体験談(約 7 分で読了)
年の割に美人な俺と関係を持っている母さんが弟とエッチ未遂をしてきた
投稿:2025-07-30 18:52:37
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俺、アキラ(24歳)は、2年前から母・ミユキ(48歳)と誰にも言えない関係を続けていた。ミユキは、森口博子を思わせる、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。関係が始まってから、彼女の肌はますます艶めき、瞳は女としての自信で輝いている。線香の甘い香りが漂い、静寂の中で俺たちの吐息が…
俺、アキラ(24歳)は、母・ミユキ(48歳)との秘密の関係を続けながら、ユウジとの寝取らせ妄想に奇妙な興奮を見出していたミユキは森口博子を思わせる顔つきに、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。俺の性癖は寝取らせで、ミユキが他の男に求められる姿を想像すると、嫉妬の炎が胸を焼き、股間が…
前回のデートからしばらく空いて、ミユキとユウジは夜景の見える展望台へとデートに出かけた
ミユキは薄いグレーのタイトなワンピースを選び、胸元が少し開いたデザインで、豊満な胸が強調されていた
彼女は軽いメイクに、髪をゆるくアップにし、首元に小さなペンダントを着けて女としての魅力を放っていた
出かける前、ミユキは俺に近づき、「アキラ、今日は帰りが遅くなるかもしれないから、報告は明日ね」と囁いた
俺は一瞬頭が真っ白になり、「お、お泊まりでもする気か!?」と焦って叫んだ
ミユキはくすっと笑い、「ふふ、今日中には帰ってこなかったらそういうことかもね」と言い、妖艶に微笑んで出かけていった
展望台への道のり、ユウジはミユキの手を握り、肩を寄せて歩いた
ミユキも自然と彼の腕に自分の腕を絡め、柔らかな胸を軽く押し付けた
ユウジの身体が一瞬緊張するのを感じ、ミユキは内心でニヤリとした
『ふふ、ユウジ、ちょっとドキドキしてる?』
街灯の光の下、ユウジの指が彼女の手を包み、時折腰に手を回し、さらにお尻をそっと触った
ミユキは女としての自分が疼くのを感じ、心が揺れた
『ユウジ、こんな風にお尻触ってくるなんて…お母さんなのに…女として見られてる…今夜はもっと…』
ユウジは「母さん、こうやって腕組んで歩けるだけでうれしいよ…それに、ほんと、母さん綺麗だね」と笑顔で言った
ミユキは頬を染め、「もう、ユウジったら、急にそんなこと言うんだから!」と照れ笑いした
展望台に着くと、そこは人影が少なく、静寂に包まれていた
遠くの街灯が点在するのみで、夜景の星のような輝きが一層際立っていた
二人は人がいない場所を探し夜景を楽しんだ
ユウジはミユキの頬に手を添え、「母さん、こんな綺麗な夜景、母さんと一緒に見れて、ほんと幸せだよ大好き」と囁いた
ミユキは目を伏せ、ふとアキラの顔が脳裏をよぎった
『アキラ…こんなことしたら…傷つけるかもしれない…』
と罪悪感が胸を刺したが、ユウジのまっすぐな眼差しと言葉にその思いはすぐに掻き消えた
「ユウジ…本当に母さんとこんなことしていいの?後悔しない…?」と震える声で聞いた
ユウジはまっすぐ彼女を見つめ、「母さん、俺、本気だよ。母さんとこうやって過ごすのが、ずっと夢だった。後悔なんてしない」と真剣に答えた
ゆっくり唇を重ね、深い大人のキスが始まった
ユウジの唇がミユキの唇を優しく割り、舌が絡み合い、熱い息が互いの口内で混ざり合った
ミユキは身体が熱くなり、ユウジの舌が彼女の口内を探るたびに甘い痺れが広がった
「ユウジ…こんな深いキス…お母さん…もう…」と掠れた声が漏れた
ユウジは照れ笑いし、「母さん…キス、もっとしたい…いやじゃない?」と囁きながら、彼女の首筋に唇を這わせた
ミユキは目を潤ませ、「いやじゃないよ…もっと…して…」と応じ、二人のキスはさらに深くなった
ミユキは心の中で、『ユウジの熱い唇…期待以上だ……どうしよう…』と熱くなる思いを止めることができなくなっていた
ユウジはワンピースの上からミユキのお尻を優しく撫で、柔らかな曲線を確かめるように指を滑らせた
「母さん、こんな風に触っても…いやじゃない?」と囁くと、ミユキは頬を染め、小さく頷いた
彼女は恥ずかしそうに目を伏せ、ユウジの問いかけに返答するようにズボンの上から硬くなった部分をそっと撫で返した
ユウジはその反応に興奮し、ミユキの豊満な胸を手で包み込み、形を確かめるように優しく揉んだ
