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【評価が高め】見習い寿司職人の僕が、店の娘さんとエッチな修行をする話

投稿:2025-05-31 06:22:47

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DanDan◆JQVIRGE

僕は、寿司職人になるための修行をしている。

昔ながらの住み込み修行だ。

数年をかけて、追い回しやネタの仕込み、シャリの炊き方を身につけた。

そして、ようやく握りをさせてもらえる事になったのだ。

「おい、孝之。寿司ってえのはよう・・」

江戸っ子先輩職人の吾郎さんが、クドクドとウンチクを垂れ始めた。

いつもの事だが、話が長い。

「しかしテメェ如きに、デージなネタやシャリを使わす訳には行かねーんだ」

確かにその通りだ。

それを給料から引かれると、何のお金も無くなる。

この店は高級店なのだ。

「それでよー。俺たちはこれまで、女将さんと娘さんに手伝ってもらってたって塩梅よ」

ん・・?これは長く修行していたが聞いたことがない。

「あったりめーよ。そりゃ秘中の秘だからな。俺たちゃな、ずーっと秘密で先輩から受け継いでるのよ」

しかし女将さんや娘さんは、寿司を握れたんだっただろうか。

僕が不思議に思っていると、先輩は鼻の穴を膨らませた。

「まあ、見るのが一番早えーってもんよ。明日は休日だから、さっそくお嬢さんにお願いしてある。テメェは調理場に昼の11時に来な」

そして僕は、翌日の昼前に調理場へ行ったのだ。

その時間にはみんな遊びに出掛けていて、店には娘さんと吾郎先輩と僕の3人だけだった。

しかしなぜかテーブル席がつなげてあって、フワッとしたシーツが掛けられている。

「それじゃあ美佳さん。おねげーしやす」

大学生の美しい娘さんは、僕を見て少し顔を赤らめた。

「あの・・恥ずかしいから少し向こうを向いといてくれる?」

僕たちは、反対側を向いた。

美佳さんの方から衣擦れの音が聞こえる。

「いいわ。こっちを向いて」

振り向いた僕は驚いた。

なぜなら美佳さんが、素っ裸でテーブルの上に横たわっていたからだ。

「うぐっ・・何で」

僕は息を呑んで先輩を見たが、彼は当然という顔をしていた。

「よし、孝之。よーく見とけよ。お酢の代わりにコイツをつける」

それは、どう見てもドロっとしたローションだった。

「シャリってのはなー。そっと掴んでホロっと握る。今日からその手つきと強さの勉強だ」

吾郎先輩はローションを手に取ると、美佳さんの右の乳首を、まるでシャリを取るようにそっと掴んだ。

「んはあっ・・」

美佳さんが首を反らせて声を出した。

「そのあとは、こうやって優しく握るのよ」

先輩は、あたかも掴んだ寿司を握るように、美佳さんのアソコをキュッと握ったのだ。

「あはあっ!・・」

美佳さんが、少し腰を浮かせた。

「孝之、見てろよ。もう一度やってやる」

先輩は、こんどは美佳さんの左の乳首をそっと掴んだ。

「んひっ・・」

さらにアソコを握る。

「うはうっ!・・」

動作をされるたびに、美佳さんのカラダがビクッとなった。

「よーし、孝之。テメーもやって見な」

僕は震える手でローションを取った。

すると、うるうるした瞳で美佳さんが僕を見た。

「孝之さん・・優しくお願い」

僕は、密かに憧れていた美佳さんの肌にこんな形で触われるとは思ってもいなかった。

僕は、シャリを掴むイメージで、美佳さんの右の乳首を掴んだ。

「ふう・・」

美佳さんが小さなため息を漏らす。

そして、その手を美佳さんのアソコに伸ばし、シャリを握るイメージでキュッと押さえた。

「ふんっ・・」

また小さな声が聞こえた。

