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体験談(約 11 分で読了)

H君の盗撮白書〜実習先で狙われた結菜③〜(1/2ページ目)

投稿:2025-09-01 22:06:32

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本文(1/2ページ目)

名無し◆UniUIwA(東京都/30代)
最初の話

先程投稿した元カノの別日での話になります。再度彼女のスペックをお伝えすると、顔は黒島結菜似のスレンダーな体型。病院勤務の30代。パンチラに対する警戒感が強いのかロングスカートにもスパッツを履き、長ズボンでも腰パン対策で服をインさせる徹底ぶり。一方で上半身に対する警戒感は意外と弱い。という感じです…

前回の話

今回の話は前回の話に引き続き、結菜の実習中に起きた出来事になります。是非、前回の話を読んでからお読み下さい。場面はH君と同僚の会話から始まります。同僚「あとお2人と一緒に働けるのも少しになってきたので寂しいです。」H君「結菜さんとだろ笑」同僚「そんなことないですよ、Hさんとも働きたい…

今回も前回に引き続き結菜の実習先での話になります。是非前回までの話を読んでからお読みください。

さて、ついに結菜とH君の実習も最終日になったようです。会話が聞こえてきます。

「ついに最終日が来ちゃったか…」

「楽しみなイベントあり、寂しさもありって感じだな…」

「今日のために我慢しようと思ったけど昨日も結菜さんで抜いてしまった笑」

「あのセックスはなかなか良かったからなぁー」

「結菜さんも結構溜まってたみたいだし」

「毎日結菜さんの尻ばっか見てるよ、オレは笑」

「今日の朝もいい尻してたよなぁー」

「昼休みも結菜さんのエロ画像トイレで見て過ごすわ笑」

「今日はどんなパンティー履いてるんだろうな笑」

と、結菜の話で持ちきりです笑

「おっ!!今日の結菜さんの画像送られてきた!!」

「おー!!!ノースリーブじゃん!!今日もエロい笑」

「丈も短めだし、また腰パン期待できそうだ!!!」

「ジーンズもローライズ気味じゃね笑」

「まぁ今日はパンチラどころじゃなく楽しませてもらうけどね笑」

という具合でずっと結菜のエロエロ話をしてます笑この病院は大丈夫なのでしょうか笑

ここで、結菜がやって来ました。

結菜「お疲れさまです。みんなは休憩中?」

「そんな感じです!」

「結菜さんは?」

結菜「私は一応今の患者さんの処置で終わりかな。あとは後片付けするだけ!」

「ホントお疲れさまでした。」

結菜「こちらこそだよー、夜も送別会ありがとうね!楽しみにしてる」

と、結菜は去っていきます。

「いやぁー今日も可愛いなぁー」

「作業着姿の結菜さん撮影しておこう!笑」

「携帯が結菜さんの画像だらけだよ笑」

「今日の夜でさらに増えるな笑」

さて、送別会では何が起こるのでしょうか…

次は部長とH君の会話のシーンです。

部長「いよいよ、今日が最終日だね。名残惜しいよ。」

H君「結菜さんに会えないのがですか?笑」

部長「それもあるが笑ただ2人ともホント真面目に仕事してくれたからね。」

H君「ありがとうございます。」

部長「まぁ今日の夜は楽しもう!因みに前菜送られて来たよ笑」

H君「前菜ですか…?」

部長「LINEを見てみなさい」

H君「うぉー!!早速楽しませてくれますね笑」

そこには…

おそらく結菜が最終日だからか挨拶に来た患者さんなのでしょう、結菜が挨拶をしています。結菜はすでに私服姿です。そして、子供を連れているので結菜がしゃがむのですが…警戒心が薄くなっているのか思いっきり腰パンチラしています!!今日はTバックでは無さそうです。水色の布が結構な面積でジーンズの上からのぞいています。

そして、結菜の後ろには数人の男性患者が集まって来ています。全員携帯を手にしながら笑間違いなく結菜のパンティーを撮影しているのでしょう。中には逆サイドに行って結菜の顔を撮影している患者までいます笑

