのまま源さんの指示する通りに、僕はゆっくりと出し入れし始めた。

母のおまんこの中のヒダと、僕の肉棒が触れ合って気を失うほどに気持ちがいい。

童貞だった僕は、やみくもに母のおまんこに出し入れし始めた。

「あっ、あっ、たっちゃん。気持ちいいよ。もっとしていいの。お母さんはたっちゃんと源さんのものだよ」

すると源さんは僕に体勢を入れかれるようにと言った。

僕は母に正常位で挿入した。

母は、顔の上に乗せられた源さんの肉棒やアナルを下からしゃぶっている。

僕の肉棒で貫かれながら、顔の上に覆い被さる源さんのモノを舐めまくる母がいやらし過ぎて、僕はすぐに暴発しそうになった。

「ああー、ダメだ。お母さん。気持ちいいよ。もう出る」

母は、僕の腰の動きに合わせて、クイクイと下から腰を突き上げてくれた。

母の奥の方に僕の肉棒が当たった。

「ああっ、いいっ。お母さんも気持ちいいよ。たっちゃん、そのまま出していいのよ。大丈夫」

僕は猛然と腰を振った。

母のおまんこと僕の腰がパンパンと音を立てる。

「ああっ、たっちゃん。気持ちいいの。一緒に・・はああっ、中に出してっ。たっちゃん!」

僕は母の叫び声と同時に、母の中に放出してしまった。

「たっちゃん、大好きだからね・・」

母は優しく僕の頭を撫でてくれた。

そして母は僕と離れると、源さんのところへ行った。

母と源さんは、舌と舌で唾液を交換する大人のキスを始めた。

「はあっ、はああっ・・」

次に源さんは母の胸を揉んだあと、両方の乳首を指でカリカリし始めた。

「んはああっ、それダメっ。乳首弱いから。乳首気持ちいいの」

母は、僕との時とは全然違った喘ぎ方をした。

まるで一匹のメスのような激しさだ。

そしてついに、源さんが母の股を開いた。

「くはああっ、そこ敏感なの。いいっ、感じるのーっ!」

彼が母のクリトリスを舐めて絶叫させたのだ。

母はカラダを何度も反り返らせ、痙攣させた。

そしてついに、僕が見たことない大きさの巨大な肉棒がそそり立ち、母のアソコに向かって行った。

「ふぐううっ、くおおおっ!」

母は、まるで獣のような叫び声を上げて肉棒を受け入れた。

それはまるで巨大な蛇が入り込んで行くように、母のおまんこに出し入れされたのだ。

「ああっ、ダメ大きい。当たるの。すごいっ、すごいのーっ」

母は狂ったように喚き、腰を自分からいやらしく動かして狂喜した。

源さんは大きなストロークで、母のおまんこに肉棒をゆっくり出し入れした。

「くはああっ、ダメっ。ダメえーっ!」

その接合部から、ピストンに合わせて貝のように液体が噴き出ている。

僕の母はイキ潮を撒き散らせながら、何度も続けて絶頂を迎えているようだった。

源さんは、挿入の角度を変えて、母のおまんこの更に奥を突き始めた。

「ぐおああっ、中に入る。子宮の中に・・あああーっ、すごいっ、クポクポするうーっ!」

いま源さんの巨根が、僕が産まれて来た子宮の中に出はいりしているのだ。

僕はサオ師の源さんを、改めて凄いと思った。

母に隠れて見ているエロ動画にも、これほど激しく女性を狂わせる男優を見たことがない。

やがて母は狂ったように自分から腰を振り始め、絶頂が近いことを知らせた。

源さんが力強く奥を突いて、フィニッシュの準備をする。

「ああっ、ああっ、たっちゃん見てて。お母さん逝っちゃう。アタマが変になるほど気持ちいいの。ああっ、大きいの来る。ダメ逝くわっ。おお逝くっ、イグううーっ!・・おっ、おおおーっ!」

母は最後に獣のように絶叫して、源さんに中出しされながら昇天してしまった。

僕はそれを見ながら、自分でもう一度精液を宙に放ったのだった。

それから僕たちは、長いあいだ3人の夜を過ごした。

僕は源さんと一緒に母を狂うほど責めたて、何回も絶頂に導いた。

やがてそれから、僕にも彼女が出来た。

最後の夜に、母は寂しそうにしながら僕を抱きしめてくれた。

「たっちゃん、大人になるのね・・」

母は僕に優しくキスをして、2人きりの最後の交わりが始まった。

母は僕の腕の中で何度も上り詰め、僕は母の中に最後の精液を放ったのだった。

「たっちゃん、おはよう」

彼女の美希が家に僕を迎えに来た。

父と母は笑顔で僕を送り出してくれた。

しかし僕にはある期待があった。

一度尊敬するサオ師の源さんに、美希を抱かせて見たい。

美希は母と同じように激しくイキ狂うのだろうか。

僕は3ヶ月後のクリスマスに彼女を家に呼んでパーティーをする事にした。

そこで実希は、僕たち3人と一つになるのだ。

僕は実希を抱きしめてキスをしながら、その計画の日を指折り数えて待つのであった。

この話の続き

僕と母が、サオ師の源さんと一緒に暮らし始めてから3年近くが経った。しかしなぜか、母と源さんは正式に結婚しようとはしなかった。おそらく何か大人の事情があったのかも知れない。高校生になった僕には彼女が出来ていて、母と源さんとの特別な交わりは無くなっていた。一方で僕は彼女と体の関係になって…

-終わり-
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