体験談(約 8 分で読了)
【高評価】義妹と妻が、また浮気を。仕返しに浮気をしようと考えた俺
投稿:2025-07-30 16:32:25
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私、37歳で営業をしています。妻は、34歳、専業主婦。一人息子は、7歳の小学生。昨年の9月からのことになります。妻が、息子を産んでから、3年経ったとき、やっと手が離れて来て一安心と思った矢先にコロナが蔓延。私は、リモートワーク、息子も小学校へ行く日も限られて、3人で家にいることが多くなりました。…
7月の初めの土曜日、その日は、朝から暑い日でした。午後1時、会社の人たちとの待ち合わせのビアガーデンに行くと、158センチ、ニットのワンピを着たスリムなあの元奥さんも来ていて、私を含めて4人でした。「課長。すみませんね。無理言って。家族サービスしなくても大丈夫ですか?部長は、ゴルフ。結婚をし…
7月2週目の水曜日。家に帰ると義妹が着ていて、妻と何か神妙な顔でした。
「おかえりなさい。ご飯、食べますか?」妻に聞かれて《食べる》返事をすると、夕食を作ってくれました。夕食を食べているとき、義妹、妻も何故か無口でテレビを見入っていました。夕食後、風呂に入り、出てきて、冷蔵庫から缶ビールを出して飲んでいるとき。
「お腹の子供は順調なの?」義妹に聞くと。
「エッ・・アッ。ハイ」何かを考えていたのか、素っ気ない返事が返ってきました。
「パパ。チョット。お話があります」突然、義妹と妻が私の座るソファーの前にきて正座をして言いました。何事かと驚いていると。
「義兄さん。私たち、今日、浮気をしてしまいました」もう二度と浮気をしないと言っていた義妹と妻が、また、浮気をしたと言うのです。私は、言葉を失っていると。
「この前、両親のところに行ったときに、マタニティドレスでも買うといいと言って、結構なお金をもらいました。それで、今日、街に二人で買い物に出かけました」義妹が話を続けました。
「ちょっと待ってくれ。頭が混乱してきた」私は、そう言って、缶ビールを一気に飲み干しました。そして、《ふう~》と息を吐いてから。
「いいぞ。続けてくれ」私が、話を続けるように言うと、今度は妻が。
「今日は、暑くて。スタバで休むことにしました。アイスコーヒーを飲んでいると・・・」妻が言葉を詰まらせましたが、頷いてから。
「隣にいた20歳くらいの若い男の人、二人が、私たちをチラチラ見ているのがわかりました。無視していましたが《二人ともオッパイ、大きいな》こんな声が聞こえてきました。このことを聞いて妹と顔を見合わせて、笑ってしまいました」妻がそこまで言うと黙ってしまい、少しの間、沈黙が。
義妹は、30歳で妊娠5カ月。160センチで少しポッチャリしていて、Hカップの胸が少し大きくなった気がしました。妻は、34歳、163センチで、少しだけふくよかでFカップ、まだ、妊娠3カ月なので、胸の大きさは変わっていません。
「確かに暑くて、私もお姉ちゃんもセーターを着ていて、胸が目立ったと思うわ、それで、私が、隣の若い男の人に《チョット、聞こえたわよ。それって、セクハラになるわよ》笑いながら言いました」今度は、義妹が話をしました。
「すると、一人の男の人が《すみません。こんなに近くで大きなオッパイを見るのは、久しぶりで、俺たち興奮してしまいました》頭を掻きながら言ったの」義妹が、苦笑いをして言いました。
「そうなの。そのお話を聞いて、急に二人を可愛く思ってしまって・・そのあとからお話も弾んでしまって、30分以上、4人でスタバにいたの。それから、妹とお店を出て、少し歩いていると・・」妻が、そこまで言うと、また、黙ってしまいました。
「一人の男の人が、駆け寄って来て《おねえさん。聞いてください。俺たち女の人と経験がなくて。素敵なおねえさんたちに、お願いをしたいのですが。駄目でしょうか?二人で話をして、思い切ってお願いをすることにしました》こんなことを言われてしまって、お姉ちゃんと困っていると、腕をつかまれて歩き出したの」義妹が困った顔になり言いました。
