体験談(約 6 分で読了)
【高評価】同窓会で再開した元カノとの愛が始まった。
投稿:2025-05-16 18:42:52
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
大学の頃に4年間付き合っていた彼女がいました。ここで軽く自己紹介をしておきます。稲村拓也という27歳のサラリーマンです。名前は少し変えてます1年前にちょっと付き合ってた彼女と別れて現在は彼女なしです。元カノは苗字は省き萌花という名前です。当時はDカップのスレンダー…
寄り道をしてしまったが、俺たちは昔に閉ざされたはずの道を再び歩むことになった。あの日の翌日、萌花の婚約者が帰国するらしく萌花は話をしに行った。本来、俺も行った方が良いのだろうが話がこじれるからと萌花は1人で行くことになった。世間一般から見ると、婚前とはいえ婚約している萌花に手を出してしま…
「おかえりなさい」
5年の月日を経て、萌花が家で待っていてくれる。
「ただいま」
「お風呂湧いてるよ。一緒にはいろ?」
「うん」
付き合っていた4年間よりも長い2人の間の空白の時間。
自分の気持ちを抑えるために付き合った彼女もいる。
分かりあっていても、空白の5年間の事はお互いに分からない。
ただ……萌花も俺と同じで寂しくて気持ちを紛らわそうとしたんだと思う……
その事でとやかく言う資格は無いし、言うつもりもないのだけれど……
「ぼーっとしてる?そんなに背中洗ってくれたらピカピカに光っちゃうよ?」
「あ...ごめんごめん」
「どうかした?」
細い身体にくっきりと形の良いおっぱいが鏡にうつり、少し大きめのお尻は座っていても割れ目が分かる。
解せないな...
一緒にお風呂に入るだけの間柄ってなんだ?
桃花の裸を見て何もしない男なんているのか?
「前を洗うからこっちむいて」
「うん」
「スタイルが良いのに、未だにピンクの乳首なのって凄いよな」
「やだ...ちょっとコンプレックスなんだから」
「俺は好きだよ」
「ありがとう」
「んふっ...♡」
洗っていても硬くなった小さな乳首でも感じるし。
「お風呂だけの男もこうやって向かい合ったりしたのか?」
「えっ、昨日のこと?...うん」
「絶対勃起して襲いたくなるだろ!可愛くてこのスタイルだぞ?」
「ん〜一緒に寝たりもしてたけど。あとで教えてあげる」
「なんだよそれ、余計に意味わからん」
風呂から上がり、萌花はスマホを見せてきた。
「私の甥っ子!5歳のね。別れた後に産まれたんだよね」
「菜乃花さん結婚したんだ?」
「うん!授かり婚なんだけどさぁ。かわいいんだぁ!」
「もしかして、お風呂とか一緒に寝たとかこの子?」
「そうだよ〜ふふっ♡たぁくんって昔から勘違いすることあったよね〜。」
「萌花はそうやってからかって来る事あったよな。てか、ネタバラシで日をまたぐのはダメだろ」
「えへっ。ごめんね...サプライズ仕掛けようと思ってもすぐにバレちゃってたからさぁ」
「まぁ、萌花は天然気質だからな...第一サプライズになってないサプライズばかりだったろ。こうゆうのは次からは頼むぞ」
「ごめんねぇ。でもお姉ちゃんの方が天然だよ!」
「どっちもどっちじゃね?」
萌花とお姉さんは仲が良かった。
年齢は1つ年上で違う大学だったが、お姉さんは実家に暮らしていて、よく萌花の家に遊びに来ていた。
半同棲状態になって、俺の家に遊びに来るようになった。
当時、似てる部分は多いけど萌花が可愛い系ならお姉さんは美人系。
体型は似ていて実家暮らしの時は、服のシェアもしていたらしい。
大人びた萌花はだんだんとお姉さんに似てきた気がする...
「拓也くんよろしくね。姉の菜乃花です。」
「菜乃花さん、よろしくお願いします...」
「萌花が彼氏を紹介してくれたのって初めてだから嬉しいなぁ!でも〜、菜乃花さんじゃなくお姉ちゃんって呼んで欲しいなぁ」
「あ、はい...せめてお姉さんで...」
「まぁ、それでもいいよ!」
姉妹で頻繁に会っていたし、俺も同席する事が多く...
お姉さんの彼氏さんにも何度か会ったことはあった。
美男美女...
