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【評価が高め】友達の爆乳の奥さんに浮気の相談をされた話 第2夜(1/2ページ目)

投稿:2022-02-11 09:29:30

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油淋鶏◆GWdxF5M
前回の話

ア○ゾンからモバイルモニターが配達されてきた。Switchを大きな画面で楽しもうと思って購入した。早速箱を開けて、モバイルモニターを取り出してみる。しかし、たくさんのケーブルにどれをどう繋げはいいのか、全然わからない。取扱説明書もあるのだが、筋金入りの機械音痴。仕方なく友達の達也に電話を…

この物語は貧乳好きの友人の巨乳の奥さんと、俺が憧れる爆乳の素敵な方を、思い浮かべた妄想小説です。

前回親友の奥さんのまりなさんに、浮気疑惑の相談をされて、涙の訴えに負けて、ホテルで関係を持ってしまった。

しかし、その後親友の達也は、浮気をしていないことが発覚し、まりなさんに騙されていたことがわかった。

そしてまりなさんからの、次回デートの誘いのメールが送られてきた。

俺はメールには返信はしなかった。

返信してしまうともう一度親友を裏切って、まりなさんと関係してしまいそうだったからだ。

それくらいまりなさんの身体は魅力的だった。

今でもあの日を思い出すと、身体が熱くなり、もう一度と願う自分もいた。

しかし、もう一度関係を持てば、後戻り出来なくなることもわかっていた。

しかし薬物のように、脳内にまりなさんの裸体が、浮かんでは消えて、俺の心を惑わせた。

その後もまりなさんからは、誘いのメールが送られてきたが、俺は既読スルーを繰り返していた。

そして3日くらいまりなさんからのメールが途絶えた。

やっとわかってくれたと安心すると同時に、一抹の寂しさも感じていた。

仕事終わりに俺のスマホにメールが届いた。相手はまりなさんだった。

「真司さんにはご迷惑掛けてごめんなさい、私、新しい人を探すことにします」

俺はスマホの画面を見たまま、フリーズしてしまった。

そして理解出来ないざわめきが、身体中を駆け巡っている。

俺は震える手でメールを打った。

「まりなさん、それはダメです、お話しましょう」

メールを打ったのはいいが、鼓動が収まらない。

俺はすぐにまりなさんに電話した。

何回かコールしてまりなさん出た。

「はい、まりなです」

「まりなさん、ダメですよ、達也を裏切るのは」

「でも最初に裏切ったのは真司さんですよ」

「・・・・」

俺は言葉に詰まってしまった。

「真司さんは私のメールには何も応えてくれなかったじゃない」

「それは達也は友達だから」

「また友達って、あんなことしたくせに」

「だってあれは達也が浮気してると思ったから」

「でも本当に浮気したのは真司さんですよ」

「それは・・・」

また言葉に詰まってしまった。

「もうまりなのことを嫌いになってしまったんだから、他の人を探すしかないじゃないですか」

「嫌いになんかなってないですよ、嫌いになれないからメール返せなかったんですよ」

「じゃあまりなのことを好きなんですね」

「好きですよ、好きだけど達也が」

「好きな人が一人じゃなきゃダメなんですか?」

「そんなこと言わないで下さいよ、まりなさんのことを思い出さない日は無かったんですよ」

「真司さん、うれしいです、まりなのことを思っていてくれて」

「めちゃくちゃ会いたいんですよ、でも苦しいんですよ」

「真司さん、今度デートしましょ、エッチ抜きのデートしましょ」

「わかりました、自分の気持ちも整理したいから」

次の日曜日、まりなさんとのデートが決まった。

場所は水族館もある、海沿いの街に出掛けることになった。

約束の日曜日。待ち合わせ場所は、前回と同じ駐車場。

そこには、あの日と同じピンクのワンピースを着た、まりなさんが立っていた。

