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体験談(約 9 分で読了)

H君の盗撮白書〜休日に狙われた結菜後編〜(1/2ページ目)

投稿:2025-08-02 13:11:00

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本文(1/2ページ目)

名無し◆UniUIwA(東京都/30代)
最初の話

先程投稿した元カノの別日での話になります。再度彼女のスペックをお伝えすると、顔は黒島結菜似のスレンダーな体型。病院勤務の30代。パンチラに対する警戒感が強いのかロングスカートにもスパッツを履き、長ズボンでも腰パン対策で服をインさせる徹底ぶり。一方で上半身に対する警戒感は意外と弱い。という感じです…

前回の話

今回も引き続きH君から送られてきた結菜のHな話になります。是非前回までの話もご覧ください。今回はH君と若い男性の2人の会話から始まりました。H君「A君ももう少しで地方に行っちゃうのかぁー、寂しくなるな。」A君「僕もHさんには色々良くしていただいたので本当に感謝してます。」H君「いやい…

今回の話は前回の続きになります。是非前回の話を読んでからお読みください。

さて、前回は電車の中で痴漢されて耐えられなくなり、電車を降りることになった結菜。そこから話は始まります。

H君「結菜さん、めっちゃ感じてたな笑」

A君「さすがに我慢出来なかったみたいですね笑てか、挿れてたのHさんですよね?」

H君「バレたか笑」

A君「あの親父たちも凄かったですが、Hさんが1番でしたよ笑」

H君「まぁこの後も楽しもう!」

さて、トイレから結菜が帰ってきました。

結菜「ごめんね、待たせちゃって。」

H君「大丈夫ですか?」

結菜「うん、やっぱりこの格好慣れないからかな笑」

A君「でも、似合ってます!」

H君「では、タクシーで家に向かいましょう。」

さて、場面はとんでH君の家に着いたみたいです。

H君「お酒は用意してあるので、適当に食べ物は出前で頼みましょう!」

A君「ありがとうございます。」

結菜「洗面所借りてもいい?着替えたくて。」

A君「せっかくだから今日は今の格好でいてください!」

結菜「えー恥ずかしいよ…」

H君「僕ら以外いないので!」

結菜「じゃあせめてシャワー浴びてもいい?汗かいちゃって…」

H君「分かりました!勝手に使ってください。」

結菜「ありがとう。」

そうして結菜は浴室に向かいました。

A君「結菜さんやっぱり身体洗いたいんですね笑」

H君「それは当然だろ笑因みにさっきエレベーターで盗撮したから見ようぜ!」

A君「待ってました!!」

2人は楽しそうに携帯を見て…

2人「!?」

H君「マジかよ!!」

A君「ノーパン……」

そう!なんと結菜はノーパンになっていたのです。足を開いていないため、おまんこは見えません。しかし、プリプリのお尻、そして前に生えている相変わらずの剛毛な毛が画面に写っています。

H君「最高だ!どおりでズボンになりたがるわけだよ笑」

A君「シャワー浴びたらパンティー履いちゃいますかね…」

H君「うわ!カバン持っててるから危ないな。ちょっと待ってろ!」

そうしてH君は浴室の方に行き、

「結菜さん、ちょっと取りたいものあるので洗面所入りますよ!」と洗面所に入っていきました。

そして、結菜のパンティーを持って帰ってきました笑

H君「これで大丈夫だろ!笑」

A君「バレませんかね?笑」

H君「まぁ何とかなるさ笑」

A君「パンティーの臭いどうですか?笑」

H君「スゴイぞ!笑」

そうして2人はパンティーの匂いを嗅ぎ始めました。「最高ー」「めっちゃいい匂い笑」「直で嗅ぎてー笑」と2人は汚れたピンクのパンティーをこれでもかと堪能しています。

そうして結菜が戻ってきました。

結菜「待たせちゃってごめんね。早速飲もうか!」

ノーパンノーブラであることは全く感じさせない落ち着いた雰囲気です笑ただ、黒い服なので透けてはいませんが乳首が勃っている様子ははっきりわかります笑H君とA君も飲みながら舐めるように結菜のことを見ています。しばらくは普通の会話をしていたのですが、酔いも回ってきたのでしょう、少し雰囲気が変わり始めました。