萌花を含めた3人の中に俺なんかが居てもいいのか?と不安になる事もあったけど、菜乃花さんは本当の姉のように接してくれていた。
萌花も友達と俺、そしてお姉さんの前では違う顔を覗かせていた。
付き合って1年目のくらいだろうか?
俺たちはかなり打ち解けていた。
「お姉ちゃん、もう遅いから泊まって行ったら?」
「お邪魔じゃない?いいの?」
「拓也いいよね?」
「まぁ良いんじゃないか?2人でベッド使っていいし。」
「じゃあ、そうさせて貰おうかなぁ」
急遽泊まることになり、下着も萌花のを使うことになったようだ。
「お姉ちゃん、パジャマ持ってきたから入るよ〜」
「うん!」
扉を開けながら入るよって...
流石姉妹だと遠慮というのはないらしい。
てか、一瞬だけ髪の毛を拭く後ろ姿が見えた事は内緒にしておこう。
丸みのあるお尻も萌花と似ていると...
「ブラのサイズ大きくない?」
「うーん、少し小さいかなぁ」
「うそぉ?少し隙間空いてるよ?」
「いや、萌花の方が空いてるよ!」
見えないけど...そうゆう話をするなら、完全にドアを閉めてくれと言いたかった。
「ねぇ!拓也くん!!どっちが空いてる?」
「えっ?」
「私の方が大きいよね?」
「ちょっと待った...」
お姉さんは下着姿...
萌花は下はスカートで上はブラジャー...
そんな格好で出てきて、言われても困る
「あっ、ごめんね。萌花の彼氏だし、家族みたいに思っちゃってるから」
「いやぁ...はい」
実際にこうゆうシチュエーションになった時の感想は、なんだ?こいつら...
そんな気持ちだった。
とりあえず、困ったとだけ鮮明に覚えている。
「それで、どっち?」
「萌花の方が空いてるかな...」
「でしょ〜!」
実際、変わらなかったけど。
お姉さんとは言い難いし...
「むっ!対して変わらないし!柔らかさならもえだもん!」
「ふーん...私の方が柔らかいんじゃない?」
「そんな上の方を触っても分からないじゃん!」
とても嫌な予感がした。
既に2人とも乳輪が見えてきてたし...
なんなら、姉の前では負けず嫌いらしい萌花がプルんっとブラからおっぱいを出した。
「拓也くん、どっちが柔らかい?」
お姉さんまで...
色は萌花の方がピンクだけど...
左手で萌花
右手はお姉さん...
「どっち!?」
「どっち!?」
「今度は...じゃあ萌花かな...」
「やったぁ!さすがたぁくん♡」
「今度は...じゃあって??」
「いやっ...2人とも同じスタイルだし...」
「まぁ、そうね。拓也君に気を使わせちゃったね」
「とりあえず服を着ません?萌花も服着ろよ」
多分、本当に家族のように思ってくれてるんだろう。
おっぱいを触った時に萌花は乳首が硬くなってたけど、お姉さんは柔らかいままだった。
それでも今は乳首が立ってるけど、これは自然現象と言ってもいいだろう。
もちろん、お姉さんの履いてるグレーのパンツにシミは付いてないけど、立ち膝でパンツ丸見えの萌花はシミが出来ている。
萌花は我慢出来るのかよ...と思いながらも3人で会話を楽しんだ。
ちなみに、萌花がお風呂に入ってる時に馴れ初めを質問攻めされたのは萌花から聞いた話との答え合わせのような気がした...
「たぁくん!お姉ちゃんに変な事聞かれてない?大丈夫?」
「大丈夫だよ。でも、とりあえず服を着てから出て来いよ...」
「へぇ、萌花アンダーヘア剃ってるんだぁ?」
「お姉ちゃんは剃ってないんだ?」
「少し残してるよ……」
「お姉さん...見せなくていいですから!」
「あ、そうだね。ついつい...」
「ほんと天然だなぁ。たぁくんもお風呂に入っちゃって!」
俺が風呂から上がると、寝る準備をしていたようだ。
床に布団の下のマットレスを敷いてくれたのは2人の優しさだろう。
俺の居ない間に外したブラジャーが置いてある事は突っ込まない。
萌花は寝る時はブラジャーを外す事を知ってるし。
なんなら、最近は服を着て寝る事はなかったんだが。
白いシャツの萌花は乳首が透けていて、お姉さんは黒いシャツだからポッチだけは確認できた。
おっぱいを見せられるより、2人の胸元からチラリと見える乳首の方ががエロく感じた。
朝になり。
キッチンには白いシャツを着て、ポニーテールにしている萌花がいや、お姉さんが朝食を作っていた。
そして、もう1人は背中から俺に抱きつくように眠る?寝たフリの萌花がいた。
髪型も揃えて、入れ替わってる振りをしてるんだろう。
後ろ姿はそっくりだけど、太ももの後ろに萌花には無いホクロがあるし、回された萌花の手を分からないわけが無い。
その手を握りしめると
「お姉ちゃんだよ?」
「何がしたい?分からないわけないだろ?」
「えっ、なんでわかったの??」
「え〜もうバレちゃった?サプライズで驚かせようと思ったのに〜」
「分かりますよ!萌花の彼氏ですから!!」
よく分からないサプライズだったけど。
お姉さんが帰った後にヤリまくったのは言うまでもない。
そして、現在
「あら、たぁくん久しぶりね」
たぁくんって...
