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体験談(約 6 分で読了)

ショートカットで素朴な後輩女子を、大学の研究室でハメた話

投稿:2025-08-12 19:13:06

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せいぎ◆IkZzZlc(大阪府/30代)
最初の話

まだ俺(仮名:清田)が学生だったころ。といっても大学院生で、そこそこ性欲も落ち着いた年頃の話。工学系の大学院は男子率が高く、女子はほとんどいない。俺の配属された研究室も例外ではなかったが、珍しく後輩に女子が配属されてきた。真莉は、特別に美人ではないが、目力強めの童顔に黒髪のショートカ…

前回の話

俺(仮名;清田)が寿里さんと付き合い始めて、2ヶ月が経とうとしていた。馴れ初め(初体験)は第2話を読んで欲しい。夏休み中、俺の部活がない日には、寿里さんの家か多目的トイレで、必ず3〜4回はエッチしていた。しかし、2学期が始まると、そうはいかなくなった。俺の部活が休みなのは月曜…

時は流れて、俺(仮名;清田)が大学院生の頃の話に戻る。

元カノ(寿里さんから数えて3人目)と別れてから1年がたち、クリスマスも近い11月。雪と俺の性欲は降り積もる一方だった。

工学系の大学院には、そもそも女子がいない。俺の身の回りにいる女子といえば、研究室の後輩・真莉ぐらいのものだ。

真莉は、黒髪のショートカットが似合ってる。本人いわく、顔は中の上(←俺は同意)。ノリは良いが気の強い性格で、貧乳と巨尻までネタにされ、男から容赦なくイジられていた。

見た目も言動も高◯生並の真莉に、女性的な魅力を感じる奴はいなかった。もちろん、俺も含めて。

しかし、ある日の二次会後、俺は真莉と一夜を明かした。そこで、俺は知ってしまった...真莉が超ド級の変態であることを!!!

その夜は色々とあったのだが(第1話)、真莉は酒が入ると記憶を飛ばす。次の日には、俺と一緒にいたことすら覚えてなかった。

なお、俺は研究に忙殺されて、年末年始の記憶が全くございません。

時は流れて4月、新年度が始まった。進学した大学院生は研究室に配属され直す。ここで研究室の定員を溢れたら、入試の成績順で希望の研究室に残れない場合もある。

真莉は大学院に進学して、この研究室に希望を出したらしい。

「今年、席ここに座っていいですか?いいですよねー!」

真莉は、椅子に座ってクルクル回りながら、机をポンポン叩いてる。入り口から遠い角席だ。そして、俺の隣でもある。

「俺に聞いてどうする。他と相談して決めろよ」

「俺の隣に座れ!って清田さんが言ってくれたら、みんな納得するじゃないですかー」

「なんで真莉を隣に座らすねん!(机の下でフェラでもしてくれるんか?)てか、配属まだわからんのやろ?」

実は、その年は定員が溢れ、真莉は研究室を出ていくことが決まってた。

本人に通知されるのは年度初めのガイダンスだが、研究テーマが近く影響の大きい俺にだけ、こっそり先生が教えてくれたのだ。

「大丈夫ですよー。院試の成績、山井くんには勝ってたんで!」

山井は真莉の同期。そいつと一緒に、成績ブービー賞のお前も、この研究室に追い出されるんやで。そうとは言えない俺は、心が痛かった。

「引き継ぎ、ちゃんとしといてくれよ」

「だから、大丈夫ですってー」

年度初めガイダンスが終わり、配属された学生が研究室にやってきた。新顔が3人いるが、当然、真莉と山井の姿はなかった。

しばらくしてから、真莉がやってきた。ブラックと噂される不人気な研究室に配属が決まったらしい。抱えてる段ボール箱で、荷物を取りに来たようだ。

「外部から3人も来るって、聞いてないですよー泣」

真莉は本気でギャン泣きしながら、教科書やら論文やらを段ボール箱に詰めている。

「引き継ぎもあるし、たまには遊びに来いよ」

「めっちゃ来ます!席おいといてくださいね?」

そんなわけにいくか。でも、真莉なら毎日でも遊びにやってきそうだ。

「新歓くる?来週の金曜、二次会はじまったら連絡するから」

「いきます!こいつらを締めんとですから!」

泣きながらも真莉の鋭い目力に、戦慄の新顔。

「まあ、仲良くな。笑」

大学院といえども、2次会は研究室でスマブラとか飲みゲーで潰し合うのが恒例。その年、私大出身の新顔が輸入した飲みゲーで、二次会は大いに荒れた。俺も不慣れなゲームに酒を煽られ、不覚にも早々に離脱した。

研究室の隣はコンピューター室で、古いベッドが1つ置いてあった。歩いて帰るのすらしんどかった俺は、横の部屋でベッドに横になり、毛布をかぶった。

2時間ほど寝てしまったか。毛布の中に人の気配を感じ、俺は目を覚ました。

「…モゾモゾモゾ...」

真莉だ。ふ◯っしー柄の靴下を履いた、白い脚がはみ出してる。

上半身だけ毛布の中に潜り込み、俺の下半身に抱きついている、顔は股間に埋めているようだ。

「スーハー...スーハー...」

俺は股間に真莉の呼吸を感じた。こいつ、俺のチンコの匂いを嗅いでる?