ユウジの手はミユキの太ももの内側に滑り、パンティの上から秘所をなぞると、すでに濡れた感触が指先に伝わった
ミユキの身体は震え、「ユウジ…これ以上はがまんできない…」と掠れた声で囁き、ユウジのパンツの中に手を入れて直接熱く脈打つその感触を確かめた
彼女の心はさらに揺れ、欲望が抑えきれなくなったちょうどその時、展望台が賑わいだして、二人は恥ずかしそうに離れてしまった
ミユキはユウジのことを熱い瞳でみつめながら、「行こうか」とつぶやいた
ユウジも「うん」と静かにうなずき、二人は夜景から離れていった
帰り道、ふと、ラブホテルのネオンサインが目に入る
ミユキは心臓が跳ねるのを感じた
ミユキはラブホテルの前で立ち止まると、少しリードするようにユウジの手を引いた
ユウジは目を丸くし、「え、母さん…ここって…親子でいいの…」と緊張した声で聞き返した
ミユキは頷き、「うん…親子で入るところじゃなく、ここは恋人同士で入るところ。お母さんとユウジはそうでしょ…もっと一緒にいたいの」
と言い、二人は意を決してラブホテルのドアをくぐった
薄暗いロビーに足を踏み入れると、ピンクと紫の間接照明が怪しげな雰囲気を漂わせ、壁には派手な装飾が施されていた
カウンター脇に設置されたタッチパネルが目に留まり、二人は近づいて愛し合うための部屋を選び始めた
パネルには「本日満室」の文字が赤く点滅しており、利用可能な部屋は一切表示されていなかった
ミユキは『あ…満室…やっぱりだめってことなのかな…』と心がざわつき、
ユウジも「うっ…もっと一緒にいたかった…」と呟きながら目を逸らした
数秒の気まずい沈黙の後、ミユキは気まずそうに笑い、「ねえ…帰ろうか?」と提案した
ユウジは頷き、「ああ…そうだね」と応じ、二人はやり場のない熱い気持ちを抱えながらロビーを後にした
ミユキは心の中で、『こんな気持ち…抑えきれなかったのに…ユウジのこと、もっと近くに感じたかった…』と悔しさを噛み締めた
深夜、俺は部屋で眠りに落ちかけた頃、ドアが静かに開く音がした
目をこすると、ミユキがパジャマで立っていた
彼女の目は潤み、頬は紅潮し、いつもより切ない雰囲気が漂っていた
「アキラ…起こしちゃった?報告早く聞きたいかなって、だから来ちゃった」と掠れた声で囁いた
俺は驚いて飛び起きた
「え、報告は明日って…!?今日来てくれるなんてびっくりしたけど、めっちゃ嬉しいよ」
ミユキは「ふふ」と微笑みながらベッドに近づき、突然俺の背後に回って後ろから抱きしめてきた
「か、母さん…急にどうしたんだ?」と身体が熱くなった
彼女の柔らかな胸が俺の背中に押し付けられ、両手が俺の胸をまさぐりながら下腹部に滑り落ちてきた
「じゃあ、今日のこと話すね…」と耳元で囁きながら、指先で俺の肌を軽く撫でる
ミユキは淡々とした口調でデートについて話し出した
「展望台に着いたとき、誰もいなくて、夜景だけが二人を包むような静かな空間だったの」と話し始め、彼女の手が俺の腹を這う
「続けて…」と促すと、ミユキは耳元で笑い、「ユウジが私の手を握って、肩を寄せてきたの夜景を見ながら『母さん、こんな綺麗な夜景、母さんと一緒に見れて幸せだよ大好きだ』って優しく囁いてきて…」#ピンクと続き、彼女の指が俺の太ももに触れた
俺は「…それで?」と声を震わせた
「私の頬に手を添えられて、心臓がドキドキして…次に、ユウジがゆっくり唇を重ねてきて、最初は優しいキスだったけど、舌が絡まってきて」と話し、彼女の声が掠れ、指を俺の内ももに滑りこませた
「舌が絡まるって…どういう感じだ?」と聞きながら、彼女の温かさに意識が乱れた
「熱い息が混ざり合って、口の中を優しく探る感じがして…私は身体が熱くなって、ユウジの首に手を回して応えたの」と囁き、彼女の指が俺の首筋をなぞった
俺は「それは俺とするキスとは違ったのか?」と声を震わせた
ミユキは「もっと…熱かったかも」と俺の口の中に指を潜り込ませながら答えた
「それでね、キスしながらワンピースの上から…体も…!?」と驚きを隠せない
「私の胸も触られちゃった。乳首がね、硬くなってるのもばれちゃったと思う」と彼女の声が掠れ、指が俺の内ももに滑った
「手がスカートの中に入って太ももをなでられて、大事なところもパンティの上から触られちゃった…」
「大事なところからお汁がいっぱいでてるのがわかってね、我慢できなくて…」と胸を俺の背中にこすりつけながら、掠れた声で囁いた
俺は「我慢できなかったって…どうしたんだ?」と息が荒くなった
ミユキは少し目を逸らし、「帰り道にね、ラブホがあったの」と呟いた
俺は一瞬頭が真っ白になり、「エッチしたのか!?」と叫んだ
ミユキは小さく笑い、「親子なのに、入っちゃった…」と囁いた