A君「結菜さんってなんで結婚しないんですか?」

H君「お前!失礼だろ笑」

結菜「気にしないからいいよ笑」

結菜「いい人がいれば考えるよ、でも今はまだいいかな。」

A君「彼氏いないんでしたっけ?」

結菜「それは秘密笑」

A君「でも、結菜さん人気だから誘いは凄そうですよね」

結菜「そんなことないよ〜、もっと若い子もいるし。」

H君「でも、僕はいつも結菜さん見てます!」

A君「僕もです!」

結菜「お世辞はいらないけど、ありがとー」

A君「今日の服装もエロくて最高です!笑」

結菜「これは2人が着せたんでしょ笑」

H君「でも、胸元とかもエロいですよ笑」

A君「確かに!笑」

結菜「そんなジロジロ見ないでよ笑」

H君「でも、今日凄い光景見ちゃいましたからねー」

A君「何の話ですか?」

結菜「それは、私も気になるなー」

H君「結菜さんショック受けると思いますけど…」

結菜「気になるから言ってよ〜」

H君「ホントにいいんですね?」

結菜「うん!」

H君「わかりました…では、こちらを。」

そう言ってH君は携帯の動画を再生し始めました。さっきまでいたデパートの風景が映し出されます。そして、あのエロい親父が登場しました!何が始まるか注目していると…

来ました!親父が結菜のスカートに携帯を突っ込んで撮影しています!それをH君は撮影していたのです笑

結菜「なにこれ…」

H君「結菜さん、盗撮されてたんですよ…」

A君「うわぁー、この親父許せない!!」

結菜「最悪…」

H君「でも、結菜さんもそんな格好は誘ってるとしか思えないですよ笑」

結菜「だから!!これは君たちが着せたんじゃん…」

A君「違いますよ笑」

H君「だって今ノーブラですよね笑」

結菜「えっ…」

A君「さすがにそんな勃ってたら気付きますよ笑」

結菜「…」

H君「まさかとは思いますがノーパンではないですよね?笑」

A君「いやいや、そしたらあの親父は結菜さんのおまんこ撮ってたことになりますよ笑」

結菜「…」

H君「結菜さん教えて下さいよ笑」

結菜「そんなこと…」

A君「もう親父には知られたんだからいいじゃないですか笑」

H君「A君が送別で結菜さんの下着事情知りたいみたいなので何とか!笑」

A君「お願いします!笑」

結菜は完全に黙ってしまいました。A君とH君は目を合わせます。そして…

H君「では、ノーパンなら鑑賞会、パンティー履いてたらこのまま飲み会続けるということで!」

A君「いいですね!」

結菜「ちょっと待ってよ…」

そう言って2人は強引に結菜のスカートを捲りました!!

