成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】近所の親戚の女の子にSNSで近づいた話2

投稿:2025-08-12 14:02:10

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆hwiGkmA
前回の話

僕が大学生だった10年くらい前の話です。僕は大学時代工学部で、サークルは趣味の将棋サークルに入っていて、周りは男だらけ。実験やレポートに追われる日々でバイトもなかなかできずに、女子とは無縁のキャンパスライフを送っていました。そんな空しい大学3年生が終わろうとしていたころの出来事です。…

前回の話の続きです。

その後もAちゃんとはエッチなやりとりを続けました。

前回の話で、Aちゃんの家に突撃しましたが

今度は本当にAちゃんの家に用事がって、再度Aちゃんに会いに行くことになりました。

用事と言うのは、Aちゃんのおばさんからちょっと物を借りるというものです。

本当は母が行く予定のところを、代わりに僕が行くことにしました。

Aちゃんのおばさんに電話して、受け取りの日時の相談をしました。

Aちゃんとのメッセージのやり取りで、おばさんの不在日は確認していたので

あえて、その日にできないかと聞いてみたところ

Aちゃんが家にいるので、Aちゃんから受けとってほしいと言われました。

僕は心の中でガッツポーズをしました。

その後、早速Aちゃんからメッセージが届きました。

「この前話した、親戚のお兄さんがまた家に来るんだって…」

「あの、Aのエッチな姿見られた人?笑」

「そう、、って見られてはないよ!笑」

「そっか笑、じゃあ今度は見せてみたら?」

「やばいでしょ笑、でもドキドキするな、、笑」

「一人Hするから手伝って?って聞いてみたら笑」

「無理ー!笑」

「お兄さんってどんな人なの?」

「んー、理系の大学生でちょっとオタクっぽい感じかな笑」

「彼女はいるの?」

「いないと思う笑」

「じゃあ、襲われたりはしないでしょ笑」

「そういうタイプではなさそう笑」

「じゃあ、軽く下着チラッとかやってみたら?笑、ドキドキするかもよ?」

「んー、、それくらいならできるかも笑」

「おー!どうなったかまた教えてね!」

下着チラにノリノリのAちゃん…。僕はワクワクしながら当日を待ちました。

当日、Aちゃんの家に着いてチャイムを鳴らすと、しばらくしてAちゃんがドアを開けてくれました。

僕はAちゃんの姿を見て驚きました。

なんと、上はキャミソール?1枚で、下は丈の短いショートパンツ?だけの恰好でした。

ほぼ下着じゃないかと思うほど、肌が露出していて、僕は急にドキドキしてきました。

「こんにちは、あの、おばさんから荷物を受け取ることになってるんだけど、、」

「はい、母から聞いてます、ちょっと上がってください…」

Aちゃんの後に続いて、家の中に入りました。

僕はAちゃんの後ろを歩きながら、舐めまわすように凝視しました。

Aちゃんの若くてピチピチの色白の肌、キャミソールからは白のブラ紐がはみ出ていました…

視線を下に向けると、ショートパンツから伸びる色白の太ももに、柔らかそうなお尻…

リビングに通されると

「ちょっと待っていてください」と言ってAちゃんは一度出ていきました。

そして、しばらくして紙袋を持ってきました。

Aちゃんは「これです…」と言って、僕の目の前で、前かがみの体勢になりました。

なんと、キャミソールの胸元が丸見えに…

僕は驚いて、Aちゃんの胸元を覗くと、大きなおっぱいと、白のブラジャーが丸見えになっていました。

なんとAちゃんは、わざと胸元を見せつけるために、前かがみの体勢まま、袋の中をガサゴソと漁りだしました…

僕はじっくりとAちゃんのおっぱいを眺め続けました。

よく見るとブラは、白地にピンクのドット柄が入っているとても可愛いデザインのものでした。

Aちゃんの顔をチラッと見てみると、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていました。。

”Aちゃん、僕に見られて興奮してるのかな…”

Aちゃんは、意味もなく袋の中を漁り続けて、僕に胸元を見せつけ続けました…

しばらく絶景を楽しんだ後、Aちゃんから袋を受けとって帰ることにしました。

僕は、立ち上がると勃起しているのがバレてしまうので、座ってモジモジしていると

Aちゃんが、僕に話しかけてきました。

「あの…ちょっとお願いがあるんですけど?」

「どうしたの…?」

「あの…腰のところが痛くて、湿布を張りたいんですけど上手く貼れなくて…貼ってもらえないですか?」

「うん…いいよ…どの辺…?」

Aちゃんは、ちょうどお尻の上あたりを指さしました。

「じゃあ…ちょっとうつ伏せで寝てもらえる?」

「はい…」

Aちゃんは、僕に湿布を渡してうつ伏せで寝転がりました。

僕はドキドキしながら、Aちゃんの横に座りました。

ショートパンツの上から、お尻の上あたりを触りました、、

「えっと…このあたり…?」

「はい…」

”ショートパンツの中!?”