患者たちの囁き声も聞こえてきます

「うぉー!!綺麗な水色のパンティー」

「堪らんなぁー」

「看護師さんのパン線もたまに見えるが、ここまで丸見えは中々見れない」

「あの人もこの病院の人かね?」

「顔も中々の美形だな」

「いやぁ、今日一日はこれで頑張れそうだ」

「もう少し近くで…」

H君「結菜さん、患者にもめっちゃパンティー醸してるじゃないですか笑」

部長「これで患者も皆元気になるな!!笑」

H君「そうですね笑」

部長「この1週間で結菜ちゃんのパンティーはこれでもかというくらい見てきたけど、今日の水色パンティーは彼女の清純な印象にめっちゃ合うね!今日の夜が楽しみだよ笑あのパンティーの中をみるのもね笑」

H君「にしても、LINEの反響も凄いですね笑」

LINEの投稿には

「水色のパンティーキタァー!!!」

「患者にめっちゃ撮られてる笑」

「このパンティーを間近で見れるのかー!!」

「すでに股間がやばい!!笑」

「早く犯してー笑」

「結菜さん無防備すぎるだろ笑」

と、結菜のパンティーで大盛り上がりです!

部長「夜が益々楽しみになったね」

H君「そうですね。では、僕も後片付けしてきます、また夜にお願いします。」

さぁここでついに場面は夜に切り替わります。送別会は家でやるようです。これは何か起こる雰囲気しかありません笑

部長「まずはじめに。1週間結菜さんとH君は本当にありがとう。とても助かりました。明日朝から仕事の人は途中で帰って構わないけど、今日は無礼講で朝まで楽しもう!!乾杯!!」

「乾杯〜!!」

「いやぁー、にしても部長は単身赴任にも関わらずこんな立派な家に住んでるんですね!」

「羨ましい〜」

部長「たまたま安く借りられただけだよ」

最初はいつも通り普通な感じで飲んでいます。結菜の様子はというと…

ノースリーブから時折脇が見えておりそれは非常にエロさを醸し出しています。しかし、昼間のように腰パンは拝めません。しっかりとズボンにインさせてしまっているのです。男性陣も最初から結菜の後ろにいってパンティーをチェックしに行っていましたが、残念そうな顔をしてみんな戻ってきます。そんな中で最初のイベントが始まりました。

部長「にしても最初の日の結菜さんのチャイナドレスは目の保養になったな笑」

結菜「あれは…恥ずかしかったです…」

「でも、めっちゃ似合ってましたよ!!」

「もう一回見たいなぁー」

「見たい見たい!!」

結菜「嫌です笑」

部長「まぁでも他にも色々用意してたから折角だから何か着てくれないか?」

「ミニスカ!!ミニスカ!!」

「水着!!」

「全裸!!」

結菜「皆さん、酔っ払うの早すぎません笑」

H君「で、何なら着てくれるんですか?笑」

結菜「着ること前提なの…」

部長「私は娘もいるからな。制服姿見てみたい!将来の娘の姿を想像したい!!」

「いいですね!!!」

「見たい!!見たい!!」

結菜「いや…30代の私が着ても似合わないですよ…」

部長「じゃあリクルートスーツはどうだ?」

「そんなのも用意してたんですか?笑」

「それならいけますよ!!結菜さん!!」

結菜「まぁスーツは普段から着るからね。じゃあお願いします。着替えてきますね。」

そうして結菜は洗面所の方に向かいました。

部長「さて、最初のお楽しみ!!結菜ちゃんの着替えタイム!!!」

「待ってました!!!」

「お楽しみですね!!!」

そして、テレビには様々な角度からセッティングされた洗面所のカメラ画像が写ります。結菜の着替えタイムの始まりです。

まずは上半身から着替えます。ノースリーブの服を脱ぐとそこには…パンティーとお揃いの水色のブラ姿の結菜がお目見えです。最近はキャミとかヌーブラ姿が多かったのでブラ姿の結菜はなんか新鮮です。

そして、次はズボンを脱ぎ始めました。屈んだ時に胸がアップになります。そこまで大きくはありませんが、ブラから見える谷間が堪りません。残念ながら乳首までは見えないですが、あと少しで見えそうなのがとても唆られます。

次は結菜のお尻がアップになります。胸と比較するとお尻が大きい結菜。水色のパンティーが少し食い込んでいます。縁がレースになっており、その食い込みを直す仕草が堪りません。