「よりを戻したんだって?良かったじゃない」
「まぁ、そうですね」
「お姉ちゃんも安心だわ。40近くのエリートが初婚って何かありそうだったし」
天然のお姉さんだけど、そこは直感なのだろうか?
「女の子に手を上げるような人と萌花が結婚しなくて良かったわ」
「聞いてたんですね」
「うん、安心したから会いに来たの」
甥っ子と遊ぶ萌花を横目で見て、将来を見ているような気がした。
「別れた後は萌花も荒れちゃって大変だったんだよ」
「お姉ちゃん!その話はいいから!!」
「私みたいに一途にいたら良かったのに。2人ともおバカさんね。といっても5年はさすがに長いか...」
流石は仲良し姉妹。全て知っているようだ。
「でも、別れる時に中に出したって聞いた時は無責任だと思っちゃったわよ」
「それは...あの。もし出来たら結婚しようと思って...」
「なら、夢なんて止めて結婚したら良かったのに。」
「夢を応援したかったんです」
「過ぎたことはいいわ。よろしくね、たぁくん」
5年の月日で成長したのは俺だけじゃなかったようだ。
もちろん...
5年で俺以外の男5人と関係を持った話も萌花から聞いたが、書くかどうかはみなさんの反応を見て決めたいと思います。
コメントを頂けると助かります
萌花とよりを戻し、仕事を辞めた萌花はアルバイトわ探し始めた。正社員で縛られるよりも俺との時間を優先してくれた。ただ、昔は学業の合間でのバイトだったから、時間を優先させるという感覚はなく、仕送りで足りない分の生活費と遊ぶ金を稼ぐために時間を使っていた。萌花はファミレスでバイトをやっていたん…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ペニス増大手術を受けた僕が幸せな結婚生活を送っていたら、家に遊びにきた妹が僕の巨根に夢中になってしまった話
- 偶然が重なり久しぶりに元カノと・・・part2
- むかつくほど美人な人妻を黙らせた
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会②
- ブラック会社で新人の女の子とお互い性処理をした話2
- ペニス増大手術を受けた僕が、憧れの風俗嬢を何度も昇天させた話
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった20
- 子供会のえっちな人妻さん
- 専門学生(19)とのメンエスNN体験記
- 祭りで拾った女子高生に振られて、妊娠した友人の婚約者とお別れセックスした
- 渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。
- キモ専になってしまった私
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②
- 僕が小学生の時、父の会社の若い女子社員の人が性の快楽を教えてくれました。
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
3: 50代のおっさんさん#ZhUZkXA [通報] [コメント禁止] [削除]解消するにあたり話の進め方で
パイロットは相当、怒りに任せて
手を挙げたのでしょうかねー
戻って来て良かったですね
萌花さんの過去の話ですが
お二人の話の流れで添え物程度
良いかと思いますが
スレ主さんの場なので
ご自由にご披露されれば良いかと思います
これからも楽しみにしてます。0
返信
2025-05-18 07:31:23
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
DV男はそれっきりなのはよかったです!萌花ちゃんの他の男との話はちょっと…できればこれからの続きを!(笑)それにしてもお姉さんも天然ですね!続きお待ちしております!
コメントありがとうございます!
了解しました!0
返信
2025-05-17 18:36:10
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]DV男はそれっきりなのはよかったです!
萌花ちゃんの他の男との話はちょっと…
できればこれからの続きを!(笑)
それにしてもお姉さんも天然ですね!
続きお待ちしております!0
返信
2025-05-17 06:21:07
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
