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【評価が高め】Hカップに成長した26歳ミニマム母乳ママ21(2/2ページ目)

投稿:2025-07-11 13:51:51

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「うん!あっ!逝くーーーぅぅぅぅ♡」

美里の声とともに、肉棒からはズドン、ズドンと2発の波動砲が撃ち込まれた。美里はその衝撃でまた頭が真っ白になる。

大樹はそんな可愛らしい美里を抱きしめたままキスをしていた。

2、3分して、美里は我に返った。

「大ちゃん♡凄すぎ♡」

「松茸の逆襲、ヤバかった。」

「可愛かったよ♡毎日こんな素敵な美里を独り占めできて幸せ♡」

「私も幸せ♡」

「落ち着いたら、シャワー浴びて、ケーキ食べようね。」

「うん♡」

精魂果てた2人は、抱き合ったまま寝落ちした。

1時間位経ったのだろうか、海斗の鳴き声が目覚ましとなり、2人は目が覚めた。

「海斗、おはよー!」

「おはよう。」大樹は欠伸をしながら海斗に語りかける。

大樹は美里が母乳をあげている間、美里にジャスミン茶を用意したり、肩を揉んであげたりした。美里はコップに入ったジャスミン茶を飲みながら授乳をしている。

「オッパイあげながらケーキ食べてもいい?」

「お祝いだから、ホールのケーキにしたんだけど。」

「えっ!見たい!」

「これ。」

ハート型に形どられた4号の小さなキャラメルでデコレーションしたケーキ。プレートにはcongratulationsと書かれている。中には爽やかなレモンクリーム、シトラスムース、ベリームースと洋酒が効いたチョコレートムースが入っている。

「ろうそくもあるけど、どうする?」

「海斗が落ち着いてからにしようか。写真撮って、待受にしたいかも♡大ちゃん、もう一度冷蔵庫にしまってもらってもいいかな。」

「うん。」

冷蔵庫にしまった後、母乳を与える美里に大樹は再びマッサージを始めた。

「いつ頼んでたの?」

「美里の診察中のときだよ。」

5分ほどで、海斗は飲み終わって落ち着いたようだ。

美里は海斗を大樹に託しケーキを持ってきた。

美里は自撮り棒を使ってケーキと3人を写す。

照明を消して蝋燭だけになったとき、海斗は半ベソになったがすぐにあかりを灯すと泣き止んだ。

その後、美里は果物ナイフでケーキを切り分けた。

「嬉しいな♡」

「美里の笑顔が1番嬉しいよ♡毎日見せてね♡」

「適度に焦がしたキャラメルの苦味もあってベリーの酸味もある。レモンの爽やかさもあって複雑な味がいいね。」

「お腹の子も含め5人。5つの味が交わって複雑だけど調和がとれたケーキになるように、家族5人が仲良く楽しく過ごせるようにしていこうね。」

「大ちゃん♡ありがとう♡」

「美里、お風呂どうする。怪獣さん覚醒中でなかなか寝そうにないから、美里先に浴びる?」

「そうね。先にメイク落とししてもいい?」

「入れたら後で一緒に入ろうね♡」

大樹は、美里が浴びている間、アンパンマンのキーボードを使って海斗と遊んだ。海斗はキャッキャッと声をあげて笑っていた。

サッとシャワーを済ませた美里が、髪を乾かす前に海斗の声に釣られて様子を見に来た。

「海斗、パパとお歌歌っているの。楽しいね。ママももうすぐ来るから待っててね!」

そう声をかけて、ドライヤーをかけに洗面台に戻った。

美里がドライヤーで髪を乾かしている間に、さっきまで怪獣モードだった海斗は遊び疲れて落ちてしまったようだ。大樹は静かに海斗をベッドの壁際に寝かしつけた。

「しー!」小声で美里に語りかける。

「寝たの?」

「うん。一緒に入ってくれる?」

「いいよ♡入ろ♡」

大樹はユニットバスにお湯を張りながらお風呂に入る。美里も髪を乾かし終わり、念の為海斗の様子を確認してヘアキャップをつけてからお風呂にきた。

「大ちゃん♡お待たせ♡」

「美里♡綺麗だよ♡」

「ありがとう♡何も出ないけど♡」

「オッパイも、潮もでるでしょ♡」

「もう。大ちゃんたら!」

大樹は浴槽につかりながら美里を後ろから抱きしめている。美里と一緒に入ると、肉棒は硬くなってくる。

「大ちゃん♡当たってる♡洗ってあげるね♡」

「髪からいくよ。」

美里はシャンプーを泡立ててから、髪に母乳をかける。シャンプーの香りに美里の甘い香りが交わり大樹の心を和ませる。

「大ちゃん♡」

「なあに?」

「いつもマッサージもありがとう♡オッパイ大きくなって、海斗を抱っこもするから、肩凝り酷くなっていたんだけど、毎日大ちゃんがマッサージしてくれるから一緒に暮らしてから酷い辛さがなくなってきたの。」

