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教え子オナペとイケナイ関係2

投稿:2025-06-10 00:08:42

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名無し◆OGdFMBE
前回の話

俺は教師として働いて数年、教え子のパンチラや透けブラを見てはオカズにしオナニーをしてきた。その中でも最高のオナペとの思い出について書く。彼女の名前は「カンナ」#ピンクカンナをオナペにしたきっかけは、中学1年の時に合計3回パンツを見たことだった。1回目この日は部活紹介があった。俺は…

前回のあらすじ

中学入学以来、カンナのパンチラをオカズにオナニーしていた俺は、カンナが受けた性被害のショックを振り払うために、距離を縮め良き相談相手になろうとした。そして連絡先を交換して2人で遊びに行く約束をした。

デート当日

「先生お待たせ!」

待ち合わせ場所に現れたカンナの私服は見事に可愛かった。

ストライプ柄のシャツにジーパン、髪も巻いて化粧もしている。

「めっちゃ可愛いし大人っぽいよ!」

俺たちは昼食にスイーツ食べ放題の店に行った。カンナはスイーツが大好きで、美味しそうに食べる姿を見ることができ嬉しかった。

この店は、自家製のホイップクリームを売っていて、俺はお土産に1つ買って帰った。

俺はデート中ずっと、

「カンナとエッチしたいな〜」と思っていた。

しかしカンナの過去の性体験のことを知っていた俺は、カンナの前では卑猥な話をしないようにしていた。

しかし今日ここまでデートすることができ、俺の性欲は溜まりに溜まっていたので、

「俺とならヤってくれるかな?」と思い、

「この後エッチな雰囲気に持ち込もう」と考えた。

帰りの車中、カンナは疲れて寝ていた。そしてふと起きた時に、

「カンナ疲れた?」

「うん、少し疲れた。」

「じゃあ休憩しようか!」

と言い俺はラブホへ向かった。

「◯◯ちゃん、ここってラブホじゃん!」

「そうだよ。休憩にはいい場所でしょ⁉︎」

俺たちはラブホの部屋に入った。

部屋に入るとカンナは不安そうな顔をしてソファに座っていた。

俺はカンナの隣に座り、彼女の頭を撫でながら髪を触った。

「どうしたの?嫌だった?」

「嫌じゃないけど、なんかドキドキして…」

ドキドキしているカンナに対し、俺のボディタッチはどんどんエスカレートしていく。今度はカンナの手を握り、ジーパンの上から太ももを触った。

そして俺はカンナに思いきった質問をした。

「噂で聞いたけど、カンナってオナニーしたことある?」

「うん…あるよ…」

カンナは恥ずかしながらも素直に答えてくれた。

「俺、カンナの前では下ネタとか言わないように決めてた。カンナがあんな目にあったこと知ってるから。でもカンナの事情知ってる俺がこんなことするなんてダメだよね?本当に最低なのは分かってる…」

「ううん、そんなことないよ!私◯◯ちゃんの前には心許してるから。むしろこんなに私のことを考えてくれているのが嬉しくて…」

「じゃあ、俺とエッチなことしたり、話をするのはいいの?」

「うん、◯◯ちゃんの前ならいいよ!」

「じゃあお願いしてもいい?」

「何?」

「カンナのオナニー見せて?」

「えっ…いいけど…恥ずかしいよ…」

カンナは俺のお願いを聞いてくれた。

カンナはソファに座ったまま、服の上から胸を触り始めた。

数分後、カンナの息遣いが荒くなり、少しずつ喘ぎ始めた。

「はぁ、はぁ…はぁ…」

そしてカンナはジーパンの上からマ◯コを弄る。

しばらく触った後、自らジーパンのチャックを開け、手を中に入れパンツの上からマ◯コを触った。

「あっ、あっ…あん♡あん♡あああ…♡」

カンナの動きが止まった。どうやらイったようだ。

「俺のお願い聞いてくれてありがとう!すごくエロかったよ♡」

俺はカンナの頭を撫でながら抱きしめた。

「どんなこと想像してたの?」

「◯◯ちゃんとヤってること想像しながら…」

「そんなに俺としたいの?笑」

「うん…カンナ、◯◯ちゃんのこと好きだから!」

「俺も好き♡」

カンナに好きと言われ、俺の変態スイッチが入った。

俺はカンナの唇にキスをしすぐに舌を入れた。

カンナも反応し舌を出してくれた。

俺はカンナを抱っこしてベッドへ移動した。そしてカンナを押し倒した。

カンナに覆い被さるようにカンナと激しいディープキスを続けた。

「チュッ♡チュッ♡チュパッ♡チュッチュッ♡」

その間俺は服の上からカンナの胸を揉んだ。

そしてカンナのストライプ柄のシャツのボタンを外し脱がすと、黒色のタンクトップが見えた。さらにタンクトップを捲ると、白いジュニアブラジャーが露わになった。しかも胸の真ん中に青いリボンが付いているのがまた可愛い。

