成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

年の割に美人な俺と関係を持っている母さんとコスプレエッチをした

投稿:2025-08-11 23:23:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆J4EwAJM
最初の話

俺、アキラ(24歳)は、2年前から母・ミユキ(48歳)と誰にも言えない関係を続けていた。ミユキは、森口博子を思わせる、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。関係が始まってから、彼女の肌はますます艶めき、瞳は女としての自信で輝いている。線香の甘い香りが漂い、静寂の中で俺たちの吐息が…

前回の話

旅行から帰ったミユキを、俺(アキラ)は自分の部屋に呼び寄せた。「待ってたぞ。どうだったんだ、聞かせろよ」#ブルーと声をかけ、ベッドに座る彼女の身体を引き寄せた。首筋に顔を近づけ、甘い香りを嗅ぎながら胸に手を伸ばして抱こうとしたが、「だーめ、疲れてるんだから。手で気持ちよくしてあげるか…

ミユキとユウジが温泉旅館で一線を超えたのは、数ヵ月前のことだ。

あの時から、相変わらず二人はデートによく出かけ、デートのたびにミユキは内容を俺に報告してくれる。

変わったのは、ミユキとユウジがデートのたびにエッチするようになったことだ。

今まで俺が妄想の中で描いていたことが、現実になってしまった。

温泉旅館でユウジに一歩先を行かれ、屈辱を味わったが、ミユキが引き続きデートの内容を報告してくれることで、俺がミユキを貸してやっていると優越感を感じていた。

だが、その優越感の裏には、ユウジへの嫉妬とミユキの1番を取られる不安が常に潜んでいる。

夜遅く、アキラの部屋にミユキが訪ねてきた。いつもの軽いノリでドアを叩き、

「アキラ、きたよ!昨日、ユウジとデートしてきたから報告するね!今日はいつもと違う感じだよ!」

俺はベッドに座り、興味を隠さず、

「違うって何が?どんなデートだったんだ?」

ミユキは部屋に入り、俺にキスをしながら話し始める彼女の声には興奮が滲んでいる。

「昨日ね、ちょっと遠くまで行ってきたの。スイーツが有名なカフェがあるって聞いて、ユウジと一緒に車で1時間くらいかけて出かけたのよ」

「場所はね、山間の小さな町で、緑がきれいで空気も爽やかだった。カフェに着いたら、窓際の席に案内されて、二人で景色を見ながらおしゃべりしてた。」

「わたし、フルーツのケーキ頼んだんだけど、ユウジがミユキの好きな抹茶のケーキもあるよってユウジはわたしの好きな抹茶の頼んでくれて、一緒にシェアしてくれたの!やさしいよね。」

「フルーツのケーキも大きな季節のフルーツがいっぱい入ってたし、抹茶のほろ苦さとクリームの甘さが口に広がって、食べさせあったりもして、ほんと幸せだったよ。」

「ユウジも母さんと食べると何でも美味いなって笑ってて、ちょっと照れちゃった」

俺はミユキの服を脱がせて身体を触りながら、

「へえ、楽しそうだな。で、その後どうした」

とミユキと仲良くデートしているユウジへの嫉妬を隠すように話した。

ミユキは体を寄せ、俺の触れ方に反応しながら、

「デートの後、ユウジがもっと一緒にいたいって言ってね…ラブホテル…に行ってきたよ。」

「場所は街の外れにあるちょっとおしゃれなホテルで、いろんなコンセプトの部屋がいっぱいあってびっくりしたのよ。和風の部屋とか、森の中みたいな部屋、電車の部屋まであって、選ぶのに迷ったけど、教室コンセプトの部屋があってね、セーラー服の貸し出しもやってたの。」

「そしたらユウジが制服のコスプレして楽しもうよ。母さんのセーラー服姿みたいなって言ってきて、さすがに恥ずかしくて、こんなおばさんのセーラー服なんてみても興奮しないでしょって言ったんだけどユウジがどうしても見たいって譲らなくて…」

俺は彼女の胸元に手を這わせ、強く揉みながら、

「へえ、セーラー服か。ユウジも物好きだな。で、どうなふうにしたんだ?」

ミユキは目を潤ませ、俺の触れ方に身を任せながら話し始めた。

「部屋の中は、黒板とか机があって、まるで学校みたいだったの。ユウジも学ラン来てね、放課後、二人きりだねって笑いながら近づいてきて、同級生の設定でしちゃったの。」

「セーラー服のまま優しくキスされて、いっぱい身体触られちゃった。最初はスカートの裾を少し持ち上げられて、緊張してドキドキしたの。」

「ユウジが、先生にバレないようにねって囁いてきて、わたし、高校生が内緒でしているいけないことみたいな感じで…。」

「机の上にわたしを座らせてね、足を広げさせて、下着越しに優しく触られたりして…思わず声出しちゃったら、先生にばれちゃうから声出しちゃだめだよってって囁かれたの。」

