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体験談(約 5 分で読了)

戦後80年、貧しい時代の卑猥で異常な想い出話し、①伯母さん編

投稿:2025-09-15 14:06:01

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リックマン◆hCCCGAA(大阪府/70代)

今年は戦後80年です。

テレビなどでは、特攻・敗戦・原爆・食糧難・敗戦孤児・のドキュメント等が報じられていますが、戦中戦後の庶民の性生活が如何であったかは殆ど報じられていません。

私は昭和19年生まれの80才の老人ですが、未だ心身共に健康で過しています。

現役時代は某3流週刊誌(エロ週刊誌)編集長もして居ました。

私自身は異常なほど変態チィックな男で人生を歩んで来ました。

そんな私の悲しくて異常な体験を告白してみます。

当時、私(結城勝)は小学6年生。母(君江33才)と家も空襲で焼かれて住むところ無く、父の姉夫婦の家に間借り生活をさせて貰って居また。

伯母(キク)は40才を過ぎだと思います。

叔父(松治)も同い年位だったと思います。

伯母夫婦には子供が居なかったので、僕のことを本当の子供のように大切にしてくれていました、特に伯母ちゃんは今から思うと異常なほど可愛がってくれました。

その反面、義妹である僕のお袋はとは大変仲が悪く何時もお袋を虐めて居ました。

僕は伯母ちゃんもお袋も大好きなので何時も嫌な思いをしてオドオドして二人の顔色見て生活していました。

僕の朝ご飯は伯母ちゃんの家で食べさせて貰いに行きます。

お袋は水商売で夜の帰りが遅く僕が起きる時には何時も未だ寝ています。

夏の暑い朝の事でした、伯母ちゃん処に行くと、叔父さんは新聞をちゃぶ台の前に広げて褌一枚で読んでいました。

伯母ちゃんは僕の顔を見ると嬉しそうに「おはよ~」と言ってくれます。

僕も「おはよ~」と言ってちゃぶ台の前に座りました。

伯母ちゃんは白いシミーズ一枚で片脚を立てて座っています。

シミーズの裾は捲れて上がり伯母ちゃんの肌色の古びたパンツが丸見で、胸も俯くと垂れた乳首迄僕からは見えていました。

僕は最近伯母ちゃんの股ぐらとか乳首が見えると胸がドキドキしてオチンチンが固く大きく成ってモット見たくて堪らなく成ります。

僕は友達より家庭環境の関係か、ませて居て大人の女のアソコに凄く興味が有りました。

僕は色白で女性ぽい処も有って近所のオバちゃん達にも好かれていたと思います。

オナニーも覚えてお袋や伯母ちゃんのパンツでオナニーしていました。

伯母ちゃんが白いご飯とみそ汁、胡瓜の漬物を出してくれました、

美味しくてお代わりもしました、当時朝から白いご飯を食べれるのは贅沢な家庭だけです。

伯母ちゃんは空襲で怪我をして右脚が不住でビッコでした。

シミーズがまくれ上がり白い太腿と股が丸見えです、

時々伯母ちゃんは痒いのか股をパンツの上から掻きながらご飯を食べていました。

僕は其れを見ながらチィンポを勃起させながらご飯を食べます。

隣に座ってる叔父さんのパンツの横からは大きな毛の生えた金玉が伸びて半分褌からはみ出ています。

股を指で掻く伯母ちゃん・金玉が垂れて見えてる叔父さん・チンポを勃起させてる僕ら3人の朝ご飯、変な事ですがハッキリと僕は覚えています。

朝ご飯が終わり部屋に戻ると、お袋は横向きにお尻を突き出して未だ寝ていました。

お袋のお尻を眺めてから僕はタオルを掛けてやりました。

当時お袋は水商売で帰りが遅く僕が学校に行くときは未だ寝ています。

其れに伯母ちゃんと所の様にお金持ちでは無く、起きてもまともなご飯は無いのです。

・・・・・(そんな貧しい時代でした)・・・・

学校から帰るとお袋は僕の為に晩御飯の用意をして、

仕事に出かける用意をします。

僕は早い夕飯を食べながらお袋の後ろ姿を目を凝らして眺めていました。

僕の家にその頃風呂もシャワーも有りませんでした。

洗面器に水を満たしてタオルを入れてそれで身体を拭いています。

顔を首筋、脇の下、胸、の順番に僕に背中を向けて拭いていいきます。

最後にパンツを脱いで洗面器を跨ぎ片手でピチャピチャと自分の股に水を掛けながら、時々あそこに指を入れながら洗っています。

僕はご飯処ではありません。

目線を下げてお袋の股を覗き込みながらチンポを勃起させていました。

洗い終わるとお袋は前かがみに成ってタオルで股と太腿を拭きます、

僕に見せ付ける様にです、白くてフックラした臀部そしてあそこには濃い

ピンク色の二枚の唇が垂れ下がっていて、毛は生えていません丸見えでした。

今度は腰にタオルを巻いて鏡台の前に座り一時間もかけて化粧が終わり

真新しいピンクのパンティーとシミーズを履いてやつと出かけて行きます。

僕は暇な時は何時も伯母ちゃんの家に行きます、おやつがが貰えるのと

伯母ちゃんのパンツや胸が覗けるからです。

(食べる事とお袋と伯母ちゃんの身体を覗く事だけの毎日でした)

