体験談(約 11 分で読了)
【高評価】初夜勤はあけていく(2/2ページ目)
投稿:2025-10-08 00:02:40
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本文(2/2ページ目)
「っん…っあ…いっ、いぃ!…だ、だい…っあ…っふぅ…あんっ…だ、だいじょぶ…」
感じてくれていると思うが、一応聞いてみる。
「チュ…チュパ…気持ちいい?」
ウンウンと頷く、彼女の中は僕の中指でもキツく感じる。愛液と僕の唾でトロトロしてて、中のザラついた部分を押すと声が一際大きくなる。
「んあっ!…あんっ!…あっいぃ!…はぁ…んんっ!…あんっ!…あっ、ま、まっ…てぇ…」
押さえている腰が上下に動こうとしてくる。
彼女の手は僕の頭を自分に押し付けるように押さえている。
イキそうなので、もう少し頑張る。
もう、僕の舌は攣りそうになっている。
「あっー!あっいぃ!あんっ…あっあっ…変にっ…あんっ…なっ…あーっ!……っんん!!…んあっあーっ!っんいぃー!」
彼女の両足が僕を強く挟んで、ビクビクと震えた後、手と足が脱力した。
「ふぁ…はぁ…はぁ……っんは…はぁ…はぁ…」
呼吸を整えながら仰向けになっている彼女に覆い被さる。大きな目からは涙が溢れそうになっている。
「…っん、はぁ…気持ち、よすぎる…」
ちょっと落ち着くのを待って、優しくキスする。ゆっくり舌が絡む。
「んちゅ…チュパ…っんはぁ……いれて?」
「はい…ゴムつけますね。」
コンビニで買っていた、大きめのゴムを手にとる。ラブホに置いてあるヤツだと僕にはちょっと小さい…以前敗れてしまったのを教訓に失敗しない様にわざわざ買っておいた。
正確にはまどかさんが払ってくれたのだが…
準備している僕の手を制止して、
「…そのまま、入れて。…大丈夫やから。」
「…わかった。」
一瞬でいろいろ考えたが…もうほんとに限界な上に、他でもない、まどかさんが覚悟を決めた顔で言っている。手に持っていたゴムを箱に戻した。
改めて抱き合ってキスした。
「入れるよ?」
彼女の割れ目に擦りつけながら、馴染ませる。お互いの体液でドロドロになっている。
ゆっくりと先端だけ差しこむ。
めっちゃキツい!ギュッと締めつけられる。
「っん…っあ…あんっ!んんっ…あっ!いっ!んーっ!んふっ!」
少し入ったところでキスしながら一旦止まる。
僕の背中に掴まる彼女から少し震えてるのが伝ってくる。
「んちゅ…っん…っん…ふぁ……すっ、きぃ…んふっ…」
「…んはっ、もうちょっと入れるよ?」
「きてぇ…」
グググっと拡げるような感覚を感じながら半分近くまで押し込んでいく。
「んっ、あっ!?…っんん!あはぁ…入ってるぅ…んあっ!はぁはぁ…おっきい」
ギューっと締めつけられてすぐにでもイキそうなのを我慢し、一旦止まる。
まどかさんのキレイな顔が苦痛か快楽かどっちともとれるような感じで乱れて、目尻から涙が流れている。
そっと指で拭いながら、
「んくっ…大丈夫?痛くない…?」
「んっはぁ…はぁ…思ってたより痛くないかも?…ちょっと苦しいけど…嬉しい…全部入った?」
「…半分くらい入ってる。」
「えっ?…わからんけど…もう奥当たってない?」
「…まだかな。ゆっくりするから、ちょっと動いていい?」
「…ゆっくりして。」
入り口までゆっくりと抜いていく、
「んっ!あはぁっ!…あんっ!」
もう一度半分くらいまで押し込む、
「っく…んっんんー!…はぁはぁ」
ヌルヌルとしているが、抜く時も入れる時も締めつけられてかなり気持ちいい、
「…あぁ…きもちいい…」
「んはっ!…いい?ちゃんときもちいい?」
「っく、すごいよ?」
「んふぅ…私もきもちいい…大丈夫やから。動いてぇ…もっとして…」
ゆっくり動かしながら少しずつ奥に入れていく。
「んはっ!っあん!…んんっ!…っく…んぁっ」
繋がってる部分からグチュグチュと音が鳴り出した。
何度もゆっくりピストンする内に、あと少しで全部入りそうなところまで飲み込まれている。そこで奥に当たる感覚があった。
「んひっ!お、おくあたってるぅ…んっ…さけるぅ…っあん!あっいい!きもちいいっ」
入り口あたりは感じる様子で、喘いでいる。
集中してその辺りを擦るように動かす。
「あんっ!あはっ!あふっ!」
ぬちゅぬちゅ…いやらしい音とまどかさんの喘ぎ声、僅かにベッドが軋む音が聞こえる。
さっきから僕のモノはイキそうになっているのを必死に堪えている。
「…っく、はぁ…やば…まどかさん、もう限界です!」
「んぁっ!あっ!いいっ!イって。な、なかっ、まどかの中でいってぇ…」
一気に射精感が強くなって、自然とピストンが早くなる。
「くはっ!あひっ!ふぐっ!んあっ!」
僕の背中に彼女の爪が強く食い込んでる。
ズチュズチュズチュ…
「んくっ!い、イキそう!イクよ!…うぁっ…っく!!」
「んあっ!きっ、きてっ!んあっあ!っくはぁ!っいっひ!ぐっ!!…」
射る瞬間、僕のモノは全部まどかさんの中におさまっていた。
奥を押し潰すように長く射精した。
そのまま彼女の上に倒れ込んでしまう。辛うじて肘で支えたが、まだ腰はガクガク震えている。
「あ…はぁ…ん…はぁ…はぁ…っ…はぁはぁ…」
まどかさんも脱力した様子で、ただ必死に呼吸しているだけだ。
繋がったまま落ち着くまで、しばらくかかった…
「…はぁ……はぁ…」
「はぁ…んっはぁ…はぁ…」
彼女の中から僕のモノを抜くと、ズポッっと音が出る。割れ目は赤く腫れてぐちょぐちょになっている。
少ししてピンク色に染まった精液が垂れてきた。
彼女の横に添い寝して頬を撫でる。
「…大好きやで。」
「…はぁ…はぁ…まどかも大好き。」
そう言ったまどかさんを抱きしめて、意識が遠のいていった。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
好評でしたら続編を書きたいと思います。
夜勤明けに職場の先輩で僕の教育係でもある、まどかさんとエッチした。彼女にとっては僕が初めての人になった訳だ。正直なところ、かなりの美人だからきっと処女ではないと思っていた。むしろ経験豊富だとすら思っていたので、人は見た目によらないと改めて感じさせられた。夜勤中に仮眠を取らなかったのもあり…
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話の感想(2件)
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2: 藤くんさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2025-10-09 10:06:25
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なお話でした!続編是非お願いいたします!
2
返信
2025-10-08 13:09:18
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(2020年05月28日)
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