「わたし、声出しそうになるのを耐えてたら余計に気持ちよくなって大変だった。」

「次にユウジが椅子に座って、わたしがユウジのおちんちんを舐めてあげたの。セーラー服似合ってるね。こんな状況すごく興奮するよって頭をなでながら褒めてくれて、嬉しかった。」

「その後、椅子に座ったユウジに、わたしが跨って対面座位で…セーラー服着たまま繋がって、いけないことしてるみたいですごく興奮していっぱい腰動かしちゃった」

「最後は机の上にうつ伏せされてね、スカートをめくりあげて後ろからいっぱい突かれちゃった。教室えっちって感じですごくドキドキしたよ」

俺はミユキのパンティに手を伸ばしながら、

「ユウジと楽しそうにしたんだな…」と嫌味っぽく言うと、

ミユキは

「ユウジと制服エッチしてたのが気に入らなかった?もしかして、みたいの?」

と意地悪そうに耳元で囁いてきた。

俺は黙ってミユキにキスをして口を塞ぐと、

「見たいだろうなって思ってたから写真撮ってきたよ!」

とスマホを取りだして写真を見せつけてきた。

最初は普通に制服を着ただけの写真が表示され、ミユキの可愛らしい姿が映っていた。

俺は興味津々にスワイプすると、次第に制服がめくれて下着がチラ見えするエロティックな写真が現れた。

ミユキは慌てたそぶりを見せ、

「アキラ、ここからはダメだよー」

とスマホを取り上げようとしたが、俺は無視して次の写真を開いた。

そこには、ユウジと親密な瞬間が映り、セーラー服を着たミユキが乱れる姿が収められていた。

ミユキはさらにわざとらしく、

「アキラ、やめてー。それ以上は…」

と手を伸ばすが、俺は写真を最後まで見続けた。

最後の写真では、ミユキがセーラー姿のままゴムを持ってにっこり笑う姿が映っており、その挑発的な表情に俺の興奮は頂点に達した。

俺のちんこは爆発しそうなほどビクビクしており、抑えきれなかった。

ミユキは俺の固くなったところを触りながら、

「もー、こうなると思ったよ!変態さんだね、アキラ!」

と笑いながら言った。

俺の興奮は抑えきれず、ミユキに近づくと、ミユキはどこからともなくセーラー服を取り出して見せてきた。

「実はね、アキラも見たいかなって思って買ってきちゃった。着て…する?」

と挑発的な表情で聞いてきたので思わず素直にうなずいてしまった。

ミユキは

「じゃあ着替えくるね」

と少し部屋をでて着替え始めた。

「おまたせー」

戻ってきたミユキはセーラー服姿になっていた。

年齢の割にきれいなミユキはセーラー服もよく似合っていたが、女子高生と言うには体が胸やお尻が大きく煽情的な姿になっていた。

俺は、我慢できずにミユキを押し倒すとと、

「いやん、先生やめてー。私にはユウジがいるから…だめなの…ゆるして」

と早速イメージプレイの誘いがきた。

どうやら俺が先生で、彼氏(ユウジ)もちのミユキを襲うシチュエーションらしい。

ミユキはユウジとそういうプレイを楽しそうにしていたことに嫉妬していたこともあり誘いに乗ることにした。

「お前ら教室でなんて破廉恥なことやってるんだ、証拠も残ってるんだぞ」

とミユキにキスをしながら制服の上からはち切れそうのおっぱいを触った。

「先生、ごめんなさい!わたしには…だめ、ユウジ…」

と喘ぐとミユキに俺は命令を出すことにした。

「スカートをたくし上げてパンティをみせろ」

そうするとミユキは恥ずかしそうにスカートのすそをつかみ持ち上げ、少し足を広げパンティをみせてくる。

俺は

「いやらしい下着だな、誘ってるのか」

と目を細めながら見つめた。

ミユキのパンティは、薄い黒のレースで縁取られたデザインで、透ける生地がセーラー服とミスマッチで妖艶な雰囲気を醸し出していた。

すでに蜜でしっとりと湿り気を帯び、匂いは甘く、誘うような香りが漂い、俺の興奮をさらに煽った。

「先生、恥ずかしいから見ないでください」

とモジモジしながら言ったがそれを無視してスカートの中に入り込みパンティの上から濡れた秘部をなめた。

「あん、だめ。ユウジ助けて…」