僕は興奮した声でききました。

「あ…あの…ちょっとズボン下げるよ…?」

「は…はい…」

僕は震える手でショートパンツを掴んで少し下げると、Aちゃんのパンツが見えてきました…

興奮しながら、そのままお尻の半分くらいまでショートパンツを下げました。

パンツ丸出しで寝転がっているAちゃん、、

パンツもブラとお揃いの、白のドット柄のものでした。

僕は、興奮が止まらず、パンツ越しにお尻をちょっと触ってみました。

パンツのサラサラした手触りと、柔らかいお尻、、もっと触りたくなって

「ちょっと、凝ってそうだからマッサージしようか…?」

「あ…えっと…」

”早く触りたい…!”

Aちゃんはちょっと戸惑っていましたが、僕はAちゃんの体に早く触りたくて、腰のあたりに手を伸ばしました。

実は子供のころお手伝いでよく、両親や祖父母のマッサージをしていたので、けっこう腕には自信がありました。

腰をしばらく揉みながらAちゃんのピチピチの肌を楽しみました。

戸惑っていたAちゃんも、気持ちよさそうです。

しばらく腰回りをほぐした後、徐々に下の方に手を伸ばしました。

お尻の上のあたりから、だんだんお尻の割れ目辺りに…

Aちゃんは、特に嫌がっていないようだったので、そのままショートパンツを全部脱がせてしまいました…

下半身パンツ1枚の姿になったAちゃん…

白の可愛いパンツが、ちょっとボリュームのあるAちゃんのお尻にピッタリフィットしていました。

ついに、両手でAちゃんのお尻をパンツ越しに鷲掴みにしました…

”柔らかい…!”

女の子のお尻ってこんなに柔らかいんだ!と感動しながら、僕はAちゃんのお尻を揉み続けました。

Aちゃんは黙っていましたが、だんだん息が荒くなってきているようでした…

今度はAちゃんの太ももの方に手を伸ばしました。

Aちゃんのむっちりした太ももは、ピチピチ肌にプニプニした手触りでした。

興奮しながら、太ももの付け根のあたりをムニっと触ってみると、Aちゃんは「んっ…」と小さく声を出しました。

オ〇〇コのすぐ近くを触られて、気持ちよくなってしまったみたいです…

僕は調子に乗って、Aちゃんの脚をちょっと開いて、両手で脚の付け根辺りを念入りにマッサージしました。

オ〇〇コの付近を、指でムニュムニュしていると

パンツの隙間から、アソコの毛がたくさんはみ出してきました。

あの可愛いAちゃんのアソコが、けっこう剛毛だと知って、そのギャップにまた興奮してしまいました…。

Aちゃんは敏感なところをマッサージされて、「はぁ、はぁ…」と気持ちよさそうな声を出していました。

僕は興奮しながら、指を更にオ〇〇コの方に近づけていきました。

アソコの毛が指に絡みついてきます。

そしてついに、パンツの中に指を入れてみました…

Aちゃんの体がビクンッ!と反応しました。

Aちゃんのパンツの中はびっちょびちょに濡れていました…

童貞の僕は、女の子は興奮すると濡れるとは知っていましたが、ここまでびちょびちょになるのかと驚きました。

Aちゃんはおもらししたんじゃないか?と思うほどにパンツがぐちょぐちょに濡れていて、

僕の指は生暖かい汁まみれになっていました。

Aちゃんが「だめ、だめっ…!」と叫びました。

僕は慌てて、パンツから指を抜きとりました。

「これ以上は…恥ずかしすぎます…」

僕も正気に戻って「あっ、ごめん…」と謝りました。

この日は、ここまでで終わりました。

でも帰り際に、「また何かあったら連絡してね」と、Aちゃんと直接連絡先を交換することができました。

また後日の話も書きたいと思います。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:36人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:53人
お気に入り
投票:15人
名作
投票:7人
合計 137ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]