俺はカンナのブラを少しズラし乳首丸見えにすると、カンナはかなり恥ずかしがった様子になり、顔を手で隠した。

「ダメッ、恥ずかしいよ〜」

「恥ずかしがる姿も可愛いよ♡キレイなおっぱいしてるね♡」

俺はカンナの背後に移り、後ろから両手でカンナのおっぱいを揉んだ。

後ろを振り向くカンナにキスをしながら、耳や首筋も舐めた。そして指で乳首も弄った。

「はぁ…はぁ♡いやっ…♡ダメッ♡」

カンナが少しずつ感じ始めた。

「こういうの初めて?」

「うん!」

実はカンナは、高校生とエッチした時はいきなりの挿入だったらしく、前戯は初めてだそうだ。

「じゃあ先生が教えてあげる」

俺はカンナを仰向けに寝かせ、片方の乳首を触りながら、もう片方の乳首を舐めた。乳輪を舐め回したり、乳首を吸い込むような舐め方、舌を小刻みに舐めるなどした。

「はぁぁ…あぁぁ…はぁ…はぁ…」

声を押し殺しながら喘ぐカンナに大興奮した。

「いいこと思いついた!」

俺はスイーツ食べ放題の店で買ったホイップクリームを取り出して、カンナのおっぱいに付けた。そしてクリーム付きのおっぱいを舐め回した。

「やだ!ちょっと何するの⁉︎」

「カンナおっぱいホイップクリーム添え♡いただきます♡」

興奮している俺の舌使いは激しく、あっという間にクリームはカンナのおっぱいから消えた。

カンナのおっぱいは、ホイップクリームの残りの部分と俺の唾液でグチョグチョになっていた。

この勢いで俺はカンナのジーパンを脱がしてパンツ姿にした。

カンナはグレーに猫の柄が入ったパンツを穿いていた。中学生というか小学生でも穿いてそうなロリの綿パンツだ。

「おっぱいは大人っぽいけど、パンツはまだ幼いね笑いつもこんなパンツ穿いてるの?」

「やだ!恥ずかしい…マジマジとパンツ見ないで…」

しかし驚くべきことに、カンナのパンツはもう染みが付いていた。しかもグレー色なので余計に染みが目立つ。

「カンナパンツ濡れちゃってるじゃん!」

「さっきのオナニーで濡れちゃった♡」

俺はパンツの上からカンナのマ◯コを触った。

「イヤ…はぁ…あ〜ん、ダメッ♡」

触れば触るほどカンナのマ◯コは濡れ、それがパンツに染みていく。

カンナのパンツを脱がし、俺は中指をカンナのマ◯コの中に入れた。

「あっ…あぁぁ♡ダメッ、すごく感じる…あぁぁ…」

指だけで満足できなくなった俺はカンナをM字開脚の状態にして、マ◯コを舐めた。

自分でも分からないくらい狂ったように舌を激しく動かしカンナにクンニした。

「あ〜ん、あぁぁ…はぁはぁ♡イクッ♡」

カンナのマ◯コから少しずつ汁が出ているのが分かった。甘酸っぱいマン汁を口の中で味わった。

「カンナのエッチな汁がこんなに出ちゃって笑そんなに感じるの?」

「はぁぁ…すごく…感じる…はぁはぁ♡」

恥ずかしがるカンナは勢いよく俺に抱きついてきた。そしてそのまま俺を押し倒したのだ。

「カンナばっかり責められるのイヤだ!先生のことも責めたい!」

カンナがいきなりSモードに入り、俺の左側の乳首を指で弄りながら、右側の乳首を舐め始めた。

「カンナもホイップクリームしたくなった♡先生借りるね!」

カンナも俺の乳首にホイップクリームをつけた。しかもかなりの量をつけている笑

そしてホイップクリームに埋もれた乳首を舐めた。

「あっ、ヤバい…めっちゃ気持ちいい…」

正直かなり気持ち良かった。また激しく舐めたせいで、カンナの鼻にホイップクリームが付いている。その姿がまた可愛く、俺のチ◯コはもちろんビンビンだ。

それを察したのかカンナは無言でパンツの中に手を入れ、俺のチ◯コを触った。

「先生こんなに大きくなってる…しかも何か出てるよ⁉︎」

「いやっ、カンナがこんなことするから…」

「カンナのせいなの?本当はカンナとシたかったくせに」

カンナの手の動きがどんどん速くなっていく。俺の精子はもう暴発寸前だ。

「ダメッ、俺…出ちゃう…」

しかし射精一歩手前でカンナは手を止めた。そして俺のズボンとパンツを脱がした。

「カンナがフェラしてくれる…」

と思っていたが、カンナはまずチ◯コの鬼頭を指でツンツンしてから鬼頭を軽く舐めた。かなりの焦らし作戦だ!