横の研究室からは、もう声は聞こえてこない。二次会もお開きで、みんな帰ったようだった。

俺は意を決して毛布を剥ぎ取り、自分のズボンとパンツを勢いよく下ろした。

「...!!!...」

半勃起した先端が、真莉の唇と歯に当たるのを感じた。真莉は先をカプリと咥え、俺の肉棒は急激に硬くなった。

俺は真莉の頭を押さえつけた。俺の先端が真莉の喉に突き当たる。

「ぅぐぅぅぅ!!!」

真莉は苦しそうな声を上げて、俺の脚を平手でペシペシと叩いた。

俺は脚で真莉の胴体を挟んで転がり、体の上下を入れ替えた。

俺は真莉に跨り、顔の上に勃起した肉棒を突き出した。

「夜這いして…しかも俺の嗅いで、興奮してたん?」

「はい...すいません...」

「これ、欲しかったんか?」

真莉は顔を真赤にして、小さく頷く。

「...でも、あたししたことなくて...」

「それは…大丈夫やろ」

お前は忘れてるけど、合意の上で、俺で喪失してるからな??

その日、真莉は短めのスカートを履いてた。

俺が下着を剥ぐと、黄色く濡れたオリモノシートが糸をひいた。濃く縮れた陰毛は、尻の近くまで生えている。

半分ほど被ったクリ皮が、パンパンに膨れてる。皮を根本まで剥きあげると、人差し指の先ほどのデカクリが出てきた。

「これ、1人でよく触るやろ?」

「え...なんでですか。。」

「...めっちゃ、でけぇもん」

真莉は顔を真っ赤にして目を逸らす。

生粋のオナニストやろ?いつも俺をオカズにしてることも、俺は知ってたよ。

俺はキスしながら、大きく膨れた真莉のクリを手で扱いた。

「ちゅぅぅぅ、れろれろ(しこしこ)」

「んぅぅ!!...はぁ、はぁ、」

俺は真莉に脚を大きく開かせ、股に顔を埋めた。

剥き出たクリの根本には、薄黄色のカスがびっしりついてる。小便のような強い匂いが、俺の鼻をついた。

「真莉のクリ、めっちゃ臭い」

「...恥ずぅ…こんな時間で、お風呂に入ってないからですよ…」

割れ目に舌を這わすと、苦く濃い味がした。勃起したクリに舌が触れると、真莉の腰がびくんと跳ねる。

大きく勃起したクリを吸うと、苦塩っぱい味と強烈な小便臭に、少し吐き気がした。俺に耐性があったから良いものの、常人なら耐えられないと思う。

俺がクリを吸い続けると、真莉の腰が急にヘコヘコと痙攣した。

「うううぅ、、やばい!!いくっ!いいぐぅ!!」

俺の唾液と真莉の白い粘液が飛び散る。泡立った汁が、割れ目からアナルに垂れていた。

俺は、いきり立った肉棒を真莉の目の前に突き出した。

「清田さんの...大きくないですか...」

「まぁ、そうらしいな」

数ヶ月前のデジャブだ。でも、ここは研究室のコンピュータ室。自分の部屋みたいに、余らせたゴムなんて転がってない。

「...生でやるぞ。外に出すから」

真莉は小さく頷く。

赤黒く腫れて濡れてる真莉のデカクリに、俺は裏筋を擦り付けた。

「ヌチャァ!ヌチャァ!ヌチャァ!ヌチャァ!」

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!あぁあっ!」

真莉のクリから熱を感じる。真莉に覆い被さってキスをしながら、まだ裏筋を擦り付け続けた。

「ヌチャッ!ヌチャッ!ヌチャッ!ヌチャッ!」

「あぁんっ!あぁっ、やばい...いぐぅ!!」

真莉は、急に腰を突き上げ振るわせた。俺はそれと同時に、フル勃起した肉棒を、真莉の奥深くに突き立てた。

「ズゥン!!」

「あゔゔぅっ!!!」

真莉は、低く濁った喘ぎ声を上げた。

俺は真莉に覆いかぶさって腰を振った。ぐちゃっ、ぶちゅっ、と湿り気のある音が響く。

「グチャッ!グチャッ!ブチュッ!ドゥリュッ!」

「ぅああっ、ぅああっ、ぅああっ、ぅお゛お゛っ」

奥を突くと、普段は甲高い真莉の声が、低い唸るような声に変わる。

真莉のクリは赤く勃起して、根元まで剥き出しになってる。俺が唾を垂らして指で擦ると、強烈に俺を締め付けた。

「ジュク!ジュク!....ヌチャヌチャヌチャ!」

「お゛っ、お゛っ!...ん、ぉお゛おぅ!!」

獣のような真莉の喘ぎ声。強烈な締まりに腰を打ちつけながら、俺は急に込み上げてきた。

「…真莉ぃ!!もう出そう、いぐっ!」

「お゛っ!やばいぃっ...いぐぅ!!」

俺は寸前で抜き、陰毛の茂った真莉の恥丘にぶちまけた。白く濃いゼリーは、縮れた陰毛に絡んで垂れてこない。

俺はティッシュで精子を拭った。真莉はそれを鼻下に当てて、手でクリを弄り出した。

「真莉…まだ足りんの?」

「だって...誰のせいですか...」

大量にぶちまけた後、賢者モードの俺は、極めて冷静だった。

俺は真莉からティッシュを取り上げ、毛布を被せた。真莉がクリを扱きながら腰をヘコヘコさせてるのは、毛布越しでも明らかだった。