「よかった。」

「で、大ちゃんが毎日刺激するから、またオッパイが成長している気がするの。もっと大きくなっても大丈夫かな。」

「自分は、大きい方が好きだから、嬉しいよ♡ただ、痴漢とかは心配だな。」

「ありがとう♡大好きな大ちゃんに特別サービスね。目を瞑って♡」

大樹が目を瞑ると、ピシャー、ピシャーと美里の母乳が顔にかけられた後、顔に暖かく柔らかい感触が伝わってきた。胸の谷間に顔を埋めたようだ。美里のオッパイの温もりが両側の頬に伝わってくる。美里は母乳がミックスされたシャンプーを使って、パイズリをするようにオッパイを上下動させながら、こめかみから頬をオッパイで愛撫する。

「大ちゃんの顔も綺麗にしてあげるね♡」

そう言って、乳首を顔に当てながら顔に当てる。乳首が大樹の肌に触れるだけで、大樹の感度は高まってくる。

「乳首が当たるだけで気持ちいい♡これヤバいよ♡」

美里の乳首フェチである大樹にとって堪らない刺激。

「ヤバい、出ちゃうかも。」

美里はさっとシャワーで大樹の肉棒の泡を流し口淫する。

ジュル、ジュル、ジュル!

美里がお口で3往復しただけで、

ビュー、ビュー

と、大樹の肉棒から勢いよく遺伝子が飛び出した。美里は溢れないよう口で受け止め、ゴクリと飲み干した。

「大ちゃん、入れてないのに、みこすり半だ♡可愛い♡」

「美里の乳首がカラダに触れているだけで、おかしくなっちゃうの。そんなカラダにしたのは誰?」

「はーい♡最近、大ちゃんを開発してるね♡」

「乳首での、顔と足裏攻撃は反則だよ。」

「じゃあ、もうしてあげない!」

「ヤダヤダ。お願い、たまにして下さい。」

「はいはい♡髪を流したら、カラダも洗ってあげるね。」

そう言ってシャンプーを流した後、カラダの方もボディーソープに母乳をミックスしてから、大樹のカラダをボディー洗いをする。

「背中に当たる美里の乳首に感じちゃうよ♡」

「嬉しい♡」

「ホント、美里の香りに包まれて幸せです♡」

「私は、大樹との愛の結晶が、お腹の中でスクスク育っていて幸せだよ♡」

美里は、大樹の襟首にキスマークをつけた。

「あっ♡こんなところに♡」

「お休み中だから目立つところにつけちゃった♡」

「美里にもつけちゃうぞ♡」

大樹は服を着たとき、ギリギリ見えるか見えない位の胸の合間にキスマークをつけた。

「海斗が嫉妬しちゃうかもね♡」

そう言って、2人はシャワーを出しながらユニットバスのお湯を流して、浴槽を出た。

バスタオルでお互いを拭いた後、大樹は美里をお姫様抱っこをして窓際の椅子に運んだ。そして、窓に手を突き、お尻を突き出すようにさせた。

「恥ずかしいよん♡」

「家だったら、もっと恥ずかしいでしょう♡」

「うん。」

「世界中で1番可愛くて綺麗でスタイルのいい美里が、1番好きな人に愛されている証を見せてね♡」

大樹はそう言って、美里の手をついた真下に携帯を置き、動画の撮影を始めた。

「エッ!撮るのー♡」

「恥ずかしいの?美里の1番恥ずかしいところ写しちゃうね♡」

そう言って、美里の右脚のアキレス腱からゆっくり舐めていく。指先は右脚の前側にあて、後側をツーッと舌を這わせ上に向かって。

美里は大樹に脚を包み込まれるような温もりを感じる。

「ゾクゾクしちゃうよ♡」

「左もね。」

脚の付け根まで優しく愛撫したら、大樹の指と舌は左脚に移った。脚を愛撫されるだけで美里の感情が昂ってくる。美里の脚の間から、ポツンと雫が落ちた。

「美里、雫が落ちてきたよ。」

「えっ!恥ずかしい♡」

「大ちゃんしか見てないから恥ずかしくなんかないよ♡いっぱい気持ち良くなっていいんだよ♡」

大樹の舌は白くて豊かなヒップに移る。左右に1箇所ずつ、大樹がつけたキスマークが残っている。美里の脚が少し震えている。

「どうしたの?」

「う、うん♡気持ちいいの♡」

大樹はアナルや膣口、クリトリスに息を吹きかける。ハァという優しい吹きかけ。フーと口を窄めて強く吹きかけ。変化をつけながら繰り返していく。美里は「キャン」「アーン」と声をあげながら、雫を垂らしていく。