「歩きながら私たち結婚をしているから、無理って、何度も言ったのよ・・すると、路地に入って、土下座をして《この機会を逃がすと、俺たち一生、女の人と経験をしないかも。それに友だちにも馬鹿にされています》こんなふうにお願いをされたの」妻も困った顔になり言いました。
「そうよ。私たちオバサンよ。それに、若い彼女ができるから。アナタたち、性格も良さそうだから。そう言って、立ち去ろうとしたのに、今度は、脚をつかまれてしまい。涙目でお願いをされて」義妹は、私の顔を見ることができないのかうつむいて言いました。
「パパ。ゴメンナサイ。妹も私も根負けしてしまいました」妻もうつむいて話しました。
「それでホテルでも行ったのか?」私は、怒りがこみ上げてきていました。
「ハイ。ホテルへ行きました。別々のお部屋に入ると、男の人が、20歳の大学生だとわかりました」妻が淡々と言ったので。
「そこで、若い男の願いを聞いて、初めての相手をしたのか。そいつらの作戦にまんまと引っかかったわけだ」私が、少し不貞腐れた言い方をすると。
「パパ。違うわ。あの人たち、そんな作戦じゃなくて、本心から私たちにお願いをしたのよ」妻が少し怒った口調で言いました。
「その証拠に、ホテルにいた2時間くらいで、3度も精子を出して、感激していたわ・・アッ。余計なことを言ってしまったわ」義妹が、そこまで言うと、手で口を塞ぎ、妻に頭を叩かれ。
「バカっ。何てことまで言うのよ」妻に怒られて、黙ってしまった義妹に。
「なかなか面白い話ようだな。二人とも詳しく教えてくれ。それから、許すかどうか決めるから」義妹が、口を滑らせたことで、ホテルでどのようなことになったか気になり、二人に聞くことにして、また、冷蔵庫から缶ビールを出してきました。
「余計なことを言った私からお話をするね。お姉ちゃん。悪いけど、お水をもらえるかな。喉が渇いたの」義妹は、妊娠していることもあって、アルコールを飲めず、妻に頼みました。妻が用意をした水をゴクリと飲むと。
「お部屋に入ると、男の子にいきなりキスをされて、少し落ち着くように言ったわ。それから、シャワーを浴びることにしたの。せっかくなので、一緒にお風呂へ行ったの。服を脱いだのを見て、ビックリ。もう、オチンチンが大きくなっていたわ。ウフフ」義妹が、思い出し笑いをしました。
「それでね。背中を洗ってから、オチンチンも洗ったの。男の子は、《大きなオッパイ。大好きです》そう言って、オッパイを触って、乳首を吸ったのよ。赤ちゃんみたくね。私、お風呂の淵に座って、毛のないアソコを見せてあげたの。興奮して目を丸くして見たので、触らせてあげたの。エヘッ」義妹の話がリアルさを増してきました。
「私、嬉しくなって、オチンチンを舐めて、口の中に入れてあげたのよ。すると、いきなり精子を口の中に出されたわ。私、むせて、精子を吐き出したの。アハハ」義妹が、また、思い出し笑いをしました。
「ベッドに入ると、身体中にキスをされて、私、くすぐったくて・・毛のないアソコをもっとじっくり見たいってお願いをされて、見せてあげると、指で触ったり、アソコの中に指を入れられたわ。私も男の子の身体にキスをして、もう大きくなっているオチンチンを口の中に入れて、舐めてあげたの。それから・・」義妹が、口ごもってしまいました。
「・・男の人が初めてなので、コンドームを着けるのは、可哀そうになって。それに、お腹に子供がいるから妊娠の心配がないので、オチンチンをアソコにそのまま入れさせたの。ぎこちなく腰を動かして、2分もしないうちに精子をアソコの中に出したの」義妹は、初めて会った男の精子を女性自身の中に出させていました、このことは、昨年の温泉でのことは違い、自ら許したことでした。