「まりなさん、あの日と同じワンピースを着てきたのは、わざとですか?」

「あれっそうでしたっけ?このワンピースはお気に入りだから、着てきちゃったの、ごめんなさい」

そう言っていたずらっぽく笑う。

「まなちゃんは?」

「達也さんのご両親のところに、昨日からお泊りしてるの」

運転していても、ピンクのワンピースと、シートベルトで強調されている大き過ぎる胸が、目に飛び込んでくる。

バイパスを下りて、海沿いの駐車場に車を停めた。

「真司さん、ご飯食べましょ、お弁当作ってきたから」

「ありがとうございます」

「唐揚げもあるわよ、まりな特製だから冷めても美味しいのよ」

唐揚げを口に放り込む。

「確かに冷めても美味しいです」

「卵焼きも食べてみて、片栗粉をちょっと入れると、綺麗な黄色になるの、あとは弱火でじっくり焼くのよ」

卵焼きを食べてみると

「美味しい、まりなさんは料理上手ですね」

「好きな人には、美味しい物を食べてほしいから頑張ったのよ」

「俺がまりなさんを拒否したら、他の人を探すんですか?」

「どうしようかな?我慢出来なくなったらそうなるかも」

「もしバレたら、家庭が崩壊しちゃいますよ」

「そうよね、真司さんとなら、上手くやれそうなのにね」

と言って、またいたずらっぽく笑っている。

俺の頭の中に天使と悪魔が現れた。

天使は丸腰だが、悪魔の手にはマシンガンが握られている。

呆気なく天使は、マシンガンの銃弾に倒されてしまった。

車の中で、まりなさんの甘い香水の匂いと、大きな胸を見てしまった時から、抱きたい気持ちに歯止めが効かなくなっていた。

「まりなさん、ホテルに行きましょう」

「いいの?達也さんを裏切っても」

「まりなさんが達也以外の人に、抱かれることを想像したら、俺が崩壊してしまいます」

ここが駐車場ということも忘れて、まりなさんを抱き寄せて、唇を合わせた。

熱いキスを交したあと、何人かがこちらを見てることに気づいて、慌てて弁当を片付けて、車を発進させた。

「見られちゃいましたね」

「うふ、ちょっと興奮した」

「俺も興奮しました」

歪んだ方向に動き出した歯車は、ズンズンと加速していった。

なんだろう?あれだけ拒否しようとしていたのに、今ハンドルを握りながら、ワクワクしてしまっている。

悪いことをしているのに、欲望の前では人間は無力なんだなと思った。

頭の中では、揺れる大きな胸でいっぱいになっていた。

知らない街だったが、ホテルはすぐに見つかった。

海沿いにホテル街は、どこでも一緒なんだな。

○○風の贈り物とかいうホテルに決めて、ゲートをくぐり、6と書かれた駐車場へと車を入れた。

シートベルトを外したまりなさんを引き寄せ、またキスをした。

名残り惜しそうに唇を離し、車を出て部屋に入って行った。

白い壁に囲まれた、清潔感に包まれた部屋で、まりなさんも気に入ったようで、ベッドに座って慌てて片付けたお弁当箱を、仕舞い直していた。

「お弁当は後で食べましょう、折角作ってくれたのに、残すのはもったいないから」

「じゃあまりながお腹が空くくらい、たくさん可愛がって下さい」

「この前は最初で最後と思ってましたけど、これからは続けてもいいんですか?」

まりなさんは小さく頷いた。

ああ言ってしまった。

まりなさんが他の人に、達也以外の人に行かないためだと、自分に言い聞かせて。

「まりなさん、お風呂入れますよ」

前と同じように、お互いの服を脱がした。

2週間しか経っていないのに、大きなおっぱいを目にして、随分前に感じてしまう。

それだけ俺がまりなさんを、待ち焦がれていたんだろう。

そっとおっぱいに触れてみる。

下から持ち上げるようにすると、ずっしりとした重量感に

「これがまりなさんですよね」

「触るだけでいいの?」

「お風呂の中でたっぷり食べたいです」

「たくさん食べて下さいね」

例えるとリンゴよりはメロンに近いかな?