すると先輩が美佳さんに話しかけた。

「美佳さん。どうでやしたか?」

すると美佳さんは、少し上を向いて視線を逸らせながら呟いた。

「ご、吾郎さんの方が良かったわ」

先輩はいかにも、どうだい、と言う自慢げな顔をした。

「いいかい、孝之。これを続けて、美佳お嬢さんに絶頂まで逝って頂くのさ。上手に優しくしねえと、なかなか逝っちゃあくれねえ」

僕は何と素晴らしい練習方法だと、目からウロコが落ちた思いだった。

「孝之よ。いま俺は美佳さんに、握り6貫で逝って頂ける」

僕は驚いた。

左右の乳首3回ずつとアソコの握り6回だけで、先輩は美しい美佳さんを逝かせる事が出来るのか。

「しかし驚いちゃいけねー。大将はな、何と2貫で逝かせるのよ」

僕はタマげた。

大将は、それだけの回数の握りで、自分の娘を逝かせる事が出来るのだ。

「だからよー、1日100貫握ると、俺の場合は20回近く、大将なら50回も連続で逝って頂けるって寸法よ」

僕は本当にすごいと思った。

しかし、美佳さんはそんなに逝き続けておかしくならないのだろうか。

「じゃあ最後にもういっぺん見本を見せるぜ」

吾郎先輩はローションを取ると、美佳さんの乳首とアソコを、一流職人の手つきで握ったのだ。

「んはあうっ、ああっ、あはあっ、ダメっ、気持ちよくて・・うぐうっ!」

美佳さんは吾郎先輩の握りで、本当にちょうど6貫目で絶頂に達してしまった。

「じゃあ、あっしは少し出掛けて来やすんで。孝之、お嬢さんによく教えてもらうんだぞ」

吾郎先輩はそう言って、おそらくパチンコへ出掛けてしまった。

「じゃあ孝之さん。始めてちょうだい。最初はシャリを掴む練習からだよ」

僕は緊張しながらローションを手に取ると、優しく美佳さんの乳首を掴んだ。

「あふっ、そ、そうね。もっと優しく・・」

僕は両方の乳首を順番に、そおっと注意深く掴み続けた。

「あっ、あん・・そうよ。上手になって来たわ」

しかし嬉しくなった僕は、つい強めに乳首を指先で掴んでしまった。

「あひゃーんっ!・・だ、ダメえ・・」

美佳さんが泣きそうな顔で僕を見た。

「そ、ソコ敏感なの。ずっと変わらない力加減で優しくするのよ」

反省した僕は、そおっとそおっと触れるか触れないかの強さで、乳首を掴み続けた。

「んんっ、あくうっ・・もっと強く・・」

僕は聞き違いかと思った。

ついさっき、強すぎて反省したばかりなのだ。

しかし練習を続ける僕に、美佳さんは半泣きの顔で言った。

「あっ、あのね・・強くしちゃダメなんだけど・・そおっとされてると、その、もどかしいの。ああん、おかしくなっちゃう」

どうやら美佳さんは、感じて来て収まりがつかなくなっているようだ。

しかし、もちろん僕には彼女を乳首だけで逝かせるような技量は無かった。

「お、お願い。早く下の方で握りの練習をして・・もうアタマが変になりそうよ」

そして僕は、握りの練習に入った。

吾郎先輩はローションを付けなかったが、僕は間違って指先にたっぷりとローションを付けてしまった。

割れ目の部分に中指を合わせて、人差し指と薬指でキュッと握る。

「んはああーっ、ろ、ローションダメえーっ。ヌルヌルで中に入って・・ぬああっ」

僕は間違いを謝ったが、もう遅かった。

なんと美佳さんのおまんこに指先が入ってしまった。

アソコはローションと愛液が混ざり合って、もうトロトロなのだ。

「美佳さん、続けます」

仕方がないので、僕はそのまま握りの練習を続けた。

「ひゃうんっ、真っ直ぐ押すように握るのよ。んああっ、横にずらさないで。こすれちゃうーっ!」

技術のない僕は、割れ目のスジから逸れて、クリトリスを何度も擦り上げてしまっていたのだ。

美佳さんのおまんこが大洪水になって、練習が出来なくなった。