ある7月の暑いの事でした。

学校から帰ると直ぐに伯母ちゃんの家に行きました、そして凄い経験をしてしまいました。

伯母ちゃんと叔父さんは二人で行水をしていました、当然素っ裸です。

少し離れた処から覗いていると、叔父さんが縁側に座り伯母ちゃんは

タライ中で座り叔父さんのチンポを咥えて頭を振っています。

時々伯母ちゃんはチンポをしゃぶるのを止めてめて手でシゴキ、

金玉を舐めたりして、二人で何か話していました。

叔父さんのチンポは黒くて血管が浮き出てズル剥けで僕の倍ぐらいの大きさででした。

僕は勃起したチンポを擦りながら二人の厭らし行為を覗いて居ました。

暫くすると叔父さんと目が合ってしまいました、叔父さんは僕に手招きしながら、「まさる来い」と呼びました。

僕は????られると思い「ごめんなさい」と言いましたが叔父さんは僕に

「お前も行水しろ」と言うので僕はおずおずと縁側までいきました。

伯母ちゃんも笑いながら僕の方を見て「早く脱ぎ」と急かせます。

僕は思い切って裸に成ってタライに入りました、狭いタライの中で伯母ちゃんと二人が入ると座る事も出来ず、勃起したチンポを手で隠し立ったまま居ました。

伯母ちゃんはタライに座ったまま僕の身体をタオルで洗ってくれました、

僕の手をどかして、チンポは石鹼を付けてユックリと洗い、金玉は両手で受けて摩る様に洗ってくれました。

僕は気持ちよくて立って居る事が出来ず、もう逝きそうでした、逝きそうに成ると伯母ちゃんは手を止めます。

地獄の様な快感でした、そして耐えられなく成ってタライに大量のザーメンを出しました。

伯母ちゃんは「元気だねぇ」と言って僕の未だ勃起しているチンポを舐めてくれました。

叔父さんは縁側に座り僕のチンポを見ながら自分で大きく

グロテスクなチンポをしごいていました。

伯母ちゃんはお尻で僕をタライから追い出し中腰で叔父さんのチンポを又咥え始めました。

僕は伯母ちゃんの後ろの土間にしゃがみ込んで伯母ちゃんのオメコを目の前で見詰めました。

伯母ちゃんのオメコの周りは太腿の肌色と違い全体に褐色で、お尻の辺りまで毛がボウボウト生えて、真ん中には鶏のトサカの様な2枚のビラビラが口を開いて垂れ下がってベタベタに濡れて光っていました。

伯母ちゃんが叔父さんのチンポを咥えるリズムに合わせて伯母ちゃんの黒いビラビラが揺れて口を開けたり閉めたりします、

そしてオメコに溜まった汁がポタポタとタライの中に落ちていました。

僕は伯母ちゃんのオメコの汁を2~3滴指で受けて匂いを

嗅いでみました、蒸れた脇の下の匂いと小便の匂いでした。

舐めてみると少し塩辛くて舌がピリッとしましたが、嫌ではなく、直接舐めてみたい衝動に駆られました。

僕は低い姿勢で叔母ちゃんの後ろから、毛むくじゃらの汚いオメコ食らいつきました、

直接オメコが見えないので舌で周りを舐めながらオメコの穴を探しました、探し当てると舌を伸ばしてオメコに差し込み汁を音を立てて吸いました。

叔母ちゃんは叔父さんのチンポを咥えながら「いい~もっと強く」と叫び声を上げて、片脚を犬のしょんべんみたいに上げて僕の顔にオメコを擦り付けてきました。

伯母ちゃんのオメコをこんなにハッキリと見たのは初めてでした。

僕のチンポは又ギンギンに勃起して今日3回目のザーメンを吐き出した。

此の事が有ってからは3人でよく風呂に入りお互いの陰部を舐め合いするのが日課に成りました。

叔父さんは僕のチンポが好みで上手に舐めてくれました。

僕も叔父さんの大きなチィンポを咥えて精子まで飲まされました。

そして叔母ちゃんは僕が舐めると僕の顔にオシッコを漏らす事も有りました。

それらの様子は次回②で告白させて頂きます。

①完了

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    独特の描写に興奮しました。
    リックマンさんの筆下ろしは伯母さんですか?
    伯母さんの乳房、アソコが凄く気になります。
    昔は確かに伯母さんのような女性いました、
    私も母親や親戚のおばさん達の下着姿や乳房に
    興奮してました、、懐かしい描写です。
    実は私の筆下ろしは父の兄さんの奥さんでした。
    太った伯母が騎乗位で乗っかり、、鮮明に覚えています。
    続編待ってます。

    1

    2025-09-16 13:45:19

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