まりなさんのメロンは高級品のマスクメロンだと思う。

網目はなくて、スベスベだけど。

シャワーで身体を軽く流して、浴槽に二人で入ると、おっぱいがプカプカと浮いているようだった。

「いただきます」

大きな口を開けて、乳輪をパクリと口に含むと、舌を動かして乳首を探す。

乳首を探し出すと、ペロペロと転がしてみると

「ウーーン気持ちいい、真司さん、美味しいですか?」

「ホヒヒイレフ」

口を離したくなくて、乳首を舐めながら、美味しいですと答えた。

「こっちもお願い」

まりなさんが左のおっぱいを湯面で揺らすと、ピチャピチャと音を立てて、小さな波が出来ていた。

左のおっぱいに顔を移動して、同じようにパクリと口に含んだ。

右のおっぱいには、指を持っていって、乳首を摘んであげた。

「ヴヴーーン、ジンジンしてくる、もっと強く摘んで」

指を力を入れると、仰け反るようにして、口を閉じて快感に身を委ねているようだった。

「これだけおっぱいを攻めたら、下はどうなのかな?」

「下もたくさんイジって下さい」

パイパンのオマンコに手を伸ばすと、イジって欲しいのか足を大きく開いている。

「中がいいですか?クリちゃんにしますか?」

「先に中からお願いします」

足を開かせたまま、俺の足をお尻の下に滑り込ませ、左手で首を支えるようにして、右手を割れ目に突入させていく。

最初は人差し指1本で、入口付近をかき回していると

「もっと奥に入れて」

人差し指をグッと奥に押し込み、掻き出すようにすると

「ああ気持ちいい、もっとまりなのオマンコをかき混ぜて」

「指は1本だけでいいですか?」

「2本でかき混ぜて」

中指を追加して、奥から愛液を掻き出すようにすると

「もうダメ、イキそう」

「もうイッちゃうんですか?イキタイですか?」

「イキタイ、イキタイ、イカセテ」

曲げていた指を伸ばして、より奥を目指して指を出し入れする。

「アッアッアッアッ」

の声と俺の指の出し入れがシンクロしていくと

「アア〜イクイクイク」

の声とともに身体を硬直させて、お風呂の中でイッてしまった。

まりなさんの顔が、お風呂に沈まないように、首を支える左手にも力が入った。

まりなさんはトロンとした目で

「アアイッちゃった、気持ちいい、またおしっこ漏らしちゃったかも?」

「またですか?じゃあお仕置きです」

と言ってキツく唇を押し当てて、激しく舌を絡ませた。

激しすぎて、まりなさんの髪の毛が濡れてしまった。

「あとで髪の毛乾かしてね」

「こっちも乾かしますか?」

とオマンコをそっと触ると

「こっちはもっと濡らしてほしい」

「濡らしたり乾かしたり、わがままだなあ」

「わがままなまりなは嫌い」

「わがままでも、わがままじゃなくても好きですよ」

「わがままだから、ベッドまで抱っこして行って」

前のようにお姫様抱っこで、ベッドまで運ぶと濡れた髪の毛をタオルで乾かした。

「あとでちゃんと乾かしましょうね」

「真司さん、やってみたいことがあるんだけどいい?」

「何ですか?痛いのは嫌ですよ」

「痛くなんてしないですよ、真司さんを私のおっぱいでイカセたいの」

「パイズリってことですか?」

「そう、嫌い?」

「嫌いなわけないでしょ、でもしてもらったこと無いです」

「私もしたこと無いんです」

そうか、達也は板に豆の貧乳好きだもんな、まりなさんに頼むわけないだろう。

「俺はどうしてたらいいですか?」

「ベッドに腰掛けて下さい」

俺はベッドに腰掛けて座った。

まりなさんは床に膝立ちして、おっぱいとおちんちんの位置を合わせた。

「ちょっと元気にしないと」

まりなさんはおちんちんをパクッと咥えると、亀頭をジュポジュポと刺激されると、すぐに勃起してしまった。

「あっ元気になってきた」

口を離してから、竿を手でしごきながら、舌を裏筋に沿って這わしていく。

その舌は裏筋から玉袋へと移動して、玉をスポンと吸い込んでから、口の中で転がしている。

「まりなさん、気持ちいいです」

「じゃあココは」

と言って不意にお尻の穴を指で刺激された。

「アア〜〜」

まりなさんの不意打ちに情けない声を上げてしまった。

玉袋とアナルのダブル攻撃は強烈で、おちんちんはフル勃起してしまった。

俺の反応が面白かったのか、今度は指をつばで濡らしてから、アナルをヌポヌポとイジってくる。

「まりなさん、お尻の穴はくせになりそうです」

「あら、新しい発見ですね、まりなのも見つけて下さいね」

フル勃起したおちんちんを、2つのおっぱいに挟み込まれた。

「どう?気持ちいい」

「温かくて気持ちいいです」

俺の並のおちんちんでは、おっぱいの谷間にスッポリと隠れてしまった。

おっぱいが上下に動くと、充血した亀頭がピョコンと顔を出す。

谷間に亀頭が吸い込まれると、おっぱいとの摩擦が心地よい。

「真司さん、ちゃんと私の目を見て」

上目遣いのまりなさんの視線が眩しい。

しばらく見つめ合っていると、不意に谷間から飛び出した亀頭を、口に咥えるまりなさん。

フェラとパイズリの複合技は、射精へのカウントダウンを早めていった。

「まりなさん、イキそうです」

「まりなのおっぱいにたくさん出して」

再び見つめ合うと、おっぱいを上下させる息遣いが激しくなっている。

その息遣いが愛おしく感じる。

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