そして、前から股間部分が写るのですが…前は透け透けになっておりしっかりと結菜の陰毛が透けています。花柄の透け透けのパンティーから毛が透けており、とてもエロさを醸し出しています。

「最高だ…」「エロすぎる!!」「洗面所に行って抱きしめたい!!いや、犯したい笑」「デカいお尻もいいが…オレはあの可愛らしい胸をもっと身近で見たい!!!」「乳首見てぇー!!!」「もう我慢出来ないぜ!!!」

興奮した声が次々と漏れるのですが、ここで結菜が…

結菜「ちょっと…スカートが…」

と戸惑っています。それもそのはずです。リクルートスーツと言ってたのにスカートの丈が結菜の膝上10センチ程度の長さしかないのです笑

「めっちゃ結菜さんスタイルいいですね!!!」「三角ゾーン見えるか笑」「いやぁー絶対見たい!!!笑」

部長「そろそろ戻ってくるから一回テレビ消すぞ!」

結菜が入ってくると

「結菜さんめっちゃ似合ってます!!」「可愛いです!!」「スタイル最高!!」と声が飛び交います。

結菜「あんまジロジロと見ないで下さいね…」

結菜はソファに腰掛けますが、最初はものすごく警戒して足をピタッと閉じています。しかし、それは最初の数分だけでした。飲み食いする中で次第に体勢は緩くなっていき、そしてスカートもずり上がっていきます。しかも結菜は足は細めなので…

すぐにソファの高さからだとブルーのパンティーが拝めるようになりました。ストッキングも履いてないのではっきりとパンティーが拝めます。そしてしばらくすると、結菜が笑ってソファに寄りかかる体制になるのですが、その際に上からでもパンティーが見える、それくらいスカートがずり上がっています。

さすがにスカートを直して対策するのですが、また元に戻るのでその度に交代交代で男たちは結菜のパンティーを撮影したり、直接見たりしています。

男性陣の声もしっかりと入っており

「案の定、結菜さんの水色パンティー丸見えだな笑」「デルタゾーンってめっちゃエロく見える!!」「しかも生パンだし!!!」「毛の透け具合まで分かるのはエロいよな笑」「ちょっとトイレで抜いてくるか笑」

さて、結構いい時間になってきたのでしょうか。結菜が少し眠そうな様子になってきました。お酒もかなり飲んでいるからでしょう。

「結菜ちゃん眠そうだね笑」

結菜「すみません…」

「沢山飲んだから仕方ないよ。」「眠かったら少し横になってもいいからね。」「遠慮しないで。」

結菜「ありがとうございます。」

そう言って結菜はソファにもたれかかりました。

結菜「私に構わず皆さんは楽しく飲んでくださいね。」

結菜はそう言いますが、みんな結菜の様子を固唾を飲んで見守っています。そして、数分ほど静寂の時間が続き、結菜から「すーすー」と寝息が聞こえてくるようななりました。

部長「寝たか?笑」

すると、部長はまず結菜の足を思いっきり開きました。スカートが上まで完全にずり上がります。そして、結菜を抱き抱えてソファの上でM字開脚させます。全員、ビデオや携帯を持って結菜の周りに集まってきました。

「ついに…」「この時が!!」「どれくらい待ったことか笑」「毎日毎日抜いてた結菜さんのパンティーが目の前に!!」「めっちゃ股間がもっこりしてる笑」「毛がボーボーに生えてるんだろ笑」「早く早く!!」「匂い嗅ぎてぇー!!」「おまんこ早く見ようぜ!!!」

部長「まだまだ夜は長いんだ、ゆっくり楽しもう笑まずは…」

そう言って部長は結菜の全身を舐め回すように撮影して、そして結菜の唇をベロで舐めてから、舐め回すようにキスをします。手で結菜の胸を揉んでいます。

部長「あー美味しいよ!!結菜ぁー結菜ぁー」

他の男性陣はまずは服を脱がせ始めました。シャツにスカートに…

「部長ブラはどうします?」

部長「オレが外す!!!」

そして、部長は結菜を抱きしめながらブラを外します。これで結菜はパンティー一枚になりました。部長は結菜を後ろから抱きしめながら胸を揉み始めました。ゆっくりとゆっくりと。そして耳をペロペロと舐めています。