とつぶやくミユキに興奮し、秘部に指も入れて激しく攻め立てると、

「アキラだめ…イク!ユウジ…」

と身体をびくつかせてミユキは絶頂を迎えた。

セーラー服をきて紅潮したミユキの前に固くなったものを出すと、潤んだ顔で触りだした。

上下に動かすと

「すごく、熱くておっきい。」

とうっとりした顔でつぶやいた。

俺は

「ユウジのと比べてどうだ。大きいだろ」

と言うと

ミユキは

「え…比べられないよ」

と恥ずかしそうに言うので、ちんこをミユキの顔に押し当てもう一度

「どっちがいいか言ってみろ」

と冷たく言った。

ミユキはうっとりした顔で

「先生のほうが、ユウジのおちんちんよりおっきくて固いです…」

とつぶやき、俺の固くなったものを咥えだした。

「おいしいだろ、彼氏と比べてどうだ」

と髪の毛をなでながら聞くと

「彼氏のより全然いい…」と静かに囁いた。

俺が意地悪そうに

「このあとどうしてほしい」

と聞くと

ミユキは

「入れて…」

と小さくつぶやいた。

俺は

「入れてじゃわからないぞ」

とニヤニヤしながら言うとミユキはベットで足を開き、

「先生のちんちんをミユキにいれてください」

と恥ずかしそうにつぶやいた

俺は「ミユキ、よく言えたな」と言いミユキの中に入り込んだ。

アキラがしていたようにミユキの携帯で撮影をはじめた

ミユキは「撮らないで!」と言いながら抵抗はしてこなかった。

「先生、激しい!すごいい!」

とミユキが喘ぐ姿を見て、撮影を動画モードに切り替えてアキラと比較させるように、

「どっちのほうが激しい?」と聞くと

「ああん、先生のほうが激しくて、すごい!」と喘いだ。

「ユウジとはどんなえっちをしてるんだ」

「ユウジのエッチは優しくて、大事にしてくれて好きなのに…先生の激しいの気持ちいい、ダメなのに…」

俺は彼女の手首を軽く掴み、ベッドに押し付けた。

「どっちのほうが気持ちいいんだ」

ミユキは顔を赤らめ、「そんなの、言えない…」と恥じらいながら目をそらした。

俺は微笑みながら、「焦らすのも悪くないだろ」

と固くなったものを引き抜き、蜜で濡れた割れ目にこすりつけ焦らすように動かした。

「ちゃんと答えないと続きはないぞ」

ミユキは身を震わせ、

「あっ…先生、意地悪…」と喘ぎながらも身体が反応してしまう。

ミユキは息を荒げ、「だめ…」

と抵抗するが、俺は彼女の両手をタオルで軽く縛り、焦らしを続けた。

「どっちが好きか言ってみろ」

「あっ、ユウジ、ごめんなさい。先生が、アキラのほうが好き!」

俺のほうが好きだという声を聞いて、再び挿入し一気にペースを上げて攻め込むとミユキは

「アキラ!好き!」と叫びながら絶頂を迎えた。

行為が終わり、ミユキは、

「アキラ…激しくて気持ちよかったよ…」

息を整えながらと囁いた。

俺は彼女の髪を撫で、

「母さん、さっきの動画、ユウジにみせてやれよ、喜ぶぞ」

とニヤニヤしながら言うと

ミユキは微笑み、

「ユウジにあんなに感じてる姿見せられないよ…。それにユウジはアキラとhは違ってそういうのでは興奮しないの!」

と俺のほうがユウジより感じさせていることがわかり自信と優越感がわいてきた。

俺はユウジに逆転し、ミユキを再び自分一人のものにできる日も近いと思いながらミユキを腕の中に抱き寄せた。

この話の続き

ミユキとユウジが温泉旅館で一線を超えたのは、数ヵ月前のことだ。あの時から、二人はデートを重ね、ミユキは毎回その詳細を俺に報告してくれる。変わったのは、デートごとにミユキとユウジが肌を重ねるようになったことだ。俺の妄想が現実になり、屈辱を味わったが、ミユキの報告で俺が彼女を貸しているという…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:9人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:2人
合計 32ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]