H君「わぁーお!!」

A君「まさに絶景ですね!!」

一瞬でしたが結菜の剛毛が2人の目の前に現れました。今はスカートは元に戻り、そして結菜は恥ずかしそうに下を向いています。

A君「結菜さん剛毛なんですね!笑」

H君「にしても本当にノーパンとは笑」

結菜「…」

A君「結菜さん、これは誘ってるとしか思えませんよ笑まさか病院でも笑」

H君「患者とやってたらそれはそれで問題ですよね笑」

A君「ノーブラノーパンで仕事とかたまりませんね!笑」

H君「今度から変な目で見ちゃいそうだ笑」

A君「さっきの約束って実行でいいんですよね!笑」

H君「結菜さんだって嘘つきにはなりたくないですよね?」

結菜「勝手に決めたのはそっちでしょ…」

A君「でも、ノーパンは期待してたってことですよね笑」

H君「確かに!笑大丈夫です、恥ずかしいだろうから上手くやります」

そうしてH君はアイマスクを持ってきました。

H君「直に見るのは恥ずかしいでしょうから、これで勘弁してあげますよ笑」

A君「先輩優しいですね!笑」

こうして結菜はあっけなくアイマスクを付けられてしまいました。そして…2人による撮影会が早速始まります。

H君「まずはスカート姿のまま少し足を開いて貰って笑」

これではまだ結菜の恥ずかしい部分は見えません。

A君「結菜さん良かったですね!電車で少し股開いたとしても丸見えにならないみたいですよー笑」

H君「ただ、これでは鑑賞会にならないので笑スカート捲ります!笑」

すると!!結菜の恥ずかしい部分が画面いっぱいに写りました!黒い茂みが画面いっぱいに写っています。

A君「結菜さん、ノーパンならもう少し処理した方がいいですよ笑」

H君「お前バカだな!ボーボーの方が萌える奴もいるんだよ笑この美貌に剛毛とか堪らないだろ笑」

A君「確かに笑」

H君「にしても、結菜さんの生まれたままの姿を見れるとはなぁー」

A君「もう思い残すことないです!笑」

H君「では、そろそろ行こうか!笑」

そうして結菜の両足をソファの上に乗せます。結菜はM字開脚させられた体制になりました。すると、画面には…

結菜の恥ずかしい部分がドアップで写りました!

H君「うっひゃー!!」

A君「これは凄い!!笑」

2人とも結菜の恥ずかしい姿をこれでもかというくらい撮影しています。そしてもう我慢できなくなったのでしょう。

H君「結菜さんの生まれた姿見せてもらいますよ!」

と言って2人で結菜の服を脱がし始めました。画面には目隠しをして裸の結菜が写ります!胸は小振りですが、乳首がビンビンに勃っていてすぐにでもしゃぶりつきたい胸です。スレンダーな体型ながらも少し肉もついており、女の子らしい良い体をしています。

A君「これが結菜さんの身体…」

H君「堪らないな笑」

結菜「もう十分だよね…もうやめてよ…」

しかし、H君とA君は目を見合わせてほくそ笑みます。そして…2人しておまんこに優しく手を触れながらおっぱいも優しく撫で始めました。

結菜「ちょっと…」

結菜「触られるなんて聞いてないよ…」

A君「こんなの見て我慢できませんよ笑」

H君「ノーパンで誘ってるんだからそのお仕置きです!笑」

ピンク色のおまんこを露わにさせながらも優しく周りを撫で回しています。そして、一方では乳首を軽く舐め始めました。

結菜「あっ、あっ、あーん、ふーん、あーん。」

結菜の吐息が漏れ始めました。

結菜「あっ、あっ、あっ、あーん、いやぁーん、恥ずかしい、恥ずかしいよぉー、あはーん。」

H君「結菜さん、少しずつ濡れてきてますよ。もっともっと気持ちよくさせますね。」

そして、結菜のクリトリスをゆっくりゆっくりと濡らし始めました。

結菜「あー、あー、ダメェー、そこ触っちゃダメェー、あーん。」

A君「そんなこと言ってもめっちゃ濡れてきてますよ笑」

結菜「いやぁー、いやぁーん、2人のせいだよ、あっ、あっ、あぁーん、あはぁーん。」

H君「もう簡単に指入りそうですね!いきますよ!」

そうして、H君は自分の指をゆっくりと結菜の中に入れ始めました。

結菜「いやぁー、あーん、いやぁーん、入れちゃダメェ、ダメ、ダメェー、うーん、あーん、あはーん。」

A君「結菜さんばっかりずるいですね、僕のもお願いします!笑」

A君は自分の大きくなってるものを結菜の口に持って行きました。

H君「お前だけずるいぞ!」

H君もズボンを下ろし、結菜の手をそこに持って行きます!

結菜「うっ、うっ、あーん。2人ともおっきくなってる…あっ、あっ、あーん、私で感じてるの?」

A君「そうですよ!結菜さんのせいです!最後まで責任取ってくださいね!!」

結菜「あっ、あっ、あーん、いやぁーん。あーん、あはーん、私のことももっと気持ちよくさせて…」

H君「うぉー、結菜さん結菜さん、やっぱりエッチだったんですね!!もう堪らないです!!」

A君「もうめちゃくちゃにしてあげますからね!結菜さん結菜さん!!」

結菜「あーん、あーん、あっ、あっ、ダメェー、ダメェー。2人が悪いんだよ、いつもエッチな目で見てくるから…もっともっと触って、あーん。いやぁーん。」

ここで2人は結菜を四つん這いの体制にさせます。そして、H君は結菜に自分のものをしゃぶってもらいながら、胸を揉み始めました。A君は結菜のお尻に顔を埋めておまんこを舐め始めました。