部長「うぉー、結菜のおっぱい最高だー!!」

「部長そろそろ僕達にも…」「みんなで堪能させてくださいよ!!」

部長「悪い悪い笑」

そういうと、みんなでソファを部屋の隅に移動させました。そして、床にマットを敷いてその上に結菜を横にさせます。

部長「結構強力な薬飲ませたから全然起きないな笑」

「これで憧れの結菜さんを!!」「好きなだけ堪能させてもらいます!!」「うぉー!!!結菜さーん!!」

部長、H君、そして4人の同僚、計6人に結菜は囲まれています。様々な角度から結菜を撮影したり、おっぱいを揉んだり、キスをしたり、パンティーの匂いを嗅いだり…みんな好き放題結菜を堪能しています。

「結菜さんのエッチな匂い堪んないわ!!」「パンティー少しずつだけど濡れてきてるよ笑」「おっ!!エッチなシミが出来てきてるじゃん笑」「この唇も堪らねー」「おっぱいも凄いぞ!!」「小さいけど乳首の形がオレ好みだぜ!」「もう少ししたらペロペロして気持ちよくさせてあげるからね、オレの結菜」

「結菜さん脇の毛はしっかりと処理してるな!!」「あー脇の匂いもいいよー、結菜ぁー!!エッチな匂いが沢山するよー」

そしていよいよこの時がやってきました。

「みんな心の準備はいいか!!」「うぉー!!!」「早く早く!!」「ご開帳のお時間だよ、結菜さーん!!!」「もうすでにグチョグチョだよ笑」

部長が結菜のパンティーに手をかけてすでに結菜のエッチなシミが沢山ついたパンティーを一気に脱がしました!!目の前には脇とは全く違い、しっかりと生え揃った結菜の濡れた陰毛が姿を表します。そして、少し広げるとそこには…すでにしっかりと湿っているピンク色のおまんこがドアップで映し出されました!!!

「これが結菜さんの…」「おまんこ!!!」「きれいなきれいなピンク色のおまんこだ」「周りは毛に覆われてるけど、おまんこは本当に本当にきれいですね!!」「何人ものちんこをここに入れてもらってきたんなだろうなぁー」「入れられただろ笑」「違いない笑」「にしてもすでにめっちゃエロい匂いするじゃんか笑」「どれどれ確かめようか笑」

そして、部長は結菜のお尻を持ち上げ、足を顔の方に持っていき、思いっきり結菜のおまんこを舐め回し始めました。

「ペロペロ〜ペロペロ〜、あー結菜のおまんこ最高〜!!!」みんな我慢の限界なのでしょう、全員が下半身を露わにして、結菜の顔に擦り付けたり、結菜の手で握ってもらいながらシコってもらったりしています。

「あー結菜さん!!結菜さん!!」「凄いよ凄いよ!!結菜さん!!」

「もっと結菜ちゃんにも気持ちよくなってもらおう笑」そして、部長はおもむろに電マを取り出し、結菜のおまんこをゆっくりと刺激し始めました。すると、ついに結菜から…

「…っ、あっ、あっ、あーん」と吐息が漏れ始めました。

「おっ!!結菜さんからエッチな声が笑」「もっともっとやってあげましょう!!笑」

結菜「あっ、あっ、あーん、んー、あっ、あっ、あーん。」

「もう少し激しくクリを刺激してあげるねー笑」

結菜「あっ、あっ、あーん、いやぁーん、あはーん、あーん、あーん、あっ、あっ、いっ、いっ、あーん。」

段々と結菜の声が大きくなってきました。男たちはみんな興奮して、至近距離から結菜のおまんこを撮影したり、乳首を舐め回したり、ちんこを擦り付けたり、結菜をめちゃくちゃにしています。