大樹はクリトリスを舐め、指を入口に当てた。

「あっ!あぁぁぁぁん!」

抑えていた感情と快楽を爆発させるように美里は声を上げて喘いだ。大樹の指を締め上げ蜜を更に溢れさせていく。

「アッアッアッアッ!大ちゃん♡大ちゃん♡」

「アッアッアッアッ!いい♡いいの♡」

「あっ!出る!出ちゃうー♡」

大樹は美里の膣口に唇を当てる。ビュッ、ビューと噴出される美里の潮を口に含み、ゴクリと飲み干した。

「美里♡愛してる♡」

「私も♡大ちゃん、愛してる♡」

キスをしてから、大樹はバックの体勢で美里と1つになった。

「あーーー♡大ちゃん♡いー♡いーのぉぉ♡」

大樹は左手は豊かなHカップの乳房を揉み、右手でクリトリスを刺激しながら美里をバックで突いていく。

ビシャ、ビシャ、ビシャ。

大樹がピストンをする度、結合部から飛沫が舞う。

「アッ!アッ!アッ!」

「アッ!アッ!アッ!」

「大ちゃん♡逝く!逝く!逝くぅぅぅぅ♡」

美里は脚をピンと硬直させ達した。

大樹は体育座りのような姿勢で丸まっている美里を繋がったまま、後ろにあるベッドへ倒れ込んだ。今度は背面騎乗位だ。美里は朦朧としながら、大樹の上で腰を振る。美里の白い豊かなヒップ越しに大樹の肉棒の抜き差しが見られる。絶景だ。

「大ちゃん、大ちゃん、気持ちいいよ♡」

「あっ!逝く!逝く!出ちゃうよー♡」

美里が潮を吹いたとき、その勢いで肉棒が抜けた。大樹のお腹の上に泉ができた。

「ゴメン。」

「いいんだよ♡いっぱい気持ち良くなって嬉しい♡」

美里は、大樹の肉棒を愛おしそうに舐め、再び騎乗位で繋がった。

美里は無意識で大樹に母乳をかけながら腰を振る。

ビシャ、ビシャ、ビシャ!

パン、パン、パン!パン、パン、パン!

美里の母乳をかける音と腰を打ちつける音が部屋に響く。

美里の奥に大樹の先端が当たる。

「当たってる!気持ちいい!気持ちいいの♡」

「ヤバい♡また、逝っちゃう♡逝く♡逝く♡逝くぅぅぅぅ♡」

美里は達して、大樹の胸に倒れ込む。

大樹は美里と繋がったまま、180度回転し、上になって、乳首に吸い付き母乳を飲みながら腰を振りだした。

パンパンパン!パンパンパン!パンパンパン!

「それヤバい!ヤバいよぉぉ♡」

「逝く!逝く!逝く!」

「美里が自分のを飲みこんでいるのが写ってるよ。」

「ヤダ。恥ずかしい。でも気持ちいいよー♡」

「エッチで綺麗な美里が写ってるよ♡」

「あー!また!逝く!逝く!逝く!逝っちゃうよー!」

美里は連続絶頂に入った。羞恥心も大樹の肉棒の快楽には勝てない。

「ハッハッハッハッ!ハッハッハッハッ!」

「逝く!逝く!逝くーーー♡」

「壊れちゃう♡おかしくなっちゃう♡」

「ハッハッハッハッ!ハッハッハッハッ!」

「あっ!ヤバい!また逝っくぅぅぅぅ♡」

美里の中がぎゅっと大樹の肉棒を締め上げた。

「出る!出ちゃう!美里♡」

「来て!いっぱい♡中に出してー♡」

ビュッ、ビューと奥深く大樹の精子が飛んでいく。

「ハッ!ハッ!ハッ!大ちゃん♡」

「ハッ!ハッ!ハッ!凄すぎるよ♡」

「ハッ!ハッ!頭、真っ白!」

「ハッ!ハッ!大ちゃんじゃなきゃダメ♡」

息を切らせたまま美里は大樹に語りかけた。

「自分も、美里じゃなきゃダメ♡」

2人はキスをしたまま、余韻を味わった。

明日からいよいよ新居の生活。

2人は布団に潜り込み、抱き合ったまま期待を胸に眠りについた。

この話の続き

大樹の夏休みが始まって4日目の土曜日。美里とのホテル暮らしが今日で終わり、いよいよ大樹の家での3人の生活が始まる。期待で胸を膨らませ、大樹はいつもより早く目覚めた。腕枕には美里の頭が乗っている。バックハグをした手は美里のHカップのたわわな乳房を包んでいる。お互い、生まれた姿のまま肌を寄せ合い…

-終わり-
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