俺はショックで身体が硬直した
ミユキはすぐに笑顔になり、「うそだよ、エッチもラブホもないよ安心して」と少しだけ嘘をついた
俺はホッとしながらも、「マジか…びっくりしたよ」と呟いた
「でも本当はユウジとラブホに入ってほしかったんでしょ?知ってるよ」
「いつもみたいに妄想、する?」とミユキは小悪魔的に微笑み、耳元で囁いた
俺は一瞬目を丸くしたが、興奮が込み上げ、「母さん、こんな…!」と彼女の腰を掴んだ
ミユキは目を閉じ、俺に近づき、「ユウジとラブホに入ったらね」と囁いた
彼女は俺の首に手を回し、唇を重ねてきた
最初は優しく、だがすぐに舌を絡ませ、熱いキスの続きを想像させるように導いた
俺は「母さん…ユウジとのキス…こんな…」と興奮が込み上げた
ミユキは「うん…ユウジがホテルに入ったら、まずこうやってキスを続けて…」と話し、俺の首筋に唇を這わせた
彼女は俺をベッドに押し倒し、「私がユウジをベッドに寝かせて、服を脱がせて…全身を優しく撫でてあげるの」と囁きながら、俺のシャツを脱がせ、胸を撫で始めた
俺は「母さん…!」と息を荒げた
ミユキはさらに手を伸ばし、「ユウジの胸、すごく敏感だね…」と囁き、俺の胸を優しく揉み始めた
彼女の指が乳首を軽く摘み、俺は「母さん…ユウジにそんな…!」と身体が熱くなった
次に、ミユキは体を沈めて、「ユウジがね、わたしの体を確かめるように触りだすの。それでね、ここもね舐められちゃうの…」と囁き、俺の顔をミユキの秘部に導いた
俺は舌を這わせ、優しくクンニを始めた
「母さん…ユウジにこんなことされたいのか…!」と俺は声を震わせた
ミユキは「うん…ユウジにいっぱい舐めてほしい…」と囁き、俺は舌をさらに深く動かした
愛撫に耐えきれなくなったミユキの身体がビクッと反応した
ミユキは満足げに笑い、「次は私がユウジを…」と囁き、俺の硬くなった部分に口を寄せた
彼女はフェラを始め、ゆっくりと舌を絡ませた
「母さん…ユウジにそんな…我慢できない…!」と俺は喘ぎ、彼女の口の中で熱が高まった
ミユキは「うん…ユウジが我慢できなくなったら…私がね…」と囁き、口を離して俺の上にまたがった
彼女は俺の体を引き寄せ、ゆっくりと腰を下ろした
「ユウジ、すっごく大きい…」と喘ぎ、俺の胸を掴んだ
俺は「母さん…ユウジとこんな激しく…!」と腰を合わせ、彼女の動きに合わせて突き上げた
ミユキは「アキラ…!ユウジが…もっと…!ダメ…イク…!」と絶叫し、身体を震わせて絶頂に達した
次に、ミユキは俺をベッドに仰向けにし、「最後はね、ユウジと正常位で愛し合うんだから…」と囁いた
彼女は俺の体を引き寄せ、脚を広げて俺を迎え入れた
ゆっくりと腰を動かし始め、「アキラ…ユウジがこんな風に抱かれたかった…」と喘ぎ、俺の首に手を回した
俺は「くそ…母さん…ユウジのほうがいいのか…!」と応え、ミユキに密着しリズムを合わせた
ミユキは「アキラ…!ユウジが…深く…!イく…!」と叫び、身体を震わせて再び絶頂に達した
俺も彼女の熱い反応に耐えきれず、「母さん…俺のほうが母さんを…!」と叫び、ゴムの中に再び果てた
二人は息を切らし、汗にまみれながらベッドに倒れ込んだ
ミユキは息を整えながら、俺の胸に顔を寄せた
「でもね、アキラ…このまま続けたら…本当にユウジとエッチしちゃうかもしれないよ…ユウジとえっちしちゃってもいいの?」と掠れた声で囁いた
俺は嫉妬と寝取らせの興奮に苛まれ、『母さんがユウジに抱かれる姿…頭から離れない…』と心が乱れた
俺は強がるように、「やらせてあげなよ。どうせ母さんは俺の恋人だユウジとのお遊びなんぞ、俺には関係ねえ」と声を震わせた
ミユキは後ろめたそうに目を伏せ、俺の胸に顔を埋めながら、「うん、わかった…」と小さく呟いた
彼女の声には罪悪感と期待が混じり合い、俺の心をさらにかき乱した
『本当にユウジがアプローチするのを許していいのか…?でも、この興奮…止められない…』と俺は複雑な気持ちで彼女を抱きしめた
ミユキとユウジは、夜景デートの後も何度かデートを重ねていた。あの日以来カフェや公園での穏やかなデートしかできていないようだ。ユウジの無邪気な笑顔に心が温まる一方で、ミユキは楽しくないわけじゃないが内心で物足りなさを感じていた。穏やかな時間の中で、彼女の心はユウジとの距離を縮めたいという思いと…
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(2020年05月28日)
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