「あの、美佳さん。拭き取りましょうか?」

すると美佳さんは、恥ずかしそうに横を向いた。

「おしぼりは非衛生だからダメ。お口で・・舌で舐め取って」

僕は愕然とした。

美佳さんのおまんこを舐めるのか。

しかし僕は決心して、彼女のアソコに顔を近づけた。

「やっぱりダメーっ、じっと見ないで。恥ずかしいよーっ!」

美佳さんはそう叫ぶと、いきなり僕の頭をグイッと股間に押し付けてしまった。

熱く濡れた美佳さんのおまんこが、僕の鼻と口を塞いだ。

モガモガしていると、美佳さんはさらに僕の頭を強く押し付け、おまけに腰を左右に振り始めた。

「あはっ、あはっ、ダメ気持ちいい。もっと舌で・・んああーっ、そうよ。いいっ、ああーっ!」

美佳さんは、大声でわめきはじめた。

僕の顔に憧れの美佳さんのおまんこが擦り付けられ、腰が激しくグラインドされている。

「ああっ、孝之さん。美佳、もう逝っちゃいそう。もう来るっ。ああーっ、ダメ逝くっ!」

美佳さんはテーブルの上でブリッジすると、股間から噴水のように潮を吹き上げて逝ってしまった。

「はあっ、はあっ・・ダメだよこんなの。反則だよー」

彼女は僕の首に腕を回して、激しくキスをして来た。

舌を絡めて唾液を交換する大人のキスだった。

大学生なのに、すごいテクニックだ。

「孝之さん、もうダメ。その・・お願い、挿れて」

美佳さんは、勝負に負けたように悔しげな表情をしている。

僕は、何だか優位に立った気になって、何を挿れて欲しいのか聞いてみた。

「何って・・それよ。その大きくなってる・・そ、そう、すりこぎよ。孝之さんの股の間のすりこぎを・・早く」

有名寿司店のお嬢様は、決して自分からおちんちんなどと言う言葉を言わないのだ。

僕は、固くはち切れそうになった肉棒を取り出し、美佳さんのおまんこに押し当てた。

「美佳さん。それではすりこぎを挿れます」

僕は、まるでゴマをする時のように、肉棒を回転させながら挿入した。

「ふわぁあっ、すごい。グリグリ回るっ。こんなの初めて。すりこぎが・・すごいのーっ!」

憧れの美佳さんのおまんこは、キュッと適度に僕の肉棒を締め付けて来た。

ピストンしながら、少しだけ練習したシャリ掴みの手法で乳首を掴む。

「ああひいいっ、らめっ、それいいっ、うはあんっ、気持ちいいのおっ!」

美佳さんは面白いようにバウンドした。

結合部分からは、ネタの貝みたいにイキ潮がピュッピュッと吹き出した。

彼女の首が後ろに反り返り、視線が宙を彷徨い始めた。

おそらくもう絶頂なのだ。

「ああーっ、もっと奥に来て。いま逝きそうなの。そこっ、そこなの。突いてっ、すごいの来るわっ。ダメーっ、イグっ、逝くうーっ!・・うくはああーっ!」

美佳さんが痙攣して、僕が肉棒を抜き取ると、中から大量の水流が飛び散った。

そして僕は、美佳さんのお腹のあたりに欲望を放出してしまったのだ。

僕が美佳さんののイキ潮をモップで拭き取っている時、吾郎先輩が戻って来た。

「おっ、テメーお嬢さんを逝かせたのかい?。才能あんじゃねーか」

本当はすりこぎのような肉棒を使って逝かせたのだが、二人とも恥ずかしくて黙っていた。

「よーし、次は女将さんだな。あの人はスゲーんだ。なんせ逝く時に釣れたての魚と言うか、海老みてーに飛び跳ねるからな」

あの上品な女将さんが、先輩の手で飛び跳ねながら逝きまくるのか。

「女将さんを、飛び跳ねさせて逝かせる事ができりゃあ合格よ。早速大将に言って段取りしてやるから、楽しみに待ってな」

僕は、来週に決まった女将さんとの握りの練習に向けて、それから毎晩のように美佳さんの乳首とアソコで練習を積み重ねるのであった。

-終わり-
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