A君「結菜さん、結菜さーん、結菜さんのおまんこ美味しいです!!堪らないです!!あーあー!!」

H君「結菜さんのおっぱい丁度いいです!!もっともっとオレのも舐めて下さい!!お願いします!!」

結菜「あーん、あーん、いやぁー、いやぁーん。ダメ、ダメ、ダメェー、あー。2人とも上手い上手いよぉー、私も気持ちいいよ、もっともっと触って…」

結菜「あっ、あっ、あっ、いやぁー、いやぁーん、そこ、そこ、そこもっともっと激しく舐めて舐めて、触って触って…いっ、いっ、いやぁー、気持ちいい、気持ちいいよぉー、あーん。」

H君「結菜さん、結菜さん、最高です!!これからもっともっとエッチな格好して下さい!!そして世の中の男に犯されて下さい!!」

A君「めちゃくちゃにされる結菜さん見せて下さい!!」

結菜「あーん、あーん、な、な、何言ってるの…2人がメチャクチャにしてるんだよ…あっあっ、いやぁー、いやぁー、あーん、ダメェー。」

H君「電車でも痴漢されてましたよね、親父たちに笑あれ見て僕らも感じちゃいました!!」

A君「結菜さん、痴女でしょ!もっともっとエッチな姿見せて下さい!!」

結菜「あーん、あーん、気づいてたなら助けてよ…でも、2人も一緒に一緒に…触ってたの気付いてたんだからね…いやぁーん、あーん。私のパンティーだって…」

H君「気付いてたんですね!!笑でも、やっぱりして欲しかったのか笑」

A君「結菜さん結菜さん!!堪らないです!!もっともっと下さい!もう我慢できないからいきますよ!!」

そう言ってA君はバックから入れ始めました。

結菜「あーん、いやぁーん、ちゃんとしてから入れてよ…生はダメ、ダメだよぉー、お願いだからそれはやめてよー、あー、あーん、いやぁー、でも気持ちいい気持ちいいよぉー、優しく優しくして…」

結菜「あっあっ、あーん、いやぁー、いやぁーん、上手上手だよぉー、あーん、あっ、あっ、ダメェーダメェー、あーん。」

A君「結菜さん結菜さん!!オレの結菜さん!!」

H君「お前のじゃないだろ!オレらの結菜さんだろ!交代しろ!!」

結菜「ダメダメ、ダメェー、もう私いっちゃうよー、あー、あーん、あっ、あっ、ダメェー、あーん。」

A君「うおー、うぉー、結菜さーん、出すよ出すよ!!」

結菜「中だけはやめて!!お願い!!いやぁー、いやぁーん、あーん。」

そして、A君がまずは結菜の背中に出しました。

H君「次はオレの番だな!!」

そしてH君は結菜を座らせます。結菜にキスをして、そして抱きしめながら徐々に横になり一体になり始めました。

結菜「あっ、あっ、あーん、Hくんのチンコめっちゃ大きくなってる。あっ、あっ、あーん、気持ちいぃー、うーん、あーん。」

H君「結菜さん結菜さん、やっぱりやっぱりエッチして欲しかったんですね!あー、もっともっと来て下さい!」

結菜「あーん、あーん、いやぁー、いやぁーん、あっ、あっ、あっ、あーん。2人がエッチなことしてくるからでしょ…あっ、あっ、いやぁーん。」

結菜「あーん、いやぁーん、いっつもエッチな目で見てるの?」

H君「もちろんですよ!!結菜さんのことエッチな目で見ない男なんていないですよ!!そのエロい尻!エロい胸!そしてボーボーの陰毛!いっつもいっつも堪能してますよ!!」

結菜「そんな目で…あーん、あーん、もぅ、いやぁーん、エッチ…あーん、あーん、いやぁー、でも今日だけだよ…」

H君「もう一生の思い出です!!でも、もっともっとエッチなエロいエロい結菜さんみたいです!!」

結菜「あーん、あっ、あっ、ダメェー。もうダメェー、あー、あーん。」

結菜「いっ、いっ、いくぅー、いっちゃうよぉー、あー、あー、あーん。」

H君「結菜さん結菜さん!!僕もいっちゃいます!!結菜さん!!」

結菜「あーん、いっ、いっ、いやぁーん、あはぁーん、あーん、もうもうダメェーダメェー!!顔に出して出して!!」

H君「うぉーうぉー、結菜さん!!出します出しますよ!!」

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