「休んでから、もう一度、オチンチンをアソコに入れさせて。今度は、10分くらい我慢できたかな。最後は、精子をアソコの中に出して終了。それから、シャワーを浴びて、落ち着いてから、お姉ちゃんと約束の時間にお部屋を出たの。フゥ~」話し終えると、大きく息を吐きました。
「さぁ。ママも話を聞かせてくれよ」私が、妻に催促をすると、黙ったまま、《ハァ~》大きく息を吐いてから。
「ホテルのお部屋に入り、二人でソファーに座ると、男の子が緊張して、少し震えていたの。何か、可愛くて、抱きしめてあげたの。それから、先にシャワーを使ってもらって、私もシャワーを使って戻ると、男の子が裸でベッドに寝ていたの。横に寝てあげると、痛いくらい抱きつかれて。そんなに焦らないでって、言ったわ。ウフッ」妻もホテルでのことを思い出したのか、ニヤッと笑いました。
「それから、オッパイを痛いほど強く触られて、優しくしてって、お願いすると、急に態度が変わって、優しくしてくれたの。乳首も優しく吸ってくれて、アソコが見たいって言って、脚を拡げると、毛がないことがわかって、じっと見ていたわ。触ってもイイよと言うと、指で触ってから、舌で舐めてくれたの」恥ずかしそうに話をしてから。
「それから、私が大きくなっているオチンチンを握って、手を動かしていると、唸り声を上げて、精子を出したの。それも、自分の胸まで飛んだのよ。ビックリしたわ。クスッ」妻が笑いを堪えました。
「でも、若いのね。オチンチンをティッシュで拭いていると、みるみるうちに大きくなってきて、枕元にあったコンドームを着けようか迷っていると、《できるなら、このまま入れさせてください》お願いをされて・・」妻は、そこまで言うと、何かをためらってから。
「私も妹と同じで、男の子が、初めてなのでオチンチンをそのまま入れさせてしまったの・・5分くらいで、精子を私の中に出すと、大喜び。私も嬉しくなったわ。クスッ」妻が、そこまで言うと、苦笑いをしました。
「男の子、まだ元気で、もう一度、精子を出しました。アッ。私の中に。それから、部屋を出ました。シャワーを使ってから。フゥ~」妻が言い終わると、大きく息を吐きました。
「慈善事業かわからないが、その男たちの初めての相手になったわけだ。それにしても、二人とも妊娠しているのに、コンドームを使わないなんて、病気にでもなったら、どうする?そこまで、考えなかったのか」私が怒って言うと。
「だって・・可哀そうで・・男の子が。ネェ。お姉ちゃん」義妹が、妻に向かって言うと。
「そうよ。真面目そうな男の子だから、病気なんてないわ」二人とも苦しい言い訳をしました。これを聞いて、私は、さらに頭に来てしまい。
「あのな。二人とも浮気をしたのわかっているだろう。二度としないって、約束をしたはずだが」声を荒げて言うと。
「ゴメンナサイ。本当に、もう二度と浮気はしません。許してください」妻が言い、二人で頭を下げました。
「義兄さん。このことは、旦那さんには、内緒にしてください。お願いします」私は、二人とも都合の良いことを言っているとは、思いました。そのときに、元奥さんのことが頭に浮かび、私も妻に隠れて浮気をしたのを思い出しました。
「わかった。本当にこれっきりにしてくれ。これ以上は、許さないからな」私が、そう言うと、二人とも神妙な顔つきからホッとした顔になりました。
このとき、私は、妻が、また、浮気をしたことで、私も浮気をしても良いと思いました。そして、元奥さんの顔が頭に浮かんでしまいました。ビールを飲みながらそんなことを考えていると、義妹と妻が私に聞こえない小声で、コソコソとホテルでのことを話し始めたので、私は、聞き耳を立てながら話の内容を聞くことにしました。
「それにしても、若いってスゴイわね。ホテルには、2時間くらいはいたけど、実質、1時間で3度も精子を出したわ。それも旦那さんとは比べものにならないくらいの凄い量で。ウフフ」義妹が、微笑みながら妻の耳元で話した声が聞こえました。