「あとは1人でやってな。俺は帰るから」

「あっ、あっ、…清田さん...」

真莉をコンピュータ室に残して、俺は研究室を後にした。ティッシュはトイレに流した。こうすれば、俺の痕跡は残らない。コンピュータ室のベッドには、俺だけが正体を知る白いシミと、真莉の淫臭が残ってしまったが...

その後すぐ、友達の紹介で俺には久しぶりの彼女ができた。研究室に来た真莉とは、その後も何度か話をした。でも、真莉があの日のことを覚えているか、確かめる機会はなかった。

−−−−−あとがきーーーー

真莉とのエチケンは、これで完結です。続編はありませんが、第1話「ショートカットで素朴な後輩女子を、二次会後に宅飲みしてハメた話」が前話にあたります。性癖に刺さる人にはお勧めなので、読んでみてください。

登場人物はすべて偽名で、若干の脚色はありますが、実話を元にしています。もし特定されても心の中だけに留め、人には絶対に話さないでくださいね。

この話の続き

俺(仮名;清田)が大学2年生の頃、初めて体育会系の女子と合コンした時の話。高校で競技は引退したが、そのスポーツは趣味として続けていた。機材は結構な費用がかかるので、俺はカフェやら居酒屋のバイトを掛け持ちしていた。居酒屋のバイト仲間で同い年の廣井からは、よく飲み会やら合コンのお誘いが来る。イケ…

-終わり-
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  • 6: せいぎさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    エ◯チシーンの前に、普段の様子が書かれてるのが良かった。他のエピがあるなら、このパターンで書いてほしい。


    コメントありがとうございます!近々、他のエピソードも書き始めますね!

    1

    2025-09-01 18:55:52

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    エ◯チシーンの前に、普段の様子が書かれてるのが良かった。他のエピがあるなら、このパターンで書いてほしい。

    2

    2025-08-31 23:27:16

  • 4: せいぎさん 作者 [通報] [削除]

    体臭を気にしてる家庭教師が来たら成績がグングン上がった話しhttps://www.h-ken.net/txt/contents/201911053266830526/

    私の投稿ではありませんが、剛毛・匂いフェチにオススメなので、紹介させてください。

    2

    2025-08-14 19:57:22

  • 3: せいぎさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続編ないのですか?まりロスです。


    ごめんなさい、実話が元ですので、真莉の登場する続編はありません...ロスになるほど気に入っていただきありがとうございます!

    1

    2025-08-14 02:03:59

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ないのですか?まりロスです。

    1

    2025-08-13 19:08:46

  • 1: せいぎさん 作者 [通報] [削除]

    ボーイッシュで美人な部活の先輩マネージャーに、彼女の家で筆下ろしされた話https://www.h-ken.net/txt/contents/202508043923632738/

    ボーイッシュで美人な部活の先輩マネージャーと、夏休みに隠れてヤリまくった話https://www.h-ken.net/txt/contents/202508101371148284/

    ボーイッシュで美人な部活の先輩マネージャーを、多目的トイレでハメた話https://www.h-ken.net/txt/contents/202508111074511776/

    ボーイッシュで美人な部活の先輩マネージャーと、彼女の弟くんの話https://www.h-ken.net/txt/contents/202508114242327852/

    第2−5話では、私の初カノとのエチケンも投稿しています。こちらは先輩女子との話ですが、匂いフェチには同じく刺さる話です。

    0

    2025-08-13 12:46:10

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