そしてついに…

結菜「あーん、あーん、いやぁーん、もぅ、もぅ、いやぁーん。えっ…えっ…何してるんですか!?あーん、いやぁー、やめてぇー、あっ、あっ、あーん。」

「あっ、結菜さん起きちゃった笑」「結菜さんエッチな夢見てました笑すっごいエッチな声出てますよー」

結菜「あーん、いやぁーん、あっ、あっ、ダメェー、ダメェー、なっ、なっ、何やってるの…あーん、やめてぇー、やめてよぉー、あーん、いやぁーん、見ないでぇー。」

「こんな興奮してるのにですか笑」「一緒にもっと気持ちよくなりましょうよ!!」

結菜「そっ、そっ、そんなことない、あっ、あっ、いやぁー、いやぁーん、やめてぇー、あーん。撮らないでよぉー、やめてよぉー。」

「それは結菜さん次第かな笑」「もっともっと楽しもう!!」

チンコを手で擦り、口で咥え、おっぱいは揉まれ、おまんこは舐められ、全身を撮影され、もはや完全に結菜はされたい放題されてます。

結菜「もう、満足でしょ?やめて、やめてよぉー、あーん。」

部長「まだまだこれからだよ、結菜ちゃん笑」

そう言って部長は結菜を四つん這いにさせます。

部長「医者のAとあれだけ楽しんだんだからね笑オレにも堪能させてくれよ!!いくよ!!結菜ぁー」

そう言って部長は大きくなった自分のものを結菜に挿入しました!結菜は口では他の同僚のチンコをしゃぶらされています。そして下からはおっぱいをプルプルと揉まれています。

結菜「ん、ん、うーん、うーん、ん、ん、うーん。」

「結菜さん!!尻でけぇー!!!プリプリだよぉー結菜さん!!」

部長「気持ちいい、気持ちいい、いいよ、いいよ、結菜!!!」

結菜「あっ、あっ、あっ、あっ、あーん、あーん」

部長「毎日毎日、こんなエロい身体で誘惑して!!お前がいけないんだぞ、結菜!!!」

結菜「あっ、あっ、あっ、いやっ、いやっ、あーん、あーん、もぅ、もぅ、いっ、いっ、いぃー、いくぅー」

結菜「そっ、そっ、そんなエッチな目で見てたんですか?」

「当たり前だー!!」「エッチな尻!!エッチなおっぱい!!」「プリプリなお尻!!」「腰パン!!Tバック!!」「可愛い乳首!!」「全部最高だよ結菜ぁー!!!」

結菜「あーん、いやぁーん、もぅ、ダメェー、あーん、ダメェー」

結菜「あっ、あっ、あっ、あーん、いくぅー、いくぅー、あーん、あーん、いくぅー」

気がついたら結菜は男たちが射精した精子まみれになっています、交代交代にいろいろな男たちが結菜に挿入し、そして結菜にぶっかけているのです。そしてついに…

「うぉー!!もう無理だ!!出しちゃうよ!!結菜ぁー!!」

結菜「えっ、中はダメェ、ダメェー、やめてぇー、いやぁーん、あーん、やめてぇー」

結菜「いやぁー、いやぁーん、あーん。」

結菜の声虚しく、男は結菜の中に出してしまいました。

「おいおい笑」「ついに中に出しちゃったよ笑」「オレは中には出さないから今度はオレにやらせて笑」

結菜「あっ、あっ、いやぁん、いやぁー、あーん。」

「結菜さん、どれだけ溜まってるの?笑」「何回でもいけるじゃん笑」

こうして結菜は引き続き交代交代で男たちに犯され続けます。

結菜「あーん、あーん、いやぁーん、いくぅー、あーん。」

結菜「あっ、あっ、もっと、もっと、いやぁーん、あーん、あー、あっ、あっ、あーん。」

結菜「あーん、あーん、気持ちいい、気持ちいいよぉー、あっ、あっ、あっ、あーん、ダメェーダメェー、また、また、いっちゃう、いっちゃうー、あーん、ダメェー、いやぁーん…」

結菜「そこ、そこ、いぃー、いぃー、あーん、もっともっと、優しく触って…」

結菜「あっ、あっ、あっ、あーん、だめぇー、ダメェー、いくぅー、いっちゃう、あーん、ダメェー、いやぁーん、」

「結菜さんがこんなエロかったなんて笑」「溜まったらいつでもうちの病院においでよ笑」「何回でもやってあげるよ笑」

1時間以上は続いたでしょうか?流石にみんな満足したようです笑

「いやぁー、結菜さん最高の思い出をありがとう!!」「一生の思い出になったよ!!」

結菜「…こんなことされたの初めてです」

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