「そうそう。しかも、私がオチンチンを触ってあげると、すぐにカチンカチン。若いからよね。ウフフ」妻も続けて、ニッコリして、義妹の耳元で言いました。
「お部屋を出るとき、《ありがとうございました。いい勉強になりました》そう言って、何度もお礼を言われたわ。エヘッ」義妹が頭を掻きながら言うと。
「私も男の子に手を握られて、お礼を言われて《また、お会いできませんか?》こんなことを言われたのよ。でも、丁重にお断りしたけど。今、考えると、もう一度くらいはイイかなって思っているの。絶対にダメよね。エヘヘ」妻の言ったことに唖然としてしまいました。
「お姉ちゃん。まさか連絡先を交換していないわよね?」義妹が、少し声を大きくして言うと。
「エエ。前に失敗をしていたので、交換はしなかったわ」妻の言ったことを聞いて、義妹が、ホッとした顔になりました。
「でも、童貞くんとエッチをするなんて、もう二度とないわね。最初で最後よ」義妹が、言うと、妻が大きく頷いていました。
私は、二人のそんな話を聞いていて、呆れてしまい、また、浮気をするなと確信しました。
主人以外の男との快楽を知った、女は、止められない。それから二人の話を聞いていられなくなり、寝室へ行きました。
ベッドに入ると、また、あの初々しい元奥さんの顔が浮かび、機会があったときには浮気がしたいな、こんなことを考えながら眠りにつきました。
その週の金曜日、残業になり、元奥さんにも手伝ってもらいました。
「そろそろ終わるね。どう、ビールでも飲みにいかないか?今日、手伝ってもらったお礼に」私は、下心を持って誘いました。
「ハイ。でも、ビアガーデンは、金曜日なので混んでいて、これからだと満員じゃないですか?」元奥さんに言われて、なるほどと思い。
「焼き鳥にしようか?俺、良いところを知っているから」私が、言うと元奥さんが笑顔で頷いてくれました。私は、以前、会社の人たちと行ったことがある、焼き鳥屋に向かいました。そして、そこはホテル街が近いのです。
焼き鳥屋に入り、ビールと焼き鳥を頼み乾杯をしました。
「嬉しいです。課長からお誘いを受けるなんて」元奥さんは、私の下心を知らずに喜んでくれました。1時間もすると、腹もいっぱいになり、私は、ほろ酔い気分になり、会計を済まして、店を出ました。
「まだ、時間、大丈夫?」私が元奥さんに聞くとキョトンとした顔で。
「カラオケに行くのですか?」こんなことを聞かれて、私は、元奥さんの手を引いて、ホテルがある方に歩き始めました。
「エッ!課長。ダメですよ。奥さんに悪いから。それに、また、関係を持つと、私、課長から離れられなくなります」足を止めて、元奥さんに言われて、私のもくろみは、もろくも崩れ去りました。
駅で、それぞれの電車に乗る前に。
「課長。私、あのとき、もっと強引にホテルに誘われたときには、断れませんでした。だって、課長のことが大好きだから」そう言うと、頬にキスをして電車の方へ走って行きました。
私は、電車に乗り、元奥さんが義妹、妻、私とは違い、しっかり者だと、あらためて思い知らされました。
今回の妻の浮気、妊娠、中絶で、妻の本音を少しだけ感じ取ることができたような気がします。もちろん、義妹、私も含めて。そして、機会があると、私たち3人は、また、浮気をしてしまうだろうとも思いました。人は時として、イケナイことをするのが、快感に感じることがあるからです。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]もう離婚して部下の元奥さんと一緒になりなぁ〜
これからも何度もするでしょ。
読んでるだけでムカつく。0
返信
2025-07-30 23:50:13
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(2020年05月28日)
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