「早く舐めて!って思っているでしょ?そんなに舐めてほしかったらちゃんとお願いして⁉︎」

生徒にこんなことを言われる俺の立場はかなり弱かったが、カンナのフェラが欲しくてカンナの指示に従った。

「カンナさん、チ◯チ◯舐めてください。僕はカンナさんをオナニーのオカズにしたことがあってずっとカンナさんとエッチがしたくて…だからフェラお願いします。」

俺は思わず口が滑って余計なことを言ってしまった。

「カンナをオカズにしてたの⁉︎そんなの初めて聞いたけど…いつ?どんなことで?」

「いや…そ、それは…」

「答えないともうしない!」

「分かりました。中1の時、集会で座っているカンナのスカートの中からパンツが見えたことがあった。小学生が穿いてそうな幼いパンツだったよ。その日からカンナのパンツを見たことが忘れられなくて、オナニーのオカズにしちゃった…」

「もう!変態!エロ先生!そんなにカンナのこと思っているならこっちだって…」

次の瞬間、カンナは俺のチ◯コを咥えた。勢いよく吸い込むようなバキュームフェラだ。

「ジュルルル…ジュポッ…ジュポッ…」

「あっ…あっ、カンナ…すごく気持ちいいよ…」

「ジュルルル…ジュポッ…ジュポッ…」

カンナは休むことなく舐め続ける。

「あっ…もう出そう…ヤバいッ!あぁ…あぁ…カンナ…あぁあぁ…」

俺はカンナの口の中で精子をぶちまけた。かなり気持ち良かった…

「もうこんなに出ちゃって♡やっぱり先生は変態だね!」

「カンナ挿れよう」

「挿れる前にもう1つ聞くけど、カンナに対しての変態行為ってパンツ見たことだけ?」

誤魔化そうとしたが正直に答えた。

「実は体育祭の時に、カンナの体操服からブラジャーが透けてて、後ろから写真撮っちゃった。」#ブルー

「そんなこともしたの⁉︎先生、最低!」

「ごめん…」

「そんなにカンナのこと好きなの?」

「好きだよ!」

「じゃあどれくらい好きかエッチで表現して⁉︎」

そしてついに先生と生徒が1つになる時が…

俺はコンドームを付けてカンナのマ◯コに挿入した。

「あっ…ウッ…ウッ…」

「痛い?」

「少しだけ…」

いくら処女を卒業してるカンナとはいえ、未成年のマ◯コの締まりはキツかった。

「少しだけ我慢してね!」

俺は奥まで挿入した。

「あっ、あぁ…はぁ…はぁ…」

少し一呼吸おいて俺は動かし始めた。

「あぁぁ…ん♡はぁはぁ♡き、きもちぃ…♡」

「俺も、気持ちいいよ…あっ、あぁ」

俺はあまりの気持ちよさに、すでにゴムの中で射精してしまった。

「カンナ…俺すぐ出ちゃった…カンナのマ◯コすごく気持ちいいよ!」

「もう早すぎ♡先生もうちょっと頑張ってよ!笑」

カンナは精子の入ったコンドームを見て、

「先生の精子ちょうだい♡」

と言って舌を出しておねだりしてきた。その仕草が可愛すぎて、俺はコンドームを逆さに向けて、カンナの舌に向けて精子を垂らした。

「先生いっぱい出ちゃってるから飲むの大変♡」

カンナは精子を全部飲み込んだ。

俺はカンナを起こしてもう一度ディープキスをした。

「チュパッ…チュパッ…♡」といやらしい音が止まらない。

俺はキスをしながらカンナの乳首を触ったり手マンしたりした。乳首はビンビンに勃っていて、マ◯コも濡れていることが分かったので、

「もう一回挿れよう⁉︎」

俺はコンドームを取り出そうとした時、

「ゴムいらない!生でやろう?」

カンナが生挿入を懇願した。

そして俺はカンナのマ◯コに生挿入した。今度は対面座位で挿れた。

「あっ♡先生のすごくおっきぃ…」

生で挿れると、ゴムでは感じられない気持ちよさがたまらなかった。

俺とカンナはゼロ距離で密着しあい、俺はカンナを抱きしめながら腰を動かした。

「はっ…、ん、ぁっ!♡ん、んん…♡」

俺はカンナのおっぱいに顔を近づけて乳首を舐めた。

「はぁ…はぁ♡そんなことしたら…イッちゃう♡はぁ…はぁ♡」

そして正常位に戻して、カンナの両乳首を弄りながら激しく突いた。

「ああああ”あ“っ、ああ”、ぁ、ああっ!!♡もうダメッ♡」

「どこに出して欲しい?」

「中に…出して…?」

「じゃあいくよ!」

最後の力を振り絞って俺は激しく突いた。

「ああああ”あ“っ、ああ”、ぁ、ああっ!!♡」

俺はカンナのマ◯コの中に大量射精した。

最後はお掃除フェラをしてもらい、精子を搾りとってくれた。

「すごく気持ち良かった♡先生とエッチできて幸せ♡」

「俺もカンナと1つになれて嬉しい!」

初めて教え子とSEXした子がカンナで俺はとても幸せだ。これから大人になっていくカンナの身体を俺は独り占めしたい。

-終わり-
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